※この作品はR-18です。

例えばこんな話は如何ですか? ニジガク編   作:セレブロス

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堕ちたスクールアイドル同好会
彼方ちゃんと


 

 (今日は天気が良いから中庭で休憩するか)

 

 人気の無い中庭の隅のベンチには先客が居た。

 

 近江彼方さん……奨学生の苦学生さんだ。

 

 (然し、無防備だな)

 

 俺の存在にも気づかず横になって寝息を立てている。

 

 その時、風が吹いてスカート裾が少し持ち上がった。

 

 (おいおい♪何て破廉恥なパンティ履いてやがる♪)

 

 彼女のパンティはすみれ色だった♡

 

 俺は我慢出来ずに彼女のスカートの中へ手を入れてみた。

 

 「んっ」

 

 小さく声を上げただけで起きる気配は無い。

 

 (こいつは中々良い女だぜ!)

 

 今度は胸元に手を入れようとした時、彼女が起きてしまったのだ。

 

 「あ……彼方ちゃんのお昼寝タイムがぁ……って、用務員さんのエッチィ……」

 

 彼女は起き上がるなり胸元を隠しながらそう言った。

 

 「すまんね♪余りにも可愛いかったもんだからつい……」

 

 「ふ~ん。まぁ、許してあげるよぉ。でも、今度からはダメだよぉ?」

 

 「ああ。分かった。何て言うと思うかっ!」

 

 俺は彼女を地面に押し倒し馬乗りになった。

 

 「きゃあっ!?ちょ、ちょっと何をするんですかぁ!?」

 

 「近江さんが悪いんだよ?こんなエロい格好で眠っていたりするからさ!」

 

 俺は彼女の首筋にキスをした。

 

 「ひゃあんっ♡」

 

 彼女が甘い声で鳴いた。

 

 俺は更に舌を出して舐めたり吸ったりした。

 

 「ああんっ♡やめてぇ♡彼方ちゃんのおっぱい触らないでぇ♡」

 

 「嫌なら抵抗すればいいじゃないか」

 

 「そ、そんなこと出来ないですぅ♡」

 

 「じゃあ、お言葉に甘えて好き放題させて貰おうかな♪」

 

 俺はブラジャーの中に手を突っ込んで乳首を摘まんだ。

 

 「ひぃいんっ♡乳首気持ち良すぎるよぉ♡」

 

 「ほら、もっと可愛がってやるよ♪」

 

 俺は指先で乳輪をなぞるように愛撫した。

 

 「あああっ♡そんなことされたら感じちゃうぅ♡」

 

 「どうだい?乳首責めされる気分は?」

 

 「はぁはぁ……もう、彼方ちゃんの負けだから止めて下さい……」

 

 「駄目だね。止めるつもりはない」

 

 「お願いします……。何でも言う事聞きますからぁ……」

 

 「本当かい?じゃあ、まずは下着を脱いで股を開いてくれ」

 

 「ええっ!?それは恥ずかしいよぉ」

 

 「早くしろ!」

 

 俺は怒鳴った。

 

 「はいっ♡分かりましたぁ♡」

 

 彼女は言われるまま下着を脱ぎ捨てて股を開いた。

 

 「綺麗なアソコをしているねぇ♪」

 

 「はぁはぁ……見ないで下さぃ……♡」

 

 「何を言うんだ!これから此処を徹底的に弄ってやるんだよ!」

 

 俺は彼女の割れ目を手で擦り上げた。

 

 「ひゃんっ♡そこ敏感な場所なんれすぅ♡」

 

 「知ってるよ。ここが一番感じるんだろ?」

 

 俺は彼女のクリトリスを思いっきり引っ張った。

 

 「痛ぁあいっ!酷いですよぉ……優しくして下さい……」

 

 「仕方無いなぁ……じゃあ、舐め合いっこしようぜ♪」

 

 「はい……喜んで……彼方ちゃんのオマンコ沢山ペロペロして下さい♡」

 

 俺はパンツを下げて肉棒を取り出した。

 

 「うわぁ♡凄い大きいですね……彼方ちゃんの口に入りきるかな?」

 

 「無理ならしなくて良いぞ」

 

 「大丈夫です!彼方ちゃん頑張ります!」

 

 近江さんは小さな口を目一杯開けて俺のモノを飲み込んだ。

 

 「うむぅ……ちゅぱっ……んぐっ……んんっ……じゅぷっ……んっ……んんんっ……♡」

 

 一生懸命フェラチオしてくれる姿がとても健気だった。

 

 「よし!出すぞ!全部飲めよっ!!」

 

 「んんっ!!んんんんっ!!!んんんんんんんんんんっ!!!」

 

 俺は近江さんの口に大量の精液を流し込んだ。

 

 「はぁ……美味しい……♡ご馳走様でした……♡」

 

 「次は俺の番だぜ!」

 

 俺は彼女を四つん這いにして後ろから挿入した♡

 

 「ああっ!いきなりなんて乱暴すぎますぅ♡」

 

 「うるさい!お前は黙って犯されていれば良いんだ!」

 

 俺は激しく腰を打ち付けた。

 

 「ああんっ♡彼方ちゃん壊れちゃいますぅ♡」

 

 「まだ余裕がありそうだな!もっと虐めてやるぜ♪」

 

 俺は更に強くピストン運動を繰り返した。

 

 「あひっ♡あひぃ♡あひぃ♡彼方ちゃんイキそうですぅ♡」

 

 「良いぜ。イケよ!イッちまえよ♪」

 

 「イクッ♡彼方ちゃんイっちゃうぅぅぅっ♡」

 

 ビクンビクンと身体を大きく痙攣させながら絶頂を迎えた彼女。

 

 しかし、俺は動きを止めなかった。

 

 「彼方ちゃんもう限界れすぅ♡休ませてくらしゃい♡」

 

 「駄目だね!まだまだ終わらないよ♪」

 

 俺は更にペースを上げた。

 

 「あああっ♡また、彼方ちゃんイくぅぅぅっ♡」

 

 「おらおらっ♪まだまだイけよっ♪」

 

 俺はラストスパートをかけて膣内射精した。

 

 「あああっ♡熱いのが中にいっぱい出てますぅ♡」

 

 「ふぅ……気持ち良かったぜ♪」

 

 「はい……彼方ちゃんも最高に幸せですぅ♡」

 

 「そうかい♡そりゃ良かった♪」

 

 「あの……もう一回だけお願いします♡今度は彼方ちゃんが上になりたいんですけど……」

 

 「分かったよ。おいで♪」

 

 「ありがとうございます♪彼方ちゃん頑張りますから♡」

 

 こうして、俺達は何度も体位を変えながら愛しあった。

 

 近江さん、さぼらせちゃったな……。

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