転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
ベンチプレス上げるの気持ちEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!(ガンギマリ)
「ひっ♡ ひぃっ……♡♡ あ、主様!♡ 待って♡ お待ちください♡♡ も、もう子宮いっぱいなんです♡ ほ、ほらっ♡ お腹たっぷたぷ♡♡ 子袋ぱんッぱんなんです♡♡ お腹おっも♡ クソザコ卵子♡ 大切にとっておいた卵も全部食べ尽くされちゃいました♡♡ こ、これ以上はぁ……♡♡」
受け答えも碌にできない竜人族の宰相様(的ポジション)の角をへし折りそうな勢いでふん掴んでわからせ、今はまんぐり返しのポーズをとらせてクォーツァイトに抑えつけさせ、バッキバキの肉槍で威嚇してやる。
そうすると本気で怯えた風に口答えするローゼフラムは、それでも言葉の節々から期待の色が隠せておらず、表情もへらへら♡ と情けなく媚びへつらってとても最強に近い上位種とは思えない有様であった。
「ほーん」
「ふーっ♡ ンフーーッ♡♡ あ、主様♡ お許しくださいっ♡ もう無理なんです♡ ほんとに無理♡ 無理無理むーりっ♡♡ せっかくくっついた卵♡ 大事な大事な私の赤ちゃん♡ これ以上あのギットギトザーメンぶりゅぶりゅ♡♡ おせーし様排泄されたら潰れちゃいます♡♡ おっイグッ♡♡♡ 思い出したりゃぃぎゅイギュッ゛゛!!♡♡♡♡」
許しを乞うているのか煽っているのか全くもって訳が分からん。
男がそう思うくらいには言ってることと表情や身体の反応が無茶苦茶なローゼフラムに嘲笑すら浮かび、それを見た紅炎竜様は嘲られているにも関わらず余計にマゾ潮アクメをキメていた。
「ひっ♡ ふひっ♡♡ おぉっ……お潮とまんにゃ……♡♡♡ やりゃ♡ あかちゃん♡ わらひのあかちゃんぅ……♡♡」
弱点の角を虐めすぎたせいで本気で壊れてしまったのかなんなのか、支離滅裂に譫言を繰り返しながらも、大量に孕ませられて着床しているであろう孕み袋を愛おしそうに撫でるローゼフラム。
初めて会った時のあの凛々しく、気高く、流れる真紅の長髪の美しさたるや――。神々しさすら感じられるほどに後光を浴び、威厳漂う紅炎竜様のあまりの変わりように、背筋をゾクゾクとしたものが駆け抜けるこの感触。
「……ま、そういうことなら仕方ないですね」
「えっ?♡ あ、ぁっ♡ や、やった♡♡ 主様♡ ありがとうございま――」
「じゃ、別の穴使いましょうか」
「――す?」
――
「や、やだっ♡ やだやだやだやだッ♡♡ 離せクォーツ♡ そんなとこ汚い♡♡ ひっ♡ ひいぃっ♡♡」
「いけませんわローゼフラム♡ 主様に逆らうだなんて……♡♡ これはきつ~いお仕置きが必要ですわね♡♡」
「だ、だって♡ お、お尻の穴だなんてそんな……♡♡」
「本当に汚いんですか?」
「あぇっ……?♡」
魔法もあるこのトンデモ異世界で、しかも単体がヤバい力を持つ竜人族なのだ。身体の汚れくらい余裕で何とかなるだろう。
ベッドの隅で今も伸びてるクソザコ緑を散々顔面クッションにした時も、仄かに魔力めいた力が働いていたような感じがあったから、多分勘違いではない。
その証拠に、俺の問いに対して言い淀んで顔を反らす、普段の凛々しさなど欠片もなく可愛らしい紅炎竜様と、厭らしく憎たらしい笑みを浮かべた水晶竜様を見比べて確信を持つ。
「それはもちろん……♡ わたくし達は原始の力を操る竜人族……。身体の隅から隅――それはもう内外問わず至る所まで。水浴び湯浴みなどせずとも、魔力さえあらば汚れ穢れとは一切合切無縁にございます♡♡」
