転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
全然話が進まないの笑っちゃうんすよね(いつもの)
「ふっぎゅ♡♡ ぅぅっぎゅ♡♡ ぉっ♡ ぉっ♡ ぉっほ?♡ ぅぉ゛!♡♡ ぁぃ♡ ぉォ゛~~~~♡♡♡」
たっぱたっぽ♡ たっぱん! だっぱん♡ へっこへっこ♡♡
口内と胸に乳首、そしてクリトリスを散々虐められたネラが、情けないアヘ顔を晒して俺の背中を掻き抱いて必死にしがみつき、なんとか動かせる下半身で全身を駆けずり回っているであろう暴力的な快楽を逃がそうと必死に尻を振りたくっている。
「ひー♡ はへーー♡ ぅぃィっ!?♡ ぅっぉぐりゅ♡ なにもしでない♡♡ さわっでないのにいっぎゅ!♡♡♡ ぉォ゛っ!?♡♡♡ ぁぅっ♡♡ うぅ゛~~~~ッ♡♡♡」
ぶっしゅ♡♡ ぶしっ♡ ぷしゅ♡ ぴゅ♡ びゅびゅ♡♡
少し手が疲れたので抱き着かせるままにしていたら、放っておいても勝手にイキ散らかすクソザコ竜人王様に乾いた笑みすら零れる。絶頂の揺り戻しでもあったのか、俺の胸の中で彫刻のように美しい顔を見る影もなく歪ませてイキ狂うネラが甘イキによる潮吹きを繰り返していた。
「おぉォ゛っ♡♡♡ ぅっォ゛っ…………♡♡ ひ……ぐっ♡ えひ♡♡ ぅ~~~~っぎゅ♡♡♡」
「……いつまで1人で楽しんでるんだ?」
「ほっひょ?♡♡♡ ぁっぃ!♡♡ あぎゃっ!?♡♡♡ ゃめ! ゃめへぇ!♡ つのっ♡♡ ちゅのぉォ゛っ!?♡♡♡ ほっ♡ ほっ♡ ちゅかまにゃいで♡♡ ごべ♡♡ ごべんなしゃいぃ♡♡♡」
待てども待てどもトリップ状態から帰ってこないネラに対して無限に湧いてくる支配欲を持て余しながら、出来の悪い飼い犬に言い聞かせるように低い声で窘め、角を掴んで顔を上げさせてやる。
俺の声で鼓膜を揺すられただけで感じているんじゃないかと疑えるくらいに過敏に反応するネラに、ドス黒い感情が脳と思考を支配していくようだった。
「謝るだけじゃなくて考えろ。まさか自分の主に奉仕させて終わり、じゃないだろうな?」
「ひっひっ♡ ごべっ♡ ぁっぁっあぁっ♡♡ つのきっちゅ♡♡♡ しゅみましぇ♡♡ ほっ♡ ほっへ♡ ぅっぎゅ……♡♡ ほーし♡♡ ごほーししましゅぅっぉ゛♡♡♡」
目を白黒させて涙と鼻水、涎をぼろぼろ零しながらもなんとか受け答えするネラ。ディープキスでアヘり、乳首とクリトリスで潮を撒き散らして跳ねまわり、絶対強者の証たる角を掴んだだけでここまで乱れて俺に媚びへつらって許しを乞う。
「――こっちまで狂っちまうな」
「はへぇ?♡ あるじしゃまぁ?♡♡」
「いいからさっさとしろ」
「ふぉっぎゅ!?♡♡♡ ぁぎゃ♡♡ ほぉっひょ♡♡♡ ごべんなしゃ♡♡ おゆるしっ♡♡♡ ぉォ゛っ…………♡♡」
最早知性なぞ欠片も残していなさそうな目で覗き見てくるネラを、引っ掴んだ角ごと俺の股間に押し付けてやる。それだけでまた尻と尻尾を突き上げ、ぷじゅっ♡ と情けない音とともに潮を噴くネラ。
