転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
Q.ニプルファックなんて普通は出来る訳ないだろいい加減にしろ。
A.それが人の夢! 人の望み!! 人の業!!!
「そこに並んで乳差し出せ」
「うぅ……♡♡」
「はい……♡♡」
ゴルトのベッド中央に我が物顔で胡坐をかく俺の目の前に、4つの肉毬が恭しく差し出される。下品と言っても差し支えない程豊かに実った脂肪の塊が、小さな手によって支えられ卑猥に形を崩し、持ち主の熱っぽい吐息とともに眼前で揺れ弾む。
「息っ♡ お兄様の息がぁ♡♡ ゃっ♡ オ゛ッ♡♡」
「……♡♡ ふっ♡ へっ♡ おぉ゛~~~~♡♡♡」
ぷじゅっ♡ ぷしゃっ♡
よっぽど敏感なのか普段から弄り過ぎなのか、まさか息を吹きかけただけで潮吹きアクメを決めるとは思わなかった。この最強種様方は自分でどんだけ開発してきたんだ、なんか腹立ってきたな。
「……どんだけクソザコなんだ?」
「ふぎゅ♡♡ ぁぃっ♡ ご、ごめんなさいお兄様ぁ♡♡♡」
「おぉっ♡ いくっ♡♡ イックイック!!♡♡ ぁ~~~♡♡」
バッチイィィッ!!
「ぇ……」
「…………???」
「ペットのくせに返事もしない……お仕置きが必要だよな? イヴアール」
ばぢっっ! べちいぃぃッッ!!
「~~~~ッッ!?!? ほぎゃ?! ふぎぃ!? うおォ゛ッ゛!?♡♡♡」
ばっぢ!! ぴしゃっ! ばちっ! バヂイイィィィッッ!!
「??♡ ?!?♡♡ ――にぎゅッ♡♡ ふっぎぃ♡♡♡ ごめっ♡ ごめんなさいご主人様――おぉっ?! 叩きすぎっ♡ ぉイッグイッグ♡♡ おっぱいぶたれてイグッ♡♡♡」
「誰がイって良いって言った?」
「ふぎゅぉ!?」
パァンッ!! べしっ! ッパアァァンッッ!!
「あぎゃっ?! ふんぎゅッ♡♡ もっ許じでっ♡♡ ごべんなざい♡♡♡ イヴのクソザコおっぱい♡♡ 叩かれるたびにイっでましゅ!!♡♡♡ ふぉっ?♡ ぉイック♡ いくいくいく♡♡ イグの我慢無理♡♡♡ むーり♡♡ ~~~っまらィグッ!! お乳虐められていぎゅいぎゅ!! ほおぉ~~~~??♡♡♡」
ぶしっ♡ ぷしゃっ♡ ぴゅっぴゅ♡♡ ぴゅくっぴゅくん♡♡♡
飼われる側として全くなっていないイヴアールを躾ける為、割と本気で引っ叩いたのだがこのクソマゾペットにとってはご褒美でしかなかったらしい。そもそも人間の力じゃどうあっても傷つけたり出来なさそうではあるが衝撃は通っているらしく、たっぷり肉の詰まった小麦色の乳毬が紅く腫れ、手跡が鮮やかな紅葉の如く無数に残る様がこの上なく征服欲を満たしてくれる。
「これじゃお仕置きにならないな。……どうしたゴルト」
「ぇっ♡ ぁっ、あのっ……♡ お、お兄様……♡♡ あのっ♡♡♡」
一方的に甚振られるドM快楽に溺れ、潰れたカエルのようにベッドに沈み込んで腰がカクつきマゾ潮を飛ばすイヴアールを横目に、真っ白な肌を薄い桃色に火照らせた妹君が期待一杯の瞳とともに嫋やかな長乳を差し出してくる。少し視線を落とせば、もじもじと擦り合わせているむっちむち♡ の太ももはしとどに濡れそぼり、動く度に卑猥な粘着音が鼓膜を揺らして煽ってきた。
