人間の魂だ!
甘酒さーん! 俺の渾身の一筆だぜー! 受け取ってくれーッ!!
「カクレクマノミ」は体裁上はバーである。なので当然ドリンクのサービスもある。その中には極稀にしか出されない珍品も…
「よく来たな…」
店に入りバーのカウンターに腰掛ける客(以下Bと呼称)。目の前の下乳を露出させた薄緑の髪の少女。彼女に渡されたメニュー表に目を通すことなく彼女に合言葉を使える。
「…了解だ。奥の突き当りの部屋だ」
彼女から鍵を受け取り突き当りの部屋、通称「牛舎」へと向かう。広い部屋にはソファがぽつんとありその前には一本のポールが立てられている。この部屋が解放されるのは極めてまれ。理由はこの部屋の主がサービスに参加することが稀だからだ。
コンコンと戸がノックされる。
「失恋しま~す」
入ってきたのは背の高い女。おそらく本人からは下が見えないほどの爆乳。ピンクのメッシュが入った、銀髪。全身から「ムチッ♡ムチ♡」と擬音がするような肉つき、と相反するような筋肉を纏った肢体。身に纏うのはラバーハイソックスと乳首に封をするハート型のニップレスと下半身にもはや紐しかないだろというほど布面積がないビキニのみ。頬を紅潮させ、尻をユッサユッサと左右に振りながらBの前に立つ。
「ガラテアクよ♡今日は来てくれてありがとう♡」
Bをハグするガラテアク。
「本当は私の身体はダーリン専用なんだけど~今日は特別♡このおっぱいだけはあなたの好きにしていいわ♡」
Bの肺はガラテアクの汗と雌の臭いを吸い込み体の温度を上げる。Bを解放したガラテアクはBを座らせると彼に尻を向け棚の中のジョッキを取り出す。
「あったあった♪」
ジョッキを取り出しテーブルに置く。ガラテアクがBの手を取り自分の先端に触れさせる。
「こ~れ♡外してくれないかしら♡」
「ゴクリ」と唾をのむB。ニップレスを剥がすためカリカリと先端を引っかく。
「く…♡ウウン♡」
カリカリ…カリ
対にBの右手の指がニップレスを捕らえた。左手の指もまもなく体制を整える。Bは…
勢いよく二つのニップレスを引き剝がした。
ビッ
ビッ
「ク゚!!♡ウ…オ゛オ゛ッ♡♡」
屈強な体はたったそれだけの乳首への刺激だけでクソザコアクメをキメてしまう。
股からは液体が漏れ足はがくがくと揺れ快感に酔いしれる。
「ッハア…ン♡まずは~駆け付け一杯♡」
ジョッキに乳首の先端を向けたガラテアクはその爆乳を絞り始める。パンッパンに張った先端からまるで果実から一滴の果汁が垂れるように母乳が漏れる。
「アン♡出る♡篤農ミルク出ちゃうのぉ~♡♡女の子してるこの瞬間たまんな~い♡」
ミルクはあっという間にジョッキを満たしBの前に差し出される。
「はぁ~い♡ママのしぼりたてミルク召し上がれ♡」
ジョッキを手に取る。つんと甘い香りがするミルク。口に含むと人肌の温度でありつつ濃度が非常に濃いほのかに甘いまさに「ママの味」。気づけばBは夢中になって飲み干していた。
(ああ♡私が出した母乳飲まれちゃってる♡あんなに必死になって飲んじゃって♡もっと飲んでほしい♡私のメスミルク堪能してほしい♡)
ニップレスを失い母乳を垂れ流しにして恍惚とした表情を浮かべるガラテアク。
Bの顔面に自分の爆乳を突き出し、先端をBの口元に近づける。
「直接…吸ってみる?♡」
ノータイムで飛びつくB。
チュッチュッ…チュパッチュパッチュパ手チュムチュム…
Bはただ吸うだけではない、そのビンビンに勃った乳首を舌先で転がし、甘噛みする。刺激が伝わるたびにガラテアクの肩がはね、口からは
「ン♡」「お゛?」「ハァん♡」
といった声が漏れる。
Bの頭をなでるガラテアク。
「よしよし♡いい子♡いい子♡ママのおっぱいたーんと飲んでね~♡♡」
Bは篤農ミルクを堪能し口を離す。解放された双丘は重力に従いブルンと揺れる。
「おいしかった♡?」
Bは無言でこくこくと首を縦に振る。
「よかった♡じゃあ大サービス♡」
ガラテアクがテーブルの上に置いたのはタイマーと空の牛乳瓶。
「今からなんと!五分間私のおっぱい絞り放題♡勿論絞ったミルクは全部プレゼントするわ♡更に!制限時間以内に10杯以上絞れたらボーナスタイム突入よ♡」
タイマーがセットされガラテアクが背後に手を回す。ここからはBのターンだ。
「よ~い、スタート♡」
タイマーが動き出す。Bがガラテアクの胸に手を伸ばす。張りがよく、手で掴めば柔らかい感触が帰ってくるそのミルクタンクを絞り出す。
モニィッムニィッムニュッムニュッ
「ン♡フウォ♡♡クンアァ♡」