イってもイっても収まらないらしい地獄のような快楽に心と身体をもみくちゃにされながら、それでもなんとか俺の股間にその小さな顔を埋めながらも辿り着き、ぷるぷる震える小さな手にたどたどしく光を溜めていく。例の遮断の魔法でも解除しているのだろうか。どういう仕組みかさっぱりわからないが、少しずつ俺のデカくなり過ぎた分身の形が下着とズボンを押し上げて浮かび上がってくる。
「ぅぅっ♡ んっ……♡ んん~~♡ はーーーっ♡ んふーーーーっ♡♡ そ、それでは主、様♡ お待たせして申し訳っ♡ ぉぉ゛っ!♡♡ ごじゃいましぇん♡♡♡ おちんぽ様♡♡ イライラさせてごめんなさい♡♡ ほっほっ♡ し、失礼しましゅ…………♡♡」
ネラが力を籠める――という表現が正しいかはわからないが――ごとに、凶悪な大きさを衣服越しでも誇示する怒張。それを間近で見るネラの大きな紅い瞳が、これまでよりも一層深く淫蕩一色に染まっていくのが見て取れた。
「ぁっぁっ……♡ ぉォっ?♡ すん♡ すんすん♡ ~~~~っほぉ゛♡♡ っぎゅ♡ んぇ……♡ ぉっふ♡♡ フーーーーッ!♡♡♡ へっへっ♡♡ あぇ~~っ♡♡ んれろれぇ~~~~♡♡♡」
遮る力が弱まっているらしく、下腹部から漂う性臭は加速度的に強まっていき、吸い寄せられるように鼻を鳴らして伸びていく少女の小さな唇と、まろびでていく舌の、その煽情極まりない眼下の光景に背筋の震えが止まらない。
「はーーー♡♡ はあぁ~~~~っ♡♡♡ お♡ おぉっ♡ 臭いすっご♡♡ ぅっぉくっさ♡♡♡ 匂い♡♡ 主様♡ 主様の匂いぃ♡♡ すき♡ しゅきぃ~~~ッふっぎゅ♡♡ ぉいっぎゅ♡♡ いぃ~~~~っ――――ぁ」
段々と強くなる雄の性臭に完全に頭をやられたのか、思いっきり顔を股間に押し付けて頻りに臭いを嗅ぎまくるネラ。奉仕をするとはなんだったのか、すっかりそんなことも忘れて夢中で這い蹲り、浅ましく尻と尻尾を振りたくって発情しまくるダメなペットに呆れていると、急に発せられた殊更に間抜けな声。
「ふおっ?」
いつぞやの妹のように、ちん嗅ぎイキで力を誤ったのかズボンを下着ごと吹っ飛ばしてしまったネラの鼻っ面を、抑えが効かなくなった長大で幹がでっぷりと太った肉槍が引っ叩いた。
「――――お゛ォ゛゛~~~ッ!?♡♡ ぉ゛ふっ♡♡ くんォぉ゛っ?♡♡ くっさ♡♡ す~~~っ♡♡ んぐっぎゅ♡♡ おち♡ おちんぽぉ♡♡ ふちゅ♡ んっちゅ♡ くっさふっぎゃ♡♡ ぅっぉ゛キッツ♡♡ きっく♡♡ これきっっっく!!♡♡♡ 濃っ!♡♡ おまんこくりゅ♡♡ ぉォ゛グリュッ♡♡ 潮噴くッ!! ぉいっぎゅ♡♡ イッグイッグ!! くっほィ゛い゛゛っっっぎゅん♡♡♡」
鼻に押し付けられた雄そのものの臭いに絶頂し、鈴口から垂れる我慢汁を舐ってイキ、濁流のような快感を逃がすために吊り上がっていくムチ尻とは対照的に沈む顔は竿の付け根――最も臭いの貯まった部分に埋められ、限界まで開いた下品にも程があるガニ股からは鉄砲水のように品なく潮とも嬉ションともつかない屈服の証を、ネラはひたすらに噴き出し続けていた。
中途半端で誠に申し訳ないんですが今日はここまでで……(土下座)
いつになったら挿入までいくんやこれ……てかそれまでに生きとるんかこの竜人王様は……(震え声)