※この作品はR-18です。

転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。   作:hentai提督

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ザコ雌を使い潰す蛮行は万病に効く、俺は詳しいんだ(マジキチスマイル)




#31 残念喪竜はリア充種族の夢を見るか 3

 

 

「んん~~~♡♡♡ ちゅぷっ♡ ぷちゅっれりゅっれりゅ♡♡ んろんろれろれっろぉ~♡♡ ちゅぽ♡ ちゅっぽちゅっぽ♡♡ ちゅぱっちゅんま♡♡ んれっんむ♡ ふっほ♡♡ すん♡ すんすん――っンぐぉイッぐ!!♡♡ ぐっぉくっっさ♡♡♡ 匂い落ちにゃいぃ♡♡ んべんべんべろろおぉ~~~~♡♡♡ くっぽくっぽぉ♡♡♡」

 

 腹を空かせた家畜が餌にがっつくように、1発射精したところで全く萎えないどころか更に硬度を増した剛直にむしゃぶりつくクォーツァイト。

 知らない者が見れば、この浅ましい雌豚が上位種である竜人族、その中でも由緒ある名家の令嬢だとは誰も信じないであろうほどに、鼻下と瑞々しい唇を情けなく伸ばしまくって男性器に唾液を塗り込み蛇舌を絡ませ、一心不乱にお口マンコ奉仕に努めていた。

 

「んっ♡ じゅぼちゅこっ♡♡ ほっ♡ ほっ♡ お、大きい……♡♡ おっきすぎて全くお口に入り切りません♡♡♡ なんて逞しい♡♡ 主様♡ 主様ぁ♡♡ ご奉仕も碌にできないザコ雌で申し訳ございません♡♡♡」

 

 恍惚とした表情で雄様の象徴に頬擦りをし、長く卑猥に蠢く触手のような舌で舐めずりながら媚びる水晶竜様に幾らか満足しつつ、それにしても全くもって足りない刺激にうんざりした男はわざとらしく溜め息を吐いた。

 

「あ、あぁ……♡ も、申し訳ありません主様♡ お慈悲を……♡ 出来の悪い醜女を、どうかお許しくださいませ……♡♡」

 

 こちらの態度に露骨に反応するポンコツ上位種が殊更に征服欲を刺激してくる。

 ただ、必要以上に自分を貶める態度は如何とも感心しない。これまでのこともあるだろうが、これだけ極上な形(なり)をしておいて、しかもそれに獣欲を煽られる側にとっては些か不満であった。

 

「あ、あの……――」

「クォーツさん」

「は、はいっ♡ ――――……んぴっ?? ――ふおッ゛?!♡♡ つ、角掴んじゃ――くっほおォ゛ッ゛?!?♡♡♡」

「もう俺がいるんだから、これから自分を卑下するのはやめましょう、ね」

「おォっ??♡ しゅ、しゅみませ――――ゴボぉッ゛?!!♡♡♡ ――ぐっっボごぉォ゛ぇッ゛ッ゛゛!!!?♡♡♡♡♡」

 

 神々しいまでに美しく、ただひたすらに愛くるしいペットのために、彼女には根本からの意識改革が必要である。

 至極真っ当なようでいてあまりに傍若無人な考えの元、不安そうに男を見上げる絶世の美女の角を雑に掴み、突然弱点を責め立てられて開いた口に、凶悪サイズの男根を無理矢理喉奥までぶち込んでいく鬼畜男。

 

「ぐっごおォ゛ッ゛!!!♡♡♡♡ ほぎょ?♡♡ ごっぇ♡♡ がぼっ♡♡ ぐびゅッ゛ッ゛゛♡♡♡ っ?♡♡ っッ??♡♡♡ ぶンもおォ゛~~~~ッ゛っ゛゛?!!?♡♡♡♡♡」

 

 口に含むことすら難しかった其れを問答無用でド突き込まれ、喉奥どころか食道すらブチ抜き、我が物顔で体内を蹂躙されるという暴挙に綺麗な水色の瞳は完全にひっくり返り、獣以下のくぐもった嬌声を絞り出して無様極まりない間抜け面を晒すクォーツァイト。

