転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
眠い。
「あっへ♡♡ ひっ♡ ひっ♡ ぅっォ゛っ♡♡♡ ほっひゅ♡ んぎゅ♡♡ のぉ~~~~っ♡♡♡」
そのデカさと凶悪っぷりでなら元の世界のあらゆる人種相手でも余裕で勝てそうなレベルの肉の塊が、芸術品すら霞んで見えるネラの小顔にのしかかって我が物顔で蹂躙している。こっちの世界に来た影響なのかいっぺん死んだからなのか、とにかくわからんが普通の女性相手ならエグ過ぎて危険極まりない極悪兵器と化した息子に若干引くが、そんな躊躇も遠慮も今更にも程があった。
今の俺にあるのは、主の股座でチン嗅ぎしてちょっと引っ叩かれただけで無様イキしまくって死にかけているクソザコ竜人王様のネラを堕ちるところまで堕としたい。そんな畜生極まりないゲスな思考だけ――のはず、なんだが……。
「まあ死にはせんやろあんだけ強いんやし。なあネラ?」
「ぁぇ?♡♡ おっへ♡♡♡ ぉっ♡ はっひゅ♡♡ はひ♡ はひぃ♡♡ にゃ♡ にゃんでしょう♡♡ ぁぅ♡ ほっ?♡♡ ぅっォ゛イグっ♡♡♡ いっぎゅいっぎゅ!♡♡♡ ふォ゛っぎゅぃ♡♡♡ ぁるじしゃまぁ♡♡」
「……ほんとに大丈夫なのかコレ」
万能といって差し支えない魔法を使えて、姉妹喧嘩で辺りを月面状態にできるくらいにチートな種族……だったよな? ほんとに死なないよな? 挿入なんざしようもんなら本気で戻ってこれなさそうな気もする。クソザコすぎるのも考え物だな……ま、いっか。山の1つや2つ軽く消し飛ばせる種族が頑丈じゃない訳ないやろ。そろそろ俺も気持ちよくなりたいし。
「ほら、口開けろ」
「――ほっひぇ?♡ んんっぐ!? ふごぉ?♡♡ んっぐんっぐ……こきゅ♡ こきゅん♡」
ベッド脇のサイドテーブルにこれ見よがしに添えられていた水瓶の中身を口に含み、イキっぱなしで役に立たないネラの驚異的に柔らかな頬を掴み、口移しで強引に水を飲ませてやる。一生触ってられそうな手触りの良さに改めて感動しながら、まるで雛鳥に餌をやる親鳥みたいな自分に変な笑いが出そうになる。が、同時に俺のイライラもそろそろ限界だ。
「こくっこく♡ けほっ♡ あ、主様♡♡ ありがとうございま――んぼっぎゅ!?」
水分を取り込んで少しばかり落ち着いたネラの頭を掴み、巨砲のように聳え立つ肉棒の、異常にエラ張った亀頭を、その小さな口に無理矢理咥えさせてやる。
「ふっご?! おおっ? ごっぉ♡ んぼぉ♡♡ んぉっふ♡ ふーーーーっ♡♡ ンフーーーーーーっ♡♡♡ んっちゅ♡ ちゅ♡ ちゅるちゅる♡♡ ぷぁっ♡♡♡」
人心地ついたと思った途端の凶行に目を白黒させるネラ。あまりのサイズ差で咥えられるか気になったが、驚くほど柔軟に開いていく口内があっさり亀頭を飲み込んでしまうと、嬉しそうに目を細めて俺を見上げながらフェラチオを始めた。
「んんっむ♡♡ ちゅっぱちゅっぱ♡♡ んっまんっま♡♡♡ んれぇ~~~~♡♡♡ れろりゅろりゅろりゅのおぉ♡♡♡ ほっぎゅ!♡♡ ンぎゅ♡♡ ちゅっこちゅっこちゅっこちゅっこ♡♡♡ ちゅっぶ! ちゅぼぼ!♡♡ んっの♡♡♡ ぉィっきゅ!♡♡ ぉォ゛~~~~っ♡♡♡ しゅき♡ ちんぽ♡♡ おちんぽ♡♡ あるじさまのおちんぽぉ♡♡♡ ずろろろっろろぉ!!♡♡♡」
「うっお……! ぐっ! ネラ……おまっ……」
「んっふふ♡♡♡」
下半身から襲い来る異様な快感がのたうち回って脊髄を這い上がり、突き上げられた脳みそが快楽信号以外を受け付けなくなる。眼下で繰り広げられる背徳的にも程がある痴態と、冒涜的なまでに卑猥で、粘着質な音の数々。えげつないくらいに淫蕩な口淫に思わず声が漏れ、腰が引けてしまう。
が、ネラは軽イキしながらも俺の反応に嬉しそうにニヤつき、長い舌を蛇のように竿に纏わりつかせてエグイ吸引で引き寄せてくる。
「じゅっぞ!♡ じゅぞぞぞぞぞ!!♡♡ くっぽくっぽくっぽくっぽ♡♡♡ んっも♡♡ はっも♡♡ んっぐ♡ 我慢汁おいひ♡♡ ちゅっちゅ♡♡ ちゅーー♡♡♡」