「く、クォーツ貴様……!」
「ふふっ……♡ 強く尊く愛しい……。幾星霜待ち侘びた殿方に抱いていただくのです。我らが皆例外なく、常時魔力を張り巡らせて身を清めておくは当然のこと……。そしてその程度の魔法など、竜人族にとっては児戯にも等しいものですわ♡♡」
「ぁっ……あぁ……♡」
恍惚とした表情で語るクォーツァイトの話を聞きながら、激しく脈動しては更に硬度を増し、威圧するかのように張り詰めていく戦斧の如き剛直をローゼフラムに見せつけていく。
圧倒的存在感を誇る巨根の前にはただただ無力でしかない紅炎竜様は縮こまるばかりで、それでも雌としての本能はしっかりと働いているのか、強い雄に使ってもらう為のガニ股エロ腰をふりふり♡ 浮かせて揺すってのちん媚びアピールを欠かすことはなかった。
「ローゼさん?」
「ふーっ♡ ンフーーッ♡♡ …………ひ、ひゃい……♡」
「自分の身可愛さに主人に嘘吐くようなザコ雌は、どうするべきですかね?」
「え、えと……あの♡ それはもちろん……♡ に、二度と逆らうようなことがないようにぃ……ひぃっ!?♡♡ お、お仕置き!♡ よわよわマゾメス叩きのめして♡♡ 上下関係骨の髄までわからせてぇ♡♡ ボッコボコに屈服させる必要がありましゅっ!!♡♡♡」
オドオドと目を泳がせては媚びへつらう紅炎竜様のはっきりしない態度に苛立ち、虫を見るような目で睨みつけてやれば可愛らしい悲鳴を上げて自らオナホ宣言を叫ぶ。
頭の天辺から爪先まで無様極まりない姿を晒す眼下のマゾ雌が、本当にあのローゼフラムなのかと疑うようなクソザコ蛞蝓っぷりに歪な笑みを抑えられないヒモ男。
そんな主の、心底意地の悪い獰猛な笑顔を見せつけられる度に子宮が痛いほど疼いてしまうローゼフラムは、絶望と情欲がぐちゃぐちゃに煮詰められたような引き攣った笑みを浮かべるより他になく、「あぁ……♡ 言っちゃった……終わった……♡♡」と、無力な小娘のようにへらつく以外にしようのない有様であった。
――
「おぎょッ゛゛?!?♡♡♡♡ んぎょッ゛♡♡♡ ほげっ??♡♡♡ お゛っ♡♡ うォ゛ッ゛?!♡♡♡ ぐぇッ♡♡♡ ほぎゅッ゛♡♡♡ んぎゃッ゛♡♡♡ ぷぎぃッ♡♡♡ んぎゅいィっ!?♡♡♡ おッ゛死ぬ♡♡ じぬちぬぢにゅうゥッォギッッッヅ!!♡♡♡ ほぎゃぎゃァ゛ッ゛!!?♡♡♡♡」
相も変わらず、押し潰されたカエルより酷いオナホ声を腹の底からひり出すクソザコドラゴンのアヘ顔がちんこに心地良く響き渡り、欠片の容赦もなくアナル処女を掘り返しては耕す鬼畜男。
最強種の一角である竜人族。その中でも別格の四元竜内三角を1日で孕ませて尚血気盛んな剛直を一つまみの配慮も無くケツ穴にブチ込まれ、瞬く間に失神してしまったローゼフラム。が、そんなことはお構いなしに極悪種付けプレスで掘削されては腸壁が捲れ上がり、ぼぢゅッ!!♡♡ ごぢゃッ!!♡♡ ごりゅりゅッ♡♡ どぢゅごぢゅぶりりゅッぼりゅりゅンッ゛♡♡♡ と、本来聞こえてはいけないようなエグい音を掻き鳴らされて延々とアナルアクメの味を脳みそに刻み込まれ続けていた。
「ふーーっ……! 竜人族様はケツ穴も名器だな……!!」
「ふぎょぎょォ゛ッ゛ッ゛゛♡♡♡♡ やべっ♡♡ もっやめへぇ♡♡♡ しにゅ!♡ 死♡♡ うおォ゛ッ゛?!♡♡♡ お尻めくれでゅっ♡♡ 戻んにゃぐなりゅぅおォ゛ッ゛??♡♡♡」
「いいから黙ってケツ穴締めろや」
