※この作品はR-18です。

転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。   作:hentai提督

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(゚∀。)<今回もザ〇ゲロ表現があるよ!!>(゚∀。)




#39 残念喪竜はリア充種族の夢を見るか 11

 

 

「うぎょッ゛?!?♡♡♡♡ ほげっ♡♡ ぐおォ゛ッ゛?!♡♡♡ お許しっ♡♡ ふおォ゛っ♡♡ んグぉッ゛♡♡♡ ぷぎゅぃッ♡♡♡ ほぎゃぎゃぁッ゛!!?♡♡♡♡」

 

 最早破裂しそうなくらいに腹を膨れさせ、無様なアヘ顔を晒して失神し転がるローゼフラムの脇で、クォーツァイトがなっさけないオホ声で喘ぎ散らして鳴き喚かされていた。

 

「ぐおォ゛ッ゛♡♡♡ お、おぢり♡♡ けちゅあなブッ壊れぢゃいましゅっ♡♡♡ 主様のっほォ゛ッ゛??♡♡♡ ぅお゛ッ゛♡♡ ふーっ♡ ンフーーッ♡♡ お、おぢんぼおっぎしゅぎましゅ……♡♡ んぎゅっ……♡♡ 戻りゃにゃくなりゅぅ……♡♡♡ ぬおォ゛ッ゛?!♡♡♡」

 

 子作り袋を散々に嬲り姦され、そして今は本来生殖行為としては意味を成さない器官に、種付けプレスの体勢で極悪極太肉杭を容赦なくブチ込まれて喘ぎ倒す水晶竜様。

 あまりの大きさに腸壁が捲れ上がっては捻じり込まれ拉げ潰されるという、まるで悪夢のような仕打ちにもその耐久力を遺憾なく発揮し、まるで底の見えない極悪ケツ穴アクメを貪り続ける。

 

「ぷぎょッ゛??♡♡♡ ほげっ♡♡ ぷぎぃッ♡♡♡ ぐっぉぃグッ゛♡♡♡ イッグイッグ♡♡♡ いぎゅッ゛ッ゛゛♡♡♡♡ ぬっほいィっっぐッ゛♡♡♡ うおォ゛~~~~~……っッ゛♡♡♡♡」

 

 極悪肉棒を思いっ切りブチ込まれては腹を歪に凸凹され、引き抜かれる時はあまりの長大さに腸壁が捲れ上がってしまい、それでも必死におちんぽ様に吸い付いて離そうとしない。

 結果、想像を絶するケツ穴快楽が延々と暴れ狂うという生き地獄をこれでもかと体験させられる羽目になってしまっていた。

 

「ふーっ♡ ンフーーッ♡♡ んのォ……♡ イグっ♡♡ ぅぉッ゛♡♡♡ ふぎゅ……♡♡ も……ゆるぢでぐだしゃい……ぐォ゛ッ゛♡♡♡ ぉごっイグいぎゅッ゛ッ゛゛♡♡♡♡ おにょっ♡♡ んぎゃぁッ゛♡♡♡ ゅるちて♡♡ たしゅけへぇ♡♡♡ お゛っ♡♡ おォ゛ッ゛♡♡♡」

「クォーツさん」

「はひぇ??♡♡♡」

 

 これまで無言でケツマンコをド突き姦されていたクォーツァイトに、男が動きを止め、妙に落ち着き払った声で名を呼ぶ。

 普段ならそれだけでクソマゾアクメをキメていたであろうことは確実だが、今はそれを遥かに上回る屈服アクメの奔流にもみにもまれていた為、辛うじて反応を返すことができていた。

 

「そこで転がってるローゼフラムさんが死にかけてた時、クォーツさんは何してましたっけ?」

「えっ、あっ♡ ぁ、ぁの……そ、それはぁ――ぐおォ゛ッ゛?!?♡♡♡♡」

 

 道端で引っくり返ったカエルもかくやな醜態を晒して失神し、そんな中でも穴という穴から半固形レベルの熱々ザーメンをぶぴっ♡ ぶびびッ♡♡ と品など欠片もない音を立てながらひり出す紅炎竜様を一瞥しながら、男は極めて平坦な物言いで問いかける。