「仲間が嬲られるのを止めるどころか羨ましがってたのか? どうしようもないマゾメスだな、竜人族の妹君は」
「~~~~~♡♡♡」
蔑むような視線にも、見下した声色にすら歓喜に震えるクソザコドラゴンは声にならない喘ぎを発して絶頂を迎えてしまった。
あまりのドMっぷりに自然と口角が吊り上がるのを感じながら手を振り上げると、にへぇ……♡ と心底嬉しそうに表情が崩れる妹君の柔っこい長乳に、真っ赤な紅葉を咲かせてやった。
――
「おぉっ……♡♡ ふっほ♡ ふひっ♡ ひっぃ♡♡ ぁ~~~~~っ♡♡♡」
「ふっきゅ……♡♡ ごめ……ごめんなさいぃ……♡ ぉっおォっ……♡♡♡」
こっちの手が痛くなるまで蹂躙し、2人の乳袋が紅く腫れ上がって散々イキ散らかしても、隠れた乳首はまだ顔を出さない。よほど深く埋まっているのかなんなのか。
それとは別に、嬲られてさらに膨れ上がった乳輪とその割れ目からはとぷ♡ とぷっ♡ と白い液体が滲み出しており、花の蜜のような甘ったるい香りを辺りに振りまいていた。
「……母乳?」
「んんっ……♡♡ あ、あのっ♡ お兄様……♡ こ、これはぁ……♡♡」
「私もゴルトも、ずっと弄ってたら出るようになっちゃった……です♡♡♡」
ゴルトもイヴアールも仰向けで寝転がったまま、小さな手に比してあまりに大きな乳房を両手で掴み寄せ、先端を突き出すように掲げてくる。その際の圧力で陥没部に溜まっていたらしい純白の乳液がごぽっ♡ と音を立てて2人の胸やイカ腹に流れ出て、ただでさえ卑猥なその姿を妖しく彩っていく。
「……」
「~~~っ♡♡ ぁ、お兄様っ♡ そのっ♡ このお乳♡♡ 甘くって美味しいって評判なんです♡♡♡ えへっ♡ えへへ♡♡」
「ゴルトのは本当に甘い、美味しい。私のも濃厚で癖になるんだって……♡♡ ご主人様……♡♡ ご主人様にも飲んでみてほし……い…………?」
――ぐにっ♡ ぶちゅっ♡ ぐにゅちゅ♡♡
「ぁっ……ぇっ……?」
「――おぉっ? ぅっぎゅ?? ???」
とちゅっ♡ むにっむにゅ♡ ぐみゅっ♡♡ ずぷぷぷぷっ…………。
「んのっぉ?! ふぎゃ! ほぎゃッ♡♡ ふほおぉ~~~~~っ???♡♡」
のちゅ……ぐちゃ♡♡ とっっっっっぢゅ゛ん゛゛♡♡♡
「ふー……」
「のぎょぉ!?♡ うっぎ?! ひっひっ??♡♡ おォ゛ーーーーーーッッ♡♡♡」
「い、イヴ……イヴのおっぱいが……♡♡ おっぱいにぃ……♡♡」
小柄な、ともすればまだ幼いくらいのイヴアールにのしかかり、巨大と言って差し支えない規格外の代物と化した息子が挿入るか多少気にはなったが、何ら問題なく飲み込んでいったペットの陥没乳首に感動すら覚える。まるで潤滑油のように止めどなく溢れる母乳が絡むように纏わりつき、程好い弾力が揉み解すように締め付けてくる極上の挿入感が、この世のものと思えない快感を尽きることなく与えてきていた。
「マゾメスガキが性懲りもなく煽りやがって……。どうだイヴアール、お望み通りほじくってやってるんだぞ?」
「ふぎぃっ♡♡♡ うぎゅォ゛♡♡ ほっぎゃほっぎゃ♡♡♡ おっぱ♡♡ おっぱいがぁ♡♡♡」
「無視するな」
バッヂイィィッッ!!
