※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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かすみんスマイル
1話


 

 「たらいま~♪」

 

 「お帰り……うわぁ!お酒臭いよぉ!お兄(に)ぃ!」

 

 実の兄妹じゃないと聞かされて数日後。

 

 お兄ぃは新歓コンパで飲んで帰って来たんだけど……。

 

 (もう……お酒弱いのに……仕方ないなぁ……)

 

 普段確りしているお兄ぃの酔い潰れてる姿を見ると心配になって来ちゃう。

 

 「ほら、お兄ぃ。しっかりしてよぉ……」

 

 「んー……悪い……水貰える?」

 

 「うん。ちょっと待ってて」

 

 お兄ぃに水を飲ませてから部屋に連れて行くと。

 

 「今日は親父とお袋。居ないんだよな……」

 

 「うん。二人共デートだって言ってたよ」

 

 お兄ぃは私に向き直ると、いきなり抱き締めて来た。

 

 「お、お兄ぃ!?どしたの急に」

 

 「かすみ……弱いお兄ちゃんを許してくれ……」

 

 「え?!んんっ!」

 

 キス、されちゃった♡お兄ぃとの初めてのキス。

 

 嬉しい♡

 

 「かすみ……好きだよ♡酒の力借りないと言えないの、情けないけどな……好きを押さえられない♡」

 

 「あ……うん。知ってる……かすみんも大好きだよ……お兄ぃ」

 

 今度はこっちから唇を奪う。

 

 お兄ぃがしてくれたように舌を入れて絡ませると、お兄ぃはトロンとした目で見つめてきた。

 

 「かすみ……お前、エロ過ぎだろ♡」

 

 「そ、それはお兄ぃの方じゃん。こんな妹に手を出すなんてさ」

 

 「……そうだな。じゃあ、これからは恋人として宜しく頼むぜ」

 

 お兄ぃはかすみんをベッドに押し倒すと、首筋にキスしてきた。

 

 「ひゃん♡くすぐったいよぉ」

 

 そのまま服を脱がされると、ブラを外された。

 

 「あっ!お兄ぃダメぇ♡恥ずかしい♡」

 

 「可愛いよ……かすみ♡」

 

 「あぁっ♡胸舐めないで♡」

 

 「どうしてだ?気持ち良いだろう?」

 

 「ふぁぁ♡乳首クリクリしないれ♡」

 

 「本当に嫌なら止めるぞ」

 

 「あぁ……♡止めないで……もっとして欲しいのぉ♡」

 

 「そうか♡」

 

 「ひゃあん♡おっぱい吸わないで♡感じ過ぎるぅ♡」

 

 「ちゅぱ♡美味しいよ……かすみ♡」

 

 「あぁぁ♡そんなに激しく揉まれたら壊れちゃうよぉ♡」

 

 「大丈夫だ。どんなに乱れても、俺がずっと側に居るから」

 

 「あぁ……♡うんっ♡ずっと一緒にいてね♡」

 

 「ああ。約束する。だから、もっとシような♡」

 

 「うんっ♡もっとシようね♡」

 

 お兄ぃはかすみんの足首を持つと、大きく広げさせて。

 

 そして自分のズボンとパンツを同時に脱ぐと、かすみんの両足の間に顔を埋めて来たの!

 

 「やぁん♡お兄ぃ、そこは汚いよぉ」

 

 「大丈夫。綺麗にしてやるからな」

 

 「んっ♡そんな所ペロペロしちゃ駄目だよぉ♡」

 

 「でも、ここは嬉しそうにしているぞ?それに凄く濡れているじゃないか」

 

 「やん♡言わないでよぉ♡」

 

 「ほら、見てみろ。俺の指がこんなにも簡単に入っていく」

 

 「あぁん♡奥まで入ってるよぉ♡」

 

 「動くぞ」

 

 「あはぁ♡動かしちゃだめぇ♡」

 

 「ここが良いのか?」

 

 「あはぁ♡そこ気持ちいいぃ♡」

 

 「じゃあ、もっと良くしてあげるよ」

 

 「あぁぁ♡中掻き回さないれぇ♡」

 