 そんな主の言葉の一つ一つに身を震わせ、何度となく手合わせした好敵手の失神しても甘イキし続けるという信じ難い有様に数刻先の自分を重ねながら、クォーツァイトは期待と恐怖のどん底に叩き落とされる被虐に脳みそを焼かれ続けていた。

 

「さっさと答えろよザコ雌が」

「うゴっ?!♡♡♡ ふげッ??♡♡♡ ぴぎゅっ♡♡ ンぎゅいィっ゛♡♡♡」

 

 相も変わらずわかりきった質問にも答えられないマゾ肉オナホに苛立ちを募らせながら、ごりゅッ゛♡♡ ぼぢゅッ♡♡ ぐぼっっどぢゅがぢゅっ゛♡♡♡ と本来聞こえてはいけないような音とともに激重ピストンを再開する鬼畜男。

 『そもそも誰のせいだよ』なんて言葉がクォーツァイトの頭に浮かぶはずもなく、いつも通り理不尽に理不尽を乗算したかのような無茶振りの極みに虐げられる。それでも1500年という、地球人類からすれば気の遠くなる様な歳月を男日照りで過ごした身体は喜んでドマゾ潮を飛ばし散らして媚びついてしまう。

 

「答えろっつってんだろ」

「むぎょッ゛!?♡♡♡ ぐっほぃグイギュっ!!♡♡♡ 乳首っ♡♡ 先っぽどりゅッ゛♡♡♡ ほにょおォ゛ッ゛?!?♡♡♡ 角ぉ♡♡ 角折れぢゃいましゅッ゛♡♡♡ やべへッ♡♡ ゥッォぃぐ♡♡ ギッッヅ♡♡♡」

 

 散々竜人族を、しかもその中でもトップクラスの強者と目合ったからか、男の力は明らかに人外のそれを獲得し出していたが故に、本来とんでもない強度を誇る竜角がみしみしっ♡ と鈍い音を立てて悲鳴を上げる。

 そんな破滅的暴力をも快楽に変換してしまう、最早救いようのない名家のお嬢様ドラゴンは涙と鼻水と涎で傾国の美を台無しにしながら、「言いましゅッ♡♡ うおォ゛ッ゛??♡♡♡ ち、ぢゃんど答えましゅがりゃゅるぢでくだしゃいッ♡♡♡」と、どうしようもない屈服宣言を叫びながら漸く手を離してもらえたのだった。

 

「ほぎゅっ……♡♡ あえぇッ……♡♡ お゛っ♡ ぁ、ぁりぁとごじゃいましゅ……♡♡♡ ぅぉぃグッ♡♡ おォ゛~~~~~ッ゛…………♡♡♡」

「さっさと答えろ」

「ほぎゃぎゃぁッ゛ッ゛゛♡♡♡♡」

 

 どう足掻いても逃れられない快楽に呑み込まれ、言葉を発しようにも延々続くマゾアクメに脳みそを焼かれてのたうち回るクソザコドラゴンの胎を握り拳で押し潰すヒモ男。

 まだたっぷりと溜め込まれている子宮内のザーメンを、無理矢理圧迫されてぶびゅりゅりゅッ゛♡♡ と噴き出すメス射精の快楽に犯されながら、クォーツァイトは漸く言葉らしい言葉を紡いでいった。

 

「ォ゛ッ゛♡♡ んぎゅっ……♡ わ、わたくしが悪いんでしゅ……♡♡ ローゼフラムさんがハメ潰されてるのに……おっ♡ は、早くわたくしにもおちんぽ様を恵んでいただきたくってぇ♡♡ 生意気にも射精煽り♡ 主様のお耳元でぇ♡♡ ザーメンびゅっびゅ♡♡♡ おせーし様排泄催促♡♡ してしまいましたぁっ♡♡♡」

 