「ほぎょおぉォ゛!? ぅっォ゛っ♡♡♡ やべっ♡ やべへくりゃしゃいごしゅじんひゃま♡♡ 今おっぱいぶっちゃりゃめ!! ゆびっ!! 指でじでもりゃえりゅとおもっでまじだぁ♡♡♡ ほおぉっ?? ぱんぱん止めへっ!♡ ちゅぶれりゅ♡♡ おっぱいまんこいっぱいにゃのぉォ゛ッいぐ!? イッグイッグ!! お乳犯されていぎゅ!! ぃぐいぎゅいっぎゅん♡♡♡♡ あ゛ーーーーっッ♡♡♡」
「……実はイヴアールが一番躾けづらいんじゃないか? なあゴルト」
まるで杭でも打ち込むかのように、小麦色と肌色のコントラストが艶めかしい乳マンコを犯し潰す。かき混ぜられて白濁とした母乳を撒き散らし半狂乱のイヴアールを横目に、大人しくなった妹君に声をかけるがこちらも反応がない。
「イヴ……あのイヴがあんな……♡♡ すご……♡♡ おっぱいミチミチいってる……♡♡♡ そ、そんなに気持ち良いの……?♡♡ あんなおっきいの……お胸壊れちゃうよぉ……♡♡♡」
「答えろっつってんだろ」
「――んにぃっ?!」
ぶちゅっ♡ どちゅっどちゅん! ごちゅっ!! ぼりゅりゅん♡♡
本来胸からしてはいけない音を盛大に立て鳴らし、爆乳がひしゃげるほど押し潰され犯されているイヴアールに釘付けなゴルト。
こっちもこっちでなっていない妹君は四つん這いで恐る恐るという風に、長大な肉杭で嬲られ放題に「ふぎゃッ♡♡ ほぎゃぎゃ♡♡♡」と無様に鳴く仲間を覗き込んでいたが、何かにつけて煽ってくるメスガキに苛立ちっぱなしの俺に無防備に揺らす長乳を引っ掴まれて間抜けな声を響かせる。
「何他人事みたいに眺めてるんだ? 次はゴルトの番なんだぞ」
「ひぎゅっ♡♡ しょ、しょんにゃ……♡♡ む、無理ですお兄様ぁ♡♡♡ ゴルト死んじゃぅ――ぉぎょっ!? ふっきゅ?♡♡ にょおぉッ♡♡ おっぱ♡♡ おっぱいちゅぶれりゅ♡♡♡ 握りすぎ――ぃおっ??♡♡」
「呆けてる暇があったら乳でも差し出してろ。評判なんだろ」
「ふぎょ!? ほひょお♡♡ は、はいぃ……♡ 気の利かないザコメスでしゅみましぇん……♡♡ ――ど、どうぞ♡ ほんとはお兄様に仕込んでもらう赤ちゃんのためのお乳♡♡ たくさん飲んでいただけると嬉しいです……♡♡♡ ――おぉっ?? のおぉ~~~~♡♡♡」
普段は小生意気な顔を耳まで真っ赤にして、母乳が溢れるたっぽたぽ♡ の柔長乳を差し出す妹君に、獣欲が更にいきり立つのを感じながら貪るように吸い付いてやる。
「うおォ゛っ??♡♡♡ おに♡ お兄様に吸われでりゅ!!♡♡ おっぱ♡♡ おっぱいじゅるじゅるっでへぇ♡♡♡ ぅっォ゛っすっご♡♡♡ これしゅっご♡♡♡ おっほ?? ほひょおォ゛~~~~~っ♡♡♡」
「おあぁっ!? おぢんぼまらおっぎぐぅ……♡♡♡ も、もぉゆるひへ……♡♡♡ ごひゅ♡♡ ご主人様ぁォ゛いッぐ♡♡♡ まらイギュイギュ♡♡♡ ぃいっ……ッ゛ッ゛グ゛ォ゛ッ゛゛♡♡♡♡ ――ふぎゅ♡♡ 死ぬ……ひぬぅ……♡♡♡」