「ほげっ??♡♡♡ ぉぎゅ……♡♡ 首……絞め…………グっぉぃぐイギュ……ッ♡♡♡ イッッッグ…………♡♡♡」
いつものようにぎゃーぎゃーやかましいクソザコ竜人族様の首を片手で絞め上げ、万力の如き力で持って黙らせてやる。
どうにも人外の腕力を手に入れつつあるが、この程度ではローゼフラム並の実力者相手だと焼け石に水らしく、多少は苦しそうにするだけで寧ろドマゾ気質相手には良いスパイスくらいにしかならないようだ。
つくづくとんでもない上位種様だと感心する。そして、そんなクソつよ種族を一方的に嬲って屈服させてしまう息子に感謝しもって極上のアナルほじりを愉しみつつ、嬉しそうに飛び跳ねる、己の精液で膨れた胎を軽く引っ叩いては殴り潰してやる。
ごりゅッ♡♡ ぼぢゅッ♡♡ べぢッ♡♡ バッヂイィンッ゛♡♡ ぼりゅンッ゛♡♡♡ がボッドゴォッ♡♡ ごっぢゃごっぢゃぼっぢゅどぢゅぢゅッ゛♡♡♡ ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぢゅンっッ!!♡♡♡
「おぎょッ゛……??♡♡♡ ぎょほッ!?♡♡♡ うっお゛やべへ……ッ♡♡ ほげっ♡♡ ぷぎゅっ……♡♡♡ 胎っ♡♡ 子宮ッ♡♡ 卵びっぐりぢでまじゅッ♡♡ 上も裏もボゴすの禁止ッ♡♡♡ おにょぉッ?!!♡♡♡♡」
散々に嬲ってもまだ反抗する気力と驚異の頑丈さ具合に感嘆しながら、それを良いことに腰を揺すって無意識に煽ってくるクソザコドラゴンに沸々と怒りが湧いてくる。
こちらの動きに合わせてヘッコヘコ♡ に浮つく腰を渾身の種付けプレスで叩きのめして固定し、異常に反り返った極悪カリで子宮を腸壁越しにド突き姦す。今一度立場をわからせてやらねばならない。
「こンのマゾメスがふざけやがって……」
「ほぎょッ!??♡♡♡♡ うおォ゛ッ゛?!♡♡♡ やめっ♡♡ 殴りしゅぎ♡♡♡ ぬおォ゛ッ゛♡♡♡ ぐっほギッッッヅ!!♡♡♡ ぷぎょおォ゛ッ゛??!!♡♡♡♡♡」
ギットギトの激重ザーメンが詰まった胎を表と裏からボッコボコに殴り倒され、目を白黒させながらイキ散らかすローゼフラム。これまで寸での所で耐えていた膣口が、あまりの暴虐っぷりに耐え切れずに開いてしまい、ぶぴっ♡♡ ぶびょびょッ♡♡♡ と情けない音を立てておまんこ射精を繰り返してしまう。
「……おい」
「ひっ♡ ひぃっ♡♡ ご、ごべんなしゃ――」
「せっかく詰めてやったのに何吐き出してんだ?」
「――ぃンぎょっほへぇッ゛?!?♡♡♡♡ あぎゃッ゛♡♡♡ ほぎぃッ!♡♡ しょ、しょんな……♡♡ 無理♡ ごんにゃの無理でしゅッ♡♡♡ 我慢なんてむりむーっり♡♡ ぬおォ゛ッ゛??♡♡♡ やべへッ♡♡ おにゃかボゴしゅのぎんぢっ♡♡ ほにょッ!?♡♡♡ うおォ゛ーーーーーーーーーッ゛ッ゛゛?!!?♡♡♡♡♡」
理不尽を通り越して無茶苦茶極まりない難癖をつけられ嬲られるローゼフラムだったが、それでも心底嬉しそうに脳細胞がブチブチ♡ と音を立てて焼き切られる極悪マゾ快楽に溺れてイキ狂う。
腹の上と腸壁越しから滅多くたに殴打されて子宮が跳ね回り、全身から体液という体液を噴き出し続け、到底異性に見せて良いものではない間抜け面を晒し雄の射精欲求をこれでもかと煽り立てる。
最早危険なレベルで溢れ続けるアドレナリンに脳髄から背筋まで震えさせながら、男はこれまで以上に苛烈にマゾメスを責め立てるのであった。
中途半端やけど許して……今回はこれで許してクレメンス……。
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