 言いながら身を捩じらせては腰をヘコつかせ、媚びっ媚びに白状するクソつよドマゾドラゴン様。

 男は、そんなよわよわ肉オナホの言い分などわかりきっていただろうに、この期に及んでハメ乞い腰ヘコをする度にマゾ潮をぴゅっぴゅ♡ と飛ばしまくるクォーツァイトの腰をがっぢりと掴みなおし、肉槍の硬度を更に増してこめかみに青筋を浮かばせる。

 

「マジでイラつくわ」

「ひっ♡ ひっ♡♡ そ、そんな♡ なんでぇ?♡♡ あ♡ やっ♡ お、お許しくださいませ♡♡ ふおォっ??♡♡♡ あ、主様♡ おちんぽ様がもっと硬くなっております♡♡ 死ぬ♡ 本当に死んでしまいます♡♡」

「さっさと死ね」

「はっへぇ……??♡♡♡」

 

 ぼぢゅッ♡♡ ぐどっちゅンッ゛♡♡♡ ぐちゃっ♡♡ ごちゃっ♡♡ ぼりゅっごりゅりゅんッ♡♡♡ がぼっ♡ どぼっ♡ ばっぢゅばっぢゅ♡♡ だしっだしっだしっだしっ♡♡♡

 

「ぴっ?♡♡ ――――ほびょッ?!♡♡♡ オ゛っ♡♡ ほげっ??♡♡♡ ぐっほおォ゛ーーーーーーーッ゛ッ゛♡♡♡♡」

 

 肉と肉のぶつかり合う音が弾けて空間に木霊し、本来は美しく透き通っている筈の声が、濁音交じりの低いオホ声として腹からひり出される。

 完全に肉便器扱いのクォーツァイトがどうしようもないケツマンコ快楽に頭を掻き抱き、錦糸のように美しい長髪を振り乱しては、汗ばんだ肌に貼りつく。加えて、ケツ穴に凶悪肉杭を叩き込む度にだぽっ♡ だぷんっ♡♡ と跳ね回る、別格に柔らかく重力に垂れた長乳が男の繁殖欲を無限に掻き立てていく。

 

「うぎぃッ♡♡♡ ぐォ゛ッ゛??♡♡ んぎゃっ♡♡ 主様っ♡ やめっぅおォ゛ッ゛?!♡♡♡ 胸♡ おっぱい潰れりゅっ♡♡ ちぎれでしまいましゅっ♡♡♡ のっほぉッ!?♡♡♡」

 

 とても掴み切れない大きさの長乳を無理矢理鷲掴みにして握り潰し、スライムのように形を歪ませられるそれを取っ手代わりにするという暴挙に、目を白黒させて無様にイキ狂う水晶竜様。

 凍て付いた氷塊のように、それでいて不純物など一切を排除したかのような神美の化身が己に組み伏せられて情けなく鳴き喚いてはイキ狂い、排泄器官を掘り耕されてマゾアクメをキメまくって絡み舐め回すように纏わりついて締め付けてくる極上を超える快楽に男は一気に射精へと昇りつめさせられていく。

 

「がっ……! も、射精るぞ……!!」

「ふぎゅ♡♡♡ お゛っ?♡♡ お゛っ?♡♡ やべへッ♡♡ まっへ♡♡ 死ぬ♡♡♡ ――ぬおォ゛ッ゛??♡♡♡」

 

 ずろろろろろぉ~……ぐぼっっぢゅぢゅんっッ゛゛!!!♡♡♡♡

 

「ンぎょッ゛♡♡♡ ――――――ほぎゃぎゃァッ゛ッ゛゛!??!♡♡♡♡♡」

 

 止めとばかりに限界まで引き抜かれた長大に過ぎる逸物に、肛門がアホほど情けなく吸い付いて離さない。

 そんな無様な生肉オナホを脱肛しきった腸壁ごと思いっ切り捻り潰してハメ潰し、精巣をフル稼働して新たに作り出され続ける煮え滾った白濁汁が尿道を駆け上り、爆発したかのように噴出して瞬く間にクォーツァイトの腹を歪に膨れ上がらせていった。

 

