転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
また更新が空いてしまってすまない……本当にすまない……許して、許してクレメンス……。
(ウマ娘に浮気してた)俺が悪いんだよ……!
「うおォ゛ッ゛!?♡♡♡ ふぎゃッ゛♡♡ うぎゅぃィッ゛♡♡♡ ぉイッグイッグ!!♡♡ まりゃいぐっ♡♡ いっっく……!!♡♡♡ ぅっぉすぐイギュッ゛ッ゛♡♡♡ ぐオぉ~~~~??♡♡♡」
抱え込んだザコ雌の胎を無表情のままド突き上げ続ける雄に対し、ただただ良いように嬲られ犯されて嬌声を喚くしかないローゼフラム。
ただでさえ狂気じみていた肉槍は更に硬度を増し、生物として無類の強さを誇る竜人族、その上位種を見る影もなく屈服させ串刺しにし、腹部を異常な程凸凹に歪ませてハメ倒していく。
「ふぎゃっ♡ んぎゅぅ♡♡ や、やめっ♡♡ 僕の顔を踏むなんて――んぎゅいぃッ♡♡♡ 角ッ♡ グリグリりゃめッ♡♡ のおォ゛ッ♡♡♡」
「あぅっ♡ おォッ♡ あ、ありがとうございますっ♡♡ 主様♡ あるじしゃまぁ♡♡ ぅっぉキクッ♡♡ 無様すぎてイグッ♡♡♡」
ローゼフラムが地獄のような快楽で半狂乱に陥っているその足元では、ネフライトとクォーツァイトが男の気まぐれで頭や弱点の角、そして顔を雑に踏み荒らされては情けないにもほどがあるマゾアクメをキメていた。
「んのォ゛?!♡♡ ほげっ♡♡♡ あぅ♡ あるじしゃま♡♡ まりゃ膨らんでゅ♡♡♡ おォ゛ッ゛♡♡♡ もっ無理♡♡ ごれ以上おっぎぐしひゃりゃぁ……ぐっおォ゛ッ゛?!!?♡♡♡♡」
ばっぢゅっ!! ドぢゅっごちゃッ!!♡♡ ぼっごがっぼ♡♡ ぐちゃ♡ バヂュ♡ ぼっぢゅごっりゅごっりゅごりゅりゅりゅンッ゛ッ゛゛!!!♡♡♡♡
「ほっぎいィッ゛゛?!?♡♡♡♡ やべっ♡♡ やべへくりゃしゃ♡♡♡ ぐっぉギッッッヅ♡♡♡♡ 子宮ちゅぶれりゅッ!!♡♡♡ オ゛ッ♡ お゛ッへ♡♡ ぉっぅぢぬ♡♡♡ ごれ死ぬ♡♡♡♡ ハメ殺されぢゃっぎぃっぎゅィぐイッッギュ!!!♡♡♡♡」
「ふー……1回射精すぞ」
「ほっへぇ…………??♡♡♡」
ずろろろろぉ~~~…………がボっぐドっッぢゅぢゅンっッッ゛ッ゛゛!!!!♡♡♡♡♡
「――――――ンっぎゅぅぉオ゛ッ゛っぎゅひいぃっッ゛ッ゛゛!?!?♡♡♡♡♡」
ぶびゅっ! どっぐどっくん!! ぶびょっ! ぶっばぶびゅびゅ!! びゅぐっびゅぐっびゅとッ♡♡ びゅどどッ゛♡♡♡ ぼびゅるるるるッ゛ッ゛゛♡♡♡♡
「ぐっほ!?♡♡♡ おォ゛ッ゛…………??♡♡♡ ~~~っっぅぉオ゛ーーーーーーーッ!!!?♡♡♡♡♡ でっ♡ でへりゅっ♡♡ ごっぉギッッッぢゅ♡♡♡♡ ごれきっっつ♡♡ あ、ぁぅじしゃま……♡ ざーめんでしゅぎ♡♡ お腹破裂しゅりゅ……っぉ♡♡ ぅっぉあっっっつ♡♡♡ んっごぉっ??♡♡ ひっ♡ ほっひょ♡♡ ふンぎゅのオぉ゛ッ゛゛???♡♡♡♡」
まるでティッシュに扱き捨てるかのように、長大に過ぎる逸物を遠慮も容赦も一切無く孕み袋にブチ込まれて吐精され、美しく引き締まった腹部がみるみる内に膨張していくローゼフラム。
