※この作品はR-18です。

えち話   作:オトリノフ

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メリークリスマス


クリスマスには焼き鳥を食え

「メリークリスマスであります!!チーフ!!」

 煙草を吹かすガレアスに後ろから抱き着くアジャケラ。手にはプレゼントを持ち満面の笑みだ。

「んだよ…まだクリスマスには早いだろ…」

「こういうのは雰囲気でありますよ!これ私からのプレゼントであります!!」

プレゼントを開くと手描きのクリスマスレターとややいびつな形の手作りクッキー。チョコ味のそれはアジャケラの手作りだ。

「イグアンさんに教わったんであります」

「そうかそうか、ありがとな」

 ガレアスが頭をなでるとアジャケラは嬉しそうに頬を染め無邪気にニコニコ笑う。

「じゃ、自分はこれで!」

 そう言って立ち去るアジャケラ。ガレアスは見送るとクッキーをかじる。中々美味い・。

「あいつはいいお嫁さんになれそうだな」

「あら、あなたがお嫁さんになってもいいのよ」

「!?イグアン…」

 突如背後からイグアンが声をかける。ぎょっとするガレアスは悪寒を感じた。

「いやね、せっかくアジャケラがプレゼント作ってくれたんだしあんたも何かお返しするのが筋ってもんでしょ?」

「まぁ…そりゃそうだな。あいつが何か喜びそうなものは…」

「だ=か=ら=。アジャケラが一番喜ぶものなんて決まってるでしょ」

「だがな…」

「あ、さっきのクッキーミルクの代わりにあんたの母乳使ってるから」

「…どおりでなんか甘ったるいと思った」

 

翌日

「アジャケラ…昨日はありがとうな」

「?どういたしましてであります!」

 正直昨日のクッキーの正体を知ってからだと素直に喜べないところだがガレアスはため息をつきアジャケラ話しかける。

「でだな、お礼と言っては何だがクリスマスイブの日にパーティするぞ」

「やったであります!じゃあみんなも誘うであります!!」

「あー…それなんだが俺から声かけたんだが他の奴らはみんな用事があるんだとさ」

 ガレアスは顔を伏せる。嘘をつく罪悪感から歯切れが悪い。アジャケラは気づかずにニコニコ笑う。

パーティ当日

「チーフ~来たでありますよ!」

 ガレアスが用意したホテルにアジャケラが来入る。

「よ、メリークリスマス」

 出迎えるガレアスはサンタ服を着ている、なんか妙に似合っているとガレアス、アジャケラ双方が思っていた。アジャケラが上がるとそこにはガレアスが用意したご馳走が。

「うわ~ごちそうであります!!…ところでなんでシャケでありますか?」

「?クリスマスってシャケ食べる物じゃないのか?」

「多分違うであります」

 そうはいいつ二人は料理を楽しみケーキを食べていた。その様子はまるで親子のようだった。

「さて、そろそろクリスマスプレゼントの時間だな…」

 少し渋ったガレアスだが意を決すると体に力を入れる。

 ドクン-ドクン-ドクン♡

 ガレアスの骨格が徐々に女性の物へと変わっていく。

しゅる…しゅる…

 股間の物が小さくなり内側へ引き込まれる。残った竿だけがクリとして残る。

グ…プル♡…バルン♡バルン♡

 胸筋が蕩け膨らみ巨大な双丘を形成していく。

髪が伸び目の色が変わり角が生え、そして変化は服にまで及ぶ。紅い服は面積を徐々に減らし、鍛えられた腹筋、脚が露わになる。残ったのは乳輪と陰毛を隠すことができないほぼ紐みたいなスリングショット水着とラバーニーソとハイヒール。顔に朱が宿りガレアスもといガラテアクはアジャケラに抱き着く。そして片手でアジャケラの股間に触れて力を籠めるとビキビキと血管が浮き出た巨根が顔を出す。アジャケラの顔にも獣が宿りガラテアクの唇を奪う。

「ンチュ…チュム…♡」

「アジャケ…♡」

 二人の舌に橋がかかる。抱擁を解除したガラテアクは片手でピースをするとそれを自分の性器の両端に当てて広げるように動かす。

「メリークリスマスアジャケラ♡クリスマスプレゼントは私よ♡今夜はいっぱい楽しみましょ♡」

「最高であります♡ドスケベサンタに会ってるでありますと♡」

 ガラテアクはギンギンに勃つアジャケラの肉棒を見てよだれを垂らす。これからあれが自分の中に入ると思うと血が沸騰しそうだ。しかしアジャケラは意外な提案をしてきた。

「先に買い物するであります」

 

「らっしゃいませ~」

 場所は変わりここはコンビニ。アルバイトのランゴリンは欠伸をしていた。この時間帯にコンビニは暇になるものだ。現に客足もまばら。

「すすみません…」

「いらっしゃい…ま…」

 ランゴリンは営業スマイルで応対しようとしたがその顔は一瞬で凍り付いた。

目の前にはドスケベサンタ衣装のガラテアク。背後のアジャケラはがちがちに勃った状態でガラテアクの尻を揉んでいる。そしてガラテアクが会計に持ってきたのは厚さ0.01mmのコンドーム。

