※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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3話

 

 ~~~~~

 

 私の衣装はセパレートの青白チェック柄の水着♡

 

 私のチャームポイントのお尻を魅力的に見せてくれるんです♡

 

 「しずくちゃんの安産ヒップ最高~♡」

 

 「あんまり褒められると照れちゃいます♡」

 

 「それにしても、しずくちゃんは相変わらず可愛いね♡」

 

 「そう言ってもらえると嬉しいです♡」

 

 「本当に、ついこの前まで中学生だったとは思えないよね♡」

 

 ゴツゴツした大きな掌でお尻を揉まれると、媚薬で発情した私は、理性の糸が切れてしまいます♡

 

 「あぁん♡もっと触ってください♡」

 

 「それじゃあ、遠慮なく♪」

 

 彼は私を押し倒してきました。

 

 「きゃっ♡」

 

 そして、彼は水着越しに、私に舌を這わせてきたのです。

 

 「あぁん♡」

 

 「しずくちゃんのここ、美味しいよぉ♪」

 

 「あっ♡ダメです♡そこは汚いです♡」

 

 「大丈夫♪しずくちゃんの身体ならどこだって綺麗だよ♪」

 

 「でも……」

 

 「ほら、見てごらん?こんなに濡れてるよ♪」

 

 彼が私の秘部を指差すと、そこには愛液が溢れていました。

 

 「うわぁ♡凄くエッチだね♪」

 

 「そんなこと言わないでください♡」

 

 「どうして?本当のことじゃないか♪」

 

 「ううう♡恥ずかしいです♡」

 

 「恥ずかしいと思うほど、余計に興奮するんでしょ?」

  

 「はい♡そうなんです♡」

 

 「やっぱりね♪しずくちゃんは変態さんなんだね♪」

 

 「はい♡私は変態なんです♡だから、いっぱい苛めてださい♡」

 

 「よし!それじゃあしずくちゃんの大好きなクリトリスも舐めてあげるよ!」

 

 「お願いします♡」

 

 彼は私の股間に顔を埋めて、直接私の一番敏感な部分を口に含みました。

 

 ”ペロペロッ!レロレロッ!ジュルッ!“

 

 「あああぁぁぁ♡」

 

 強烈な快感が襲ってきて、思わず声が出てしまいました。

 

 「どう?気持ちいい?」

 

 「はい♡すごく気持ちいいです♡」

 

 「そっか!それは良かったよ!」

 

 「ひゃうん♡」

 

 彼は再び私の秘部に吸い付いてきました。

 

 今度は舌を使って器用に責めてくるのです。

 

 「ああぁぁ♡すごいぃ♡もうイキそうですぅ♡」

 

 「イッてもいいんだよ♪」

 

 「イクゥ~~~っ♡」

 

 “ビクンッ!ビクビクッ!!”

 

 あまりの快楽に、私は盛大に絶頂を迎えてしまいました。

 

 「はぁはぁはぁ♡」

 

 「あれ?もしかして軽くイっちゃったかな?」

 

 「はぁはぁはぁ……はい♡」

 

 「それじゃあ、本番はこれからだね♪」

 

 彼は自らの肉棒を取り出しました。

 

 その大きさは、とても立派で。

 

 今まで見た中でも三本の指に入るほどの太さと長さでした。

 

 しかも、カリ高で、亀頭も大きく張り出しています。

 

 あんなモノで膣内を掻き回されたら……。

 

 想像しただけで子宮が疼いて仕方ありません。

 

 「おにいさんのチンポ、早く入れてください♡」

 

 「任せなさい♪」

 

 彼の剛直が、ゆっくりと私の中に挿入されていきます。

 

 「んっ♡ああっ♡」

 

 初めて受け入れる男性の性器は、予想以上に硬く大きくて、最初は痛みを感じました。

 

 「大丈夫かい?」

 

 「はい♡少し痛かったですけど、すぐに慣れると思いますから♡」

 

 「分かったよ♪それじゃあ、動くね♪」

 

 ”パンッ!パンッ!パンッ!“

 

  腰と腰が激しくぶつかり合う音が響き渡ります。

 

 「あん♡ああっ♡」

 

 「しずくちゃんの中、すげぇ締まる♪」

 

 「ありがとうございます♡あん♡もっと激しく突いてください♡」

 

 「OK♪」

 

 彼はさらに強く速くピストンを繰り返してきました。

 

 「やぁ♡激しすぎですぅ♡」

 

 「激しい方が気持ち良いだろ?」

 

 「はい♡すごく気持ちいいです♡」

 

 「だったら、遠慮なく♪」

 

 「ひゃん♡」

 

 さらにペースを上げて、ガンガン突きまくってきます。

 

 「ああぁぁ♡すごいぃ♡」

 

 「どうだい?俺のチンポの味は?」

 

 「最高ですぅ♡こんなに大きいなんて反則ですぅ♡」

 

 「嬉しいこと言ってくれるじゃないか♪」

 

 「あん♡奥まで届いてる♡」

 

 「ここが良いんだね♪」

 

 「そこぉ♡ダメェ♡」

 

 「ダメじゃないだろ?ほらほら♪」

 

 「ああっ♡イイッ♡すごすぎるぅ♡」

 

 「くっ!締め付けが強くなってきたぞ!」

 

 「イクッ♡またイクッ♡」

 

 「くそっ!もう限界だ!出すよ!」

 

 「出してぇ♡いっぱい中に出してください♡」

 

 「くっ!うううう!!」

 

 “ドピュッ!ドクッ!ビュルルッ!ビュッ!”

 

 「ああぁぁぁ~♡熱いぃぃぃぃ♡」

 

 子宮に大量の精液が流れ込んでくるのを感じながら、私は二度目の絶頂を迎えました。

 

 「はぁはぁはぁ……」

 

 息を整えていると、彼が話しかけてきました。

 

 「どう?満足できた?」

 

 「はい♪すごく良かったですよ♡」

 

 「午後は3人一緒に撮影だから宜しくね♪」

 

 「はい♡A・ZU・NA3人独り占めなんて贅沢ですよ♡」

 

 「うん♡そうだね♡さらにね、仕出し弁当にも媚薬、振り掛けて有るからね♡」

 

 「そうなんですか……」

 

 興奮で、ゴクリと唾を飲み込み音がやけに響きます♡

 

 如何成っちゃうんだろう?私達♡

 

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