長い長い射精で無理矢理内臓器を押しやられて圧迫され、子宮は限界を超えて膨らませられ、普段の凛々しい面影など最早欠片もなく快楽に陶酔し切った無様なアヘ顔を晒し、全く萎える気配のない肉塊に支えられるだけのザーメンタンクに成り果ててしまっていた。
「おっごぉ…………♡♡ ふぎょ……♡ んぃッグ♡♡ ぅっぉいくィぐイッック…………♡♡♡」
殆ど気を失ってもビクつきアクメを貪るローゼフラムに色の宿らぬ視線を向けていた男は、重くて邪魔だとでも言わんばかりにおもむろに彼女の首根っこを掴んで剛直を引っこ抜き、「ぬっほ!?♡♡ っぐおォ゛~~~~~ッ゛♡♡♡」と獣以下のマゾアクメ声を響かせるクソザコドラゴンを、床に這い蹲って呆けている残り2匹の前に放り投げてしまった。
「ぷぎょっ♡♡♡」
2匹のハメ乞いマゾ潮で水浸しの床にべちゃっ♡ と粘着質な音を立て、ダマのように重い半固形レベルの孕ませ汁に膣内を蹂躙されている腹から落ちた紅炎竜様は、とても圧倒的強者とは思えないような情けない声を響かせてぶぴっ♡ ぶびゅびゅっ♡♡ とおまんこ射精を繰り返す。
「ぉっ……♡ ぉぅっ……♡ ふっほ……おぉっ?? ほっぎゅ♡♡ な、なに、ごれぇ……♡ ぅっぉグる♡♡ 卵巣震えでりゅ♡♡♡ おっ♡ おォッ♡♡ 知らない♡♡ ごんなの知らなぁァ♡♡♡ うおォ゛ッ゛?!?♡♡♡♡」
ぴくっ♡ ぴゅく♡ ぶるっ♡ ぷるるっ…………ぽこっ♡♡
「ふおぉッ゛ッ゛゛?!?!♡♡♡♡♡」
ぷちゅっ……♡♡ ぽっこん♡♡♡
「うっおォ゛ーーーーーーーッ゛!?!?!♡♡♡♡♡ かひゅっ……♡♡ ひぎゅぅ…………♡♡ で、でひゃった……♡♡♡ あんな……モノみたいに扱われへぇ……♡♡ た、卵♡ ぶちゅりまひひゃぁ……♡♡ い、今孕んでます♡♡ おせーし様にボッコボコにされへぇ♡♡♡ ――――うおィッッグ♡♡♡ くふっ……んぎゅひぃ♡♡ クソザコ卵子♡♡♡ 一生懸命孕まされてまひゅ♡♡ 主様ぁ♡♡♡」
これまでに味わったことのない異常な快楽に視線も空ろなローゼフラムは、それでも愛しい飼い主の精子で受精していることを伝える為に、服従し切った飼い犬のように仰向けになって精液ボテの腹を晒し、ニタァ……♡ と蕩けきったメス顔を披露する。
「偉いな、ローゼさんは」
「……♡♡ ふへっ♡ 嬉しいです♡ 主様♡ あぅじしゃまぁ♡♡」
「――んじゃ、もっと卵出せるよな」
「ふぉっ……?? ――――ぐっおォ゛ッッ゛ッ゛゛?!!?♡♡♡♡♡」
幾らか表情の戻った男に優しく褒められ、幸せいっぱいにぐっちゃぐちゃの顔を綻ばせたのも束の間。無防備に晒されたボテ腹、その卵巣があるであろう位置を適当に目星をつけて踏み付けられたローゼフラムは突然の暴挙に目を白黒させ、それでも歓喜のマゾアクメ声を室内に響き渡らせるかのように絶叫した。
「ンぎゅのオぉ゛っッ゛ッ゛゛???♡♡♡♡♡ やべへっ♡♡ きっっつ♡♡♡ ぅっぉギッッッぢゅ!!♡♡♡♡ お腹っ♡♡ 卵潰れぢゃぅっぉイッグイッグ!!!♡♡♡♡♡」
「大丈夫大丈夫。竜人族は頑丈なんだから、な」
「うおォ゛ッ゛゛!?!♡♡♡♡ ぐっひ♡♡ ごおっ♡ ほっぎょぷぢゅる!!♡♡♡ ひど♡♡ ごんにゃごとしゃれで卵ぶぢゅっぢゃあァッ゛゛!?!?♡♡♡♡ ふンぎゃぎゃぁッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡♡」
