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しずくお姉ちゃんと一緒に電車に乗り、悪戯為まくり家に誘えた♡
心置きなくにセックスするために♡
予てから用意したセーラー服だけ着てもらったら、オナり始めたんだ。
如何やら僕に視姦されて、感極まったみたいで直ぐに潮を吹いて達してしまった。
そして、僕はしずくお姉ちゃんからお強請りの言葉を引き出しバックで繋がったんだ♡
(凄っ!此が発情した女の人のオマンコ……グイグイ僕のチンポを奥へと煽動為てくる♡)
「しずくお姉ちゃん♡気持ち良いよ♡」
「あはっ♡ゆうくん♡私もぉ♡」
”パンパンパチュンパチュン♡“
「あっ♡イクゥウウー!!」
“ビクンビクン!!”
「うわぁ♡」
しずくお姉ちゃんが絶頂を迎えると同時に、膣内が激しく痙攣して、僕のオチンポを締め付けて来る。
「くっ!こんなの我慢出来ないっ!」
”ビュ、ビュ、ビュルルッ!ビュ~、ビュ~!“
(ああ!……膣内射精しちゃった……抜かなきゃいけなかったのに膣圧で抜けなかった……)
「ゆうくん♡気持ち良かったよぉ♡」
「僕も♡でも……膣内射精しちゃった……」
「えへへ♪出来てたら責任とってね♡ゆうくん♡」
「あう……でも僕もしずくお姉ちゃんも学生だよ?」
「こんなに立派な御部屋買ってるのに?ゆうくん自慢してたじゃない♡」
「うう……それはそうなんだけど……」
「ふふ♪大丈夫だよ♡今日は安全日だもん♡」
「そっか……じゃあ、しずくお姉ちゃん、もう1回いいかな?」
「うん♡今度は私からしてあげるね♡
「うん♪お願いします♡」
しずくお姉ちゃんに、押し倒させれた。
(此って騎乗位ってやつだよね?うわっ♡オッパイプルンプルン揺れてるぅ♡膣襞も凄く蠢いているし……こんな視覚から訴えられたら……♡)
「しずくお姉ちゃん♡僕も動くよ♡」
「ひゃぁん♡らめぇ♡ゆうくんは、大人しくしててよぉ♡あん♡あん♡あぁん~~~っ♡」
“パンパンパチュンパチュン♡”
「あうう♡ダメェ♡イッっちゃうよぉおお〜♡」
”プシャー!!“
しずくお姉ちゃんは身体を大きく仰け反らせ、盛大に潮を吹きました。
でも、僕は射精してない!
まだまだイケますよ!!
「しずくお姉ちゃん♡」
「あふぅ♡ゆうくんのチンポまだまだ硬いね♡出してぇ♡私の子宮にいっぱい注いで♡」
「うん♡行くよ!」
僕は上体を起こし、対面座位に持って行く。
“ズチュズチャヌププゥー!!”
「ひゃぁあぁぁん♡きたぁあああ♡ゆうくんの精子ぃいいん♡」
”ドクンドクンドピュッドピュールルー!“
「あぁん♡また出てるうう♡」
「あは♡しずくお姉ちゃんのオマンコ最高だったよ!」
「あふん♡ゆうくん♡もっとシてぇ♡」
「うん!いっぱいするよ!」
こうして僕としずくお姉ちゃんは何度も体位を変えて愛し合いました。
しずくお姉ちゃんが気絶するまでね♡