※この作品はR-18です。

転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。   作:hentai提督

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大変長らくお待たせいたしました、だいぶ花粉が落ち着いてきたので初投稿です(全ギレ)
冗談抜きで杉は死滅して♡
しろ(豹変)




#35 残念喪竜はリア充種族の夢を見るか 7

 

 

「ぷひゅっ♡♡ かひゅっ♡ ぅおォ゛っ……♡ ひっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んのぉ~~~~……♡♡」

 

 底意地の悪い男の掌の上で散々に弄ばれ、深いマゾアクメをキメたくてもどうにもならないもどかしさに狂いそうになりながら、ようやく解放されたネフライトが白目を剥いて背中からベッドに倒れ込んでしまった。

 

「伸びてないで媚びるくらいしろ」

「うぎゅッ?!♡♡♡ ふぉっ♡ ご、ごめんなしゃい……♡♡ くっふ、うぅ~~~…………♡♡♡」

 

 仰向けで放心状態のネフライトに苛立ちを募らせる男が怒気の篭った声で命令すると、骨抜きにされて力の入らない飄翠竜様は弱々しく両脚を抱え持って恥部を露わにする。

 所謂まんぐり返しのポーズを取ったのだが、何故か雄々しくも美しい尻尾が器用に動いて肝心の部分を覆い隠してしまった。

 

「……おい」

「うぅ♡ だ、だって恥ずかしいじゃないか、こんな格好は……♡ ぼ、僕にだって恥じらいくら、ぃ……? ぴぎゅっ??♡♡♡ ――んのっほグおォ゛ッ゛??!♡♡♡♡」

 

 普段から服と呼ぶことすらおこがましいただの布切れ装備のドスケベドラゴンが、この期に及んで何をほざいているのか。

 性行為中は我慢のがの字も忘れる男がこめかみに青筋を浮かべ、ふりふり♡ と煽るかのように邪魔をする尻尾を蹴り退けて思いっ切り踏み潰すと、まるでスイッチが入ったかのようにネフライトの顎が跳ね上がり、重長乳が反動でばるん♡ ぶるん♡ に飛び跳ねた。

 

「ふンもォ゛ッ゛?!?♡♡♡♡ ほっぎょ!?♡♡♡ ゥッォやべへッ゛!!♡♡♡ 尻尾!♡♡ しっぽ踏んじゃぁィぐッ゛♡♡♡ くっぉギッッヅ♡♡♡♡ おォ゛ッ゛??♡♡♡ ぷぎぃッ♡♡♡♡」

 

 何を勘違いしてさっきから反抗し続けているのか。

 男が苛立ちのままに美しい尾を踏みつけにじって荒らしまわると、言葉とは裏腹に心底嬉しそうなアヘ顔で悦びのたうち回るクソザコ上位種様に、合点がいったと冷めた視線を投げつける。

 それに気づいたネフライトは、にへら……♡ と情けないにも程がある媚びつき顔でにやけて見せた。

 

「わかっててやってんだろ」

「……♡♡ ち、違うよ♡ そんなやましいこと、誇り高い竜人族の僕がするわけ――――ほぎょッ゛へぇっッ?!??♡♡♡♡♡」

「ザコメスがふざけやがって……舐めてんのか?」

「お゛っ♡♡ うおォ゛ッ♡♡♡ ご、ごめんなさいっ♡♡ 違うんだ♡ あ、いや、違わないんだけど――ぐっほ?!♡♡♡ ぅっぉごれっ♡♡♡ はギュ♡♡ ほごォ゛ッ゛?!?♡♡♡ んのおォ゛~~~~~ッッ゛????♡♡♡♡♡」

 

 余りにも舐め腐った態度を取り続けるクソザコマゾ雌ドラゴン様の、女として最も大事な部位――子宮と卵巣が納められている、程良く引き締まった艶めかしい腹部を思いっ切り踏み荒らして蹂躙する鬼畜男。

 超が付くくらいでは済まない頑丈さを誇る竜人族でも衝撃くらいは通る。ダイレクトに雌の最重要部を乱暴且つ雑極まりない荒らされように全身がビクついてマゾ雌快楽にのたうち回るネフライトは、救いようのないドMっぷりを情けなく晒し続けていた。

 

「ぐっほッ゛?!?♡♡♡♡ んのおォ゛ッ゛♡♡♡ やべへっ♡♡ やめてくりゃしゃいっ♡♡♡ おォ゛っ死ぬッ゛♡♡♡ 脳みそ狂っぢゃあァっ゛?!!♡♡♡♡」

「この程度で死ぬわけないだろ。さっさとイキ死ね」

「ほっへ??♡♡♡ ――ぷぎょっンほオぉ゛っ゛ッ゛゛?!??♡♡♡♡♡」

 

