「そ、そんな……」
(ああ♡オマンコ欲しいよぉ♡)
「栞子ちゃんはわしのチンポが好きじゃからのう♪上下の口から涎が出ておるわい♡」
(い、言わないで!恥ずかしいです♡認識させないでっ!)
「薬の効果なんぞ、とっくに切れて居る。だと云うのに求めてくるのは栞子ちゃんが好色淫乱じゃからじゃ♡そんな好色淫乱な娘を満足させられるのは、わしの様な助平の絶倫爺ぃだけじゃぞ♡」
「ち、違います!私はそんなあさましい娘じゃありません!」
「くっくっく♪この表情を見ても?」
おじいさんの、手には鏡が。
「嘘……、これが私……」
「そうじゃ♡これがお前さんじゃよ♡」
「うっ♡」
「くっくっく♪まだ欲しいのかのう♡」
「ち、違います!」
「そうかのぅ♪ではこれはどうじゃ?」
「あっ♡」
「軽くクリを撫でただけじゃと言うのに、こんなにも濡らしおって♡」
「やめて下さい!♡」
「くっくっく♪体は正直じゃのう♡ほれほれ♪」
「ひゃぁん♡」
「くっくっく♪良い声で鳴きおるわい♡」
「うぅ♡おじいさんの意地悪ぅ♡」
「何とでも言うが良い♡ほれほれ♪」
「ああ♡」
「ほれほれ♪」
「ああん♡もう……欲しい……認めます♡私……三船栞子は好色淫乱な助平な娘ですぅ♡」
「よう言えたのう♡ご褒美にたっぷり可愛がってやるぞい♡」
「お願いします♡おじいさんの生オチンポ様で栞子のいやらしいオマンコに栓をしてください♡」
「良いぞぉ♡では、いくぞ♡」
「待って下さい♡ゴム外しますね♡」
「ほほっ♪生で挿れて良いのか?」
「はい♡栞子の中に沢山出して下さいませ♡」
「くっくっく♪仕方のない奴め♡たっぷり出すからのぅ♡しっかり受け止めるんじゃぞ♡」
ズブゥッ!
「あぁん♡すっごぉぉいっ♡」
「おお♡凄い締め付けじゃ♡搾り取られそうじゃわい♡」
パンッパンッ!グチュッグリュッグリグリッ
「ああん♡激しいですぅ♡」
「まだまだこれからじゃぞ♡」
「ああん♡んんっ♡もっと突いてくらさいぃ♡」
「くっくっく♪本当にしょうがない奴め♡」
「おじいさんだって♡」
「くっくっく♪確かにそうじゃのぅ♡」
「ああぁぁぁぁ♡」
「くっくっく♪イキそうなんじゃろ?良いぞイッても♡」
「あうっ♡イクッ♡イッちゃいますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
プシャァァァー
「おぉぉ♡潮まで吹いたか♡」
「ああぁぁ♡気持ち良かったですぅ♡」
「そうか♡わしもそろそろ限界じゃわい♡」
「はい♡栞子にいっぱい出してくださいまし♡」
「くっくっく♪良い子じゃのぅ♡」
「あっ♡」
ドピュッドピュールルルー
「はぁはぁ♡熱いですぅ♡」
「ふぅ〜♡スッキリしたわい♡」
「ふふ♡小さく成っちゃいましたね♡」
「
流石にもう勃たんわい。栞子ちゃんに搾り取られてしもうた」
「えへへ♡栞子が綺麗にして差し上げます♡」
「くっくっく♪嬉しいのぅ♡」
「んっ♡ちゅぱ♡レロ♡ぺちゃ♡」
「おぉ♡上手いのぅ♡」
「んっ♡はむっ♡ぢゅぽ♡ぷは♡どうですか?」
「最高じゃわい♡」
「はうっ♡また大きく成ったじゃないですか♡」
「栞子ちゃんが可愛いからのう♡」
「ううっ♡栞子、頑張ります♡」
「くっくっく♡では、もう一度行くかのぅ♡」
「はい♡」
その後二人は何度も交わり合いました。
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“チャポン”
「ふう~♪いい湯じゃ」
セックスの後の風呂は最高じゃわい♪
「うぅっ!おじいさんが絶倫過ぎてアソコが痛いです」
栞子ちゃんが、恨めしげにわしを見てくる。
「栞子ちゃんにあんな可愛く求められたらからのぅ」
「うぅっ!恥ずかしいから思い出させないで下さい!」
「くくっ♪こら!恥ずかしいからとお湯をかけるな♪」
「知りません!この助平爺ぃ♡」
「くっくっく♪まぁ良いじゃろう」
栞子ちゃんの肩を抱き寄せる。
「きゃっ!?︎」
「ほれほれ♪仲直りするんじゃぞ〜」
「もぅ!仕方ないですね」
栞子ちゃんの方からも抱きついてきた。
「くっくっく♪可愛いのう♡」
「もう……バカ♡」
この後滅茶苦茶キスしたんじゃ。