転移後即死したら美醜逆転ロリ&ムチ肉長乳竜人族に保護されて主様(ヒモ)になりました。 作:hentai提督
タイトル通りとしか言えませんねぇ!
「……信じられません、本当に真逆の感性をお持ちなのですね。こんなことがあるなんて……」
「あの……ガチの精神的ブラクラいきなり脳内に直接ぶち込むとかマジ止めていただけませんかね……うっぷ気持ち悪……」
「も、申し訳ありません……。ただ、その、主様の今の反応は、普段は私達に対して向けられるものですので……不思議な感覚です」
こっちは2度味わいたくない感覚にボロクソにされてますがね!
ていうかこんな超絶美少女見て吐きそうになる奴等とかどんな精神構造してんだよ全く理解できん。まあこの世界の男からしたら俺の方がよっぽど理解できんのだろうけども。あかん待ってマジで吐きそう……。
「ネラ……ちょっとこっち来て……」
「ひゃひ!? あ、主様、今私の真名を……?」
「い、いいから早く……頼むマジきつい……」
「――ふっぅ♡ は、はい♡ 主様の仰せのままに……♡」
やけに戸惑うネラをとにかく急かす。やばいもうほんとにキラキラリバースしそう……精神の安定が必要なんだだからこれは仕方ないんだネラ早くこっち来いドスケベ衣装のザコメス幼女の甘ったるい臭いで脳みそ上書きしないと死ぬ。
「そ、それでは失礼します……。あの……主様? 私が触れて、その、殊更に気分を害されましたらすぐにお申し付けくださいね……?」
「……」
「あ、主様……?」
ほんとに捨てられた子犬みたいな目してんな。んなこと天地がひっくり返ってもありえるかよなんかもうイライラしてきた。傍までトコトコ寄ってきたネラを抱き上げる。「ひゃわ!?」と見た目相応の反応を示した竜人王様を膝上に座らせると、吸い込まれそうなくらいに大きく透き通ったルビーの瞳があっちこっち泳ぎまくる様が見ていて実に愛らしい。
「あ、あの――」
「ネラ」
「ひっ♡ ひゃい♡」
「顔隠してるそれ取れ。邪魔だ」
「えっ。あっ、ぇっ、で、でも……」
「取れ」
「~~~~っ♡♡ んっぎゅ♡ は、はい、失礼します……♡」
形容しがたい程に甘ったるく芳醇なネラの蜜臭で肺を満たし獣欲を刺激されながら、歯止めが利かなくなってきて語気が荒くなる。そんな俺の怒気すら孕んだ言葉にも従順に全身を震わせ悦ぶ手の内の圧倒的上位種の姿に、この上ない支配欲と征服感が湧き上がってきた。ゆっくりと不安げに顔布を取り払うネラの姿は、それだけで極上の官能作品に等しい。
「……と、取りました、主様」
「顔を良く見せろ」
「ひっ♡ お、お許しください♡ やっぱり怖い♡ 怖いのぉ♡♡」
「……」
「ぁっ♡ ゃっ♡ あぁぁ……♡ 主様……♡ 主様ぁ♡♡」
俺の命令にもイヤイヤと俯き首を振るネラの、マシュマロのように柔らかな頬を片手で掴み、無理矢理こっちを向かせてやる。本来であれば力で負けようはずがないネラがなんの抵抗も見せずに下等種である俺に従わせられ、悲痛と歓喜の入り混じった恍惚の表情で俺を主と呼ぶ――。
「――最高だな」
「ひっ♡ ひっ♡ いやぁ♡♡」
