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私は1日かけて、おじいさんに性の悦びを教え込まれてしまいました♡
数日後には身体の疼きに堪えきれずに自分から求めてしまうように為っていたんです。
(この呼び鈴を押したら言い訳出来ません……ですが……)
”ピンポーン“
(押してしまいました……もう私は……)
「はいはい、何方様で?」
「あ、あの……三船栞子です……」
「おお♪栞子ちゃんか♡今開けるぞい」
ガチャッと扉が開かれます。
「よく来たのう♡さぁ中に入るんじゃ」
「お邪魔します……」
おじいさんのお家に上がります。
「ほほっ♪昨日散々犯された男の家に来るとは感心せんのぅ」
「ひゃうん♡耳元で囁かないでくださいよぉ♡」
「ふふん♪わしを誘っとるのか?」
「そんな事無いですぅ♡」
「くっくっく♪嘘つきじゃのぅ」
「あうっ♡」
おじいさんの手が伸びてきて私の胸に触れてきます。
「くっくっく♪こんなに乳首を立たせておいて説得力が無いぞい」
「あぁん♡触らないでぇ♡」
「くっくっく♪良い感度じゃのう♡どれ♪」
おじいさんは服の上からおっぱいを揉みしだいてきます♡
「あああっ♡」
「ほほう?ブラジャーを着けていないのかい?」
「あうっ♡だって♡その方がおじいさんが、喜ぶかと♡ひゃん♡」
「くっくっく♪嬉しい事を言ってくれるわい♡なら今日もたっぷり可愛がってやらんとのぅ♡」
「あん♡ダメェ♡」
「くっくっく♪可愛いのぅ♡」
「あうっ♡」
おじいさんは私をお姫様抱っこして寝室に連れて行きました。
ベッドの上に寝かせられてしまいます。
「くっくっく♪それじゃ始めるとするかな♡」
「は、はい♡」
「栞子ちゃんからのお強請りが聞きたいのぅ♡」
「うぅっ♡意地悪ですぅ♡」
「ほれほれ♪早く言わんと焦らすぞ♪」
(おじいさんの手が太股に……やぁん♡膝小僧とスカート裾の間で蠢いていますぅ♡)
「あっ♡ああぁ♡おねがい♡します♡栞子を可愛がって下さいませ♡」
「くっくっく♪可愛がるとは、如何してじゃ?具体的に詳しく言うんじゃ♡」
「あうっ♡栞子のオマンコを指で弄くり回して欲しいのです♡」
「くっくっく♪エロいな栞子ちゃんは♡指だけで良いのかのぅ?」
「うぅっ♡」
(恥ずかしいけど……)
「おじいさんの太いおちんぽをヌレヌレのオマンコに入れて欲しいです♡」
「くっくっく♪良く言えたのう♡」
「は、はい♡」
おじいさんがズボンを脱ぎ捨てます。
パンツ越しでも分かる程に怒張しています。
「栞子ちゃんのせいだぞい♡」
「きゃっ!?︎」
ズブゥと挿入されます。
「あぁっ♡」
いきなりの挿入だと云うのに、私の膣襞は悦びの涎を溢れ返させています♡
(何てあさましい……でもこれも私♡)
パンッ!パァンッ!
「きゃうんっ!」
「どうした栞子ちゃん!前より締まりが良いじゃないか!?︎」
「ごめんなさい♡おじいさんのオチンポ様で突かれる度に栞子……感じちゃいます♡」
「そうか!くっくっく♪それは良かった♡」
「ひゃうん♡激し過ぎますぅ♡」
「くっくっく♪もっと激しくするぞい♡」
「え!?︎ちょ、ちょっと待ってくださ……きゃうっ♡イクぅー♡イックー♡」
プシャアッと潮を吹きながら絶頂を迎えてしまいました。
(あぁ……またイカされてしまいました……おじいさんに)
「くっくっく♪気持ち良すぎて潮を吹くとは♡癖に成ったのぅ♡これは♡」
「あぁん♡おじいさんの所為ですぅ♡栞子何にも知らなかったのにぃ♡」
「くっくっく♪そうだなぁ♡栞子ちゃんはわしの物だからのう♡これから毎日犯してやるからのぅ♡」
「はい♡おじいさんの奴隷になりますぅ♡」
「くっくっく♪可愛いのぅ♡」
「あうっ♡」
再び腰を打ち付けられます。
「あっ♡ああぁっ♡」
「くっくっく♪出すぞい栞子ちゃん♡」
「出してぇ♡栞子に種付けして下さ〜い♡」
「くっくっく♪たっぷり孕むんだぞい♡」
ドピュッドピュービュールルルルー。
「あぁん♡出てるぅ♡熱いのいっぱい出されてりゅぅ♡」
子宮に精液を流し込まれてしまいました。
「あへぇぇぇぇぇぇ♡」
「くっくっく♪これでわしの雌奴隷になった訳じゃ♡」
「あふぅ♡嬉しいですぅ♡」
「くっくっく♪可愛いのう♡」
「あうっ♡」
「ほれほれ♪続きをするぞい♡」
「は、はい♡」
こうして私はおじいさんの愛人兼肉便器として飼われる事となりました。
もう逃げられないし、逃げる気もありません。
だっておじいさんが居ないと生きていけない身体になってしまったんですから♡