 ぴゅくっ……♡♡ ぷるっ♡ ぴくっひくっ……♡♡

 

「お゛っ?♡♡ ふォ゛ッ゛♡♡♡ やっ♡ らめっ♡ また出ちゃぁ……♡♡♡」

 

 ぐりっ♡ ぐりゅンッ♡♡ ぐっみゅぐぅ~~~……♡♡♡

 

「ほおォ゛ーーーーーッ゛?!?♡♡♡♡ やめへぇ♡♡♡ 卵♡♡ ぷちゅりゅ♡♡♡ こんな酷いごどされへぇッ♡♡♡」

「さっさと出せ」

「ぷォ゛ッ゛????♡♡♡♡♡」

 

 どずんっ、と鈍い音がネフライトの腹から響く。

 至極面倒臭そうに、それでいて勢い良く、欠片の容赦も無く雌の胎を強烈にスタンプする男の暴挙に、飄翠竜様は踏み潰されたカエルよりも間抜けな声を腹からひり出し、エメラルドグリーンの美しい瞳がぐりんっ♡ とひっくり返ってしまった。

 

「ぐっほォ゛ッ゛!!?♡♡♡♡ うっォ゛ごれギッッヅ♡♡♡♡ ふぎゃッ゛♡♡ ぷぎぃッ♡♡♡ ォ゛ッ゛プチュるっ♡♡ くそざこ卵子ぷちゅりましゅッ♡♡♡」

 

 どすっ♡ どごっ♡ ぐりゅん♡ ぼぐぉッ♡♡

 

「うおォ゛ッ゛??!♡♡♡♡ ぴぎゅっ♡♡ ほぎゃぎゃッ゛♡♡♡ 踏みしゅぎっ♡♡♡ もっゆるじでッ♡♡♡ 卵怖がっでまじゅッ♡♡ ぬっぉ??♡♡♡ ひっ♡ ひっ♡ きっっつ♡♡ ぷちゅれにゃいのギッッヅぃイっぐいくいぎゅイギュ!!!!♡♡♡♡♡」

 

 連続で踏み荒らされると引っ込むのかなんなのかダメらしく、男の理不尽極まりない怒りを一身に受け続けて蹂躙し尽くされるネフライト。

 どう考えても無茶苦茶な仕打ちを受けているにも関わらず、心底嬉しそうなアホ面を晒してクソ長乳首は勃起し切り、踏み付けられる度にマゾ潮を撒き散らしては爪先がピーンっ♡ と突っ張って快楽に溺れる姿が余計に男の憤慨を誘ってしまう。

 

「チッ……出せっつってんだろうがッ!!」

「んぎゃぎゃァっッ゛ッ゛゛??!?!♡♡♡♡♡♡」

 

 終いにはズドンッ!! と男の足が胎にめり込んで子宮と卵巣を踏み潰されてしまい、無様過ぎるドマゾ喘ぎを喉から絞り出し、ぶちゅッ♡♡ と音が聞こえそうな排卵アクメに脳みそをマグマのような快楽信号にぐっちゃぐちゃ♡ に焼き切られてしまった。

 

「ひゅっ……♡ かひゅーーっ…………♡♡ ぐおォ゛ッ゛……♡♡♡ のっぉィきゅ♡♡ ぉっ♡ ぉっ……♡♡」

 

 ぐみゅっ……♡ ぐちゃっべちょ♡♡

 

「ふぉっ??♡♡♡ おにょっ♡♡ あっちゅ♡♡ おっ?♡ お゛っ??♡♡」

 

 べちっ♡ べちっ♡ べちゃっ♡♡ ずりゅっぞりゅ♡♡♡

 

「うおォ゛ッ゛??♡♡♡ ま、まっへ♡♡ ぁぅじしゃま♡ 主様ぁ♡♡ い、今挿入れられたら僕死ぬ♡♡ 絶対死んじゃう♡ ね?♡ ねっ?♡♡ おねがいします♡ これ以上おちんぽ禁止っ♡♡ ひっ♡ やだっ♡ やだぁ♡♡ ザコメスゆるしてぇ♡♡♡」

 

 ぐみゅぢゅッ♡♡♡ めりょっ♡♡ ぐみゅみゅっぬっちょぉッ♡♡♡

 

「――ほぎゃぎゃッ?!?♡♡♡♡ ぅお゛ーーーーッ゛?!♡♡♡ にゃんでぇ???♡♡ 挿入っでゅ♡♡ おちんぽぎでゅ!!♡♡♡ くっほキッッヅ♡♡♡♡」

 

