※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

78 / 263
EX

 

 ~~~~~

 

 「虹ヶ咲学園二年生の優木せつ菜と言います。今日の撮影会はとても楽しくて、まだ終わって欲しくないと思っています。もっと皆さんと一緒に遊びたいので、最後に何かゲームをしませんか?内容は……」

 

 ……せつ菜ちゃんが提案した最後の企画は『鬼ごっこ』だった。

 

 ルールはいたってシンプルで、A・ZU・NAの3人を捕まえるというもの。

 

 捕まえた3人を自由にしてよくて……他の人に見られながらだが……俺も含めて肌着のみに成っている。

 

 「範囲はこの建物内。では、先に私達は逃げますので10数えて追いかけて来て下さい!スタートです!」

 

 せつ菜ちゃんの合図と共にせつ菜ちゃん、しずくちゃん、歩夢ちゃんは逃げ出した。

 

 俺達は一応数を数えて直ぐに追いかけ始めたのだった。

 

 

 結果からいえば、3人は直ぐに捕まえられた。

 

 

 捕まえた奴を中心に乱交パーティーの始まりだ♪

 

 ~~~~~

 

 私を捕まえたのは少し太めのおじさんでした。

 

 「せつ菜ちゃんのオッパイ揉んでみたかったんだよ♡」

 

 私のおっぱいを鷲掴みにして揉み始めました。

 

 「あぁんっ♡くすぐったいですよぉ~」

 

 と声を上げるも全然やめてくれず、乳首を指先で転がしたり摘まんできたりします。

 

 私は胸を触られるのが苦手なのです……。

 

 「せつ菜くんのアナルは綺麗ですね♡」

 

 別のおにいさんは、私のお尻の穴を舐めてきます。

 

 気持ち悪いはずなのに何故か感じてしまいます……。

 

 「あっ♡そこは汚いですからぁ……あんっ♡ダメぇ~♡」

 

 舌先を出し入れされたり、穴の周りをなぞったりされています。

 

 こんな所でも感じるなんて変な気分になってしまいそうです。

 

 ~~~~~

 

 私を捕まえたのは、女性でした。

 

 「うふふ♪しずくちゃん、可愛いわね~♡ほら、こっちへおいで?」

 

 その女性は私の手を引いて建物の奥へと連れていかれました。

 

 そこには沢山の男性達がいました。

 

 そして全員裸になっていました。

 

 「さぁ、一緒に楽しみましょうね?」

 

 と言って女性が取り出したのはバイブと呼ばれる大人のおもちゃでした。

 

 それを私のお股にあてがい、スイッチを入れられました。

 

 すると振動しながら暴れ回ります。

 

 「きゃああ!?︎何ですかこれぇ!!︎止めてくださいぃ!!」

 

 私が悲鳴を上げても止めるどころか更に激しく動かしてきます。

 

 「あら?もう濡れてきたのかしら?それじゃあ、みんなで楽しまないとねぇ♪」

 

 それから私は何度もイカされて疲れ果てるまで玩具責めを受け続けました。

 

 ~~~~~

 

 わたしが捕まった相手は中年の男性だった。

 

 「歩夢ちゃんのオマンコ最高だよ♡」

 

 と言ながら腰を動かしてくる。

 

 最初は痛かったけど段々と痛みよりも快感の方が強くなってきた。

 

 「あんっ♡そこ良いよぉ〜♡もっと突いてぇ〜」

 

 わたしのお腹の中をズンズン突き上げられて頭が真っ白になるくらい気持ちいい♡

 

 気がついた時には、わたしは意識を失っていました。

 

 ~~~~~

 

 1カ所に集められる、3人の少女。

 

 その少女達の周りには各々性別も年齢もバラバラな5人に囲まれている。

 

 少女達の表情には歓喜の色が浮かんでいた。

 

 グチョグチョ……。

 

 寝ている男性に性器を貫かれて、更には後から別の男に菊門も貫かれている。

 

 口にも陰茎や陰唇で塞がれ、両手にも握らされ、また弄らされていた。

 

 3人とも既に何度か絶頂を迎えており、身体は汗と精液塗れになっていた。

 

 それでもなお犯されるのをやめない3人はまさに絶倫やら淫乱と呼ぶに相応しいだろう。

 

 「あぁ……♡凄いですぅ♡」

 「イキまくっちゃうよぉ♡」

 「せつ菜にオチンポぉ♡もっとくださいっ♡」

 

 三者三様の喘ぎ声を上げながら快楽に浸っていた。

 

 「そろそろ出そうだ……!」

 「私も出ちゃいます♡」

 「俺もイクゥ♡」

 

 ドピュッ!ビュルル!ビュッ!

 

 「「「「イックーー♡」」」

 

 同時に3人は絶頂を迎えた。

 

 その後も代わる代わる犯されていく3人は、まだまだ終わりそうもなかった……。

 

 男性が使い物に成らなくなると女性達が群がる。

 

 手にはローターや電マ等を持っている。

 

  そして、3人が犯されている場所まで近づき、クリトリスに貼り付けたり、膣内に入れて動かしたりして刺激を与えていく。

 

 その度にビクビクと痙攣するかのように震えて反応している。

 

 「ひゃうん♡やめっ♡おかしくなるっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 「いやぁん♡そんなところいじらないでくださいぃ♡」

 「ダメですぅ♡もう無理ですからぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

 プシャァアアアアアアアア……!!︎

 

  潮を吹き散らかす。

 

 

 「「「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」」」

 

 そのまま絶頂してしまったようだ。

 

 だと云うのに……。

 

 「あぁん♡まだ欲しいよぅ♡♡♡」

 

 「しずくもです♡♡♡もっともっと下さいぃ♡♡♡♡♡♡」

 

 「せつ菜はまだ大丈夫ですからぁ♡もっとシてくださいぃ♡♡♡♡♡♡」

 

 この場にいる全員が満足……気絶するまで、行為は続いたという……。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。