寒気すら感じる嗜虐の悦楽が背筋を駆け抜け、情けない悲鳴をあげるネラの美声が脳を揺すり、鳥肌が止まらない。
涙を零して期待と失望の恐怖に揺れる宝石のような紅い瞳。もはや神秘的、計算し尽くされたかのように整った美しい顔立ち。絹のようにしなやかに流れる黒銀の長髪。一目で上位種と判る雄々しい漆黒の双角、双翼に長大な尾。沁み一つない肌理細やかな褐色の肌は発情に伴って仄かに桜色に色づいている。ボディラインを全く隠す気がない、最早服とすら呼べない銀の刺繡が施された透け気味の布切れを全身に貼り付ける様は度を越した蠱惑で繁殖欲を煽ってくる。小ぶりでありながら自己主張する長めの乳房も否応なく性欲を引き摺り出し、低く耳元で囁くだけでマゾ潮を撒き散らす幼い恥丘は産毛1本生えていない。
「あ、主様――んっむ!?」
こんな極上の雌が雄に飢えて涎を垂らして待っているのに、この世界の雄は馬鹿か不能だ。その気がないなら遠慮なく俺が貪り尽くしてやる。
「ふっみゅ?♡ んっちゅ?♡ むぉっ♡ ぁ、ぁるひひゃまぁ♡♡ ちゅま♡ ちゅーー♡♡」
強引に唇を奪い、甘い果実のようなそれを吸い上げる。頭が痺れるような柔らかさと弾力。
最初は何をされたか理解できずに目を白黒させていたネラも、それが口づけだと認識した途端に強張る全身の力が抜け、俺の首に両手を回ししな垂れかかってきた。
「んっちゅ♡ ちゅっば!♡ ちゅっぱちゅっぱ♡♡ ふっむ♡ ふっもぉ♡♡ ちゅっちゅっちゅっちゅ♡♡ んむぉ~~~~~♡♡♡」
瞬く間に虜になってしまったネラがキスしか頭にないかのようにがっついてくる。細い腰と、その割に豊かに実ったムチ尻は既に制御不能に陥ったらしく、出来の悪いブリキのようにカクつかせては尻を俺の太腿にたぱん♡ たっぱん♡ と叩きつけては快楽を貪り、延々とイキ潮を噴き続けている。お陰で俺の下半身はあっという間にマーキングし尽くされ、当分このロリ雌の臭いは取れそうにない。
「ちゅっばちゅぶりゅ♡♡ んっぱん~っぱぁ♡ フーーーッ♡♡ んふーーーーっ♡♡♡ んぐっっぽん♡♡ あっ♡ やだ♡♡ やぁだ♡♡ 主様♡♡ キス♡ ちゅー♡ もっと♡ もっろきしゅぅ♡♡」
「ネラ、舌出せ」
「ふひっ♡♡ ひっひっ♡ ひゃい♡ っべぇ~~~♡♡ んれろれれぇぇ~~~~~っ♡♡♡」
窒息しそうなくらいに吸い付いてくるネラを引き剝がし、目にたっぷり♡を浮かべたロリ雌が目一杯に口を開け、恥など欠片もなく舌を差し出してくる。幅は人と同じくらいのサイズだが長さが異常なそれは、人間と違い先端が二又に分かれてそれぞれが別の生き物のようにウネウネと卑猥に蠢き、まさしく男の精を貪る為にあるかのようだ。目の前で管を巻いて媚び媚びに煽り散らかしてくるネラの舌に、俺は頭の中で何かが切れる音をはっきりと聞いた。
「黒銀竜に竜人王なんて立派な肩書あるくせに家畜みたいに媚びへつらって、恥ずかしくないのか? とんだマゾメスだな」
「ひっ♡ ひどい♡ 酷いです主様ぁ♡♡ ぉっ♡ ぅそ♡ ふっぎゅ♡♡ ぉイッグ♡♡♡ のぉっぎゅ!♡♡ ぅっォ゛いっっっぐ!!♡♡♡♡」