人間だと大の大人が母乳を飲むのは倫理面からも健康面からも推奨されない――まあ当たり前だが、これは確かに病みつきになりそうなレベルで美味い。匂いの時点でもそうだったが非常に口当たりの良い甘さでずっと飲んでいられる気にさせるくらいだ。ついでに栄養満点でもあるのか、飲めば飲む程腹の底から力が湧いてくるような感覚すらある。
その勢いのままに、杭打ちピストンでひしゃげ潰していたイヴアールのおっぱいまんこを、今度はオナホールで扱くかのように両手で掴んでごちゅ♡ ごしゅ♡ としごき倒してやる。潰され犯され醜態を晒し、「んぎょほぉ!? ふぎぎ……ぃっ♡♡ ぴゅぎぃ♡♡♡」と無様極まりないオホ声が下から響いてくるが嬉しそうなので気にしない。
「ほぎゃぎゃ♡♡♡ まっへ♡♡ やべでぇ♡♡ おっぱいごしゅごしゅ♡♡ ふっほ?? んのぉ~~~~♡♡♡ わ、わらひのおっぱいぃ……♡ ご主人様のォ゛っ?!♡♡ フーーッ♡♡ ンフーーーーーッ♡♡♡ ――お、おちんぽ扱き用のおもちゃにさえでゅ……♡♡ うおォ゛っ?? オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ くっほ♡♡」
「まるでオナホだな」
「お、おなほ……?♡」
「オナホールって言うんだ。ぬちゃぬちゃの穴にこうやって雑に突っ込んで遊ぶんだよ」
「んぎょぉ?!」
「ほんぎゅ♡♡♡♡」
もうとっくに実演しまくっていたが、これも説明の為だ。吸い付き舐めしゃぶっていたゴルトのクソでか乳輪の割れ目にいきなり指を2本突っ込み、呆けた間抜け面を晒すイヴアールの雑魚乳オナホに思いっきし杭打ちピストンを叩き込んでやる。
急な衝撃に2人して顎が跳ね上がり、壊れたブリキのように腰がカックカク♡ に暴れ回ってもう何度目か知れないマゾ潮を噴き出してイキ散らかす様が最高に昂る。
「おっぐ♡♡ のぎゃ♡ ひっひっ♡♡ お、おっぱいにはいっでゅぅ……ォ゛っ♡♡♡ ほっへぇ??♡♡ おぉ~~~~♡♡♡」
「ぅっォ゛っ♡♡♡ も……やめへ……♡♡ 乳首ちゅぶれりゅ……なくなっちゃうぅ……♡♡♡ んぎゃぁ!?♡♡♡♡」
「こんな風にな、男がちんぽシゴいて精子扱き捨てて気持ち良くなる為だけの玩具の事だよ。今のゴルトとイヴアールの乳マンコみたいにな」
『~~~~♡♡♡』
ぷじゅっ♡ ぴしゅっぴちゃ♡ ぴゅぷ♡ ぷしっ♡♡
「今の話聞いても潮吹いて喜びやがって……。道具扱いされるのがそんなに嬉しいか?」
「ふぐぅ♡♡ ――う、嬉しいでしゅ♡♡♡ ほんとは恥ずかしいけど……こんなのダメだけどぉ♡♡ あ、貴方だから……♡♡ お兄様だからぁ♡♡♡」
「おっ♡ おっ♡ んおぉッ゛……♡♡♡ ――い、イヴ、ペットだから……♡♡ ご主人様の所有物だから……♡♡ それに、こんな一方的だなんて初めてで……興奮する……♡♡♡」
「……」
ゴルトは純粋に俺に弄られるのが気に入ったようだが、イヴアールは少し毛色が違う。
