※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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しずくお姉ちゃんとかなりエッチィ弟
1話


 (ああん♡この男の子凄い上手♡気持ち良すぎるよぉ♡)

 

 今日も帰りの電車の中で悪戯され続けているんですけど。

 

 何と、相手は中学生の男の子なんです!

 

 最初は軽くお尻に触れていただけだったのに、急ブレーキで私がよろけた時にスカートの中に手を忍ばせて来たんです。

 

 その後は、私が抵抗らしい抵抗しなかったから大胆に成って♡

 

 「ん、んんっ♡」

 

 (あぁん♡クリをそんなパンティの上からグリグリしないでぇ♡) 

 

 あまりの甘美な刺激に甘い吐息が漏れ出てしまいます。

 

 「凄い……お姉さんのオマンコ……プニプニしてる……ヌルヌルに成ってる……」

 

 (何て一人言言ってるの! 恥ずかしい過ぎるよっ!)

 

 パンティのゴムを掻い潜って秘所に触れた瞬間に、彼はそんな恥ずかしい過ぎる一人言を洩らして来ました。

 

 「ん、ん、んん~~~っ♡」

 

 彼が指先を動かす度に私の口から喘ぎ声が溢れ出て来ちゃいます。

 

 (あぁん♡駄目だよぉ♡こんな所で感じたら駄目なのにぃ♡)

 

 そして、終点に着く直前に。

 

 「~~~っ♡♡」

 

 (イッちゃった♡イかされちやったよぉ♡)

 

 身体をヒクつかせて達してしまいました。

 

 「うわぁ!身体跳ねてる……イッたんだ……僕が高校生のお姉さんを……イかせたんだ……」

 

 (またぁっ♡恥ずかしい一人言をっ♡もう♡きゃ!)

 

 達した直後で脱力してしまった私を彼は……

 

 「お姉さん!大丈夫ですか?」

と言って抱き留めてくれました。

 

 細い体躯なのに、腕の力強さにキュンとなってしまいます。

 

 「うん……ありがとう……でも脱力したのは君の所為だよ♡」

 

 私は彼の耳元でそう囁いてあげました。

 

 その途端に彼は顔を真っ赤にしてしまって、「え?え?ぼ、僕のせいなんですか?」なんて慌てふためいていました。

 

 見ればズボン股間がはち切れそうに盛り上がっています♡

 

 (私だけイかされたのは不公平だもんね♡)

 

 私は彼の手を取り自分の胸に押し付けます。

 

 「ふふ♪いけない子だね♪お姉さん気持ち良くしてもらったから御礼してあげるね♡」

 

 「え?御礼って……」

 

 戸惑っている彼に私は告げました。

 

 「君みたいな可愛い男の子が大好きなお姉さんが、たっぷり可愛がってあげるんだよ♡」

 

 私は彼を駅のトイレへと連れ込みました。

 

 ~~~~~

 

 (ふぅ~。今日も疲れた……)

 

 疲れた体を何とか動かして満員電車に乗ると。

 

 可愛いと云うか綺麗な高校生のお姉さんが居たんだ。

 

 (うう……満員電車だから……仕方ないとはいえ……こんなの拷問だよ……)

 

 立ち上って来る甘い体臭に、柔らかい感触に僕の理性は溶かされる。

 

 (少し触れる位なら……)

 

 そっとお尻に手の甲を当てる。

 

 ビクンと彼女の体が震えるが、俯いたままだった。

 

 (此くらいなら大丈夫なんだ……ああ柔らかい……此が女の子のお尻の感触なんだ……)

 

 気を良くした僕は手の甲から手の平に変えた。

 

 「んんっ♡」

 

 艶っぽい声を上げる彼女だが、やはり俯いているだけだった。

 

 (お尻撫でられてるのに何も言わないし嫌がらない……それどころか……感じているのか?)

 

 更に調子に乗った僕は、今度は手を太腿まで移動させた。

 

 その時急ブレーキが係り蹌踉いてしまう。

 

 当然彼女に覆い被さってしまう訳だし、手はスカートの中に入っていた!

 

 「ごめんなさい!」

 

 謝ったが彼女は無反応だった。

 

 しかし、よく見ると耳が赤くなっていた。

 

 (まさか……痴漢されて感じてるんじゃ!?)

 

 僕は興奮を抑えきれず、両手を使って愛撫し始めた。

 

 最初は優しく包み込むように揉み解していたが、次第に強くなっていく。

 

 「ん、んんっ♡」

 

 微かに漏れ出る声がエロい。

 

 パンティ越しだったが、指先に湿りを感じた。

 

 「凄い……プニプニしてる……ヌルヌルに……」

 

 思わず一人言が出てしまっていた。彼女が身を震わせて、僕も慌てて手を離す。

 

 そして終点に着く直前。

 

 「~~~っ♡」

 

 身体全体をヒクつかせながら絶頂を迎えたようだ。

 

 「あぁん♡イッちゃったよぉ♡」

 

 僕にもたれ掛かって来た彼女の甘い声が耳に響く。

 

 そして、僕の股間は痛い位に張り詰めていた。

 

 「ふふ♪いけない子だね♪お姉さん気持ち良くしてもらったから御礼してあげるね♡」

 

 突然そんな事を言われて戸惑ってしまった。

 

 「え?御礼って……」

戸惑っていると

 

 「君みたいな可愛い男の子が大好きなお姉さんが、たっぷり可愛がってあげるんだよ♡」

 

 その途端に僕の背筋に電流が流れる様な感覚に襲われた。

 

 そして、手を取られ駅の端っこの共用トイレに連れ込まれたんだ。

 

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