 ぼびゅっ!!♡♡♡ どぐッ!♡♡ ドグンッ!!♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ ごびゅりゅりゅりゅんッ♡♡♡ びゅぐっびゅぐぐッ♡♡ どりゅりゅりゅりゅりゅんッ゛♡♡♡

 

「ふぎょッ゛゛??♡♡♡ ンのおォ゛ーーーーーーーーっ゛ッ゛??!?♡♡♡♡♡ ぐぇッ♡♡♡ あぎゃッ゛♡♡♡ ふびゅっ♡♡ 射精しゅぎッ♡♡♡ ぁぅじしゃまっ♡♡ もっいっぱい♡♡ むりぃ♡ 無理無理むーーりっ♡♡ おぎょッ゛゛!??♡♡♡♡ ぶっひゅ♡♡♡」

 

 みちみちみぢぃッ!♡♡ とヤバい音を立てながら膨らみ続ける腹を目の当たりにし、「ひっ♡ ひぃっ♡♡ ぴぎゅっ♡♡♡」と、家畜以下の呻き声を上げながら己が主にもう無理だと懇願するクォーツァイト。

 当然許されるはずもなく、ダマのような精液を天上の肉嫁に排泄するしか頭にないヒモ男は容赦なく噴火のような吐精を繰り返していく。

 

 ごぼっ!♡♡ ぶりゅりゅッ♡♡ どっぐどっぐん♡♡ びちゃっびゅとどッ♡♡ ぶびびっ♡♡♡ ぼっびゅぼびゅびゅンッ゛♡♡♡♡

 

「うおォ゛~~~~~~~っッ゛???♡♡♡♡ ぬお゛ッ♡♡ ほぎゃッ゛♡♡♡ 死♡♡ お゛ッ♡♡ おんッ゛♡♡♡ やめでッ゛♡♡♡ ほんろに無理でしゅッ゛♡♡♡ 死ぬ死ぬッ゛♡♡♡ ふぎゃぎゃァ゛ッ゛♡♡♡♡ ごびゅっ♡♡ ぐえェッ♡♡♡ ほぎゃっ♡♡ おっぅ♡♡ ンぎょおッ゛?!!♡♡♡♡ おびゅッ゛♡♡♡ っぐぼえェぇぇぇッ゛゛♡♡♡♡ ほぎゅっ♡♡ ぅおォ゛ッ゛♡♡ ――――っぐォえぇぇぇぇっッぷッ゛゛♡♡♡♡ ほおォ゛ーーーーーーーーーッ゛ッ゛゛?!??♡♡♡♡♡」

 

 握り潰され引き延ばされまくった柔長乳を真っ赤にしながら、腹を破裂寸前の風船みたいに膨れさせられたクォーツァイトが、背骨が折れそうなほどにエビ反り返ってザーゲロを吐き出していく。

 この世のものと思えないほどに破滅的な快楽と衝撃で全身の穴という穴から体液を噴き出し、汗腺からは玉のような汗を垂らし続け、脳細胞を一つも残さず焼き切るような電気信号が全身を駆け巡った後に脳天を直撃してしまった。

 

「うおォ゛…………ッ゛♡♡ む、りぃ……♡ も、ほんひょにしにゅ……♡♡ ぐォ゛ッ゛♡♡ おォ゛ッ゛♡♡♡ お゛っ♡♡ おぅ゛ッ゛ッ゛゛♡♡♡ ふぎゅ……♡♡ あえぇ…………♡♡♡」

「チッ……おいっ! ネフライトッ!!」

「――へっ?? は、ひゃい!!」

「こっちに来てケツ穴差し出せ」

 

 射精しても射精しても収まらない、完全に人外と化した射精量を受け止め続けるクォーツァイトだったが流石に限界のようで、ピクピクと痙攣するばかりで反応が鈍くなってしまっていた。まだまだ性欲が収まりそうにないヒモ男が、いつの間にやら覚醒して覗き見ていたネフライトを呼びつける。

