※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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3話

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 翌日、歩夢は授業開始時刻よりも早く登校した。

 

 歩夢は授業が始まる前に鈴木講師に告白する事にしたのだ。

 

 (よし!ちゃんと言えたら、昨日の事許してくれるよね?)

 

 歩夢は意気揚々としてドアを開ける。

 

 すると……

 

 「おや?上原さん。おはようございます」

 

 鈴木講師は歩夢を見ると爽やかな笑顔を浮かべる。

 

 「お、おはようございます……あの、鈴木先生。大事な話があるんですけど……」

 

 「ほう、奇遇ですね。私も同じですよ」

 

 「えっ!?」

 (うそ……まさか、鈴木先生も私と同じ事を考えて……)

 

 「上原さん、先にどうぞ。私は後で構いませんから」

 

 「は、はい!じ、実は、わ、わたし……その……」

 

 「うん?如何しましたか?」

 

 「せ、先生の事が好きです!付き合って下さい!」

 

 「えっ!?」

 

 「だ、だから!私の彼氏になって下さい!」

 

 「そ、それは出来かねますね」

 

 「えっ!?な、なんでですか!?」

 

 「上原さん、あなたはまだ若い。これから色んな出会いもあるでしょうし、それに……」

 

 「そ、それに?」

 

 「私がこんな中年親父では、釣り合いが取れていないと思いますよ?ほら」

 

 「うぅ~」

 

 確かに、教師と生徒のカップルなど聞いたことがない。

 

 「そ、それでも良いんです!」

 

 「なら、私の愛し方で愛してあげますね♡ちゅ♡ちゅるる♡」

 

 いきなりディープキスをされた。

 

 「むぐっ!?んちゅう~れろぉ~ぢゅぱぁ~はぁはぁ~」

 

 「さぁ、上原さん。こっちに来て下さい」

 

 「はいぃ~♡ふぁああん♡」

 

 椅子に座ると、服を脱がされ下着姿になった。

 

 「あぁ~恥ずかしいですぅ~」

 

 「何を言っているんですか?今更じゃないですか」

 

 「そ、それはそうなんですけどぉ~」

 

 「それとも、私以外の人に見られたいとか?なら、見せてあげましょうか?」

 

 「い、嫌です!」

 

 「じゃあ、大人しくして下さいね」

 

 「はいぃ~」

 

 「まずは、ここを可愛がって上げないといけませんねぇ」

 

 「ああん♡」

 

 鈴木講師はブラジャー越しに乳首を摘まんだ。

 

 「上原さんのおっぱい、柔らかいですね」

 

 「ひゃあん!そんなことぉ~言わないで下さいぃ~」

 

 「ほら、ブラを取ってごらん」

 

 「はいぃ~」

 「ああ、可愛い乳首がこんにちは」

 

 「いやん♡」

 

 「どれ、味見をしてみようかな」

 

 「あぁああん!そんなに舐めちゃダメですぅ~」

 

 「何を言うんですか?こんなに美味しいというのに」

 

 「あひぃいいいん!」

 

 「ほら、こっちも可愛がってあげますよ」

 

 鈴木講師の手が下半身へと伸びる。

 

 「あひゃあああ!!そこはだめぇ~!」

 

 「おや?もう濡れていますね。これは大変だ」

 

 「ごめんなさい~」

 

 「いえ、謝る必要はありませんよ。むしろ喜ばしいことですからね」

 

 「うぅ……先生のいじわる……」

 

 「フッ、まあまあ。それよりも、もっと気持ち良くなりたいでしょう?」

 

 「はいぃ~」

 

 「では、パンツも脱ぎましょうね」

 

 「はぁい♡」

 

 歩夢は素直に従い、ショーツまで全て脱いだ。

 

 「上原さんは本当に淫乱だね♪」

 

 「はぁはぁ……だってぇ……先生がこんな身体にしたんじゃないですかぁ……責任取ってくださいね?」

 

 「もちろんだとも。たっぷり可愛がってあげるよ」

 

 鈴木講師は歩夢の秘所へ指を入れる。

 

 「あっ♡はぁん♡そこぉ~いいのぉ~」

 

 「上原さんはココが良いんですよね?ほら、どんどん溢れてきますよ」

 

 「は、はいぃ~♡」

 

 歩夢は鈴木講師の腕を掴みながら快感に耐えている。

 

 「上原さんは感じやすい体質みたいですね。でも、まだまだこれからですよ」

 

 「はいぃ~♡」

 

 鈴木講師は手マンを続けていく。

 

 「あはぁん♡イキそう……イッちゃうぅ~」

 

 「良いですよ。存分に果ててください」

 

 「イクゥウウーー!!」

 

 ビクンッ!と歩夢は大きく仰け反り、絶頂を迎えた。

 

 「はぁはぁ……はぁ~凄かったです……」

 

 「それは良かった。では、次は本番ですよ」

 

 鈴木講師は自分のモノを取り出す。

 

 「これが私のペニスです」

 

 「わぁ~大きい……」

 

 「さあ、上原さん。これを挿入れて下さい」

 

 「はいぃ~♡」

 

 歩夢はゆっくりと腰を落とし、膣内へ入れていった。

 

 「んっ!あぁ~入ってきたぁ~♡」

 

 「くぅう!なんて締め付けなんだ!」

 

 「せ、先生のオチンポ最高ぉ~♡」

 

 パンッパンッパンッと激しくピストン運動を行う。

 

 「ああ!激しすぎるぅ~♡」

 

 「良いぞ!その調子だ!」

 

 「あひぃいいん♡イグぅ~またイッっちゃうぅ~♡」

 

 「私も出すぞ!受け止めてくれ!」

 

 「はいぃ~♡いっぱい出してくださぁ~い♡」

 

 ドピュッドピュービュールルルーと大量の精液が子宮の中へと注ぎ込まれる。

 

 「あひゃああああん♡熱いですぅ~」

 

 「ふぅ~これで終わりましたね」

 

 「えっ?もう終わっちゃうんですか?もっと楽しみましょうよぉ~」

 

 「仕方ない子だな。では、もう少しだけ付き合ってあげましょうか」

 

 「ありがとうございますぅ~」

 

 その後、二人は最終コマ迄、セックスを楽しんだのであった。

 

 

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