※この作品はR-18です。

転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。   作:hentai提督

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3週間以上更新してなかったってマ????(ジャンピング土下座)
誤字脱字あったらご報告お願いしますァ!!




#23 ちんまくてでっかい 5

 

 

「うぎゅおォ゛ッ゛♡♡♡ ふぉっぎゅ??♡♡ ォ゛ッ?♡ お゛っへぇ??♡♡ ――ッ゛ぅ゛ぉ゛ォ゛゛~~~~~っ♡♡♡」

 

 目尻が堕ちきってへらつくゴルトが捧げた長乳にお望み通り肉塊を押し当ててやると、驚くほどすんなりと乳内に吸い込まれていく。

 イヴアールの弾力に富んだそれとはまた違い、ふっわふわでとろっとろな埋没感。柔っこく包み込まれるような心地良さに下半身を支配される感覚で、こっちの腰までふやけてしまいそうだ。

 

「ぐ……」

「うっひ♡♡ あォっ……♡♡ お、お兄様♡ 気持ち良いの……?♡♡ ゴルトのおっぱいぃ♡♡♡ そんなお顔を歪めてぇ……♡♡ ふぉっ♡♡♡」

「あぁ……最高だ、よ!」

「ぅにゅぉッ?!♡♡♡♡」

 

 だぱんっ! ぱじゅん♡ ちゅぼっ♡ ぐぽっ♡♡ ばちゅっばぢゅんっ!!

 生意気にも勝ち誇ったかのようにへらついてくる妹君に対して、腹いせに剛直を奥目掛けてぶち込んでやる。

 

「ふぎゅッ♡♡♡ んぉっ♡♡ ぉォ゛っ♡♡ ぉっ♡ ぉっ♡ ふおぉぉっ??♡♡」

 

 まるで絹のような触り心地の柔乳を弄び、甘ったるい母乳でぐっちゃぐちゃの乳内で暴虐の限りを尽くす。

 

 ばぢゅッ! ぼぢゅっ♡ だっぱたっぱん♡♡ ちゅぼっちゅぼ♡ ぐちゅ♡ ぐりゅりゅん♡♡ ぶっちゅ♡ のっぢゅん♡♡

「ひっぎ♡ ふぎぃ!♡♡ おォ゛ッ゛♡♡♡ ぉぁ~~~~~♡♡♡♡ おっぱい♡ おっぱいがぁ♡♡ ふぎゅぉ!? んにぃ♡♡ おに♡ お兄様ぁ♡♡ しゅごい♡ しゅごいのぉ♡♡ 私でこんな♡ ゴルトでこんなに……興奮してくれてるの♡♡ うれしぃォ゛ッ゛♡♡♡ ほっぎゅ??♡♡ ふっぎゃほっぎゃ♡♡♡ オっぉ死ぬ♡♡♡♡ いぐっ♡♡ いぎしゅぎでしにゅぅ♡♡♡ ひっひっ♡♡ ひゅおォ゛~~~~~ッ゛゛♡♡♡」

「お前見て、興奮しないわけない、だろ……が!」

「ふっぎゅいぃっ?!♡♡♡♡」

 

 当然と言うかなんというか、今までの価値観がまだまだ抜けていないゴルトの言葉に余計に昂りを覚える。

 こんな極上の雌を相手に萎える奴の感覚が全く理解できんし、しようとしても無理だろう。

 足元に佇んで異様な快楽にも必死に耐え、俺がヤりやすいようどうにか胸を支え続けるゴルトの姿はグッとくるものがある。そんな健気さとは裏腹に、非の打ち所がないほどに整った幼い顔立ちは涙やら涎やらでもうぐっちゃぐちゃ。それでも顔の良さは崩れることなく、悦楽の虜ですと誰が見てもわかるほどに蕩けきった表情の妖艶さたるや。

 この妹君、アンバランスに過ぎる。しかしそのギャップが堪らない。

 

「こんの……マゾメスがっ……!」

「んぎゃっ♡♡ ふぎゃぁ!?♡♡♡ はげしっ♡♡ お兄様♡ おにいしゃまぁっォ゛っ♡♡♡ イッグイッグ♡♡ まりゃイキュ♡♡♡ じゅっひょいっへりゅぅ♡♡♡♡ んのぉ~~~~♡♡♡」

 

 濁流のような快感に、真っ白な肌を余すところなく桜色に染め上げて痙攣し、幼い蜜壷からは止めどなくイキ潮を噴き出し続ける。

 小学生と見紛うような低い背と、不釣り合いにも程がある長乳。しかもそれに化け物じみたサイズの剛直を突っ込んでいるのだから頭がバグって仕方がない。

 