 強者の象徴たる雄々しい双角も便利なハンドルとして雑に扱われ、ただただ雄の性欲処理のために喉マンコ奉仕を強要される憐れな雌に成り果てながらも、頑強な身体とどうしようもないクソ雑魚ドマゾ性癖がそれらを悦んで受け入れてしまう。

 

 ごぢゅっ♡ がぼッごっぼぉ♡♡ どっぢゅごっぢゅごっぢゅぼりゅりゅん!!♡♡♡ ぐっぼぐっぼぐぼッぐっぼぼぉ♡♡♡♡ ばぢゅっボぢゅヂュンッ゛ッ゛゛!!!♡♡♡♡♡

「ぐえェッ゛ッ゛゛♡♡♡♡ ごっへ♡♡ んごっ♡♡ ふびょッ゛??♡♡♡ んっもんっも♡♡ ほっぎゅ♡♡ んっぎゅンッ゛ッ゛゛♡♡♡ ごぎゅ♡♡ グびゅっ♡♡ ぐっべえぇ♡♡♡ ごぎゅっッ!! んゴっっギュんッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡」

 

 普通の人間なら窒息死しかねない極悪ちんぽイラマチオすら快楽に変換し、必死にオナホ喉まんこを蠢かせ、もっとずっと奥まで呑み込もうとすらしてしまうクソザコドラゴン。

 女神すら裸足で逃げだす美貌は体液と陰毛に塗れて見る影もなく、長大な羽と尻尾は性処理に使われる歓喜に打ち震えてビン勃ちっぱなし、自由の利かない上半身から瀑布の如く流れ落ちてくる極悪マゾ快楽に下半身は壊れたブリキのようにヘッコヘコ♡ にカクつきまくり、ぶぢゅっ♡ びゅじゅじゅッ♡♡ と絶え間なくザコ潮を噴きまくる始末だった。

 

「あー……最高だわこのハンドル付き生オナホ」

「ふぎっ♡♡ ぷぎょおォ゛ッ゛♡♡♡ ひゅぐッ♡♡ ォ゛ッ゛ぢぬ♡♡♡ 死♡♡ ふギょっほげエぇッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡」

「射精すぞ」

「ンひゅ…………???♡♡♡♡」

 

 ずっっ……るろろろろぉ~~~~…………♡♡♡♡

 

「ッグおォ゛っッ゛?!?♡♡♡ っっンのっほぎょへえェ~~~~♡♡♡♡」

 

 ――――がぼッ゛ッ゛゛ごっっっぢゅぢゅぢゅンッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡♡

 

「――――――ごブびょッ゛ッ゛゛!?!?♡♡♡♡♡」

 

 ぶびっ!♡ ぼびゅびゅびゅびゅっ♡♡ ドグッドグンっ!! ぶっびゅびゅっば♡♡♡ びゅーーーっ♡♡ ぼびゅるるるるるッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡

 

「――――~~~~~~ッ゛ッ゛゛!?!!♡♡♡♡♡ っ??♡♡ ???♡♡♡ ォ゛ッ゛♡♡♡ ゥッおォッ゛゛…………♡♡♡♡♡」

 

 性処理オナホとして遠慮も配慮も一切ない排泄ピストンに耐え、不安定な筈のガニ股エロ蹲踞を強靭な脚力と尻尾で必死に支えてマゾ快楽地獄に脳みそを焼き切られ続けるクォーツァイト。

 そんな健気な彼女に追い打ちをかけるように、雑に掴んだままの角ハンドルを思いっ切り引き寄せて生口オナホの間抜け面に陰毛を擦り付け、気持ち良く精液を排泄する為だけに極上美女の喉を抉り胃に直射するという強烈無比な背徳感が男を襲い、無意識の内に前のめりになって腰を振りたくる。

