転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
せやけどそれはただの夢や(無慈悲)
「主様! 起きてくださいお願いします!! 主様ぁ!?」
「いやー……調子にのって飲ませ過ぎたかな?」
直前でお預け食らった反動か、出向いた先で盛大に味わったストレスの影響か、はたまたその他諸々ひっくるめてか。
3人+生贄のヒモ×1匹で盛大に飲んで騒いでを繰り返した結果、白目を剥いて泡まで噴きつつぶっ倒れたヒモ男をローゼフラムが号泣しながら介抱する様を、ネフライトは頭を掻きながらバツが悪そうに見遣っていた。
「ネフライト……貴方一体何を飲ませたんですの?」
「……」
「ネ フ ラ イ ト ?」
「ご、獄竜酒……」
「…………は?」
あまりの圧に気圧されたか観念したのか、視線を泳がせ滝のような汗を流すネフライトが絞り出すように白状したその名と、彼女がチラチラと視線を送る先の、いっそ禍々しい程に真っ赤な染色が施された酒瓶が空になって転がっているのを見て、クォーツァイトは気が遠くなる感覚とともに思考が停止してしまった。
「――――何てモノを飲ませてますの貴方は!?」
「だ、だってもう手元にそれしかなかったんだよ?!」
「だってもクソもありませんわポンコツ駄竜! よりにもよってアレを主様に飲ませる馬鹿がいますかこのお間抜けドラゴン!!」
「ひぃん……」
獄竜酒とは竜人族が造る中でもかなり特殊かつ非常に強力なお酒で、家畜として飼っているファイアリザードやランブルバッファローなどを興奮し発情させる為に用いるものだったりする。一応飲めはするが当然の如く種族内でもよっぽど酒に強い者に限られるくらいにはヤバい。そうでない者にとっては最早劇薬である。あまりの強さに虜になるアル中が5部族内にも少数だが存在し、密かにカルト的人気を博する品物だったりもするのだが――。
そんな劇物をネラの加護などがあるとはいえ所詮はヒトであるヒモ男に飲ませるという蛮行暴挙に、声を荒げて叱りつけるクォーツァイト。
「そもそも! なんでこんなモンがここにあるんですの!? 城内にあってはいけない代物でしょう?!」
「あ、あの、水晶竜さん……?」
「ちょっと黙っていてくださいませんこと!? このへっぽこ緑!!」
「ひぃん……」
「主様ぁ! 死なないでください主様ぁ!! せめて私に種を仕込んでからにしてください主様ぁ?!」
「どさくさに紛れて何をほざいてやがりますかこンのアホフラムぅ!! ……っておいィ!? どうして馬鹿みたいに回復魔法かけまくってるんですの?! 今すぐ止めろぉ!!」
「その、えと、クォーツ、これ……」
「もうっ! 本当になんなんですの!?」
蛇に睨まれた蛙のように縮こまってしまったネフライトが差し出す紙切れを分捕り、息を荒げつつ水晶をあっちゃこっちゃに生やしながらそこに書いてある大変個性的な文字を読み解くクォーツァイト。
『いちおーうすめといた たのしんで いぶあーる』
「…………」
「く、クォーツ……?」
「いっぺん絞めてきますわあンのアホ土竜」
「ちょ、まっ――」
「あ! 主様っ! お気づきになられま……し、た…………?」
こめかみに浮きまくった青筋がブチ切れそうなくらいに目の据わったクォーツと、それをどうにか止めようとするネフライト。
惨劇という名のしょうもない馬鹿喧嘩が竜人族内で勃発しようとした矢先、ローゼフラムの嬉しそうな声が一転して先細り、その異様な気配に振り向いた2人は一瞬で身が竦み、こう思った。
あ、死んだ――――♡
――
「ごっぼぉォ゛ッ゛?!?♡♡♡ ぐごぇッ゛?!♡♡ ぶぼぉェ゛ッ゛♡♡♡ ふっぎゅいィッ゛♡♡♡ ぅっぉ死ぬッ゛♡♡ ごれぢぬっッ゛♡♡♡ ふぎゃっ♡♡ ぷぎぃっ?!♡♡♡ キッッツ♡♡ おにゃか破けぢゃあァっッ゛!?♡♡♡ ぬっぉギッッッヅッ゛♡♡♡ ンぎゃッ゛?!!♡♡♡ ほぎゃぎゃァッ゛ッ゛♡♡♡♡」
強者としての矜持など最早欠片も残さず、喘ぎ倒してハメ潰される1匹の雌。
背後から脇にかけて抱え込まれ、そこから伸びた腕に厳めしい双角をふん掴まれて頭を固定され、邪魔な尻尾に思い切り噛みつかれながら、これまでよりも更に凶悪さを増した圧倒的デカマラに胎をブチ抜かれて不自然に腹部を凹凸させハメ嬲られるローゼフラム。
突然の事態についていけず床にへたれ込み、仲間が獣以下の雌声を響かせながら壊されていく様を眺めるしかないネフライトとクォーツァイトだったが、全身から発せられる汗と媚びた発情臭は隠しようもなく、無表情にローゼフラムを犯し続ける雄を余計に昂らせた。
