※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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2話

 

 ~~~~~

 

 「ねえ、如何して私に悪戯してきたの?」

 

 トイレに連れ込んで、開口一番そう聞いてみたの。

 

 「あ、あの、お姉さんが凄く魅力的だったから、つい出来心で……」

 

 「そうなんだぁ。でもね、そんな理由で女のお尻とか触っちゃ駄目だよ♡」

 

 「はい。本当にすみませんでした」

 

 素直な良い子みたいね。

 

 「じゃあ、お姉さんを気持ち良くしてくれたお礼をしてあげるね♡」

 

 「え?お礼って……」

 

 戸惑っている彼に私は告げました。

 

 「君の硬く大きく成ったオチンポを扱いてあげるね♡」

 

 「え?えええ?」

 

 私は彼のベルトを外してズボンとパンツを脱がせてしまいます。

 

 すると中から、勢いよく飛び出して来たのです。

 

 「うわぁ!おっきぃ~♡」

 

 私は夢中で彼の男性器を見つめていました。

 

 「お姉さん……恥ずかしいです……」

 

 顔を真っ赤にして照れています。

 

 「ふふ♪ごめんね。お詫びにいっぱい気持ち良くして

あげるね♡」

 

 私はそう言って、彼のペニスを口に含みました。

 

 「ああ!お姉さんの口の中温かい!それに舌が絡んで……うう……」

 

 ビクビクと震える彼が可愛いくて仕方ありません。

 

 私はフェラを続けました。

 

 ”ジュボッ!ズチュッ!グポッ!“

 卑猥な音が響き渡ります。

 

 彼はもう限界なのか、腰がガクガク震えてきました。

 

 「お姉さん、出ちゃいます!」

 

 “ドピュルルルルーー!!ビュクッ!ビュッ!”

 

 「うぅ……ああ……」

 

 大量の精液を吐き出しました。

 

 「ふふ♡美味しい♡」

 

 「はぁ、はぁ……お姉さん……凄い……気持ち良かった……」

 

 「嬉しい♡」

 

 「あ、あの……またお会いできませんか?今度はもっと色々したいんです」

 

 あら、可愛い事言うじゃない♪

 

 「いいよ。また会おうね。今日はここまでだけど」

 

 「はい!ありがとうございます!」

 

 嬉しそうな顔を見て、私の胸はキュンとなりました。

 

 ああ、何て可愛いんでしょう!

 

 こんな子を好き放題出来るなんて……考えただけでゾクゾクします。

 

 「それじゃあ、連絡先を……あ!僕は侑です」 

 

 「ゆうくんね。私はしずく」

 

 「しずくさんですね。宜しくお願いします」

 

 こうして、私達は付き合い始めたのです。

 

 ~~~~~

 

 「チンポを扱いてあげるね」

 

 何て言うから手扱きかと思っていたら、フェラされるなんて!

 

 (此が口淫かぁ♡唾溢れて……ホカホカでヌルヌルで……ああ、舌先が亀頭の割れ目やカリに……)

 

  彼女の柔らかい唇に包まれて、舌が絡み付いて来る感触は凄まじい快感だった。

 

 「んっ♡」

 

 彼女は小さく声を上げると、激しく吸い上げてきたのだ!

 

 「うあっ!?吸われる!!」

 

 思わず叫んでしまった僕は、腰を突き上げるように動かしてしまった。

 

 「んぐっ♡」

 

 彼女の喉奥まで突き刺さってしまい、苦しげな声を上げたけど、そのまま僕の肉棒を頬張っていた。

 

 「お姉さん!ダメです!そんなにしたら……出る!出ちゃうよぉ♡」

 

 そして、彼女の口の中に射精してしまった。

 

 「んぶぶっ♡」

 

 ”ドクンドクン“と脈打ちながら大量に放出した精液を飲み下していく。

 

 やがて、僕のペニスが萎えていくと、ゆっくりと口を離していった。

 

 「ぷはぁ♡ご馳走様でした♪いっぱい出たねぇ♡」

 

 そう言いつつ、自分の指に付いた僕の精子を舐め取っていく。

 

 「ああん♡美味しいぃ♡」

 

 (もっとしたいけど時間が……そうだ!)

 

 「あ、あの……また、お会いできませんか?今度は色々したいんです」

 

 (どう答えるかな?断らないよね?)

 

 そう思って彼女を見ると、笑顔を浮かべていた。

 

 「うん♡いいよ♡」

 

 やったぁ!僕の誘いに乗ってくれたんだ!

 

 「じゃあ、連絡先を交換しましょう」

 

 スマホを取り出して、お互いに電話番号を交換する。

 

 「じゃあ、今度こそ帰るね。またね、ゆうくん♡」

 

 手を振って帰っていった彼女を見送り、僕も家に帰る事にする。

 

 家に帰って何気に学園のホームページを見ると……先程まで見ていた女子制服が写っていた。

 

 高等部の所載部分に……。

 

 「しずくさん、うちの高等部だったんだ」

僕

 は中等部の2年だから、手前で降りるけど……朝も一緒に登校出来るかも♪

 

 歓喜で震える手で新たに登録した番号をタップしたんだ♪

 

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