「がっ……! おまえほんとに……これ、初めて……うっあ!」
「あぁ♡ 主様が私でこんなに♡♡ ぉイッグ♡♡♡ ぅっォ゛っ♡♡♡」
ぶっしゅ! ぷしょ♡ ぴゅっ♡ びゅば♡♡
予想外な反撃に面食らってしまい、しかもそれがとんでもない手管で腰が抜けてしまった。そんな俺の姿を見て嬉しそうに潮を噴きながら、その幼い見た目からはかけ離れた蠱惑な紅い瞳が俺を捉えて離さない。
「はあぁーーーっ♡♡♡ ふふ♡ ずっとずっと練習♡ してましたから♡♡ いつかこんな日が来るのを夢見て……♡♡ それでは主様♡ ご奉仕♡ 続けさせていただきますね……?♡ ネラのはしたないスッポンフェラ顔♡♡ た~~~っぷりご堪能くださいませ♡♡♡」
淫魔もかくやな振る舞い。僅かな時間で確実に頭に刻み込まれてしまった極上の口淫を早く味わいたい一心で、俺は無言でネラの媚びた誘いに頷いてしまう。
「んっふ♡♡ んれぇ~~~~♡♡♡ んっもぉ♡♡ ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ!!♡♡♡ ぬろねろぬろろろぉ♡♡ ちゅっこちゅっぽ♡♡ にゅっこにゅっこにゅっこにゅっこ♡♡♡ くっぽくっぽ♡♡ はっも♡♡ んっぽんっぽんっもんっもぉ♡♡♡ ずりゅりゅろるれろろろぉ~~~~~♡♡♡」
「お……! っ! っぐぅ! こ、こんのフェラ豚がぁ……!」
「♡♡♡」
顎が外れてもおかしくないくらいの大きさにも関わらず、なんら気にも留めずに咥え込み、下品にもほどがあるひょっとこフェラ顔を晒すネラ。伸びきった鼻の下と口吻、もちもちの柔っこい頬も見る影もなくコケて窄められ、蛇のように長い舌が肉竿へとにゅるっにゅる♡ に巻きつき、裏スジからあろうことか金玉までも舐めしゃぶって舐り回し、射精欲をこれでもかと煽ってくる。
「ぶじゅるるろれるれぇ♡♡♡ んっごんっぼ♡♡ ほっぉォ゛っ♡♡♡ ほっご♡♡ ぉ~~~~イッグ♡♡♡ ぐっぼぐっぼぐっぼがっぼ♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ んぐぉれろるるれぇ~~~~♡♡♡ じゅっぞじゅっぞじゅるぶじゅるるるるるっ!!」
「あっが! 射精る……! っぐぅ!!」
「ほっびょ♡♡♡」
ぶびゅるるるる!! ぼっびゅぼっびゅ♡♡ びゅぐっびゅぐっ!! どりゅりゅりゅりゅん!!♡♡ びゅっぼどぼぼぼっ♡♡♡ ぼびゅぐりゅるるるるッ!!
「んおごぉォ゛~~~~~っ!?♡♡♡ うっぉごぼぼぉ♡♡ ぬぉ゛゛♡♡♡ ほおぉぉ?
♡♡ んごっきゅごっきゅ!! ぼっへ♡♡ おぉォ゛っ♡♡♡ ぉおっぎゅいっぎゅ!! イッグ♡♡♡ イグイグイグイグ!! ぬお゛ぉ゛ォ゛゛ーーーーーっ゛♡♡♡」
まるで決壊したダムのように、金玉から殆ど固形物のようなザーメンが尿道を掻き分けていき、次から次へとネラの口内へと吐き出されていく。味わったことのない強烈な快楽が腰から脳髄を犯し、頭に電流が走って視界がぼやける。
それでももっと、もっともっとこの快楽を貪りたい。殆ど無意識にネラの頭に手を伸ばし、手頃な位置にある角を掴んで思いっきり引き寄せて夢中で腰を振る。
「ほっぎゅぅぉオ゛ッ♡♡♡ ほっぎゃほっぎゃ♡♡♡ うっォ゛っ♡♡♡ ごぼおおぉぉぉォ゛っ!?♡♡♡ ごっぎゅごっぎゅ!! んごっっっっぎゅん!!♡♡♡ ぐっべ♡♡ ごげえぇぇ!!♡♡♡ ひぬっ♡♡ ふぎゃ♡♡ おっきゅしにゅ♡♡ ほんろにしにゅ!! おおイッグ!!♡♡♡ ぃっくぃっくふっォ゛んぎゅ♡♡♡ んごっきゅ! ぅおォ゛っ?♡♡♡ のぉっほおおぉぉ゛ぉ゛ォ゛゛ーーーーーッ!!♡♡♡」
―
一体何分経ったのだろうか。
ふと気づくと、まるでボロ切れのようにぐっちゃぐちゃのネラが鼻から口から精液を垂れ流し、腹を妊婦のように膨らませて気を失っていたのだった。
ちょっとこのホモサピエンス鬼畜過ぎんよ~(白目)