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「ねえ、如何して私に悪戯してきたの?」
トイレに連れ込んで、開口一番そう聞いてみたの。
「あ、あの、お姉さんが凄く魅力的だったから、つい出来心で……」
「そうなんだぁ。でもね、そんな理由で女のお尻とか触っちゃ駄目だよ♡」
「はい。本当にすみませんでした」
素直な良い子みたいね。
「じゃあ、お姉さんを気持ち良くしてくれたお礼をしてあげるね♡」
「え?お礼って……」
戸惑っている彼に私は告げました。
「君の硬く大きく成ったオチンポを扱いてあげるね♡」
「え?えええ?」
私は彼のベルトを外してズボンとパンツを脱がせてしまいます。
すると中から、勢いよく飛び出して来たのです。
「うわぁ!おっきぃ~♡」
私は夢中で彼の男性器を見つめていました。
「お姉さん……恥ずかしいです……」
顔を真っ赤にして照れています。
「ふふ♪ごめんね。お詫びにいっぱい気持ち良くして
あげるね♡」
私はそう言って、彼のペニスを口に含みました。
「ああ!お姉さんの口の中温かい!それに舌が絡んで……うう……」
ビクビクと震える彼が可愛いくて仕方ありません。
私はフェラを続けました。
”ジュボッ!ズチュッ!グポッ!“
卑猥な音が響き渡ります。
彼はもう限界なのか、腰がガクガク震えてきました。
「お姉さん、出ちゃいます!」
“ドピュルルルルーー!!ビュクッ!ビュッ!”
「うぅ……ああ……」
大量の精液を吐き出しました。
「ふふ♡美味しい♡」
「はぁ、はぁ……お姉さん……凄い……気持ち良かった……」
「嬉しい♡」
「あ、あの……またお会いできませんか?今度はもっと色々したいんです」
あら、可愛い事言うじゃない♪
「いいよ。また会おうね。今日はここまでだけど」
「はい!ありがとうございます!」
嬉しそうな顔を見て、私の胸はキュンとなりました。
ああ、何て可愛いんでしょう!
こんな子を好き放題出来るなんて……考えただけでゾクゾクします。
「それじゃあ、連絡先を……あ!僕は侑です」
「ゆうくんね。私はしずく」
「しずくさんですね。宜しくお願いします」
こうして、私達は付き合い始めたのです。
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「チンポを扱いてあげるね」
何て言うから手扱きかと思っていたら、フェラされるなんて!
(此が口淫かぁ♡唾溢れて……ホカホカでヌルヌルで……ああ、舌先が亀頭の割れ目やカリに……)
彼女の柔らかい唇に包まれて、舌が絡み付いて来る感触は凄まじい快感だった。
「んっ♡」
彼女は小さく声を上げると、激しく吸い上げてきたのだ!
「うあっ!?吸われる!!」
思わず叫んでしまった僕は、腰を突き上げるように動かしてしまった。
「んぐっ♡」
彼女の喉奥まで突き刺さってしまい、苦しげな声を上げたけど、そのまま僕の肉棒を頬張っていた。
「お姉さん!ダメです!そんなにしたら……出る!出ちゃうよぉ♡」
そして、彼女の口の中に射精してしまった。
「んぶぶっ♡」
”ドクンドクン“と脈打ちながら大量に放出した精液を飲み下していく。
やがて、僕のペニスが萎えていくと、ゆっくりと口を離していった。
「ぷはぁ♡ご馳走様でした♪いっぱい出たねぇ♡」
そう言いつつ、自分の指に付いた僕の精子を舐め取っていく。
「ああん♡美味しいぃ♡」
(もっとしたいけど時間が……そうだ!)
「あ、あの……また、お会いできませんか?今度は色々したいんです」
(どう答えるかな?断らないよね?)
そう思って彼女を見ると、笑顔を浮かべていた。
「うん♡いいよ♡」
やったぁ!僕の誘いに乗ってくれたんだ!
「じゃあ、連絡先を交換しましょう」
スマホを取り出して、お互いに電話番号を交換する。
「じゃあ、今度こそ帰るね。またね、ゆうくん♡」
手を振って帰っていった彼女を見送り、僕も家に帰る事にする。
家に帰って何気に学園のホームページを見ると……先程まで見ていた女子制服が写っていた。
高等部の所載部分に……。
「しずくさん、うちの高等部だったんだ」
僕
は中等部の2年だから、手前で降りるけど……朝も一緒に登校出来るかも♪
歓喜で震える手で新たに登録した番号をタップしたんだ♪