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放課後になり、部活の練習を終えました。
「じゃあね、しずく」
「はい。失礼します♪」
私は部長に挨拶をし部室を出ると、其所にゆうくんが居てくれました。
「お疲れ様。しずくお姉ちゃん」
「ありがとう♪待ってくれてたの?」
「うん♪一緒に帰ろ」
「勿論だよ!」
私は彼に腕を組んで寄り添い歩き始めます。
「今日は、どうする?何処かに寄る?」
「其の侭帰ろう♡」
「うん♪今日はしずくお姉ちゃんと一緒だもん」
ゆうくんったら可愛すぎます♡
私は彼をギュッと抱きしめました。
「えへへ♪」
ゆうくんは嬉しそうにしています。
勿論、電車は帰りのラッシュで押し合いへし合いに。
私とゆうくんは抱き締め合っているんだけど……。
(あん♡お尻揉んで来てる♡)
彼は無意識なのか、お尻を撫で回して来るんです。
(もうっ!ゆうくんたらエッチなんだから)
そうは云っても、私も期待していたから少し足を広げ気味にするの♡彼の手がスカートの中に入ってくる。
ショーツ越しだけど、指先がアソコに当たってる。
(ああ……濡れてきちゃう……♡)
「ねえ、ゆうくん……ダメだよぉ……こんな所でぇ……」
私は喘ぎ声を抑えつつ小声で抗議しました。
「しずくお姉ちゃん……こんなエッチなTバックショーツなんて履いてさ……素直になろうよ♡」
「ゆうくんだって……膨らんでるよ♡」
私は更に足を開きゆうくんのおちん○んを刺激しました。
「あううぅ……」
「ふわぁあん……気持ちいいぃ……」
私達はお互いの性器を擦り合わせ快感を得る事に夢中になっていました。
「ああっ!出ちゃうよぉ〜!!」
「出しても良いよ。私のパンツ汚して良いんだよ」
「あうっ!出るぅー!!あぁ〜」
ビクン!ビクビクゥン!ドピュッビュルルルー!!!
(熱いよぉ……)
「はぁはぁ……いっぱい出たね……」
「うん。しずくお姉ちゃん、大好き」
そう言って、ゆうくんはキスをしてきました。
「お返し♪」
私もキスを仕返すの♡
そうして、家の最寄り駅に着いた時にゆうくんが
「しずくお姉ちゃん僕の家に来ない?」
なんて聞いて来たの♪
「うん♪行くぅ!」
私は即答しました。
だって、ゆうくんの事が大好きだもん。
ゆうくんが独り暮らしなのは聞いていたから、期待で益々濡れて来ちゃう♡
そして、私は今ゆうくんの部屋に来ています。
(うふふ……ゆうくんの匂いが一杯で幸せですぅ)
「しずくお姉ちゃん!好き!」
そう言って、彼はいきなり私に抱きついて来て唇を重ねて来たのです。
「ん……ちゅ……はむ……ちゅう♡」
(ああ……嬉しい♡)
「ぷっはぁ♡ しずくお姉ちゃん♡制服汚す訳にはいかないから此に着換えてよ♡」
(ゆうくんったら、用意周到ね♡)
そう言って渡されたのは、白を基調にしたセーラー服で。
プリーツのミニスカートがセットになったもので、胸元には赤いリボンが付いていました。
私が着換えようとすると
「下着は脱いで直接着てね」
何て言って来たんです。
私は言われた通りに着替えると、
「あはぁ……凄く可愛いよ♡しずくお姉ちゃん」
「えへへ♪ありがと、ゆうくん♡」
彼が私を見て興奮しているみたいだから、サービスしてあげようかなって思ったんです。
「ねぇ?見てぇ……私のオマンコ♡」
私はスカートを捲くり上げ、M字開脚の姿勢になりました。
「あはっ♪お姉ちゃんのアソコ、丸見えだよ」
「うん♡ゆうくんに見て欲しいんだもん♡」
「じゃあ、もっと見せてね」
「うん♪」
私は恥ずかしいのを我慢しながら、更に腰を落とします。
「どう?見える?」
「うん♪綺麗だよ」
「ありがとう♪」
私はゆうくんの視線を感じながら、オナニーを始めました。
「あん♡ゆうくんに見られてるぅ〜!」
「しずくお姉ちゃん気持ちいいの?」
「うん♡見られて感じるのぉ♡」
私は指先でクリトリスを弄りました。
「しずくお姉ちゃんのエッチなお豆さん触ってあげるね」
「あん♡ゆうくん♡そんなのダメェ……」
ゆうくんの手が伸びてきて、私の指と一緒に膣内に挿入されてしまいました。
「ひゃううううう♡ゆうくん!イクゥウウー!!」
ビクビクッ!!
私は身体を仰け反らせ絶頂を迎えます。
(ああ……イッちゃったぁ)
「しずくお姉ちゃん……僕もイキたいよぉ……」
「ゆうくん、ベッドに行こう」
「うん♪」
ゆうくんが服を脱ぎ捨てるのを見ながら、私は彼に背を向ける形で四つん這いになりました。
「ゆうくん♡早くぅ〜♡」
「待ってよ。もう少しだけ……」
そう言うと、ゆうくんは私の後ろに座り込みました。
「しずくお姉ちゃんのお尻大きいね……」
「やぁだぁ……」
「オマンコとお尻の穴がヒクヒクしてるよ♡如何されたい?しずくお姉ちゃん♡」
「うふっ……ゆうくんの意地悪……」
「ねえ、教えてよ。しずくお姉ちゃんはどうして欲しいの?」
「私のオマンコに入れて下さい」
「何を?指?舌?それともオチンチン?あ、エッチなしずくお姉ちゃんならローター?バイブかな?」
「あうぅ……ゆうくんのいじわる……」
「じゃあ、どれにするの?」
「オチンチン♡ゆうくんの体格と不相応なカリ高で長太のオチンポ入れて♡」
「分かったよ。しずくお姉ちゃん」
ズプゥー!!ニュルニュルー!!
「あはぁん♡入って来たよ♡ゆうくんのオチンポ♡」
「うわぁ……凄い締め付けてくるよ。僕のオチンチン食べられちゃう!」
「ひゃあぁん♡美味しいよ♡ゆうくんのオチンポ♡」
「本当!?嬉しい!しずくお姉ちゃん!出すからね!」
(あは♡私の中でピクピクしてるぅ……)
「うん♡出してぇ……ゆうくんの精子いっぱい頂戴ぃ〜」
ドピュッドピュールルルー!!!
「あはっ♡出てるぅ……ゆうくんの赤ちゃん汁が出てるぅ♡」
「しずくお姉ちゃんの中あったかいよぉ……」
「えへへ♪ゆうくん大好き♡」
そう言って私は振り向きキスをする。
その後、二人は何度も体位を変えながら愛し合いました。