これまでは、恐らく敵なしと言って良い程のその力で相手をねじ伏せて来たんだろう。ローゼさん達みたいに合コンとか行って凹みまくってた訳でもなさそうだし。そもそもこの子は外交とか交渉事には向いてない気もするし当然かもしれない。ネラ達もその辺はわかっていそうだ。
――しっかしまあこんだけ乳をぐっちょんぐっちょんにされてアへり散らかしてもまだ煽るようなことを言えるとは……。わかっているのか素でやってるのか最早わからんが、生意気にも誘うような目つきで俺を見遣る沃震竜様には畏敬の念すら抱く。
……やっぱりわかっててやってんじゃねーかコイツ。
「そうかそうか。玩具にされて興奮するんなら、もっと使ってやんないと……な!!」
「……♡♡♡ ぅっ――ほぎょぉ゛ッ゛゛!?♡♡♡♡」
どちゅ! ぶちゅ♡ ばっちゅばっちゅ!! ぼりゅ♡ ぐどっっぢゅん!!♡♡
「ふっぎ?! ぅっォ゛っ♡♡♡ んぎゃっ♡♡ ほぎゃ♡♡♡ ォ゛お゛゛ーーーーーー♡♡♡♡」
「あぁ……♡♡ イヴ……イヴがぁ……♡♡ ――んみぃっ!?」
「魅入ってないで奉仕しろっつってんだろ」
「ふぎゅいぃッ!?♡♡ ごべんなしゃい!! お兄様ごめんなさいぃっ♡♡♡ しゅりゅ!! ちゃんとごほーししましゅかりゃぁ♡♡ おっおっ♡♡ お乳ほじくりゃにゃいでぇ♡♡♡ ふおぉっ!?♡♡♡」
どうにもわかってない妹君にイライラが募りながら、どこもかしこもマシュマロみたいに柔らかモチ肌ゴルトの長乳を引っ掴み、ぷちゅ♡ ぶびゅっ♡ と母乳が噴き出す乳穴へと無造作に指を突っ込む。その深さに感動すら覚えながら押し込んでいくと、固いシコリのようなモノに指先が辿り着いた。
「んのぉ~~~~♡♡♡ ひーっ♡ んっひ??♡♡ お、おにいしゃま♡ しょ、しょれぇ……♡♡」
「……どんだけ奥に隠してんだよ」
「んぎょぉ?!♡♡♡」
大人の男の中指と人差し指が全て埋まり切り、ようやく先が触れる位置にあるとか……。
「マジでチンコ突っ込むための穴だな」
「ふっぎぎぃ♡♡♡ んおォ゛っ♡♡♡ やめへっ!! お兄様ぁ♡♡ 乳首こねこねしないれへぇ♡♡♡ ほっひょ?? にょおぉ~~~~♡♡♡」
「~~~~おォ゛ッ゛?!?♡♡♡♡ ちゅ、ちゅぶれりゅ……♡♡ ごしゅじんしゃま……体重かけしゅぎ……♡♡♡」
「いいから黙って締めてろ、こうすんだよ」
「ふっごぉ?!♡♡♡♡」
右手はゴルトの乳首をほじくるので忙しいため、ブチ犯してぐっちょぐちょ♡ に白く染め上げられたイヴアールの左胸を、空いた左手でギリギリと鷲掴みにしてやる。
「うっぎいぃ?!? ごれりゃめっ♡♡ ぅっォ゛っ??♡♡♡ わ、わかりまじだ♡♡ やるっ!! 自分でやりましゅからおっぱいゆるじでッ♡♡♡ お乳虐めが過ぎましゅ!♡♡ おっぱいごわれぢゃあぁ?!♡♡♡」
「虐めてほしくて煽ったんだろうが」
ギリッ! ミチミヂィっ……♡♡ ベッヂィ!! パアァァンッ!!!