「うぐっ……射精る……!」

「ふぉっへぇ…………?♡?♡」

 

 ぐびゅっ!! びゅるっ!! びゅちちっ♡♡ ぶびゅるるるるっ♡♡♡ びゅっぐびゅぐんッ!! びゅちちぃ♡♡ どっぐどっぐ♡♡♡

 

「ぉっ?? ぉォ゛っ?♡♡ ぅぃっぎイぃッ゛♡♡♡ ひっ?♡ ほっへ??♡♡ でへりゅ♡♡ せーし……♡ お兄様のざーめんぅ♡♡」

「がっぁ……! まだ……!」

「んのっほぉ???♡♡♡♡」

 

 びゅっ♡ びゅどっびゅと♡♡ びゅぐっ! どぼ♡ ごぽぽぉ♡♡

 塊のような精液が尿道から飛び出すたびに全身を貫く射精感に鳥肌が立ち、意識が遠くなるほどの快楽に眩暈がする。それでもこの快感を1秒でも長く貪ろうと、殆ど無意識のうちに手が伸びて、ゴルトの長乳オナホを両手で掴んで強引に引き寄せる。

 

「んぎゅお??♡♡♡ ――ぅぉオォ゛ッ゛ッ゛!?♡♡♡♡ まっ♡ まっへ♡♡ やべ♡ やべへくりゃしゃい♡♡♡ おっぱいはなじで!♡♡ お乳破裂しゅりゅ!!♡♡♡ なかでじゃーめんあばれでゅのッッ♡♡♡♡ ――ぅっォ゛っ??♡♡♡ ?!?♡♡ ま、まだでへりゅ……♡♡ とま♡ どまっへぇ……ほひょぉ♡♡ ぅっォ゛キッヅ♡♡♡ おっばいふぐらみゅぅ……のおぉっ♡♡ ふぉっぎゅ♡♡♡ ほひょおォ゛ッ゛ッ゛!!♡♡♡♡」

 

 

――

 

 

「ォ゛っ……♡ ふぎゅ……♡♡ ぅぁ……♡ ひ……ぎ……♡♡ 死にゅ……♡ 死にゅぅ……♡♡ ぉォ゛っ♡♡♡」

「……ヤりすぎた」

 

 片方の乳だけを異様に膨らませ、ひしゃげたカエルみたいな醜態を晒すゴルトを目にした瞬間に我に返った。……うん、なんかこの頃性欲が爆発しすぎて理性がヤバい。

 いや待て。しかしだな、これは仕方がないんだ。周りの異性という異性が揃いも揃って粒ぞろいなんてレベルじゃないくらいに別嬪しかいないのが悪い。しかもひたすら煽るような身体付きしかしてないし格好もドスケベすぎるのがいけないんだ。そうだそうだ!

 俺は悪くねえ! 俺は悪くねえ!!

 

「ご主人様、相変わらず交尾の時は鬼畜」

「うおぉ!?」

 

 なんて1人自問自答()してたらいつの間にやら復活してたイヴアールが俺の背にもたれかかってきてビビった。

 普通に気配消すのやめろつってんだルルォ!? あとおっぱいの存在感が凄いんだよほんとにボインボインですよボインボイン!!

 

「……イヴ、ビックリするから気配消して近づくのやめてくれ」

「やだ」

「なんで!?」

「ご主人様の驚いた顔好き。だからやめない」

「えぇ……」

 

 心臓に悪いんですがそれは……。あと耳元で囁くのもやめろ、まぁたおちんちんイライラしちゃうでしょうが。

 全く尽きる気配のない性欲に恐怖すら感じていると、イヴアールはおもむろにピクピク痙攣中のゴルトに摺り寄り、ジっと俺の精液で膨れた乳を見つめだした。……何してんのこの子は。

 

「……♡ ――ゴルト」

「おぉっ……♡ ――ふぇへぇ??♡♡」

「もらっちゃうね♡♡」

「――??♡ ……ふっぎゅいぃッ?!?」

 

 ぢゅじゅるるるっ♡♡ ちゅばっちゅぼ♡ ずろろろろぉ♡♡ ごくっごきゅっ!♡ ちゅぞぞぞぞぞぉッ!!♡♡♡

 

「ひぎゅぃぉッ?! な、にゃに?! ――ぅっおォ゛ッ??♡♡♡ や、やべへッ♡♡ おっばいしゅわにゃいでぇ!!♡♡♡ んのおぉっ♡♡ ひょほ??♡♡ なくなりゅッ!!♡♡♡ おっぱいなくなっちゃあぁ♡♡♡ おォ゛ーーーーーーッ゛♡♡♡♡」

「うわぁ……」

 

