彼方ちゃんと
(今日は天気が良いから中庭で休憩するか)
人気の無い中庭の隅のベンチには先客が居た。
近江彼方さん……奨学生の苦学生さんだ。
(然し、無防備だな)
俺の存在にも気づかず横になって寝息を立てている。
その時、風が吹いてスカート裾が少し持ち上がった。
(おいおい♪何て破廉恥なパンティ履いてやがる♪)
彼女のパンティはすみれ色だった♡
俺は我慢出来ずに彼女のスカートの中へ手を入れてみた。
「んっ」
小さく声を上げただけで起きる気配は無い。
(こいつは中々良い女だぜ!)
今度は胸元に手を入れようとした時、彼女が起きてしまったのだ。
「あ……彼方ちゃんのお昼寝タイムがぁ……って、用務員さんのエッチィ……」
彼女は起き上がるなり胸元を隠しながらそう言った。
「すまんね♪余りにも可愛いかったもんだからつい……」
「ふ~ん。まぁ、許してあげるよぉ。でも、今度からはダメだよぉ?」
「ああ。分かった。何て言うと思うかっ!」
俺は彼女を地面に押し倒し馬乗りになった。
「きゃあっ!?ちょ、ちょっと何をするんですかぁ!?」
「近江さんが悪いんだよ?こんなエロい格好で眠っていたりするからさ!」
俺は彼女の首筋にキスをした。
「ひゃあんっ♡」
彼女が甘い声で鳴いた。
俺は更に舌を出して舐めたり吸ったりした。
「ああんっ♡やめてぇ♡彼方ちゃんのおっぱい触らないでぇ♡」
「嫌なら抵抗すればいいじゃないか」
「そ、そんなこと出来ないですぅ♡」
「じゃあ、お言葉に甘えて好き放題させて貰おうかな♪」
俺はブラジャーの中に手を突っ込んで乳首を摘まんだ。
「ひぃいんっ♡乳首気持ち良すぎるよぉ♡」
「ほら、もっと可愛がってやるよ♪」
俺は指先で乳輪をなぞるように愛撫した。
「あああっ♡そんなことされたら感じちゃうぅ♡」
「どうだい?乳首責めされる気分は?」
「はぁはぁ……もう、彼方ちゃんの負けだから止めて下さい……」
「駄目だね。止めるつもりはない」
「お願いします……。何でも言う事聞きますからぁ……」
「本当かい?じゃあ、まずは下着を脱いで股を開いてくれ」
「ええっ!?それは恥ずかしいよぉ」
「早くしろ!」
俺は怒鳴った。
「はいっ♡分かりましたぁ♡」
彼女は言われるまま下着を脱ぎ捨てて股を開いた。
「綺麗なアソコをしているねぇ♪」
「はぁはぁ……見ないで下さぃ……♡」
「何を言うんだ!これから此処を徹底的に弄ってやるんだよ!」
俺は彼女の割れ目を手で擦り上げた。
「ひゃんっ♡そこ敏感な場所なんれすぅ♡」
「知ってるよ。ここが一番感じるんだろ?」
俺は彼女のクリトリスを思いっきり引っ張った。
「痛ぁあいっ!酷いですよぉ……優しくして下さい……」
「仕方無いなぁ……じゃあ、舐め合いっこしようぜ♪」
「はい……喜んで……彼方ちゃんのオマンコ沢山ペロペロして下さい♡」
俺はパンツを下げて肉棒を取り出した。
「うわぁ♡凄い大きいですね……彼方ちゃんの口に入りきるかな?」
「無理ならしなくて良いぞ」
「大丈夫です!彼方ちゃん頑張ります!」
近江さんは小さな口を目一杯開けて俺のモノを飲み込んだ。
「うむぅ……ちゅぱっ……んぐっ……んんっ……じゅぷっ……んっ……んんんっ……♡」
一生懸命フェラチオしてくれる姿がとても健気だった。
「よし!出すぞ!全部飲めよっ!!」
「んんっ!!んんんんっ!!!んんんんんんんんんんっ!!!」
俺は近江さんの口に大量の精液を流し込んだ。
「はぁ……美味しい……♡ご馳走様でした……♡」
「次は俺の番だぜ!」
俺は彼女を四つん這いにして後ろから挿入した♡
「ああっ!いきなりなんて乱暴すぎますぅ♡」
「うるさい!お前は黙って犯されていれば良いんだ!」
俺は激しく腰を打ち付けた。
「ああんっ♡彼方ちゃん壊れちゃいますぅ♡」
「まだ余裕がありそうだな!もっと虐めてやるぜ♪」
俺は更に強くピストン運動を繰り返した。
「あひっ♡あひぃ♡あひぃ♡彼方ちゃんイキそうですぅ♡」
「良いぜ。イケよ!イッちまえよ♪」
「イクッ♡彼方ちゃんイっちゃうぅぅぅっ♡」
ビクンビクンと身体を大きく痙攣させながら絶頂を迎えた彼女。
しかし、俺は動きを止めなかった。
「彼方ちゃんもう限界れすぅ♡休ませてくらしゃい♡」
「駄目だね!まだまだ終わらないよ♪」
俺は更にペースを上げた。
「あああっ♡また、彼方ちゃんイくぅぅぅっ♡」
「おらおらっ♪まだまだイけよっ♪」
俺はラストスパートをかけて膣内射精した。
「あああっ♡熱いのが中にいっぱい出てますぅ♡」
「ふぅ……気持ち良かったぜ♪」
「はい……彼方ちゃんも最高に幸せですぅ♡」
「そうかい♡そりゃ良かった♪」
「あの……もう一回だけお願いします♡今度は彼方ちゃんが上になりたいんですけど……」
「分かったよ。おいで♪」
「ありがとうございます♪彼方ちゃん頑張りますから♡」
こうして、俺達は何度も体位を変えながら愛しあった。
近江さん、さぼらせちゃったな……。