「ふぎゃ!?♡♡ ほぎゃぎゃ!!♡♡♡ うっぎぃ……♡♡ しょ、しょうでじだぁ……♡♡♡ ごめんなしゃいご主人様ぁ♡♡ で、でももうぶたないで……♡♡♡ おっぱい叩きしゅぎでしゅ……これ以上はぁ……♡♡ お乳が壊れちゃうので拒否しましゅ……♡♡♡」
「…………あぁ?」
「ひっ♡♡♡」
随分と手前勝手な我が儘を抜かすペットに感情が逆立つ。
腹癒せにゴルトの乳肉に突っ込んだ指先を返し、その間に大層な大きさを感じる乳首を挟み込んで無遠慮に引っこ抜いた。
「――んぎゃぎゃ?!?♡♡♡♡ ぅぉォ゛っ???♡♡♡ オ゛ッ?♡ オ゛ッ?♡ ――ほぎょお゛ぉ゛ォ゛ッ゛ーーーーーーーーーっ゛っ゛!!!!♡♡♡♡♡」
――ぶりゅりゅんっっ♡♡♡♡
そんな擬音すら立てたのではないかと疑う程に、規格外に実った長大な乳首が飛び出し外気に晒され、淫猥に過ぎる肉芽の持ち主はその衝撃に耐えられず幼い身体を無茶苦茶に揺らして必死に快感を逃がそうとするが無駄らしく、ブリッジを描くように腰だけ上下に跳ね上げマゾ潮を噴くだけの卑猥なオブジェと化してしまった。
母乳を撒き散らしながらまろび出てしまった乳首は、その余りの長さと重さに耐えられないのか重力に負けてだらしなく垂れ下がり、そこまで育てた張本人が絶頂で痙攣し腰がヘコつくたびに、ぷるっ♡ ぷるん♡ と跳ね回る始末。
「ぁ……あぁっ……♡ ご、ゴルト……♡♡」
先程までとは逆に、今度はイヴアールがゴルトの痴態に圧倒される番となった。俺にのしかかられている為に首だけ動かし、無様に快楽地獄を味わう仲間を見遣るイヴアール。
「次はお前の番だなぁ? イヴアール」
「ひっひっ♡♡ やっ……♡♡ いやぁ……♡♡♡」
そんな彼女にまるで宣告の如く告げてやれば、口では嫌がりつつも顔は蕩け切り、嬉しそうに身じろぎして俺から熱に浮かされ続ける視線を外そうとしない。
そもそも力で敵う筈もないのだから、俺を押し退ける事なんざ造作もないのだ。本来なら――。
「とりあえず1発抜いとくか」
「えっ……ぅおオ゛ッ゛?!?」
ごちゅっ! ぶちゅっぶちゅ!! どっちゅどっちゅ♡ のちゅ♡♡ のっちゅん♡♡♡
「ふぎぇ?!♡♡ ぐっおォ゛ッ゛♡♡♡ ま、まっで♡♡ はげしっ――ぅぴっ??♡♡♡」
「ゴルトの相手もしながらとは違うからな」
「んおォ゛っ♡♡♡ ふぎっ! ぁぎゅっ゛♡♡」
ぶっちゅ♡♡ ばっちゅばっちゅ!! たっぱたっぽん♡ のちゅっむりゅ♡♡ のっぢゅのっっぢゅん゛♡♡♡
「おォ゛゛ーーーーーーーッ゛♡♡♡♡ ぅぉォ゛ッ゛??♡♡♡ ちゅぶれっ♡♡ ご、ごわれぢゃう♡♡♡ おっばいごわれりゅッッ゛♡♡♡ っ゛ぉギッヅ♡♡ ごれギッぢゅいぃっ♡♡♡」
「あー……やばいな。具合良すぎ」
「フーーーーッ♡♡ ンフーーーーーッ♡♡♡ ごっ♡ ほげっ??♡♡ ぉォ゛っ♡♡ ごしゅじんしゃまっ!! まっへ♡♡ どまっで♡♡ じぬっ!! イヴ死んじゃう♡♡♡ んっほぉ~~~~??♡♡♡」
「大丈夫大丈夫。竜人族は頑丈だってわかってるから、な!!」
「しょ、しょんな……♡♡♡ もぉゆるひてぇ……おごぉっ!? まら激しぐッ♡♡♡ ――ぉイッグイッグ♡♡♡ お乳ぶっ壊しゃれでイグッ♡♡♡♡ いぎゅいぎゅいぎゅ!!♡♡♡ んおォ゛っ♡♡♡ ぅォ゛イック♡♡♡ まらイギュッ!! ほっへぇ~~~~♡♡♡♡」
小麦色の生意気爆乳幼女を組み伏せたまま、その乳毬をまるでオナホのように両手で引っ掴んでごっちゅごちゅ♡ に扱きまくる。
元の世界のそれとは比べ物にならない極上の生乳オナホの使い心地。加えてこれまで我慢していたのも相俟ってか、あっという間に精巣から射精感が込み上げてきた。
「っぐ……射精る……」
「あえぇ…………???♡♡♡」
びゅぐっ。どぷっ……どぐっ……♡
「おぉ……??♡♡ 膨らん……でてっ……??♡♡♡」
びゅぶっびゅっぐ!! どっぐどっぐ♡ びゅっぐ! びゅばっ♡ ごびゅびゅっ!! びゅるるるるッ♡♡ びゅーーーーーーッッ!!!
