1話
私達A・ZU・NAの3人は私のツテでプロのカメラマンさん達に撮影されています。
歩夢先輩、せつ菜先輩、私と一緒に墜ちましょう♡
控え室に置いてあるミネラルウォーターには、たっぷりと媚薬が混入されてます♡
「ふぁあ……んっ」
歩夢先輩はペットボトルを開けた瞬間に可愛らしい声をあげましたね?
大丈夫ですよ。
ちょっと身体が火照るだけですから、すぐに治まりますよ。
だから早く飲み干してください♡
そうすればもっと気持ちよくなれますよ♡
ほら、頑張って♡
頑張れ♡ 頑張れ♡
“ゴクッゴクッ”
「はぁ……はぁ……」
あらあら♡
もうそんな息遣いになってしまって♡
まだ半分も飲んでないじゃないですか♡
仕方ありませんね、手伝ってあげます♡
私はペットボトルを手に取ると、そのまま口を付けて水を飲み始めました。
”ゴクッゴクッ ゴクンッ“
「ぷはー!美味しいですね!」
はい、全部飲み干しましたよ。
これで心置きなく出来ますよね?
「しずくさん。良い飲みっぷりです!私も負けられませんっ!」
“ゴック、ゴック、ゴックン♪”
あら、せつ菜先輩が先に飲み干してしまいましたね♡
さあ、歩夢先輩も飲み干し下さい♡
”ゴクッゴクッゴクッ“
「んっ、あっ、やだっ……熱い……」
はい、ご馳走様でした。
では撮影に行きましょうか。
『宜しくお願いします~♪』
スタジオに入り挨拶を交わします♪
この後は1対1での撮影です♪
~~~~~
「歩夢たん♡」
私を撮影してくれた人はちょっと特殊な趣味の持ち主みたい。
私もクソゲー好きだから親近感を持てたの♪
私は、ステージ衣装での撮影。
一寸胸元が、開いてるから恥ずかしいな♡
何だか身体が熱い……出されたミネラルウォーターを飲む度に喉が渇くの……。
「歩夢たん♡胸元の汗を拭いてあげるね♡」
彼はそう言って私の胸元に手を入れてくる。
「んっ♡やめっ♡」
「おお♡これが歩夢たんの生オッパイ♪柔らかくて最高の手触り♡ずっと揉んでいたいな♡」
「んん♡やめてぇ♡」
「ねえ♡キスしようよ♡」
「ダ、メ♡んちゅ、んむ、レロ、ジュルッ、チュパ」
「ぷはー♡良いよ♡歩夢たん♡その顔♡とってもエロくて素敵だよ♡」
「あっ♡そこは♡だめぇ♡」
彼が手を這わせているのは、私の一番敏感な部分。
そこを触れられるとどうしても反応してしまう。
「ここがいいんだね?じゃあいっぱい可愛がってあげるよ♡ほら♡こうやって指先でグリグリされるの好きでしょ?」
「あっ♡好きじゃないもん♡こんな事されたら誰だって感じちゃうだけだからぁ♡あああん♡」
「もうトロトローンってしてきたね?もっとして欲しい?それとも止めて欲しい?」
「やぁん♡意地悪言わないで♡お願いだから♡イカせて下さい♡」
「よく言えました♡ご褒美に思いっきりしてあげようね♡」
「あああ♡ああ~~~ん♡」
彼の指の動きが激しくなると同時に、舌を絡ませる濃厚なディープキスをしてくる。
ああ♡
もう♡気持ち良すぎて何も考えられない♡
頭真っ白になって♡幸せすぎる♡
「イクゥウウウウウウ!!!」
“ビクン♡ビクビク♡プシャアァアア♡ ”
ああ♡凄い♡
潮吹いて♡イッちゃった♡
「ハアー♡ハアー♡」
私は絶頂の余韻に浸っていた。
「歩夢たん♡可愛いかったよ♡次はこっちで気持ち良くなって欲しいな♡」
「え♡そ、それは♡」
彼は私の秘部に、アレを当ててきた。
あんなの挿れられたらおかしくなっちゃう♡
「お願いしますぅ♡挿れないでくださいぃ♡」
「嫌だ♡挿れるよぉ♡」
”ズン“
「ああああああああ♡」
入って来た♡
奥まで一気に♡ 痛いはずなのに♡
どうしてこんなに幸せな気分になるの♡
「どうだい♡ボクのオチンポの味は♡最高だろう♡」
「はいぃ♡こんなに大きくて固いなんて思ってませんでしたぁ♡」
「そうかい♡ならこれからはボク専用のお嫁さんとして毎日可愛がってあげるからね♡覚悟しててよ♡可愛い歩夢たん♡」
「はいぃ♡よろしくお願いしまぁす♡」
「歩夢たん♡出すよ♡受け止めてね♡」
「はい♡来て下さい♡たくさん出して♡孕ませてくださいぃ♡」
「歩夢たん♡歩夢たん♡歩夢たん♡」
「ああ♡イキますぅ♡イッちゃいますぅ♡イッ、くぅぅぅ~~~っ♡」
“ビクビク”って身体が跳ねちゃうぅ♡
「出るうううう!!!!」
”ドッビュュュルルルッ、ドッピュ、ドッピュ、ビュ~、ビュ~……ピュ、ピュ……“
ああ♡出てる♡熱いのが子宮の中に広がっていく♡
私、この人の赤ちゃん産みたいかも♡
“ピル……ピル……”
「ああ……♡まだ出てる……♡嬉しい……♡」
「歩夢たん♡大好きだよ♡愛してる♡」
「私も♡あん♡まだ私の中で固いままぁ♡」
腰が勝手に動いちゃう♡
「ボクもまだまだ足りないよ♡歩夢たん♡動くよ♡」
「はいぃ♡もっとしよう♡セックス♡」
「うん♡うん♡歩夢たんから求めてくれて嬉しいよ♡むっつりスケベな歩夢たん♡」
「あん♡そんなこと無いもん♡スケベなのはあなただけだもん♡」
「じゃあ今から証明するね♡」
「ああっ♡また激しくなったぁ♡」
「歩夢た〜ん♡」
「もう♡ダメェエエ♡」
ああ♡また頭ん中、真っ白に成っちゃうよぉ♡もう♡アレ……オチンポの事しかわからないのぉ♡
「ボクのチンポでガンガン突かれて、アヘアヘ言ってるのは誰なのかな?」
「わ、わたしですぅ♡あなたのオチンポでいっぱいイカされて♡しあわせぇえええ♡」
「そうだよね?だったらもっと幸せになろうね♡ほら♡ここ好きだろ♡」
「ひゃあん♡そこ♡だめ♡弱いのぉ♡すぐイッちゃうのぉおお♡」
「いいよ♡何回でもイケばいいさ♡ボクも一緒にイクから♡」
「ああ♡うれしい♡いっしょに♡」
「ああ♡出る!出すぞ!」
「きてぇええええええ♡おくにぃいい♡だしてくださいぃぃぃぃぃぃ♡」
「くうぅう!!ああ!出すぞ!!」
「あああああーー!!!」
あああああ〜♡ 熱いのが♡奥に♡流れ込んでくる♡
「ああああああ…………」
もう無理…………意識を手放しそうになる。
それでも私たちは何度も交わりあったの♡
お互いが気絶するまで♡