 飄翠竜様はバレていないと思っていたのか飛び跳ねて驚き、とうに気付いていたヒモ男はただただ吐精の排泄先としてネフライトを使おうというのだった。

 現在進行形でどぐっ♡ ドグンッ♡♡ と脈動してぱんっぱん♡ に膨らみ続けては口から吐き出すしかないクォーツァイトと、同じような醜態で転がされて失神してもイキ続けているローゼフラムを見て、自分の未来が確定してしまった恐怖と期待に怯えるクソザコ緑は必死に反抗するが――、

 

「ひっ♡ や、やだっ♡♡ 今度こそ死んじゃ――」

「ね、ネフライトさんッ♡♡ はやぐぅっおォ゛ッ゛!?♡♡♡ 死ぬッ♡♡ もっほんひょに無理ぃイッグイッグ♡♡♡ うお゛いぎゅいぎゅッ゛ッ゛゛♡♡♡♡ ふげッ♡♡ ごぼえェッ゛♡♡♡♡ ぉひゅっ……?? のおォ゛~~~~…………っッ゛♡♡♡」

「く、クォーツがぁ……♡♡ うおォ゛ッ゛!??♡♡♡♡ ふぎゅいィっっぐッ゛♡♡♡ 角ッ♡♡ 掴まないでぇっ♡♡ おにょ゛ッ゛??♡♡♡ 力ちゅっよ♡♡ づのおれぢゃぁッ♡♡♡」

 

 過剰に過ぎるマゾアクメの連続からか、遂に動かなくなってしまったクォーツァイトの姿を見て、おずおずと這って近づくネフライトに業を煮やしたヒモ男は、手が届く距離に来た途端、その立派な角を万力の力を込めて握り掴んで引き摺り寄せてしまった。

 

「さっさと来いってのがわかんねぇのか? あァ??」

「ひっひっ♡♡ や、やだっ♡ あんなのやだぁッ♡♡ ぴぎゅっ??♡♡♡ ふぎゃッ!?♡♡♡ うっぎいィ~~~~~~~ッ゛ッ゛゛?!??♡♡♡♡♡」

 

 引き寄せた勢いのままに放り捨て、四つん這いのポーズを取らせて覆い被さり、後頭部を抑えつけて一気にケツ穴をブチ抜いてしまう鬼畜男。

 あまりの衝撃に全身が暴れ回ろうとするが、頭を完全にベッドに押し付けられている状態では暴力的快楽を逃がすこともできず、初めてのアナルアクメを容赦なく身体に覚え込ませられる。

 

「ふごッ゛♡♡♡ おにょっ♡♡ ほぎょッ♡♡♡ ぐっぉ死ぬッ!!♡♡♡ 主様ッ♡♡ やめへっ!!♡♡♡ おォ゛……??♡♡♡ う、嘘……♡♡ もっ射精へりゅぅ……♡♡ あぇっ??♡♡♡ ほおォ゛ッ゛♡♡♡♡ 射精しながりゃ動くの禁止ッ♡♡♡ お尻イジメは拒否しましゅっ♡♡♡ ――ぴっ?♡♡ ――――んぎゃぎゃァッ゛゛?!?♡♡♡♡ ひゅっ♡ かひゅっ……♡♡ おんッ゛♡♡ ほげッ゛♡♡♡ ケツ穴めぐれり゛ゅッ♡♡♡ ドぢゅどぢゅッ゛♡♡♡ ざーめんびゅどびゅどギッッッヅ♡♡♡♡ ぬっほいぐいぎゅッ゛゛♡♡♡ ぃグいぎゅイッグいっっっぎゅッ゛ッ゛゛!!!♡♡♡♡ ぐっほおォ゛ーーーーーーーーーッ゛ッ゛゛?!??♡♡♡♡♡」

 

 






(゚∀。)(゚∀。)(゚∀。)(゚∀。)(゚∀。)


はい。
とりあえず今回で皆ブチ犯し潰したのでぼくはとってもまんぞくですまる


次話でこのシリーズはラストになります。更新が散々遅れて本当にすまんかった(いつもの)
次はskebで依頼というのを受けてみるか、いつものように新シリーズ始めるか考えてますが書くことは続けるつもりなので今後ともよろしくお願いいたしますねぇ!!(ニチャァ..)

Twitter(@hentai16852860)もよろしこァ!!

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