「皆、シャワー浴びようか?」
俺はそう言うと、全員を連れて風呂場へと向かう。
「うふふ♡如何ですか?せつ菜のオッパイタオルは♡」
風呂場でせつ菜ちゃんの豊満な胸を使って体を洗って貰っていた。
しずくちゃんと、歩夢ちゃんはレズプレイにいそしんでいる。
「うん、最高だよ♪」
「それは良かったです♡それでは洗いますね♡」
そう言ってせつ菜ちゃんは体を動かし始める。
「おおぉぉぉぉ!!すげえぇぇぇ!!!」
「どうしました?まだ始まったばかりですよ♡」
凄まじい弾力のある巨乳に挟んでもらい、俺は一気に射精感が高まってきた。
「うおっ!?ヤバい!出そうだ!」
俺は慌ててせつ菜ちゃんの頭を掴み股間へと押し付けた。
「いいんですよ♡そのまま私の胸にぶちまけて下さい♡」
俺はその言葉を聞き思いっきり彼女の谷間の中に精を放った。
「ああぁぁーー!!」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が放たれていく。
「あん♡熱くてドロドロしたものが出てきました♡……まだ、こんなに濃いのが出るなんて……んんっ♡」
俺は最後の一滴まで絞り出す様に腰を突き出した。
「はぁ♡はぁ♡気持ちよかったよ♪ありがとう♪」
そう言って頭を撫でると彼女は嬉しそうに微笑んだ。
「あの……厚かましいと思うかも知れませんが……もう一回お願い出来ませんか?」
上目遣いに見つめてくるせつ菜ちゃん。
「もちろん良いとも♪何度でも付き合うよ♪」
「それじゃ私が上に成りますね♡」
椅子に座った俺の上に跨りゆっくりと腰を落として行くせつ菜ちゃん。
「んん♡入って来ましたぁ♡」
全部入った所でせつ菜ちゃんが動き始める。
「ああっ♡奥に当たってますぅ♡」
「あぁ、気持ちいいよ!せつ菜ちゃんのオッパイがブルンブルン揺れてるのが見えるよ♪」
「恥ずかしいですぅ♡そんな事言わないでくださいぃ♡」
せつ菜ちゃんのオッパイが激しく上下する度にプルンップルンッと揺れる。
「あぁ♡イクぅ♡イッちゃいますぅ♡」
「いいよ、一緒にイこう!」
「はいぃ♡」
俺達は同時に絶頂を迎えたが、せつ菜ちゃんのオマンコは貧欲に襞を煽動してくる。
「ごめんなさい♡せつ菜のオマンコ壊れちゃったみたいです♡おにいさんのオチンチンに♡」
せつ菜ちゃんは申し訳なさそうに言うが、全然問題はない。
むしろ大歓迎だ♪
「それなら仕方がないね♪もっと壊してあげるからね♪」
俺はせつ菜ちゃんの尻を掴むと下から突き上げた。
「ひゃうん♡激しいですぅ♡」
せつ菜ちゃんは仰け反って喘ぐ。
「ほらほら、もっと締めないと抜けちゃうぞ~♪」
わざとギリギリまで引き抜いて一気に挿入するとせつ菜ちゃんは絶叫した。
「ひぎぃぃぃーーー!!!イグゥゥゥーー!!!」
プシャァと潮を吹きながら激しく痙攣するせつ菜ちゃん。
俺はそんな彼女を休ませることなく責め続ける。
「もう許じでぇぇーー!!じんじゃうぅぅ!!」
涙を流して懇願するが俺はやめる気は無い。
「まだまだだよ♪これからなんだから♪」
俺はそう言ってせつ菜ちゃんの胸を掴んだ。
「あひっ♡」
ビクンっと反応するせつ菜ちゃん。
「あれ?もしかして胸弱い?」
「そ、そんにゃこと……」
せつ菜ちゃんは否定しようとするが、明らかにさっきより感じている様に見える。
俺は試しに彼女の乳首を摘まんでみた。
「ああぁぁーーーーー!!!」
せつ菜ちゃんは大きく仰け反り盛大にイッた。
どうやら彼女は本当に胸が弱点らしい。
「せつ菜ちゃんは胸が弱いんだね♪それじゃいっぱい弄ってあげなきゃ♪」
俺はそう言ってせつ菜ちゃんの両胸に手を伸ばす。
「だめっ♡今触られたら死んじゃうぅ♡」
だが、せつ菜ちゃんの言葉を無視して両手で揉みしだいた。
柔らかいオッパイが指の間からはみ出し形を変える。
「あぁん♡またイクぅぅぅーーーー!!!」
せつ菜ちゃんは再び盛大に潮を吹いて絶頂を迎える。
「すごいね!今度は中だけじゃなくて外でもイケるようになったね♪えらいぞぉ~♪」
俺はそう言いながら優しく頭を撫でる。
「あへぇ……♡ありがとうございます……♡」
完全にアヘ顔になっているせつ菜ちゃん。
俺はそんな彼女に容赦なく腰を打ち付ける。
「あぁ♡まだ動いてるぅ♡」
「ごめんね、もう少しだから頑張ってね♪」
「はいぃ♡頑張りますぅ♡」
せつ菜ちゃんは健気に返事をする。
そのいじらしさが可愛くて思わずキスをした。
「んむぅ♡ちゅぱ♡れろ♡」
舌を絡ませる濃厚なキスをしながらラストスパートをかける。
「せつ菜ちゃん、出すよ!」
「はい♡中にください♡せつ菜のオマンコの中に♡」
せつ菜ちゃんのオマンコがキュッと締まり射精を促す。
そして……
「イクゥーーーーーー!!!」
「あぁぁぁーーーーーー♡」
俺達は同時に絶頂を迎えた。
精液を出し終えると、俺はゆっくりと肉棒を引き抜いた。
栓を失ったせつ菜ちゃんの秘部からドロリとした白濁液が流れ出る。
「せつ菜ちゃん、大丈夫かい?」
流石に心配になって声をかけたが、せつ菜ちゃんは俺にもたれ掛かったまま気絶していた。