「ふっぐおぉォ゛ー----ッ゛?!!?♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ ぴぎゅっ♡ ほっへぇ~♡♡ かひゅっ……♡ こひゅー……♡♡ た、たすけっ♡ ぐぶっ……♡ たじゅげへぇ……♡♡ ネフ……クォーツぅ……♡♡ ふぐおォ゛ッ?!♡♡♡」
「あ……ぁっ……♡」
「ろ、ローゼフラムさん……♡」
「お、おねがぃ……♡ ほんろに死ぬ♡ ハメ殺されちゃあぁァ゛っ゛?!?♡♡♡ ぷぎゅッ゛♡♡♡ ふんぎゅのお゛ぉォ゛~~~~~っッ゛???♡♡♡♡」
いきなり背後から犯し姦され、狂ったように真っ赤な長髪を振り乱しながら無様に鳴き喚いていたローゼフラム。
男の動きが急に緩慢になり、漸く言葉らしい言葉を発して助けを求められた2人は反応できたが、あまりに凶悪且つ長大な肉の塊が彼女の股から引き摺り出されていき、鳩尾まで歪に押し上げられていた彼女の女体が内側からこそぎ削られていく光景にまたしても釘付けになってしまう。
ずりゅっ♡ ぐちっ♡ ぐちゅちゅっ♡ ぐっちゃぁ♡♡ ずろっ♡ ごりゅごりゅごりゅごりゅぅっ♡♡ ずろろろろろぉ~~~~っっ♡♡♡
「ほっひょおぉォ゛っ゛ッ゛?!!?♡♡♡♡ んおォぅッ゛??♡♡♡ のっほぉっ♡♡ ぬ、抜けへっ♡♡ ぬげぢゃうっ゛♡♡♡ うっおォ゛ッ♡♡ なっっっがッ゛♡♡♡ でりゅっ♡♡ ながみひっぱられぢゃぅォぁ゛ッ♡♡♡♡」
ずりゅりゅりゅっ……♡ ぷじゅっ♡ びじゅじゅッ♡♡
「ぃっぁ……♡ ぇぁっ……♡ お、お潮とまんにゃ……♡♡ へぉぁァッ゛…………♡♡♡」
ぐぢっ♡ ぐみゅッ……♡♡ ぐっぼぼぉ……♡♡
「ひっ♡ や、やらっ!♡♡ やめへくりゃしゃい♡♡♡ 主様っ♡ も、ほんひょに無理れひゅ♡♡ 無理♡ 無理無理むーり♡♡ あるじひゃ――――」
ぐにゅむっ……♡ ッグっっっっぼぢゅぢゅんンッッ゛ッ゛゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ぴっ…………?? !?♡♡ ?!!?♡♡♡♡ ――――――ぅギュほひょオぉォ゛ぅ゛っ゛ッ゛ッ゛゛?!!?♡♡♡♡♡」
ネラやゴルト、イヴアールはその小さな体躯故に膣内を変形させられながら肉棒に殴り潰されイキ狂っていたが、ここにいる3人は立派な大人の体格をしている。
それでも今、雄に嬲られハメ姦されているローゼフラムもまた、異常なまでにエラ張り、竿腹がでっぷりと太った極悪極まりないクソ長凶器に
「ごっ……ォ゛ッ……♡ ぶぎゅ……♡♡ ほンぎゅ……♡♡ んのッほゴおォ゛ッ゛…………♡♡♡」
これまででも十二分な大きさを誇っていたソレは更に長さと体積、硬さを増し、その強さも良く知る仲間をこの僅かな間に屈服させ、無様なちんぽケースに仕立て上げていく。
「ひっ♡ ひっ♡」
「ふーっ♡ フーーッ♡♡」
完全に色を失って表情を変えない雄がゆっくりと、座り込んで床にマゾ潮を垂れ流すザコ雌2匹に歩み寄って行く。その弾みで揺すられる度、己の体重と、邪悪と言って差し支えない極太肉杭に子宮を圧縮されるローゼフラムは、「オ゛ッ゛♡♡ ぐぉッ゛♡♡♡」と情けないにも程がある汚喘ぎ声を喉から絞り出し、まろび出た長い舌がぷらぷらと宙を漂っていた。
「ひぃっ♡ ゃっ♡ ゃだっ♡ 目が怖いよ……♡♡」
「ふっふっ♡ あ、主様♡ 主様ぁ……♡♡ んぉっ♡♡」
仲間が嬲られ犯し潰される様を、涎を垂らして羨ましがる2匹のマゾ雌の前に無言で仁王立ちとなって見下ろし、身を寄せ合って恐怖と歓喜に震える絶対的強者の姿に自然と口角が吊り上がっていく。
本来なら指先1つ使わず消し飛ばせる筈の相手を捕食者と断じ、些細な変化にさえ敏感に感じ取って無意識に腰を揺すり、情けないにもほどがあるハメ乞いアクメを披露してしまう。
既に強者としての誇りなど欠片もなく、2匹の哀れな獲物はのそのそと這い蹲って支配者たる雄の足元に摺り寄っていく。いち早く慈悲を賜った仲間を心底羨みながら、そのハメ潮で汚れた主の爪先から足首にかけて唇を這わせ、長く淫靡に濡れた舌で満遍なく舐め上げていった。
奇蹟のカーニバル
開 幕 だ(カーニバルダヨ!!)
じゃけんただでさえ繁殖猿な絶倫ちんこマンに媚薬×精力剤×過剰回復=オーバードーズキメまくっちゃうマゾ雌はぐっちょんぐっちょんに犯し姦してハメ潰してわからせちゃいましょうね~(マジキチスマイル)
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