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しずくちゃんを可愛がっていたら、おにいさんから声をかけられたの。
せつ菜ちゃんが、気絶したから介抱してくれって。
だから、しずくちゃんの事をおにいさんに任せて、私は、せつ菜ちゃんと、お風呂場を出たの。
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すっかり、歩夢ちゃんの手で出来上がっているしずくちゃん。
「さて、しずくちゃんは如何されたいの?」
「しずくは♡おにいさんのオチンポが欲しいです♡」
あらら、完全に堕ちちゃってる。
まぁ、俺も人の事は言えないんだが。
俺はしずくちゃんの足を広げてその間に体を滑り込ませる。
そして、正常位の体勢で一気に奥まで突き入れた。
「ああぁぁぁ~~~~~♡」
それだけでまた達してしまうしずくちゃん。
膣内が痙攣している。
「しずくちゃんの中、凄いうねってるよ」
「言わないでください♡」
顔を隠そうとする手をどけて、唇を奪う。
「んんん♡」
キスだけで感じてしまうのか更に締まりが良くなる。
それにしても、しずくちゃんは本当に感度が良いな。
こんなにも早くイクなんて、まるで身体中が性感帯になってるようなものだぞ?
これは徹底的に開発してやらないとな。
そう思い、俺は腰を動かし始めた。
「ああん♡待ってぇ♡今動かれたら壊れちゃいますぅ♡」
「何言ってるんだよ。気持ち良いんだろう?もっと素直になりなさい」
俺は激しく腰を振る。
「はいぃ♡気持ちいいですぅ♡もっと突いてぇ♡」
「それじゃあ、リクエストに応えてあげるよ」
俺は更に速度を上げる。
パンパンと肌同士がぶつかる音が鳴り響く。
「あぁ♡イキます♡もうイッちゃうううううう!!」
絶叫を上げながらしずくちゃんは絶頂を迎える。
しかし、俺は動きを止めずにそのまま続けた。
「だめっ♡また来るっ♡あぁーーー!!」
再び絶頂を迎えるしずくちゃん。
だが、今度も止まらず腰を振り続ける。
「だめ♡止めて♡死んじゃう♡」
そう言いながらも、しずくちゃんはしっかり締め付けてくる。
どう見ても喜んでるようにしか見えないぞ?
「あぁ~~~っ!!」
そして、三度目の絶頂を迎えた。
流石に疲れてきたので、一旦休憩を挟む。
「はぁ……♡はぁ……♡」
肩で息をしているしずくちゃんの頭を撫でてやる。
「おつかれさま♪頑張ったね」
「はい……♡」
少し落ち着いたみたいだな。
俺は、肉棒を引き抜き、しずくちゃんの隣へ寝転ぶ。
しずくちゃんを抱き寄せた。
「今日はこれで終わりにしようか?」
流石にこれ以上続けてたら、明日に差し支えるだろう。
すると、しずくちゃんが俺の手を握ってきた。
「まだ、足りないんです……。だから、お願いします……」
潤んだ瞳で懇願してくるしずくちゃん。
「しょうがない子だな。でも、これで最後だよ?」
「はい!」
嬉しそうな顔で返事をするしずくちゃん。
俺はしずくちゃんを押し倒した。
「それじゃ、行くよ?」
「来て下さい♡」
そして、俺はしずくちゃんの中に挿入れた。
先程までの余韻が残っているのか、入れただけで軽く達してしまったようだ。
膣内が痙攣する。
「あっ♡また来たぁ♡」
今度はゆっくりとしたストロークを始める。
最初は焦らすように、徐々に速くしていく。
「ああぁ♡ゆっくりなのにぃ♡凄く感じるぅ♡」
「しずくちゃん、こっち見てごらん」
「え?はい」
言われるままにこちらを見るしずくちゃんの目をじっと見つめる。
見られている事に興奮しているのか、しずくちゃんの頬が赤く染まる。
そのタイミングで一気に加速させる。
「ああああぁぁ!!激しいですぅ♡」
膣内が収縮を繰り返す。
「しずくちゃん、出すよ」
そう言うとしずくちゃんは足を俺の腰に絡めて来た。
「出してぇ!私の中に全部出してください♡」
俺はそのまましずくちゃんの最奥へと射精した。
「あぁ♡出てるぅ♡熱いぃ♡」
ビクビクと震えながら精液を受け止めるしずくちゃん。
やがて、力が抜けたのか足から力抜け落ちる。
俺はそれを確認してから引き抜いた。
「ん♡」
抜く時ですら感じてしまうらしい。
「いっぱい出ましたね……♡」
お腹をさすりながら満足げにしずくちゃんは言った。
「それじゃ、洗って出ようか」
シャワーを出して、お互いの身体を流す。
「気持ち良かったかい?」
「はい、最高でした……♡」
幸せそうな表情を浮かべている。
そんな彼女の頭を撫でてやった。
「よしよし、よく頑張ったね」
「えへへ♪」
しばらくそうしてると、急に恥ずかしくなったのか顔を赤らめてそっぽを向いてしまった。
「もう、子供扱いしないでください」
さっきまであんな事やこんな事をしていたのに、今更何を言ってるんだか。
俺は苦笑しながら答える。
「はいはい」
「あの……おにいさん」
服を着終えたしずくちゃんが話しかけてきた。
「♡どうしたの?」
「もしよかったら、また誘って貰えないでしょうか……?」
上目遣いで聞いてくる。
俺は笑って答えた。
「もちろん、また一緒に楽しもうね♪」
「はい♡」
満面の笑顔で返事を返すしずくちゃんだった。