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私の衣装はセパレートの青白チェック柄の水着♡
私のチャームポイントのお尻を魅力的に見せてくれるんです♡
「しずくちゃんの安産ヒップ最高~♡」
「あんまり褒められると照れちゃいます♡」
「それにしても、しずくちゃんは相変わらず可愛いね♡」
「そう言ってもらえると嬉しいです♡」
「本当に、ついこの前まで中学生だったとは思えないよね♡」
ゴツゴツした大きな掌でお尻を揉まれると、媚薬で発情した私は、理性の糸が切れてしまいます♡
「あぁん♡もっと触ってください♡」
「それじゃあ、遠慮なく♪」
彼は私を押し倒してきました。
「きゃっ♡」
そして、彼は水着越しに、私に舌を這わせてきたのです。
「あぁん♡」
「しずくちゃんのここ、美味しいよぉ♪」
「あっ♡ダメです♡そこは汚いです♡」
「大丈夫♪しずくちゃんの身体ならどこだって綺麗だよ♪」
「でも……」
「ほら、見てごらん?こんなに濡れてるよ♪」
彼が私の秘部を指差すと、そこには愛液が溢れていました。
「うわぁ♡凄くエッチだね♪」
「そんなこと言わないでください♡」
「どうして?本当のことじゃないか♪」
「ううう♡恥ずかしいです♡」
「恥ずかしいと思うほど、余計に興奮するんでしょ?」
「はい♡そうなんです♡」
「やっぱりね♪しずくちゃんは変態さんなんだね♪」
「はい♡私は変態なんです♡だから、いっぱい苛めてださい♡」
「よし!それじゃあしずくちゃんの大好きなクリトリスも舐めてあげるよ!」
「お願いします♡」
彼は私の股間に顔を埋めて、直接私の一番敏感な部分を口に含みました。
”ペロペロッ!レロレロッ!ジュルッ!“
「あああぁぁぁ♡」
強烈な快感が襲ってきて、思わず声が出てしまいました。
「どう?気持ちいい?」
「はい♡すごく気持ちいいです♡」
「そっか!それは良かったよ!」
「ひゃうん♡」
彼は再び私の秘部に吸い付いてきました。
今度は舌を使って器用に責めてくるのです。
「ああぁぁ♡すごいぃ♡もうイキそうですぅ♡」
「イッてもいいんだよ♪」
「イクゥ~~~っ♡」
“ビクンッ!ビクビクッ!!”
あまりの快楽に、私は盛大に絶頂を迎えてしまいました。
「はぁはぁはぁ♡」
「あれ?もしかして軽くイっちゃったかな?」
「はぁはぁはぁ……はい♡」
「それじゃあ、本番はこれからだね♪」
彼は自らの肉棒を取り出しました。
その大きさは、とても立派で。
今まで見た中でも三本の指に入るほどの太さと長さでした。
しかも、カリ高で、亀頭も大きく張り出しています。
あんなモノで膣内を掻き回されたら……。
想像しただけで子宮が疼いて仕方ありません。
「おにいさんのチンポ、早く入れてください♡」
「任せなさい♪」
彼の剛直が、ゆっくりと私の中に挿入されていきます。
「んっ♡ああっ♡」
初めて受け入れる男性の性器は、予想以上に硬く大きくて、最初は痛みを感じました。
「大丈夫かい?」
「はい♡少し痛かったですけど、すぐに慣れると思いますから♡」
「分かったよ♪それじゃあ、動くね♪」
”パンッ!パンッ!パンッ!“
腰と腰が激しくぶつかり合う音が響き渡ります。
「あん♡ああっ♡」
「しずくちゃんの中、すげぇ締まる♪」
「ありがとうございます♡あん♡もっと激しく突いてください♡」
「OK♪」
彼はさらに強く速くピストンを繰り返してきました。
「やぁ♡激しすぎですぅ♡」
「激しい方が気持ち良いだろ?」
「はい♡すごく気持ちいいです♡」
「だったら、遠慮なく♪」
「ひゃん♡」
さらにペースを上げて、ガンガン突きまくってきます。
「ああぁぁ♡すごいぃ♡」
「どうだい?俺のチンポの味は?」
「最高ですぅ♡こんなに大きいなんて反則ですぅ♡」
「嬉しいこと言ってくれるじゃないか♪」
「あん♡奥まで届いてる♡」
「ここが良いんだね♪」
「そこぉ♡ダメェ♡」
「ダメじゃないだろ?ほらほら♪」
「ああっ♡イイッ♡すごすぎるぅ♡」
「くっ!締め付けが強くなってきたぞ!」
「イクッ♡またイクッ♡」
「くそっ!もう限界だ!出すよ!」
「出してぇ♡いっぱい中に出してください♡」
「くっ!うううう!!」
“ドピュッ!ドクッ!ビュルルッ!ビュッ!”
「ああぁぁぁ~♡熱いぃぃぃぃ♡」
子宮に大量の精液が流れ込んでくるのを感じながら、私は二度目の絶頂を迎えました。
「はぁはぁはぁ……」
息を整えていると、彼が話しかけてきました。
「どう?満足できた?」
「はい♪すごく良かったですよ♡」
「午後は3人一緒に撮影だから宜しくね♪」
「はい♡A・ZU・NA3人独り占めなんて贅沢ですよ♡」
「うん♡そうだね♡さらにね、仕出し弁当にも媚薬、振り掛けて有るからね♡」
「そうなんですか……」
興奮で、ゴクリと唾を飲み込み音がやけに響きます♡
如何成っちゃうんだろう?私達♡