 意識と視界がバッチバチに明滅しながらも、ただひたすら己の主が気持ち良くなれるよう身体は従順に動いてしまい、顎を限界まで上げて喉を反らせ、規格外の肉槍で文字通り串刺しにされたクソザコマゾドラゴンの胃袋に、あろうことか大切な子種汁を大量に無駄撃ちさせられ、クォーツァイトは遂に意識を手放してしまった。

 

 

 

 

「ぐ……ォ゛ッ゛♡♡♡ ほっひゅ……♡♡ ぶひゅ♡ んぎゅっ♡♡ ぢゅっばぢゅっぼ♡♡ ――っッくンお゛ぉ゛~~~~~………♡♡♡♡」

「ふぅ……っと」

 

 四元竜の一角である水晶竜様を散々雑に使い潰し、尿道に残った精液を吸い上げさせながら、まるで軽く用を足してきたかのような振る舞いで極悪ちんぽを彼女の体内からこれ見よがしに引っこ抜いていく男。

 

 びゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぐちっ♡ ぐりゅっぐにゅ♡♡ ……ッズ――ぞるるろろろろぉ~~~~~~♡♡♡♡♡

 

「んぎょのっォ゛ッ゛?!?♡♡♡♡ オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ??♡♡♡ ぐっげえぇェッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡」

 

 あまりに重すぎるマゾ快楽の暴力に失神しかけ、えずきながらも健気に喉で吸い付き舌を纏わりつかせた結果、首から下は力なく垂れ下がり、口だけは天井に向かって伸ばしきって、釣り上げられた魚のように雄ちんぽに吸いつきオホ声を響かせるクォーツァイト。

 

 ――――ぶっじゅるるろろろぉ~っ………………っッぽンっ♡♡♡

 

「ごぉっひょ♡♡ ォ゛ッ゛ゥ゛゛♡♡♡♡ ――――ぐぷっ……♡♡ げっふ♡ ~~~~っッグっぉおォ゛えぇェッ゛っぷッ゛゛ッ゛♡♡♡♡♡」

 

 無意識すっぽんフェラで吸いつく雑魚メスドラゴンに対し、男は少し鬱陶しそうに泡立った白濁液に塗れた剛直を引っこ抜く。

 あまりの射精量で妊婦のように膨れ上がった腹を抱えながら、クォーツァイトは床のマゾ潮溜まりに顔面から突っ伏してしまった。その勢いもあり、己の体重で腹部を圧迫した結果、膨れた腹を支点にして無様なガニ股尻ヘコダンスを晒しもって、アホほど情けないザーメンゲップを大音量で披露してしまう始末だった。

 

「ぁ……ぁ……♡ く、クォーツがぁ…………♡♡」

「ひゅー……♡ かひゅーー…………♡♡ ごぼっ♡ ぐっふ…………♡♡♡」

 

 ローゼフラムに続いてクォーツァイトまで、まるで見たことのない無様な姿を目の前に転がされ、ネフライトは全くもって身動きが取れなくなってしまっていた。

 

「さて、と……」

「――――ぶっひょォ゛ッ゛!?!♡♡♡♡」

「――――ごっぼぉェッ゛゛?!?♡♡♡♡」

「ひっ♡ ひっ♡♡」

 

 男の足元でひしゃげた蛙のように転がるクソザコ上位種様。その膨れた腹をまるで値踏みするかの如き軽挙さで踏み荒らし、失神していた2匹が救いようのないドマゾ快楽で覚醒させられて家畜以下の鳴き方で喚く。

 おまんこ射精とザーゲロを繰り返す様は、良く知る強く逞しい仲間の面影など最早欠片もなく、ネフライトは随分と可愛らしい悲鳴を漏らすしかできないでいた。

 

「んじゃ、ネフライトさんにはどうしてもらいま――」

「ひ、酷いじゃないか!」

「……は?」

 

 まるで親からはぐれた子どものようにへたり込んで鳴き声をあげるだけの、最後のクソザコマゾドラゴン様をどうしてやろうかと思案していた男は自分の耳を疑った。

 

