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翌日、歩夢は授業開始時刻よりも早く登校した。
歩夢は授業が始まる前に鈴木講師に告白する事にしたのだ。
(よし!ちゃんと言えたら、昨日の事許してくれるよね?)
歩夢は意気揚々としてドアを開ける。
すると……
「おや?上原さん。おはようございます」
鈴木講師は歩夢を見ると爽やかな笑顔を浮かべる。
「お、おはようございます……あの、鈴木先生。大事な話があるんですけど……」
「ほう、奇遇ですね。私も同じですよ」
「えっ!?」
(うそ……まさか、鈴木先生も私と同じ事を考えて……)
「上原さん、先にどうぞ。私は後で構いませんから」
「は、はい!じ、実は、わ、わたし……その……」
「うん?如何しましたか?」
「せ、先生の事が好きです!付き合って下さい!」
「えっ!?」
「だ、だから!私の彼氏になって下さい!」
「そ、それは出来かねますね」
「えっ!?な、なんでですか!?」
「上原さん、あなたはまだ若い。これから色んな出会いもあるでしょうし、それに……」
「そ、それに?」
「私がこんな中年親父では、釣り合いが取れていないと思いますよ?ほら」
「うぅ~」
確かに、教師と生徒のカップルなど聞いたことがない。
「そ、それでも良いんです!」
「なら、私の愛し方で愛してあげますね♡ちゅ♡ちゅるる♡」
いきなりディープキスをされた。
「むぐっ!?んちゅう~れろぉ~ぢゅぱぁ~はぁはぁ~」
「さぁ、上原さん。こっちに来て下さい」
「はいぃ~♡ふぁああん♡」
椅子に座ると、服を脱がされ下着姿になった。
「あぁ~恥ずかしいですぅ~」
「何を言っているんですか?今更じゃないですか」
「そ、それはそうなんですけどぉ~」
「それとも、私以外の人に見られたいとか?なら、見せてあげましょうか?」
「い、嫌です!」
「じゃあ、大人しくして下さいね」
「はいぃ~」
「まずは、ここを可愛がって上げないといけませんねぇ」
「ああん♡」
鈴木講師はブラジャー越しに乳首を摘まんだ。
「上原さんのおっぱい、柔らかいですね」
「ひゃあん!そんなことぉ~言わないで下さいぃ~」
「ほら、ブラを取ってごらん」
「はいぃ~」
「ああ、可愛い乳首がこんにちは」
「いやん♡」
「どれ、味見をしてみようかな」
「あぁああん!そんなに舐めちゃダメですぅ~」
「何を言うんですか?こんなに美味しいというのに」
「あひぃいいいん!」
「ほら、こっちも可愛がってあげますよ」
鈴木講師の手が下半身へと伸びる。
「あひゃあああ!!そこはだめぇ~!」
「おや?もう濡れていますね。これは大変だ」
「ごめんなさい~」
「いえ、謝る必要はありませんよ。むしろ喜ばしいことですからね」
「うぅ……先生のいじわる……」
「フッ、まあまあ。それよりも、もっと気持ち良くなりたいでしょう?」
「はいぃ~」
「では、パンツも脱ぎましょうね」
「はぁい♡」
歩夢は素直に従い、ショーツまで全て脱いだ。
「上原さんは本当に淫乱だね♪」
「はぁはぁ……だってぇ……先生がこんな身体にしたんじゃないですかぁ……責任取ってくださいね?」
「もちろんだとも。たっぷり可愛がってあげるよ」
鈴木講師は歩夢の秘所へ指を入れる。
「あっ♡はぁん♡そこぉ~いいのぉ~」
「上原さんはココが良いんですよね?ほら、どんどん溢れてきますよ」
「は、はいぃ~♡」
歩夢は鈴木講師の腕を掴みながら快感に耐えている。
「上原さんは感じやすい体質みたいですね。でも、まだまだこれからですよ」
「はいぃ~♡」
鈴木講師は手マンを続けていく。
「あはぁん♡イキそう……イッちゃうぅ~」
「良いですよ。存分に果ててください」
「イクゥウウーー!!」
ビクンッ!と歩夢は大きく仰け反り、絶頂を迎えた。
「はぁはぁ……はぁ~凄かったです……」
「それは良かった。では、次は本番ですよ」
鈴木講師は自分のモノを取り出す。
「これが私のペニスです」
「わぁ~大きい……」
「さあ、上原さん。これを挿入れて下さい」
「はいぃ~♡」
歩夢はゆっくりと腰を落とし、膣内へ入れていった。
「んっ!あぁ~入ってきたぁ~♡」
「くぅう!なんて締め付けなんだ!」
「せ、先生のオチンポ最高ぉ~♡」
パンッパンッパンッと激しくピストン運動を行う。
「ああ!激しすぎるぅ~♡」
「良いぞ!その調子だ!」
「あひぃいいん♡イグぅ~またイッっちゃうぅ~♡」
「私も出すぞ!受け止めてくれ!」
「はいぃ~♡いっぱい出してくださぁ~い♡」
ドピュッドピュービュールルルーと大量の精液が子宮の中へと注ぎ込まれる。
「あひゃああああん♡熱いですぅ~」
「ふぅ~これで終わりましたね」
「えっ?もう終わっちゃうんですか?もっと楽しみましょうよぉ~」
「仕方ない子だな。では、もう少しだけ付き合ってあげましょうか」
「ありがとうございますぅ~」
その後、二人は最終コマ迄、セックスを楽しんだのであった。