1話
「こんにちは。虹ヶ咲学園から来ました三船栞子です。今日から宜しくお願いします、んんっ!?」
ボランティア活動の一環で学園近所の独り暮らしの御老人の家に訪問したら……出会い頭に接吻されて何かを飲まされました!
一体何がどうなっているのでしょう?
「ケホッ……ケホッ……な、何を……飲ませたん……ですか……おじいさん……」
「ふふ♪直ぐに分かるわい♪」
「なに……これ……」
身体が熱い……特に下半身が……。
それに……胸も苦しい……こんな事初めてです…。
私は思わずスカートの中へ手を入れてしまいます。
「おぉ~!凄いぞ栞子ちゃん!」
御老人は興奮気味で私のパンツを見ています。
そして私に近づきスカートの中に顔を突っ込み匂いを嗅ぎ始めました。
「あぁ良い香りじゃ♪さてとそろそろ効いて来る頃かな?」
「えぇ……?効いてくるって……何が?……ああん♡手を、引っ張らないで下さい」
手を握られただけなのに、はしたない声が……。
「おおぅ♪もうビンビンじゃないか♪ほれほれ」
そう言いながら御老人は私の股間を指先でつつきます。
「やめてくださぃ♡そんなところ触っちゃダメですぅう♡」
ビクンッと身体が大きく跳ね上がります。
自分でも驚く程の大きな声で喘いでしまい恥ずかしくなります。
しかし御老人はニヤリとした笑みを浮かべると私の服を開けにかかります。
「折角の女子高生とのお楽しみだ!制服姿で愉しまんとのぉ♪」
抵抗しようとしましたが力が上手く入りません。
あっという間に上半身の制服を開けられ、
下着だけ脱がされてしまいました。
「綺麗なおっぱいだのう♪乳首もピンク色で可愛いねぇ♪」
御老人は私の胸に顔を埋め乳首を舐めまわしてきます。
「ひゃうん♡だめぇ♡そんな所舐めちゃ駄目ですぅ♡」
「いいではないかいいではないか♪わしの舌技を味わってくれたまえよ♪」
更にもう片方の手で私の股間へと手を伸ばしていきます。
「きゃうっ♡そこはぁ♡ダメですぅ♡」
私の大事な場所に触れた瞬間。
”ピッチュ、ピチャッ、ピチャッ、チュッ!“
「あああああーーーーー!!!!!イックゥウウーーー!!」
余りにも突然の出来事だったので私は呆気なく果ててしまいました。
頭が真っ白になり何も考えられなくなります。
「くっくっく♪まだまだこれからだよ栞子ちゃん♪」
「あうう♡もう許して下さい♡これ以上されたらおかしくなってしまいますぅ♡」
私が懇願すると御老人の動きが止まります。
やっと止めてくれたのかと思い安心していると、御老人はズボンを脱ぎ出しました。
その大きさを見て驚きます。
あんなに大きなモノが入る訳ありません……。
無理矢理入れられて裂けてしまうかもしれません。
「や、やっぱり待ってください……」
「待たぬわ♪さあ覚悟するんじゃな♪」
ズブッと音が聞こえたかと思うと痛みと共に凄まじい圧迫感を感じました。
「痛いっ!痛いですよぉ!」
「我慢せい♪すぐに気持ち良くなるわい♪」
御老人はそう言いながら私の乳首やクリトリスを弄って来ます。
「あ♡あ♡あぁんん♡あっはぁん♡」
(はしたない声が止まりません!これじゃ私が痴女みたいじゃないですか!?それにお腹の奥がムズムズしてきました!?)
「うほぉ♪栞子ちゃんのオマンコは健気じゃのぉ♪わしのチンポの形を覚えよった♪」
パンッ!パァン!グジュッグヂュルルル!
「あん♡あん♡……」
私は無意識のうちに腰を動かしていたのです。
「栞子ちゃんは淫乱娘じゃのぉ♪わしのチンポが気に入ったか?」
「はいぃ♡おじいさんのオチンポが大好きですぅ♡もっと突いて下さい♡」
私は完全に快楽に溺れていました。
御老人も限界が近いようで激しくピストン運動を始めました。
「栞子ちゃん出すぞぉおおおお!」
ドピュッドピュービュービュッビュウウーー!!
「ああああんん♡イクゥウウーーー!」
御老人は私の中で射精しました。
子宮に熱い精液が注がれていくのが分かり、私はそのまま意識を失ってしまいました。
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「ほほっ♪流石は西木野印の媚薬じゃのう♪初めてなのに潮吹き絶頂とはのぉ♪」
「はぁ……♡あふぅ……♡」
ふむ……効かせすぎたかのぅ。
壊したら元も子もないんじゃが……。
まあ良い♪
暫くはわし専用の肉便器として働いて貰うとするかのぅ♡