「ふ、2人をこんな目に遭わせるなんて……♡ いくらなんでもあんまりじゃないかっ♡ さ、流石にもう少し手心を加えたってバチは当たらない!♡ ぼ、僕たちは逃げたりしないんだから……――――ふぉっ??♡♡♡」

 

 何やらキャンキャンと喚いている孕み袋に無言で歩み寄り、言い切るのを待たずに萎える気配など全く見せない肉槍で、やかましい口とは裏腹に媚びた笑みを絶やさないイケメン王子様フェイスを思いっ切り引っ叩いてやる。

 

 べちっ♡ ぺち♡ ばちっばちぃ♡♡ べちゃっ♡ ぴしゃっ♡♡ ばっちいぃんッ♡♡♡

「ォ゛ッ゛??♡♡♡ ぁぅっ♡ や、やめっ――ふンぎゅぃ♡♡ こ、こんにゃのぉっほォ゛ッ゛♡♡♡ くっさ♡♡ おちんぽ様クッッサ♡♡♡ ひぎっ♡ ご、ごめんなしゃ♡♡ 生意気言ってごめんなしゃいぃ♡♡♡ ゆるしてぇ♡ ――――っッ゛んのっほぎょおォ゛ッ゛ッ゛゛?!!?♡♡♡♡♡」

 

 どうにも舐め腐った態度を取るザコ雌の顔を軽くちんぽビンタしてやると、それだけで即屈服して下半身は迎え腰でヘコつきが止まらなくなっていく。

 一体何を勘違いしてあんなことをほざいたのか、これは更に徹底的に躾ける必要がある。男は無感動にネフライトの角をふん掴み、ローゼとクォーツを犯し潰し散々淫水を浴びて匂いを溜め込んだ剛直と睾丸の付け根に、彼女の中性的に整った美しい顔を強引に押し付けてやった。

 

「ほっぎゃふっぎゃッ゛♡♡♡♡ くっっさ♡♡♡ うっぉごれギッッッヅ♡♡♡♡ すーっはすーーっはぁ♡♡ ふンぎぃッッグ!!♡♡♡ ぉいっぐイッギュ♡♡♡♡ ぅオぉ゛ッ??♡♡♡ 腰ヘコ止まんにゃ♡♡♡♡ おォ゛ぃグッ゛ッ゛゛♡♡♡♡」

「今まで他のザコ雌も散々犯してたの知ってるだろうが。今更何ほざいてんだ、あぁ?」

「は、はひっ♡ しゅびばしぇ!♡♡ トチ狂っでまぢだッ♡♡♡ 怖くて頭バグっでまぢだぁ!!♡♡♡ ごめんなしゃい♡♡ おゆるしっ♡♡ ぅっぉマジごれきっっく♡♡ くンっほおォ゛ッ゛♡♡♡♡」

「酒盛ったのもお前だったよなネフライト、二度と舐めた口利けなくしてやるからな――?」

 

 雄の性臭が最も濃い部位に顔面をグリグリと押し付けられ、ようやっと解放された頃には、その端正な顔立ちは見る影もなくアへり散らかしていた。

 これからコイツでブチ犯すぞとでも言わんばかりに隆起し切った怒張を顔に乗っけられ、見せ槍で目隠しされたネフライトは愛おしそうに長い舌を管を巻いて伸ばし、とめどなく溢れる先走り汁を鈴口ごと、先端が分かれた舌先で舐り回す。

 

「ひぎゅぅ……♡♡♡ ゆ、ゆるぢでくだしゃい……♡♡ なんでもしましゅ……♡♡ もう卵もいっぱいプチュってましゅかりゃ……♡♡♡ おねがいします♡♡ ザコ雌ゆるしてぇ♡♡♡ ――ぅおォ゛ッ゛???♡♡♡♡」

 

 






ネフライトくんさぁ……きっついお仕置きが必要ですねクォレハ……(ガンギマリスマイル)

Twitter(@hentai16852860)もよろしこァ!!

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