転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
うーんこの……。
「や、やべへっ♡♡ うっぉ??♡♡ ふゴっ♡♡ ぶひゅ♡♡ んっのォ゛イぃっグッ゛♡♡♡ ご、ごんにゃぁふびょ??♡♡♡ くっっさ♡♡ っぉ゛ぎっっぢゅ♡♡♡ ふごおォ゛~~~~~ッ゛???♡♡♡♡」
どうにも躾けがなっていない飄翠竜様。その、名画も恥じ入るであろう程の中性的美貌を誇る顔をベッドの上に敷き、あろうことか座布団代わりにして一息つく鬼畜男。
立ちっぱなしで疲れたからという雑極まりない理由で、ネフライトのイケメン王子様フェイスを臀部と肥大化してまだまだ重みを増す睾丸で下敷きにし、濃密に過ぎる雄の性臭を直に嗅がされ溺死しそうな程にくぐもった呻き声をあげるクソザコドラゴンに苛立ちを募らせる。
「ピーピー鳴いてないでさっさと舐めろ」
「――――ぅんンぎょほおォ゛ッ゛?!!?♡♡♡♡♡」
本来ならば手も足も出ない筈の上位種様を文字通り尻に敷き、あまりにも情けないザコマゾっぷりを見せびらかしてくる飄翠竜様に延々とアドレナリンを噴出させられる。
騒ぐだけで碌な奉仕もできないクソザコドラゴンの張りのある美しい長乳を握り潰してしごきあげ、既にビン勃ち状態のデカ長乳首を抓り姦して遊んでいると、肉座布団が無様な嬌声をあげて必死に蛇舌で舐り回してくる。
「ごッぶおォ゛ッ゛?!♡♡♡ しゅ、じゅびばじぇん……♡♡ んべっべぇっろべっろぉ♡♡♡ んじゅッぐぢゅぢゅ♡♡ ふっぉクッッサ♡♡♡ ――ぐおォ゛ッ゛?!?♡♡♡♡ やめっ!♡♡ ぢぐびいじめギッッヅ!!♡♡♡ なめるッ!♡♡ ぢゃんど舐めましゅがりゃぁっ♡♡♡ ぶっひょ♡♡ じゅっぞ♡♡ ちゅるちゅるぢゅっぞぢゅずずず♡♡♡ ほぉ~♡♡ ぶっほぃぐイぎゅっっぉ゛イッッッグっ゛っ゛゛!!!♡♡♡♡」
休憩がてらの手慰みに丁度良い玩具として、肌理細やかで極上な手触りのクソデカ重長乳を好き勝手に弄んでやる。こんな物以下の扱いを受けて尚、喘ぎ散らかして腰と尻尾はびっくんびっくん♡ に跳ね回ってベッドを軋ませ、ピーン♡ と突っ張って破滅的なドマゾ快楽に耐える美しい美脚を眺めて悦に浸る。
「主様♡ 申し訳ございません、気を失っておりました……♡♡」
「まあ……♡ ネフライトったら主様に使ってもらえて嬉しそう……羨ましいですわ♡♡」
「うおォ……――――ふンぎょのおォ゛ッ゛?!!?♡♡♡♡♡」
まさしく畜生極まりない愉悦を味わう男の両脇に、マゾアクメ地獄から意識を取り戻したローゼフラムとクォーツァイトが重い腹を幸せそうに抱えながら摺り寄ってしな垂れかかる。
2人分の体重が加わった圧力が顔面に加わってしまい、腰ヘコが激しさを増してマゾ潮をびじゅっ♡ ぶじょじょッ♡♡ と飛ばしまくるネフライト。
まるで救いようのないムチ肉クッションのドマゾっぷりに男の性欲と征服欲は無限に刺激されていく。
「仲間が鳴き喚いてるのに良いのか? 薄情な上位種様だな」
「わかっておられる癖に……♡ 本当に意地悪な主様ですね♡♡」
「そうですわ♡ それに、今のわたくし達はただの雌……♡ 主様にお慈悲を賜ることしか考えない、浅ましい孕み袋でございます♡♡ ――んむぅ!?」
「ぁっ……♡」
「ぴぎぃ♡♡♡ おォ゛ッ゛??♡♡♡ やべへっ♡♡ 動がにゃいでぇぃっグぉォッ゛?!?♡♡♡♡」
繁殖交尾の為だけに生まれて来たかのようなドスケベ恵体を男の身体に擦り付け、耳元で媚びついて蠱惑に囁く2匹のドマゾドラゴン。
生意気にも煽ってくるクソザコ雌にイラつきが収まらず、瑞々しいにもほどがあるクォーツァイトの唇を強引に奪い、次から次へと溢れ出てくる媚薬の如き極上の蜜を啜り上げ、その様子を心底羨ましそうに見つめるローゼフラム。
そして、男が身動ぎする度に顔面を押し潰されるネフライトが無様過ぎるマゾアクメに陥り懇願するも、全くもって相手にされず完全に無視されていた。
「んっふぅ??♡♡ ふむっ♡ んっちゅちゅっぱ♡♡ んじゅ♡ ちゅむ♡ ちゅま♡ ふっぎゅ♡ ぅっぉしゅわれりゅ♡♡ ふーっ♡ んふーーっ♡ ふっほ♡ おっほぉ♡♡ ンじゅるっ♡ ぶじゅるるるっべえぇ~~♡♡ ォ゛ッ゛♡ きしゅ♡ これが殿方とのキスぅ♡♡ えっろ♡ ぉイッグ♡♡ 幸せしゅぎていぐっ♡♡♡ ――――うおォ゛ッ゛!!?♡♡♡♡」
「あぁっ……♡ お願いします主様♡ 私もキス♡ お口セックス♡♡ えっろい唾液交尾したいですっ♡♡♡ 主様っ♡ あるじさ――うぴっ?? ――――くっほおォ゛ッ゛?!!♡♡♡♡」
「おォ゛死ぬッ゛♡♡♡ ぶじゃましゅぎへぢにゅッ゛♡♡♡ ほっぎょ??♡♡ ぷぎょォッ゛!!♡♡♡ ンのっごぉイギュぃっぐッ゛♡♡♡♡ ぶンもおォ゛ーーーーーーッ゛!!!♡♡♡♡♡」
ディープキスをしてやれば陶酔し切ってがっつきまくり、それを傍で見て余計に発情するザコ雌が耳元でやかましくせっつくのも鬱陶しく感じたのか。男は荒っぽく雑な手つきで、重力に引かれてクッソ重そうにぶるんっ♡ だっぷん♡ と垂れて揺れる2匹の淫靡過剰な重長乳をふん掴み、自己主張の激しいクソデカ乳首を握り潰して思いっ切り下に引き延ばした。
いきなりの苛烈な乳首虐めにローゼとクォーツは揃って目をひん剥き、口を伸ばしてなっがい蛇舌をべっろんべろん♡ に振りたくって極上のマゾアクメを貪る。
そんな飼い主とマゾ犬2匹の下敷きになり、尊厳も何もかも踏み荒らされてそれでも延々とアクメ地獄が続くネフライトは、脳みそを濁流のようなドマゾ快楽でぐっちゃぐちゃ♡ に掻き混ぜられながらイキまくっていた。
人の心とかないんか??(クソデカブーメラン)
短くてすまない……本当にすまない……。
明日も書くから許して……許してクレメンス……。
Twitter(@hentai16852860)もよろしこァ!!