「エマ、スカート捲ってパンティ見せて♡」
御主人様に夜伽の相手に呼ばれて♡
私は嬉し恥ずかしでスカートをたくし上げて♡
緑色の可愛いパンティを見せました。
するとご主人様は私の股間に顔を近づけて来て♡
「あぁ〜ん♡匂い嗅がないでぇ~♡」
「何言ってるんだい?こんなに良い香りがするじゃないか?」
そう言うと、御主人様は私のオマンコに鼻を当ててクンカクンカと臭いを嗅いで来ます。
「あっあっあああん♡ダメェ〜そんな所舐めないで下さいぃ〜」
御主人様ったらパンティ越しにオマンコの割れ目を舌先でなぞり始めたんです。
その感触が気持ち良くて思わず腰を突き出しちゃうの♡
「おやおやエマったらエッチだね?僕の顔に押し付けて来るなんて」
「そ、それは……御主人様だからですぅ……」
「嬉しい事言ってくれちゃって!じゃあもっとしてあげるからね!」
「えっ!?︎ちょ、ちょっと待って下さひゃあああん♡」
今度は直接割れ目に吸い付いて来たんです。
余りの快感に私、大きな声を出してしまったの。
でも、そんなのお構い無しで御主人様は割れ目の中に舌を入れてクチュクチュ掻き回して来るんです♡
「どうだい?僕の舌使いは?」
「す、凄く気持ち良いれふぅ〜♡」
もう頭がクラクラします。
まるで酔っぱらっちゃったみたいなの。
それから暫くの間、私は御主人様にオマンコとお尻の穴を同時に攻められて何度もイってしまいました。
そして、満足した御主人様がベッドに入ると、次は私が御奉仕する事になりました。
「ほぉ〜中々上手いなエマ」
「ありがとうございます♡」
今、私は全裸になって御主人様の上に跨り、大きくなったオチンポをお口いっぱいに頬張っています。
大きいから顎が外れそうだけど、一生懸命喉の奥まで飲み込んで、ジュプッジュプッて音を立ててしゃぶっていると、段々と硬さが増してきました。
「よし、いいぞエマ。そろそろ出すからな!」
「んぶっ!じゅぷっ!ずちゅっ!んぐぅ!!」
ビュルルルルーー!!
ドピュッドピュッ!
ブビュッ!
ビュルルルルルーー!!!
御主人様が私の頭を押さえつけてオチンポを喉奥にまで押し込むと同時に熱いザーメンを大量に吐き出しました。
その勢いで息が出来なくて苦しかったけど、何とか全部飲み干すと、やっと頭を離してくれました。
「げほっげほっ……んぐ……ハァハァ……」
「偉いぞエマ!それじゃあ次はこっちに出させて貰おうかな?」
「はい♡」
御主人様は仰向けに寝転んで、その上に跨った私はゆっくりと腰を落として行きます。
ズプリっと音がしてオチンポの先端が入ったと思った瞬間、一気に根元まで入れられてしまいました。
「ああぁぁぁん♡入ってます♡御主人様のオチンポが私の中にぃ〜♡」
太くて硬いオチンポが膣内を押し広げながら侵入して来たの。
それだけで意識が飛びそうなくらい気持ち良かったんだけど、御主人様はそのまま激しく動き始めました。
パンッパンッパンッ!
グチョッグチョッグポッ!
パコパコッ!
「ひゃうん♡激しすぎましゅぅ〜♡壊れちゃいましゅう〜♡」
「ああっ良いよエマ!お前の中最高だよ!」
激しいピストン運動に私は直ぐに絶頂を迎えてしまいました。
「イクゥ~♡イッちゃうぅぅっ♡」
ビクビク痙攣する私の身体を御主人様は抱き締めてキスをしてきました。
舌を絡ませ唾液を交換し合う濃厚なディープキス。
その間も御主人様は腰の動きを止めてくれません。
「んむぅっ!んっ!んっ!んんんんんんっ♡」
やがて御主人様の腰が激しく震えたと思うと、子宮口に密着した状態で大量のザーメンを吐き出されました。
ビューッビューッビューッ!
ドクンドクン!
ドピュルルルルーー!
「んあぁっ♡熱いっ♡あついの出てりゅううぅぅっ♡」
そのあまりの量の多さと勢いの良さに私の目の前には火花が散って……気を失ってしまいました。
「おや?気絶してしまったか?まあいいか」
「あへぇ……あひぃ……♡」
ピクッピクッ
「フフフ♪これから毎日可愛がってやるからな?」
こうして、御主人様のペットになった私。
御主人様は毎日のように夜伽を命令して来て、その度に沢山愛して頂けるんです。
こんな幸せな生活があるなんて、御主人様のメイドになれて本当に幸せです。
今日もまた、ご主人様に抱いてもらえるの♡