※この作品はR-18です。

えち話   作:オトリノフ

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WALNING!!
今回途中で生えます
地雷ならバック!!



この現象に名をつけるならなんという名をつけようか

 

とある小屋。その実態は裏風俗「カクレクマノミ」。中に入るとそこには一人の女性が客を待っていた

彼女はとにかく背が高い。その巨体に纏った純白のラバー生地。爆発的な巨大さを誇るの双丘。ピンクのメッシュが入った、銀髪。女性らしくむっちりとした肉をたわわに実らせていながらも母性を感じさせる胸や腰つきに、肉食獣の如き引き締まった肢体。だが今回の主役は彼女ではない。

女は問いかける

「マーリン?」

「コーラル」

「…こちらへどうぞ」

男は床に隠された隠し階段へ客(ここからはAと呼称)を通す。

ピンクなムードに包まれた空間。入り口で女が説明する。

「お客様にまずここの説明をさせていただきますね。苦情が入る前に先に言っておくわ…ここにいる女の子たちは全員エボルバーになることで女になる男よ」

「!!?」

「あら、信じられないようね♡もちろん私もよ♡」

 女は指でわっかを作りそこに舌を突き出すようにして見せる。

「でもみ~んなエッチが大好きでいい子よ♡お金さえ払ってくれたら喜んで股を開いてくれるわ」

 Aは女を見る。

「ごめんなさいね、私はダーリン専用だからダメなの♡」

まるでバーのようなその部屋には顔を隠さぬ女の子たちが何人かいて一様にAを見ている。Aは席に座ると女の子たちを物色する。

「でも他の女の子なら交渉次第でどんなこともしてくれるわ。頑張ってね」

ゆっくりしていってねと手を振り大きいお尻を振って女は部屋を出る。

Aが目に着けたのは白髪が目を引く低身長の美女。額からは日本の角が生えていて和服に身を包むその少女の手には刀が握られている。寡黙な雰囲気が漂うがここにいるということは交渉の余地はある。Aは彼女に近寄る。

「あの…」

「なんだ?」

表情一つ崩さぬ少女にAは金額の交渉をする。

「…わかった。交渉成立だ。何、オプション?…なら追加で…それくらい上乗せするならサービスしてやろう」

 少女はAから金を受け取る。沈黙が走り少女が目を閉じる。突然少女がAに抱き着く。

「今日は来てくれてありがとう、お兄ちゃん♡た~っぷりかわいがってね♡」

 頬は紅潮し目にはハート。体をくねくねさせてAの腕に絡みつく。とても演技には思えないほどのデレっぷり。小部屋へとAを誘う。

^^^^

 個室の椅子に座ったA。横に座ったスワピーはAの太ももに手を置きしなだれかかる。

「スワピーちゃんです♡普段はこんな喋り方しないんだけど特別だよ♡」

「…スワピーちゃんも男なのか?」

「うん♡これが男の時の写真♡」

 スワピーが渡した写真には鬼の面をかぶった赤髪の男が映っている。強面の男の写真と隣で自分にべたつくスワピーを見比べる。

「ちょっと前に無理やりエボルバーにされたことがあってね~」

 語りながらスワピーは立ち上がり下駄とソックスを脱ぐと自分の服にてをかける。上着を脱ぎスカートを下しさらしをブラを外すと二つの丘が露わになる。とても大きいというわけではないが先端が陥没している。そして焦らしながらピンク色のパンツを脱ぐ。Aの視線を股間に感じるスワピー。その性器にはハート型の黒い前貼り。両手を頭上後方で組み股を開き性器を突き出す。そのまま腰を左右に振りAを誘惑する。

「その時教えていただいたの♡スワピーちゃんは男失格♡いや、雌以下のただのお〇ンコだってことを♡おチンポ様に媚びへつらって無様イキさらすことだけがスワピーちゃんの存在意義なの♡」

 スワピーは自身の胸の先端に指を突っ込む。

「見ててねお兄ちゃん♡スワピーちゃんの陥没乳首♡穿り出しすか…ら!」

指先は陥没した乳首を探り当てるべくその先端を掘り進む。

「ほひ♡いん♡や♡んるぉ♡」

 だらしないイキ顔。口角は上がり体をけいれんさせスワピーは掘り進む。

そして

「見つけ…たぁ♡んおぉおお♡♡」

ピン ぷりゅおん♡

「乳首出してイクゥん♡♡」

軽イキ。舌を突き出し体をびくつかせる。快感を一通り楽しんだ後Aに近づくスワピー

「お兄ちゃん♡♡そろそろお兄ちゃんのおチンポスワピーに見せてぇ♡」

 Aのズボンを脱がすスワピー。空を切って太く反り返った肉棒がスワピーの眼前に聳え立つ。

「ハ♡♡おっきいいい♡♡これが、スワピーちゃんの中に♡♡」

プシッ♡♡想像するだけで絶頂。スワピーの歯止めは聞かなくなりその顔を肉棒へと近づける。

ンネンロォ♡

舌が絡みつく

「んアァン♡♡」

パクリ

 スワピーが咥える。歯が立たぬように口で性器を包み込む。雄の香りが口を通して直に脳みそを焼く。

「ン…ン…チュル、チュル♡♡チュッチュ♡♡チュルチュル♡♡レロ♡レンルォ♡♡」

 奉仕は徐々に激しくなり口をすぼめ上下へのピストンは勢いを増していった。

ガポッグポッブポッブポッブォ♡♡ブォ♡♡グォ♡♡ッツオオ♡♡チュー♡♡ジュー♡ボッ♡♡ポッブォ♡♡ブォ♡♡グォ♡♡ッツオ♡ブォ♡♡グォ♡ッブォ♡

(出して♡♡恵んで♡スワピーちゃんのお口の中にぷりぷりザーメンぶちこんで♡)

「…出る!」

 Aがそういったとたんスワピーは喉の奥までその巨根を押し込む。

ボル!ビュルルルル!!