「ア、 ハイ。アタタメマスカ」

 ランゴリンは他人の振りをした。

「温めはなしで…お願いシマス…」

「フクロハイリマスカ」

「いえ…すぐ使いますので♡」

 こいつメスの顔してるな。ランゴリンはそう思い会計を済ませる、

「アリガトウゴザイマシタ」

 二人が去りランゴリンは床を見る。ガラテアク潮があちこちで床を濡らしている。

「…見なかったことにしよ」

 ランゴリンが掃除用具を取りだし掃除を始める。

 

「死ぬほど恥ずかしかったわ…」

 コンビニを出て赤面するガラテアク。外は雪が降っているが寒くないのはドスケベ水着に防寒効果を付与したからである。

「も…もうホテルへもどりましょ♡」

「それもいいでありますけどもちょっと散歩したいであります」

「だめよ…♡恥ずかしいもの♡」

「え~でも付き合ってくれたら…」

 アジャケラがガラテアクに耳打ちする。

「いつもよりすごいことしてあげるであります♡」

(いつもよりすごい!!?♡♡)

 ブシッと音を立てて潮を吹くガラテアク。

「しょ、しょうがないわね…♡」

 期待に満ちた顔で夜の散歩が始まる。

 二人が向かったのは商店街。まだ人影が多い中二人は隠れるように人気の少ない路地裏を進む。

「ハーっ♡ハーッ♡ばれたら終わる♡ばれたら終わる♡」

「心配しなくてももうとっくに終わってるでありますよ~」

 ガラテアクのマゾ心に火がつきアジャケラは自分のメスが盛っていることに満足する。

「ねぇ…アジャケラ♡我慢できない♡」

 ガラテアクはガニ股で腰を姿勢を低くするとアジャケラのズボンに手を伸ばす。

「お願い♡せめてしゃぶらせて~♡」

「しょうがないでありますな~はい、どーぞ」

 ボロン

「うお…でっか…♡」

 アジャケラが出したデカチンを手に取るガラテアク。ずっしりとした重みと熱で蕩けてしまいそうだ。舌を突き出しチロチロと先端を舐め、その匂いを堪能する。

(アジャケラのチンポまじでくっせ~♡頭バカになる♡)

 加えた状態でトンだガラテアク。 そのまま顔を前後に動かすと無限に知能を堕としてく。ガラテアクはバカでかいその爆乳をさらけ出すとアジャケラの肉棒を包み込む。

 にゅるん♡ずりゅん♡ぬちゅぬちゅ♡タパンタパン♡

 自分の乳首を掴みアジャケラに奉仕する。前後に、上下に動かしアジャケラを刺激するとアジャケラは快感を感じチンポの先からは我慢汁が垂れてくる。

「気持ちいいであります♡」

 そうして出てきた汁をガラテアクは愛おしそうになめとる。お互いヒートアップしたことでアジャケラの限界は訪れる。

「射精る!!」

 ぼびゅるるる!!

 ガラテアクの胸を白濁液が汚す。ガラテアクが胸を開けば見事なザーメンブリッジが完成する。

「せーし♡アジャケラのせーし♡」

 ガラテアクが自分のおっぱいを舐めまわし綺麗にザーメンを舐めとる。

「もっちゅもっちゅ♡おいしいわ♡♡」

 堪能したガラテアク。無意識にその手は自身のおマンコに伸びグかき回そうとする。しかしそれを阻止したのはアジャケラ。ガラテアクの手を引き移動する。

「どこへいくの?アジャケラ」

「いいから、来るであります」

 

アジャケラが連れてきたのは商店街のはずれにある公園。子供に受けると思って作られたものの実際のところ子供リバは使わないし老人型リバがゲートボールをするわけでもない完全にだえrも使わないような公園。その公園のベンチにまでアジャケラはガラテアクを連れてきた。

「ねぇどうしてここまで連れてきたの」

 アジャケラは眼帯に敵をかける。

「チーフはイき声がでかいでありますから。ここでなら本気を出せるであります」

「え…♡」

 アジャケラが眼帯を外す、髪が伸び日本の角が伸びる。体つきも一回り大きくなる。さらに股間のそれは更に長く、太く凶悪に変貌。その姿、カロントゥカ。ガラテアクも初めて見る姿だ。

「お待たせ…さぁチーフは…チンポけーすはどうしたい?」

 子供っぽい雰囲気は少し薄れたカロントゥカオッドアイがガラテアクを覗き込む。ガラテアクはカロントゥカの凶悪チンポから目を離せない。鉄棒に手をかけると片足を持ち上げる。I字のポーズになったガラテアクは水着の股間の部分をずらしぐちゅぐちゅになったメスマンコを露わにする、

