※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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4話

 

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 さて、午後の撮影時間になり、歩夢ちゃん、しずくちゃん、せつ菜ちゃんがスタジオに入ってきたが、顔どころか首筋まで真っ赤だし、息づかいも荒い。

 

 明らかに発情しているな。

 

 「みんな準備は出来てるかな?」

 

 俺がそう言うと、三人共コクンとうなずいた。

 

 よしよし、素直でよろしい。

 

 俺は三脚にセットしておいたビデオカメラのスイッチを入れた。

 

 「それじゃあ、始めるからね♪」

 

 まずは、せつ菜ちゃんからだ。

 

 3人一緒の色違いの衣装なのだが、

 

 半袖のTシャツにブルマーのみ♪

 

 そう云うプレイ用のモノだから生地が薄い。

 

 つまり、乳輪と陰毛が見えてしまっている。

 

 「せつ菜ちゃん、準備出来たかな?」

 

 「はい、大丈夫です」

 

 「それじゃあ、始めてみようか♪」

 

 俺はせつ菜ちゃんの背後に回り込み、両手を彼女の胸に回した。

 

 「あん♡」

 

 せつ菜ちゃんは胸が大きいから揉むだけでも楽しめる。

 

 そして、後ろからブルマの中に手を入れていく。

 

 既に愛液でグショグショになっているオマンコの襞をなぞる。

 

 “クチュッ♪”

 

 「ひゃう♡」

 

 ビクビクっと震えるせつ菜ちゃん。

 

 「感じちゃった?」

 

 「はいぃ♡」

 

 「それじゃあ、次はしずくちゃん、おいで♪」

 

 今度はしずくちゃんの番だ。

 

 しずくちゃんの後ろに回ると、

 

 「んっ♡」

 

 既に乳首を立たせていた。

 

 「もう立ってるよ♪」

 

 ”コリコリコリコリ♪“

 

  指先で軽く摘まんだり弾いたりする度に身体を震わせる。

 

 「あん♡だってぇ♡」

 

 「可愛いよ♪」

 

 「そんなことないですぅ♡」

 

  更に、しずくちゃんのブルマーの中にも手を滑り込ませた。

 

 こちらも既に濡れており、溢れ出た汁が太股に伝っている。

 

 「やだぁ♡見ないでくださいぃ♡」

 

 「こんなに濡らして恥ずかしく無いのかい?」

 

 「はぁはぁはぁ♡」

 

 そのまま、割れ目に中指を当てて、上下に動かし始めた。

 

 “クチュクチュクチュクチュ♪”

 

 「ああああああああぁぁぁ♡」

 

 「凄い声出てるよ♪」

 

 「だってぇ♡気持ちいいんですもん♡」

 

 「次は歩夢ちゃんだよ」

 

 「はい♡」

 

 俺の前に来た歩夢ちゃんは既に準備万端だった。

 

 「もう準備できてるみたいだね♪」

 

 「はい♡」

 

 早速、ブルマに手を入れてオマンコを触ってみる。

 

 「やんっ♡」

 

 「まだ何もしていないのにこんなにして♪」

 

 「はぁはぁはぁ♡ごめんなさいぃ♡」

 

 「謝ることは無いよ♪」

 

 ”クチャクチャ“と音を立てながら、歩夢ちゃんのオマンコの中を掻き回す。

 

 「ああぁぁ♡」

 

 「歩夢ちゃん、感じすぎじゃない?」

 

 「だってぇ♡お兄さんの手付きがエッチなんだもん♡」

 

 「それは嬉しいね♪」

 

 「あっ♡イクゥ~♡」

 

 ”プシャアァァァ♪ “

 

 盛大に潮を吹き出した。

 

 「いっぱい出たね」

 

 「はぁはぁはぁはぁ♡」

 

 少し休ませてから次の撮影に移る。

 

 次は、歩夢ちゃん、しずくちゃん、せつ菜ちゃんのレズセックスだ♪

 

 俺の前で三人が輪になって、お互いの秘所を舐め合っている。

 

 「れろぉ~♡」

 「ぴちゅぺちゃ♡」

 「はむぅ♡」

 

 三人共、目をトロンとさせていて、舌使いも激しくなっている。

 

 「三人共上手だね♪」

 

 俺は三脚の上に取り付けてあるビデオカメラで録画しながらその様子を見ていた。

 

 「あんっ♡もっと奥まで舐めてぇ♡」

 

 意外にも1番積極的なのは歩夢ちゃんだった、しずくちゃん顔にマンコを押し付けている。

 

 「私にもしてくださいぃ♡」

 

 勿論せつ菜ちゃんも歩夢ちゃんにお尻をフリフリしながらお強請りしている。

 

 「はむぅ♡」

 

 “ペロペロペロ♪”っとしずくちゃんは歩夢ちゃんのマンコを一心不乱に舐め回している。

 

 「そろそろイキそうだよぉ♡」

 「わ、わたしもですぅ♡」

 「んっ♡んっ♡んんんんんん~♡」

 

 3人同時に絶頂を迎えたようだ。

 

 そして、次は俺とのセックスシーンの撮影だ。

 

 3人共にシャツをたくし上げオッパイを見える状態にしてもらい、ブルマーはオマンコの位置に切りこみを入れた。

 

 「さて、誰が1番俺のチンポにクルお強請りをできるかな?」

 

 「はい!私がします!」

 

 最初に手を挙げたのは、歩夢ちゃんだった。

 

 「じゃあ、歩夢ちゃんからお願いしようか♪」

 

 「私のここにお兄さんの大きいペニスを入れてください♡」

 

 そう言いながら、自分の割れ目を広げて見せてくれた。

 

 「お上品過ぎるな……次は?」

 

 「はい♡」

 

  次に名乗り出たのはせつ菜ちゃんだった。

 

 「私も、この穴に入れて欲しいです♡」

 

 両手を使って広げたオマンコの穴を見せてくれる。

 

 格好は及第点だが……未だ未だだ

 

 「う~ん。最後はしずくちゃんだね」

 

 「私はぁ♡」

 

 しずくちゃんはオナニーを始めた。

 

 「何やってるんだ?」

 

 「はぁはぁはぁ♡ごめんなさいぃ♡指が止まらないんですぅ♡」

 

 「仕方ない子だ♪」

 

 「しずくのオマンコォ♡疼いて疼いて堪らないんです♡おにいさんのカチカチに勃起したオチンポをぉ♡挿れて下さい♡」

 

 しずくちゃんの痴態に感化されたのか、「そういう風に言えば……流石しずくさんです!」っと呟くと。

 

 せつ菜ちゃんが俺の前に来て膝ま付いて上目遣いで。

 

 「うふふ♪視て下さい♪せつ菜のオッパイを♪こ~んなに汗が谷間に♪ここに挿んだら気持ちいいですよぉ♪きっとぉ♪おにいさんの好きにしていいんですよ~♡」

 

 っとオッパイを強調為てきた。

 

 更には、歩夢ちゃんは太股を持って寝転んで……マン繰り返しの体勢に成って。

 

 「歩夢のヌルヌルに成ってるオマンコを犯して下さいね♡」

 

 と目元を涙で濡らしながらアピールしてくる。

 

 3人共エロすぎるぞ!

 

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