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「あれ?私……きゃ!?」
気が付くと布団の上で寝かされていました。
裸で……恥ずかしいです……。
「おう♪漸くお嬢様のお目覚めじゃな♪」
私を襲ったおじいさんが目の前に座っていました。
「あ、貴男は一体……何を……」
もう頭の中がグチャグチャで言葉上手く出て来ません!
「わしかい?わしはお主みたいなめんこい娘を犯すのが生きがいなのじゃ♪きもちよかったじゃろ♪ほれ、こんなに喘いでおったしのう♪」
そう言いながら私にスマホの画面を、見せてきました。
同時に秘唇を触って来ます。
優しく繊細なタッチで私の身体はビクンと跳ね上がります。
「あっ♡ああぁ♡」
「くっくっく♪感度も良好のようじゃのぅ♪」
「だ、誰なんですか!貴方は!」
「わしはただのエロ爺さんじゃよ♪」
「ふざけないで下さい!!」
「おっと怒らせてしまったかな♪だがわしは謝らんよ♪何故ならこれが楽しいからな♪」
「このっ!変態!!」
「ほほう♪言うじゃないか♪そんな事を言う悪い口はこの舌をねじ込んで塞ぐとするか♪」
「んぐうううううう!!」
深い舌を絡めるキスをされてしまい、苦しく成ってしまいます。
「ぷはぁ♡」
唇が離れると糸を引きます。
「ほほっ♪舌を絡める接吻で腰砕けになりおる♪弱々じゃな、栞子ちゃんは♡」
「うっうるさいです!それより何が目的ですか!」
「なんじゃまだ分かってなかったのかのぅ♪まあよい、今教えてやるわい♪」
そう言っておじいさんは自分の股間へと手を伸ばします。
そこにはあり得ない程大きな逸物がありました。
「ひっ!?」
(こんな巨大な物が本当に私の膣に挿れられたんですか?信じられません!)
「安心せいっ!先ずは握ってみいっ♪」
恐る恐る手を近づけていきます。
(凄い大きさです……。指が回りません!それに硬いし熱い!まるで鉄の棒みたいです!でも不思議ですね……見ているだけでドキドキしてきます)
「どうしたんじゃ?手が止まっとるが?」
「いえ、何でもありません……」
(早くこれを鎮めなければ!そうしないと私おかしくなりそうです!)
私は意を決して御老人の巨根を掴みました。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「栞子ちゃんの息遣いが荒くなって来たのぅ♪わしのチンポが欲しいんじゃろう?」
「そ、それは……」
「遠慮するでないわい♪わしのチンポは栞子ちゃんのオマンコに入れて欲しくて堪らないって言っとるぞ♪」
「え?」
(嘘!?だってあんなに大きいんですよ?)
「ほら見てみるがいい♪」
おじいさんは私の目の前でオチンポを擦り始めました。
「ああっ♡」
(ダメッ♡おじいさんの手の動きが厭らしい過ぎます♡見ちゃ駄目なのに目が離せません♡それにオチンポの匂いが♡頭がクラクラしてきます♡)
「ほぉ~♪わしのチンポを見て興奮したみたいじゃのぅ♪ 栞子ちゃんのオマンコが濡れてきておるぞぉ♪」
「ち、違います!これは媚薬のせいです!」
「まあそういう事にしておくかのう♪ほれ、続きをするんじゃよ♪」
おじいさんは再び私の手に自分の手を重ねて来ました。
そしてそのまま上下に動かし始めます。
「あっ♡あふっ♡やめてぇ♡」
「くっくっく♪可愛いのう♪ほぉーれもっと速く動かすのじゃ!」
シュッシュッと素早く動かされ、次第に速度が上がっていきます。
「い、いやぁ♡」
「おお♪もう射せそうじゃ♪飲んでくれぃ♪」」
「んっぐぅ?!♡」
オチンポの先端が唇に当てられて……其の侭は分け入って来ました!
喉の奥まで突かれて吐きそうになってしまいます!
「おっほ♪締まるのう♪」
口の中でビクビクと脈打ちながら精液が出てきます。
ドクンドクンと大量の精子が流し込まれ、飲みきれなかった分は口から溢れ出してしまいました。
「げほっ!ごほっ!」
「吐き出すなんて勿体無いのう♪全部飲まんかい!」
「む、無理ですよ……」
「そうかのぅ♪」
するとおじいさんは私の顔の前に近付いて来て、 またあの濃厚なキスをしてきました。