「ちょうだい♡アジャケラの…カロントゥ様の最強チンポ様をチンポケースにちょうだい♡見ただけでメロメロになって全部捧げたくなっちゃうそのチンポ様ちょ~だ~い♡」

 カロントゥがにやりと笑ってガラテアクのマンコに指を突っ込む。ぐちゅぐちゅ♡と音を立てて穿ると

「う゛お゛ぉ゛…♡」

 と声を上げてガラテアクが昇天する。

「じゃあそろそろ入れてあげる…でもその前に一つ言っとかなきゃ、私の能力は相手の弱点を見れる最強の目。チンポケースのどこが弱いか丸わかりなの」

「へ?それってどういう…」

「例えば」

 カロントゥカはおもむろにガラテアクの腹筋をなでる。これまで感じたことのないゾワゾワがガラテアクを襲う。そして右手でガラテアクの乳首を思いきりつねる。

「オラッイケ♡」

「おッッ♡♡イクイクッッ♡♡」

 性器を責められることなく果てるガラテアク。自分の弱点をこれからすべて暴かれてしまう。それに興奮が止まらない、そこまでガラテアクは堕ちているのだ

「じゃ、今度こそ挿入れるよ♡」

 ズププ…♡

「お゛?お゛ぉ…♡」

「チンポケース」

 カロントゥカはI字台形でよがるガラテアクに微笑む。

「可愛いよ♡」

「!!?!??♡♡」

ズポン

「んおおぉぉおん♡♡」

 カロントゥカのチンポを置くまでくわえ込んだガラテアク。腹にくっきりとカロントゥカの形に腹ボコする。

 ズチ♡ヌチ♡

 小刻みに腰を動かすカロントゥカ。しかしそのカリは確実にガラテアクの弱点を削りガラテアクは「お゛♡」「ん゛♡」といった声を漏らしている。カロントゥカはさらにガラテアクに言葉で責める。

「チンポケースは私のお姫様だ。この腹筋もデカパイもすべて可愛いよ」

「可愛い♡私が♡ンお♡」

 普段言われることがない口説き文句がガラテアクの魂を蝕む。かわいいと言われることに無意識のうちに憧れていたと見抜かれてしまうガラテアク。カロントゥカは腰の動きを少しずつ早くする。

「そう♡チンポケースは可愛い女の子♡証明してあげる!!」

 バスン♡バスン♡バチョン♡バチョン♡

 急にカロントゥカは強烈なピストンを始める。奥深くまで突きカリがガラテアクの弱点をすべて抉っていく。

「オ゛ギョォ゛ン♡トブ♡トンじゃうぅうぅ♡スッゲェェェ♡♡」

爆乳をバルンバルンと振り回し先端からは母乳が噴射される、

「そろそろ行くよ!受け止めて♡」

 ––––ぼびゅぐっ♡ びゅぅ♡ びゅぶぁ♡ どぷどぷどぷどぷぅぅ♡ どっびゅるぅぅん♡ぶぴゅるるるるるうるるうr♡♡♡

「う゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡怒♡イ゛グ゛イ゛

゛グ゛イ゛グゥ゛ウ゛ウ゛♡♡怒♡♡♡♡」

ボルボルバルバルバルン♡

たった一回の射精でガラテアクの腹は精液でボテ腹になる。しかもその濃さは半端なものではない、ガラテアクの子宮はカロントゥカの肉棒にメロメロになりガラテアクの意思とは関係なくその主導権をカロントゥカに差し出す。

 ごくごくごう♡♡

 子宮はザーメンを取り込むと言って斬たりとも逃がすまいとぴたりと閉じる。リバイバーである以上子を為すことはないが完全に静止画子宮に吸収されるまでガラテアクは元の姿に戻れない。カロントゥカがチンポを引き抜いても精液は一滴も漏れない。

「オ゛♡ヤベ♡」

 と員に浸るガラテアク。カロントゥカは愛おしそうにガラテアクのお腹をなでたのち体力切れでアジャケラに戻りそのまま寝てしまった。

 

「うーん…むにゃむにゃ」

「まったく…まだ子供なんだから」

 眠るアジャケラをおんぶして帰路に就くガラテアク。子宮の中には静止画溜まりそれだけでもかなりの重さなのにやはりチーフを任せられるだけあり高い実力と体力を持っているということなのだろう。

「チーフ…プレゼントありがとうであります…」

 寝言をつぶやくアジャケラのぬくもりを肌に感じる。

「うふふ…私もプレゼント貰っちゃったもんね」

 自分のお腹をなでるガラテアク。子を為すことはできないがこの多幸感は決して他では味わえない。どうせしばらく戻れないのであれば楽しむことにしよう。これからアジャケラ…カロントゥカとのプレイが楽しみだと思うとガラテアク。の口元はにやけ、母乳が垂れる。その後ガラテアクがコスプレ精液ボエックス365日連続記録を樹立したのは別の話

 




メリークリ〇リス(かすむし)
 やっぱりね、ガラテアクさん最高だよね
甘酒さん毎度申し訳ない…
私は青姦よくわからんから書くの大変でした、
ガラテアクさんのコスプレよくね?チャイナとかスク水とかセーラー服とか
個人的にうわキツ計見てみたいです(戯言)



あ、ゴムは使いませんでした、後日ビオ〇ンテ作るのに使いました(勝った方が我々の敵になるだけ)
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