 あろうことか、沃震竜様は妹君の乳にたっぷり詰まった俺の精液と今も噴き出す母乳を纏めて吸い上げ始めてしまった。

 

「んぐっ♡ ごっきゅごっきゅ♡♡ ちゅーぱちゅーっぱぁ♡ じゅぢゅるるるずぞぞぞぞぉッ!!♡♡♡」

「ふぎゃぎゃ?!♡♡ やめっ♡ もおにゃい!! おっぱいからっぽれしゅ!! りゃかりゃしゅうのやべへぇ♡♡♡ ぅっォ゛イッッッグ!!!♡♡♡ ふぎっ♡♡ ひぎゅ!! ふにょおぉ゛ッ゛♡♡♡♡」

 

 ドラゴンだから吸引力も桁違いなのかなんなのか。イヴアールがエグい音を立ててゴルトの乳から吸い上げると、異質に膨らんでいた片乳はあっという間に元の大きさに萎んでいってしまった。

 鬼畜なのはお前もじゃねーか。

 

「んぎゅ♡ こきゅっこきゅ♡♡ ちゅ~ちゅ~~♡♡♡」

「おォ゛ッ゛♡♡♡ ぉ゛っ?♡ ぉ゛ぃっく……♡♡ ふひょぉ……♡♡♡」

「ふごっきゅ♡♡ ――けぷっ♡ ……んぐぉええぇぇぇっっぷッ゛゛♡♡♡♡」

「……」

 

 乳は均等の取れた美しさに戻ったものの、少しばかり落ち着きかけていたゴルトの身体はまたしても跳ね回り、肉付きの良い尻がベッドに叩きつけられる度に卑猥に潰れては形を取り戻すのを繰り返している。

 彼女をそんな風に追いやった張本人はその様を気にも留めず、こちらを向いたかと思えば生意気にも挑発するように微笑み、両手の人差し指で口を目いっぱい拡げ、えぐみと甘ったるさの入り混じったゲップをこれ見よがしに披露してくる有様だった。

 

「ご主人様も知ってると思うけど」

「……なんだよ」

 

 そんな痴態極まりない姿を数瞬前に晒したとは、とても思えないような澄まし顔といつもの口調でイヴアールが語りかけてくる。

 

「私達竜人族は頑丈。ちょっとやそっとじゃ壊れたりしない。ほら、ゴルトのおまんこ……♡ 嬉しそうにヒクヒクしてる……♡♡」

「ひっ♡ やっ♡」

 

 完全に脱力しきってベッドに身体を預けるゴルトに寄り添うように寝転ぶと、湯気が立ちそうなくらいに雌臭いゴルトの秘唇を、その小さな手で拡げて俺に見せびらかしてくるイヴアール。

 

「だから、ね、ご主人様。あんなに酷いことされたのに、私もゴルトも悦んでたでしょ……?♡」

「ふぎゅ……♡ ……♡♡ いひひ♡ 見て、お兄様♡ イヴのここ……♡♡ 期待してひくひく動いてるよ♡ やらしーね……♡♡」

「んっ♡ ゴルトのだって♡♡」

「ぁっ♡ ゃだっ……♡♡」

 

 2匹の雌が互いの濡れそぼった秘所をぬちゃ♡ くちゃ……♡ と拡げ弄り合う。

 空いた手でイヴアールはむっちりとした右脚を膝裏から抱え込み、ゴルトも同じようにむちぷにの左脚を抱え上げ、涎が垂れっぱなしのぷっくり実った割れ目を惜しげもなくひけらかしてきた。

 

「……」

「ふっ♡ フーッ♡ また怖い顔してる……♡♡ ご主人様、遠慮なんていらない……♡♡」

「なぁにお兄様ぁ♡ 私達のこと心配してくれてたのぉ?♡♡」

「そう。ご主人様は心配性、優しい……♡」

「あは♡ 大丈夫大丈夫♡ お兄様じゃ殺そうとしたって殺せないからぁ……♡♡」

「また、ヤダ♡ とか、死ぬ♡ ってほざくかもしれないけど……♡♡」

「気にせず犯して♡ ぐちゃぐちゃにして♡♡ ゴルトとイヴのクソザコちびまんじゃ絶対勝てないつよつよおちんぽ様でぇ♡♡♡」

「死ぬほど犯して♡ ハメ潰して♡♡ 赤ちゃん袋膨らませて♡♡♡」

「お姉さまの時みたいにぃ……♡ 容赦なく孕ませて♡♡ ね、お兄様……?♡♡♡」

 

 






あぁ^~クソマゾメスガキザコマンコのくせに煽ってくるの最高にチンイラするんじゃ^~
じゃけん次はバチボコに犯し潰しましょうね~

Twitter(@hentai16852860)もよろしこァ!!!!

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