 バキュームフェラからのイラマチオ。Aの精子は直通でスワピーの喉へ流し込まれその喉を潤した。

グッチャ…クッチャ♡ゴクリ♡

「ズルル…ぷはぁ♡ごちそう…さまでした♡」

 スワピーはわずかに口に残った精子をよく咀嚼し飲む。

「んべぇ♡」と唾液が絡んだ舌をAに突き出す。

「じゃあそろそろ…♡御開帳♡」

 唾をのむAの前でスワピーは前貼りを剝がす。既に濡れ濡れで準備万端な割れ目が顔を見せる。スワピーが再び硬度を上げるAの肉棒に手を伸ばす。しかし

「待った」

 Aがそれを制止する。お預けを喰らったスワピーが物欲しげな目で制止する。Aは部屋の棚から極太のバイブを取り出す。所々にいぼがついた代物。

「これでオナニーしてよ。シチュはそうだな…まだ自分が男だと勘違いしていたころのメスに抗っていたころって感じで」

「え~♡いいよ♡♡」

 バイブを受け取るスワピーその場に座り込み割れ目にバイブを当てる。スイッチを入れるとバイブは振動を開始する。

「ぐう♡クソっ♡やめっ♡膣中♡入ってぐる♡」

 スワピーがバイブをくわえ込むまでにそうそう時間はかからなかった。

「ううぅん♡やだ♡感じちゃう♡いや♡そんなわけ♡男だぞ♡わだし゛はぁ゛♡」

 必死に口では抗いながらもバイブを動かす手は激しくなる。腰もビクビクと動きバイブの振動スイッチも強へと切り替わる

ヴィイイィイイィン…

「お゛う♡だめ゛♡イッヂャウ♡心より先に♡♡身体が認めちゃう♡自分が雌だって宣言しちゃう♡♡オ゛…オ゛ォォォオォォオ♡♡♡♡♡」

プシァアァァアアアアァァア♡♡

ビクン…ビクン♡

 のけぞりながら果てるスワピー。その性器からバイブが力なく抜け落ちる。

「あ~いいもん見た。でもまだまだ物足りないな~」

Aはへらへら笑いながらスワピーを起こす。錠剤を口にくわえると呆けてるスワピーに口移しで錠剤をねじ込む。スワピーは条件反射で飲み込んでしまった。

「…へ?」

 スワピーが意識を取り戻すと同時に下半身に違和感を感じる。性器の上のクリトリス。それが肥大化したと思えば下からは睾丸が、形成されあっという間に男性器の完成。 

「さて、そこの鏡を見てみろ」

「へ…?♡」

スワピーが鏡を見るとチンポが生えた自分の姿が。

「あ…♡ナニ…♡」

 二次的に生えた男根が男として自分の姿を認識することで自身に興奮。更にメスとして自身の男性器への発情する一種のバグのような現象。スワピーの知能は極端に下がり鏡に映る自分への性的興奮を抑えられない。もはやAのことなど目にも入らない。

「フーッ♡フーッ♡ナニッエッロ♡♡」

鏡の自分の見て腰をへこへこさせる。鏡の前にはオナホ(尻まるごとかたどったタイプのヤツ)がちょうどスワピーの腰の高さで固定されている。血走った目でスワピーはそれを手に取ると即座に挿入。乱暴に腰を振る。

「このッ♡エロメス♡絶対孕ます♡なんだ自分を男と思ってそうなエロい顔は♡こき捨てる♡♡無責任にザーメンビュービューして♡自分はマンコだって自覚させる♡♡」

パンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパンパンッパン

加速する腰。煮込まれる金玉。せりあがる白濁液。スワピーは発射態勢に入る。

「オ!!♡♡オッ!?出る!!♡チンポミルク出る!!♡♡ン゛オ゛ッイッグゥ♡♡!!」

ぼりゅ!♡ぶりゅぶりゅぶり♡♡

出し切ったスワピーはそのままオナホの上にへたり込む。その背後からAが近づく。

「いや~~いいもん見れた!…じゃあそろそろ俺も満足させてくれ…よ!」

 ドスン

「お!?♡♡」

 まだチンポが入っているのにも関わらずスワピーのマンコにはAの巨根が入れられた。

「もっとぶっ壊してやるよ!」

「オ゛ォ~~~~!?♡♡ウオ゛ッ♡♡オウ゛ッ♡オ゛ンッ♡♡ブオ゛ッ♡オ゛ッオ゛ッ♡オ゛ッ♡♡ホォオ゛♡」

 チンポとマンコのダブル攻めでスワピーの脳はショートする。目はグルグル回り快楽で脳みそが満たされる。

「そろそろフィニッシュだ!盛大にイケ!」

 Aが叫び力強く最奥まで打ち込む。

ぼりゅ♡♡ぶりゅぶりゅ♡♡ドプドプドプ♡♡♡♡

「オ゛オ゛♡イッグ♡♡グオ…ホオォオオ~~~~♡♡♡♡」

ずりゅ…ボロン

「ホ…♡ホ…♡」

どちゃ♡

 解放されたスワピーはひっくり返ったカエルのような体勢で体を引くつかせていた。顔は汗と涙でぐちゃぐちゃ。表情は白目をむいたアヘ顔。それはひどいものだった。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

「今日は満足したか?満足してもらえたのなら本望だ」

 制限時間は過ぎスワピーに連れられて店の外まで送られるA。出口の手前スワピーはAの頬にキスをした。

「また来てね♡お兄ちゃん♡」

 




話書いてる途中に承諾求めるクズです申し訳ない
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