「あぁ……♡ ローゼ……♡♡」
「ふーっ♡ ンフーーッ♡♡」
地球人の視点からすれば暴力以外の何物でもない蛮行にも、被虐の悦びに鳴き喚いて無様にイキまくり、ドマゾ排卵受精アクメを貪りまくって脳みそがぶちぶちと音を立てて焼き切れるほどの絶頂を叩き込まれ続けるローゼフラム。
そんな、その強さも良く知る仲間の痴態を間近で見せつけられ、床に這い蹲りながら既に白濁の本気汁でぐっちゃぐちゃ♡ の秘所をまさぐってマゾ潮を撒き散らすネフライトとクォーツァイトを、男は冷えた目で見下ろす。
「仲間が嬲られて踏み潰されてるのにナニやってんだお前らは、あぁ?」
「ひっ♡ だ、だって♡ こ、こんな、こんなぁ……♡♡」
「申し訳ございませんっ♡♡」
主からの無茶苦茶な難癖に困惑するネフライトを余所に、クォーツァイトは本来述べる必要のない謝罪をした途端、弾けるようにローゼフラムを踏みつける男の脚に縋りついて長い舌を這いずり回らせた。
「ごッぼぉ!?♡ ぐっぉ出ぢゃう!♡♡ ながみじぇんぶでりゅうぅッ゛?!?♡♡♡」
既に狂乱状態のローゼフラムは突然増した重量に更に腹部を圧迫され、白目を剥いて股からぶぴぴっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびょびょっ♡♡ と無様におまんこ射精を繰り返す羽目に。
「クォーツさん、良いんですか? ローゼさん死にかけてますけど」
「だ、大丈夫です! この程度でわたくし達は死んだりしません♡ そ、それより……!♡」
「何です? 飢えた豚みたいに物欲しそうに見つめて」
「ひゅぐぅ……♡♡ ――んぉっ♡ ふごっ……♡♡ ぉくっさ♡♡♡ すんすん♡ ほっひゅ♡♡ くっぉクッッサ♡♡♡♡ のっほぉ~~~~♡♡♡」
ぴくぴくと痙攣するばかりで動かなくなったローゼを下敷きにクォーツァイトはその美しい顔を、まるで威嚇するかのように脈動する極太デカマラに必死に近づけ、鼻を鳴らしては仲間の淫水と精液がブレンドされた濃厚な性臭で肺を満たしてハメ乞いマゾアクメをキメてしまう。
失神した仲間に自身のマゾ潮をぶっかけようが気にも留めず、主の脚を舐め回した蛇舌で、凶悪ちんぽの匂いが貯まった根本をまるでへりくだるかのように舐めずって、「犯して♡ ハメ潰して♡ 赤ちゃんいっぱい孕ませて♡♡」と情けを乞う始末だった。
「あ、あぁ……クォーツまであんな……♡♡」
「ネフライトさん、2人ともしっかり堕ちてくれましたけど?」
「ひっ♡ や、やだっ♡♡ やだやだやだぁ♡♡♡」
この期に及んでまだ孕み袋としての自覚が足りないネフライトを見下ろして、男は口角を吊り上がらせる。
底意地の悪い笑顔を見せつけられ、それでも全く笑っていない目を目の当たりにし、ネフライトはへたり込んで己を掻き抱いたまま、無意識の内にぴゅっ♡ ぴゅくんっ♡ とクソザコマゾアクメをキメてしまうのだった。
笑顔の起源は威嚇だってそれ(多分)一番言われてるから。
あぁ^~やっぱエロ書くのって滅茶苦茶SAN値と体力持ってかれるんじゃ^~
兎に角更新が遅れてしまってすまん! 悪かった!(ジャンピング土下座)
Twitter(@hentai16852860)もよろしこァ!!