ミルクが押し出されるたびにガラテアクが喘ぎ声を漏らす。とはいえさすがに五分で10杯はきつい。そう考えたBの取った行動は。
ズン
「ほひょ?」
人差し指を乳首に突っ込んだ。いや実際に乳首に挿入されることは無かったが先端を穿り回しそして一気に引き抜いた。
「ホヒョオオォオォオッォオオォ!?♡♡ヌォオオォオ♡♡」
それまでより勢いよく噴射するガラテアクミルク。次々と瓶が満たされていく。
(あ♡これボーナスいっちゃう♡)
ガラテアクの思った通り10杯の瓶が満たされるのにそう時間はかからなかった。
ボーナスタイム。天井からは亀甲縛りで吊るされたガラテアク。その胸には搾乳機が取り付けられてる。彼女の前にはカメラがセットされてる。ガラテアクがカメラの前で自己紹介を始める。
「カ、カメラの前の皆様はじめまして~♡元男ミルクサーバーで~す♡今から一時間耐久搾乳♡しちゃいま~す♡♡」
搾乳機のスイッチが入るのを心待ちにするガラテアク。しかしBはスイッチをすぐには入れなかった。それどころか錠剤を一粒取り出すとガラテアクの口に放り込んだ。
(これって!?)
下半身に熱がこもり突き出す。ビンビンに怒張する肉棒。そう、それは男性器を生やす薬。母乳の量、質は性欲に比例する。最大限の性欲開放に向けた仕上げの一手だ。
(まずいまずいまずいまずい♡♡今スイッチ入れられたら終わる♡おっぱい出すこと以外脳のない正真正銘の乳牛になっちゃう♡)
―ぽちっとな
ジュウウウウウィイイ~~ン
ドプドプドプドプドプぶびゅびゅびゅぶ♡♡♡♡
「!?う゛オ゛ッ!?ホッ!?オ゛ッ♡オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛♡♡♡♡」
おっぱいを蹂躙する快感。体から絞り出されるミルク。ハムのように吊るされ無慈悲に効率的に絞り出される。
「あ゛あ゛!やめッ♡どめ゛で♡ほあ゛♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
Bはガラテアクの眼前、カメラの向こうに鏡を設置した。目に入るのは痴態を晒す肉壺、そしてそれを蹂躙するのには十分すぎる極太凶悪棒。挿入れたい!挿入れてほしい♡
たぎるガラテアク。縛られた彼女は動くことができない。Bはガラテアクの背後に回り込むと…
「!!ピギ♡あ゛♡グオ゛オ゛オ゛オッ♡」
ガラテアクの巨根をオナホに挿入。無慈悲に扱き出した。
「だめッむ゛り゛ッゆ゛る゛し゛て゛!!♡オ゛ォ゛ォ゛ッ♡ホッ♡」
永遠と思える一時間
「たすけ!!お゛ぉ゛♡♡あ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡」
しこしこしこしこしこしこしこしこ
メス臭いとオホ声の中…
「し゛ぬ゛♡!イ゛キ゛し゛ぬ゛♡イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛♡」
続く…一時間…!
ヴィイイィイイィブブブブブブ
醒めない快楽っ…!
ぼびゅるるっるうるう~~~~ぶっびゅびゅびゅびゅ
悪魔の愉悦…!エロス…!
「こ゛れ゛す゛き゛ぃ゛!ま゛た゛イ゛ク゛ゥ゛~~~~~~~♡♡」
ふたなり搾乳っ…!!
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛~~~~~~~~~~♡♡♡♡」
ぶしゃ~~~~~~~!!!びゅうるるるるるるるっる…
そしてついに終わる一時間
「はへ…♡でりゅの…」
イキ狂ったガラテアク。Bがそれを眺めていると戸が開き目の前の下乳を露出させた薄緑の髪の少女が入ってくる。
「時間だぞ…うわ、スゴイ量…さすが…」
彼女に連れられ退室するB。残ったミルクを持ち出すピースたち。Bが出た部屋とは反対の扉が開く。
「すごく無様でありましたよ、チンポケース♡もう我慢できないであります♡」
「ちょ~らい♡ダーリンのイケメンオス様チンポダーリン専用コキ捨て穴にプリーズファックミー♡」
「チンポケースは本当にチン媚びするのが上手いでありますね♡」
ズブ♡パンパン♡♡
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ぼびゅるるっるうるう!びゅうるるるるるるるっる…
「お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛♡♡」
甘酒さんあんりがとうございま~~す!!