彼方ちゃんが中庭ですやぴしてたら、胸元がスウスウして……。
目を開けたら用務員さんが、彼方ちゃんのオッパイを揉みまくってました。
「あ……彼方ちゃんのお昼寝タイムがぁ……って、用務員さんのエッチィ……」
用務員さん、何時も彼方ちゃんのオッパイ見てたもんね♡
「すまんね♪余りにも可愛いかったもんだからつい……」
「ふ~ん。まぁ、許してあげるよぉ。でも、今度からはダメだよぉ?」
「ああ。気を付けるよ♪何て言うと思うかっ!」
「きゃうんっ♡乳首摘ままないでぇ♡」
「嫌なら抵抗すれば良いだろう?」
「それは無理ぃ……だって彼方ちゃん力弱いし……」
「そうかい。じゃあ、大人しく俺にヤられなっ!!」
「うん♡あ……痛くしないでね……♡」
「善処するよ……」
彼方ちゃんは用務員室に連れ込まれました。
そして、そのままソファーベッドに押し倒されて……
「いやんっ♡そんなところ舐めちゃいやぁ……♡」
「へぇ、意外と敏感なんだねぇ♪」
「言わないでよぉ……恥ずかしいんだから……」
彼方ちゃんのおっぱいは感度抜群です。
「それじゃあ、こっちはどうだい?」
スカートを脱がされた彼方ちゃんはパンツの上からクリトリスを撫でられたの。
「あんっ♡そこは……らめぇ……感じすぎちゃうのぉ……♡」
「おおっ!良い反応じゃないか♪もっと可愛がってやるよ♪」
「ひゃんっ♡だめぇ……そこばっかり責めないれぇ……♡」
「はははっ!呂律回ってないぞ?ほら!どんどん濡れてきてるぜ!」
パンツの中に指を入れられてしまいました。
「ああっ♡彼方ちゃんの大事な所弄らないれぇ……♡もう♡反撃しちゃうよ……♡」
彼方ちゃんは用務員のズボンのチャックを開けてオチンチンを取り出すと、舐め始めるの……♡大事な処を刺激し合うシックスナインだよ……♡
「んちゅっ……れるっ……じゅぷっ……ぺろ……♡」
「くっ!なかなかやるな!だが、まだ甘いぜ!」
「むぅ……ちゅぱ……♡」
「そいつはどうかな?」
「ふぇ……?あひぃぃぃっ♡らめぇ♡先っぽ吸わないれぇぇっ♡」
用務員さん、彼方ちゃんの弱点見付けちゃったみたい♡
「ここが良いんだろう!そらっ!」
「あひっ♡あひぃ♡」
「お返しだ!たっぷり味わえよ♪」
「らめぇ♡もう彼方ちゃん我慢できないよぉ……♡イかせてくらしゃいぃ……♡」
「いいぜ♪イケよ!俺も出すぞ♪」
「イクッ♡彼方ちゃんイっちゃいますぅぅっ♡ああああっ♡」
ビクンと身体を大きく痙攣させて絶頂を迎える彼方ちゃん。
「くっ……俺も出ちまったぜ……」
「はぁ……はぁ……気持ち良かったですぅ♡ぺろ……苦いね……でも……美味しい……♡」
頬に飛んだ精液を舐めて見たけど、かなり苦くて、飲みにくいの……、なのに美味しく思えたんだよね……♡
そしたら、用務員のクテッとしてしていたオチンチンが元気を取り戻していったんだよ。
「おほっ♪まだまだ足りねえようだな♪」
「あはっ♡また大きくなってるねぇ……♡」
「彼方ちゃんがエロ過ぎるからいけないんだからな♪責任取って貰うぜ♪」
「はい♡彼方ちゃんの全部食べてくださいね♡」
四つん這いにされた彼方ちゃんはバックから挿れられたの……♡
彼方ちゃん初めてなのに……全然痛く無かったんだ……。
「ああっ♡凄いっ♡彼方ちゃん壊れちゃうぅ……♡」
「へぇ、この体位も中々良いもんだな♪」
パンパンと腰を打ち付ける音が部屋に響き渡る。
「はぁんっ♡激しいよぉ♡彼方ちゃんおかしくなるぅ……♡」
「もっと乱れて見せてくれよ♪」
「あひぃっ♡奥まで突かないでぇ♡」
用務員さんのが子宮口をノックしてくるよぉ……♡
「良い締め付けだ♪そろそろ中に出してやるか♪」
「あああっ♡中に出しちゃダメェ……♡赤ちゃん出来ちゃうよぉ……♡」
「大丈夫だって!心配すんなよ!」
「ああんっ♡そんなに激しくしちゃらめぇっ♡あ……あ……あ……♡」
「ぐっ!出るぞっ!」
「ああ♡ん~~~っ♡」
ドクンドクンと熱いものが注がれていくのを感じながら、私も達したんだぁ……♡
その後何回もシちゃって……。
午後の授業サボっちゃったよ……。
彼方ちゃん……奨学生なのにぃ……。
まぁ……気持ち良かったから……良いかぁ♡