※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

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 1対1で撮影されるのは少々気恥ずかしいモノがありますね♪

 

 しずくさんに乗せられてミネラルウォーターを一気飲みしてしまいましたしね……。

 

 写されてる間にどんどん身体が熱くなります。

 

 私の衣装はチア服なのですが、トップが乳首を擦ってぇ♪ボトムも股間部分を食い込んできてぇ♡ しかもサポーターを着けていないので、割れ目が全部見えてるんです!

 

 これでは丸裸同然ではありませんか!

 

 「控え室に置いて置いた水を飲んでくれたんだね♪」

 

 「あ……お、お水……あ、ありがとうございます……はぁはぁ……」

 

 「どう致しまして♪あの水の中には媚薬を沢山入れといたからね♪」

 

 び、媚薬!?︎そんなものが入っていたのですか!?︎

 

 「さあ、本番を始めようか?」

 

 「え?本番って?」

 

 「何言ってるんだい?せつ菜ちゃんが飲んだペットボトルの水には媚薬がたっぷり入っているんだよ?それを飲んじゃった時点で君は俺の物になったんだ。」

 

 「そ、そんなぁ〜〜〜」

 

 「さあ、俺に君の全てを見せてごらん。」

 

 「ひゃっ♡そこはダメですぅ♡」

 

 彼は私の胸を鷲掴みにしてきました。

 

 それだけで感じてしまいます。

 

 「ほら、やっぱりノーブラじゃないか♡このエッチなおっぱいでみんなの応援をしてたんだろ?」

 

 「やめて下さいぃ♡揉まないで下さぃ♡」

 

 「おいおい、こんなデカパイ揺らしておいて止めてくれはないだろ?本当は触られたくて仕方なかったくせに♪」

 

 「違っ♡違いましゅ♡」

 

 「いい加減素直になれよ。お前のエロい所をみんなに見せつけてやるよ!」

 

 「あああ!!」

 

 彼は私のスカートの中に手を入れてアンスコを脱がそうとしています。

 

 このままだと本当にヤられちゃいます!

 

 私は抵抗しましたが、彼に力負けしてしまい、ついに脱がされてしまいました。

 

 「クロッチに付着してあるネバネバは何かな?」

 

 「これはそのぉ♡汗です♡」

 

 「嘘つくな!汗がここまネバネバしてるか!」

 

 彼は私の割れ目を指でなぞり始めました。

 

 「んあっ♡ああ♡そこ弱いから♡」

 

 「ほう、ここが弱点なのか」

 

 「あん♡ああ♡らめぇ♡」

 

 「それじゃ、ここはどうかな?」

 

 「ふぁぁぁぁ♡」

 

 彼はクリトリスを摘んで来ました。

 

 「凄いな。こんなにコリコリになってるぞ」

 

 「言わないれくらさいぃ♡……こんなの耐えられません♡」

 

「もうイキそうなのか?でもまだイカせないよ」

 

 彼は私への愛撫を止めて、私の背後に回り込みました。

 

 そして、両手で私の両乳房を掴みながら揉み始めたのです。

 

 「あぁ♡おっぱいぃ♡気持ち良いですぅ♡」

 

 「まだまだこれからだよ。次はこっちだ♪」

 

 今度は後ろから抱きつかれました。

 

 彼の右手が股間の方へ伸びていきます。

 

 「待ってくださいぃ♡そこはダメェ♡」

 

 「大丈夫♪痛いのは最初だけだから♪」

 

 「ああ!!……入ってる……入ってきてます♡」

 

 彼の人差し指が私の中に入ってきています。

 

 「どうだい?これが女の快楽なんだぜ♪」

 

 「あはぁ♡はあはあはあ♡……わ、わかりません♡こんな感覚初めてだから……」

 

 「そうか、ならもっと味あわせてやるよ♪」

 

 「あああああ!!!」

 

 彼が一気に奥まで突いてきました。

 

 「動くぞ!」

 

 「まってください♡今動かれたらおかしくなりゅ♡」

 

 彼は私の言葉を無視して動き出しました。

 

 「あひぃ♡あひっ♡らめぇ♡壊れりゅううううう♡」

 

 「いい声出すじゃないか!みんなにも聞かせてやろう!」

 

 「い、いやぁ♡恥ずかしいです♡」

 

 「ほら、見て見ろ!みんな君に注目してるぞ!」

 

 「え?……本当です♡みんなが私の事を見てますぅ♡」

 

 「そうだろ?ほら、みんなもせつ菜ちゃんのエッチな姿を見て興奮してるみたいだぞ!」

 

 「あはぁ♡そんなこと言わないでくだしゃい♡」

 

 「そんなエッチなせつ菜ちゃんにはご褒美をあげないとね♪」

 

 「ご褒美ですか?」

 

 「そう♪ご褒美だ♪」

 

 彼は再び胸を鷲掴みにしてきました。

 

 「ああ♡胸♡胸はダメ♡」

 

 「ごめんね♪俺は胸よりお尻の方が好きなんだよね♪」

 

 彼はバックの体勢のまま私のお尻を鷲掴みにしてきました。

 

 「ひゃっ♡」

 

 「おお!柔らかい♪最高だよ♪」

 

 「やめて下さいぃ♡これ以上されたら私、本当に変になっちゃいます♡」

 

 「もう遅いよ!君はもう俺の虜さ!」

 

 「そ、そんなぁ〜〜」

 

 「さて、ラストスパートと行こうかな!」

 

 彼は腰の動きをさらに激しくしました。

 

 ”パン!パン!パン! “肉同士がぶつかり合う音が部室に響き渡ります。

 

 「ああ!!激しいです♡もうダメぇ♡」

 

 「俺もイクよ!中に出してあげるからしっかり受け止めてくれよ!」

 

 「はい♡中で良いですから♡早くしてください♡」

 

 「ああ!出るぅ!!」

 

 “ドピュッーーーー!!!ビュルルルーーーー!!!”

 

 「ああ♡熱いの出てるぅ♡」

 

 彼はそのまま倒れ込んでしまいました。

 

 私は力が抜けて床に座り込みました。

 

 すると、彼もまた、隣に座ったのです。

 

 「ふぅ、良かったよ♪ありがとう、せつ菜ちゃん」

 

 「こちらこそ……ありがとうございます♡」

 

 私は彼にキスをしてあげました。

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