 「でも、こうして欲しかったんだろう?」

 

 「あぁぁ♡しゅごいぃ♡イクゥ♡」

 

 「イっても良いよ。何度でもイカせて上げるからな」

 

 「あぁ♡またイッちゃう♡お兄ぃの指でいっぱい♡」

 

 「ほら、イケ!かすみ♡」

 

 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

 

 プッシャアァって音を立てて潮吹きして、身体の力が抜けて動けなくなったの。

 

 (あはは……こんな潮吹きしちゃうなんて……かすみん、淫乱だよぉ……)

 

 お兄ぃは固くなったオチンチンを、かすみんのイッたばかりのオマンコに擦り付けて来たの!

 

 「お、お兄ぃ。まだ、無理だよ……」

 

 「大丈夫だ。直ぐに良くなる。俺に任せておけ」

 

 「う、うん……」

 

 お兄ぃはゆっくりと挿入して来たの。

 

 「あぁぁ♡お兄ぃのおっきいよぉ♡」

 

 「きついな……だが、凄く締め付けて来るぞ。嬉しいのか?かすみ」

 

 「あぁん♡だって、お兄ぃの大きいもん♡」

 

 「よし、全部入ったぞ」

 

 「えへへ。お兄ぃと一つになれたね♡」

 

 「凄い締め付けだ♡動いて良いか?」

 

 「うん♡お兄ぃと繋がってるの嬉しいから♡」

 

 「可愛い事言うじゃないか」

 

 「ひゃん♡いきなり動かないでぇ♡」

 

 「ごめんな。もう我慢出来ないんだ♡」

 

 パン♡パチュン♡ズチャ♡

 

 お兄ぃが腰を動かすと、肌と肌が打つかる音に……アソコから厭らしい水音が響いて……オチンチンがゴリゴリ、オマンコの襞を抉り擦って……初めてなのに、オナニーし過ぎたのかメチャクチャ感じて、直ぐに気持ち良く成ったんだぁ♡

 

 「あぁん♡お兄ぃ♡もっと突いてぇ♡」

 

 「ああ。分かった」

 

 「ひゃん♡激し過ぎだよぉ♡」

 

 「かすみが可愛いのが悪いんだよ♡」

 

 「あぁぁん♡そんなに激しくしたらぁ♡」

 

 「どうした?」

 

 「イッちゃうぅ♡深くイッちゃうのぉ♡」

 

 「俺もそろそろ限界だ」

 

 「中に出してぇ♡」

 

 「良いのか?」

 

 「うんっ♡かすみんをお兄ぃだけのモノにして♡」

 

 お兄ぃの腰に足を絡めるの♡

 

 「かすみっ!」

 

 「あぁぁ♡」

 

 「出るっ♡」

 

 ビュルルルーーーー!!!

 

 「あぁぁ♡熱いの出てるぅ♡」

 

 「ふぅ。スッキリした」

 

 「お兄ぃのエッチ」

 

 「お前こそ、あんなに積極的だっただろう」

 

 「それはお兄ぃが好きだからだよぉ」

 

 「そうなのか?」

 

 「そうだよ。好きな人としかしたくないもん」

 

 「俺も同じだ。かすみ以外としたいとは思わない」

 

 「うん♡」

 

 「なぁ、かすみ」

 

 「なぁに?お兄ぃ」 

 

 「まだしたい♪かすみを気遣わないといけないけど。したい♪」

 

 「え?ちょ、ちょっと待ってよぉ。今イッたばかりじゃない」

 

 「でも、かすみの事を想うと、元気になるんだ」

 

 「あうぅ。仕方ないなぁ。じゃあ、一回だけね?」

 

 「ありがとう。かすみ」

 

 「その代わり、優しくしてよね?」

 

 「もちろんさ。愛する人に、痛い思いはさせたくないからな」

 

 「お兄ぃ♡」

 

 「愛しているよ。かすみ」

 

 「かすみんも、お兄ぃの事大好きだよ」

 

 そうして再び愛し合ったんだけどぉ……お兄ぃが満足したのは朝方だったんだ……とんだ絶倫さんだったよぉ♡

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