 ぐちちッ♡♡ ――――がボッぐぼっっどぢゅぢゅンっッ゛ッ゛ッ゛゛♡♡♡♡♡♡

 

「ほンぎゅッ゛??!♡♡♡♡ ぐっぉ??♡♡♡ ――――ンぎょっのごほオォ゛ッ゛ッ゛゛??!!?♡♡♡♡♡♡」

 

 どぢゃッ!♡♡ ぐちゃっぐぼちゅッ!!♡♡♡ ばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅッ!!♡♡♡ どちゅっどちゅっごりゅンッ゛♡♡♡♡ ぼりゅりゅんッッ゛♡♡♡♡

 

「ふぎょッ゛??!♡♡♡♡ んぎゃッ゛♡♡♡ グっぉごれギヅッ゛♡♡♡ 死ぬッ゛♡♡♡ イキちぬっぉイッグイッグ♡♡♡♡ おォ゛ッ゛♡♡♡ ンぎょォ゛ッ゛♡♡♡♡ やべへっ♡♡ 死ぬ死ぬッ゛♡♡♡ ――――ぷぎゅっ???♡♡♡♡」

「死ぬ死ぬうるせえんだよマゾメスが」

「ごぇ……♡♡ ぷひゅっ…………♡♡♡ しゅ、しゅびばしぇ……♡♡ ォ゛ッ゛♡ ごれぃグッ……!!♡♡♡ 首……締……♡♡♡ ぬっォ゛ッぃぐぃぎゅッ゛♡♡♡」

 

 嫌々ほざくネフライトの秘裂を無理矢理ブチ抜いた先の膣内は熱々のとろっとろ♡ にほぐれ切っており、無数の肉ヒダによる絡んで舐り回すような極上の締め付けに剛直が溶けてなくなりそうな快感を味わっていた男。

 だが、散々焦らし虐め抜いて嬲り続けたからか、半狂乱に陥って叫び続けるやかましいドマゾ上位種様の美しい喉笛を、渾身の右手で思いっ切り締め上げて黙らせる。

 それでも幾分か苦しそうにするだけで、あまつさえ感極まって悦に浸りイキ散らかすクソザコイケメンドラゴン様。最早無限に狂気と獣欲を煽られる男は、空いた左手を力一杯握り締め、無防備に晒されヘコつきまくる腹部へと思いっ切り振り下ろした。

 

 ドゴッ゛!!♡♡ ボリュっ!!♡♡♡ ぼぐっボゴォッ゛!!♡♡♡ ばぢゅっドちゅちゅ!!♡♡♡ ごりゅん♡♡ ぼりゅりゅん!!♡♡♡

 

「&#’”%’!$?>?=”(#?!!??♡♡♡♡♡♡ ぐぇッ゛??♡♡♡ おびょッ゛!!♡♡♡ ォ゛ッ゛♡♡ ぬォ゛ッ゛♡♡♡ ッグぃぐイギュいィっっぎッ゛ッ゛゛?!??♡♡♡♡♡」

「ふざけやがって……どんだけ煽りゃ気が済むんだ?」

「ひが♡ ゃめっ♡♡ ぐぼぉッ!?♡♡♡ ゥッォギッッヅっ゛♡♡♡♡ 潰れ♡♡♡ しきゅ♡♡ たまご♡♡♡ こひゅッ♡♡♡ おォ゛ーーーーーーーッ゛?!!?♡♡♡♡♡」

 

 ただでさえ凶悪極まりない肉槍に胎を容赦なく貫かれ、大事な大事な雌の生殖器をひしゃげ潰されているのに、外側からも殴られボコされるという常軌を逸した暴虐の限りを尽くされるネフライト。

 上位種の中ですらトップクラスに位置する彼女からすれば、肉体的にはほぼダメージを受けることはない。ただ、性的刺激には弱いなんてレベルじゃないクソザコ蛞蝓にとって余りに苛烈な快楽の濁流が絶えることなく押し寄せては飲み込まれ、目はひん剥き、爬虫類じみた長舌は管を巻いて媚びへつらい、肉杭を叩き込まれる度にびじゅっ♡ ぷじょっ♡ と音を立ててハメ潮を噴き上げて、破滅的なドマゾアクメ地獄を享受するほかないのだった。

 

 






過激具合がインフレしてきてる気がする、しない?(震え声)
誤字脱字等ありましたらばご報告オナシャス!!!!!

Twitter(@hentai16852860)もよろしこァ!!

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