「――んのぉっっ!?!?♡♡♡ ぉぁっ?? ぁっぁ……♡ ぁ゛゛ーーーーーっ♡♡♡ あぢゅ??♡♡ あっちゅあっちゅ♡♡♡ おォ゛っ♡♡ ~~~っっ♡♡♡ おっぱいぃ!?♡♡ ぢぐびやげりゅっ♡♡♡ ぅぉォ゛っ♡♡♡ ふぎょおぉっ♡♡♡♡」
「まだ射精るぞ……!」
「ひーーーっ♡♡ らめらめりゃめぇ♡♡♡ もういっぱい!! おっぱいまんこもぉいっばいにゃのぉオォ゛ッ゛?!?♡♡♡ もうぴゅっぴゅりゃめ♡♡ ざーめん禁止しましゅ!!♡♡♡ ぅぉォ゛~~~~~ッッ♡♡♡」
「黙って受け止めてろ」
「ひゅぐぅ…………♡♡♡♡」
びゅぐびゅぐっ!! ぶびっ♡ びゅちゅちゅ!♡ ぶじゅっ! びゅばッ♡♡ ぶりゅりゅりゅりゅ♡♡♡
「ぐっひぃ♡♡♡ ォ゛ッ゛♡♡♡ ォ゛ッ゛♡♡♡ イッグ♡♡♡♡ いぐいぐいぐいぐッッ!!! ぉォ゛ーーーーー…………っ♡♡♡ いきゅ……いきゅぅ……♡♡♡ ふっふっ……♡♡ …………ぅっォ゛っ♡♡ も、もぉパンパンれしゅ……♡♡♡♡ おっばいふぐらんじゃっだぁ……♡♡♡ ふへっ♡♡ だ、だいじなざーめん……♡♡ お乳に射精じでも赤ちゃんでぎにゃいのぉ……♡♡♡ ぁぇぇ…………♡♡ ぅォ゛ッ゛♡♡♡♡」
この世界に来てからというもの、俺の射精量は凄まじいものとなっており明らかに人外レベルのそれを多少抑えたつもりだったが、ゴルトの母乳を飲んだからか何なのか、さっぱり抑えられていなかった。
オナホ扱いされた左胸は大量の精子で蹂躙され膨張してしまっており、ぽっかり空いてしまった乳輪からは、ぶぷっ♡ ぶぴっ♡ と情けない音を立てて粘っこい精液が止めどなく溢れてしまっている。
「……お陰でまだまだ元気だが、どうする? ゴルト」
「…………♡♡♡」
いつの間にか回復していたらしい妹君からの、舐めるような熱っぽい視線を浴びつつ問いかける。答えなんざわかっているようなものだ。
とてもではないがその幼い見た目にそぐわない、快楽に溺れ切った妖艶な笑みをニタァ……♡ と浮かべ、まだ埋まったままの長乳を差し出してくる妹君に対して、俄かに股間の血が騒ぎ出していた。
「ふーーーっ♡♡ ンフーーーー……ッ♡♡♡ お、お兄様ぁ……♡♡ お兄様の大事な精子……♡ ぐつぐつザーメン♡♡ 私達竜人族を孕ませる為の大っ切なお子種汁ぅ♡♡♡ このぉ……卑しい欲しがりメスガキお乳マンコ♡♡♡ クソ雑魚ドラゴンオナホールにぃ♡♡♡ どうか無駄打ち♡♡ 扱き捨てオナニーしてくださぁい♡♡♡♡」
半月くらい更新してなかってマ????
いやホンマすんません、脇腹痛めたり難産だったりで萎えてました。
誤字脱字あったら報告オナシャス、センセンシャル。
Twitter(@hentai16852860)は毎日何かしらネタ投下してるのでフォローよろシコァ!!!