ぶっし♡ ぶしゃっ♡ ぴゅっびゅびゅ♡ ぶしゅっ♡ ぶしゅっ♡
わかってはいたがここまでクソザコだと変な笑いがでてくるな。「ひぎっ♡♡ ふっぎぃ♡♡」と腕の中で酷い顔して堪えるネラが愛おしくて堪らない。
「なあネラ、お前のせいで股がこの有様だ。どうしてくれるんだ?」
「ひっ♡ ふぎゅぅぉ♡♡ ご、ごめんなしゃ♡♡ おゆるし♡♡ おゆるしくだしゃぃ♡♡♡ あるじしゃまぁ♡♡ ネラ♡ ネラは悪い雌れすぅ♡♡ ザコメス許してぇ♡♡♡」
「媚びるしか能がないのか? さっさとなんとかしろ」
「ひっぎ!?♡♡♡ ふっぎぃ!!♡♡♡ ご、ごべんなしゃい♡♡ しましゅ♡ なんとかしましゅから角握らないでぇ♡♡ ほっひょぉ♡♡♡」
覚えの悪いペットのようなネラを虐げる極上の愉悦に浸りながら、俺はネラの角を引っ掴んで股座に引き摺り堕としてやる。
「ぉォ゛っ♡♡♡ ふっぉ……ほっへ?」
もうとっくに被虐の虜なネラの不思議そうなアホ面に自然と口角が上がる。ネラのマゾ潮と俺の我慢汁をたっぷり含んだ股間にこのクソザコ竜人王様が顔を埋めたらどうなるかなんて、そんなもん想像するだけでゾクゾクするじゃないか。
「ほおぉォ゛っ!?♡♡♡ くっさ♡♡♡ きっつ♡♡♡ ごれぎっっっづ♡♡♡♡ ほぎょぉぉ♡♡ ぁる♡ ぁぅじひゃまぁ♡♡ ふっぎゅくっさ♡♡♡ きちゅい♡♡ これきっちゅいのぉ♡♡♡」
「なあネラ」
「ほっひぇ?♡ ごぇんなしゃ♡ たしゅけてぇ♡♡」
「ほんっと可愛いよお前は」
「――へぇへ?♡ むっぐぉ!?」
もっとだ。もっとこの愛らしいロリ雌の壊れていく姿が見たい。実に掴みやすい角を両手で握り締め、性臭で頭がバグったネラをズボン越しの股間に押し付けてやる。
「むおおぉぉぉォ゛ーーーーっ!?♡♡♡ ひっぎくっっさ♡♡ ほっぎゅほっぎゃ♡♡♡ のぉぁいっっぐ♡♡♡ すっはすっはすっはすーーーっっはぁ~きっく♡♡ ぉォ゛っぎゅ!!♡♡♡ っくんォ゛っ♡♡♡ ぐっぉ♡♡ イッギュイッギュ!! いっっっっぎゅ♡♡♡♡」
ぶっしっ♡ ぶっしゃぶっしょ♡ びゅっばびゅっば♡ びゅっ♡ びゅーっ♡
柔らかな顔を使って肉棒をマッサージするかのように押しける感触を楽しむ。ネラはもう全身の汗腺という汗腺から玉のような汗を噴き出し、羽と尻尾は天井に向かってビン立ちして雪崩のような快楽に震え、床にへたれていたはずの下半身は次から次へと襲ってくるマゾ快楽の暴力に耐えきれずに酷いガニ股を晒し、腰がへっこへこ♡ に暴れ回っては派手な音を立てて潮を吐き出す度に限界までムチ尻を釣り上げてマゾ快楽に溺れ切っている。
「ぉォ゛っ…………♡♡♡ へっひ……♡ 死にゅ♡ 死にゅぅ……♡♡」
「さて、次は――」
「お姉さま!? なんだか魔力がとんでもないことになって……る……ってえぇーーーーー!?」
「Oh..」
ドッバァァァンッ!!! と馬鹿でかい豪勢な扉がとんでもない勢いでぶち破られたかと思えばこれまたとんでもない美しさの角羽尻尾付き金髪ロリが部屋に飛び込んできた。と思ったら絶叫して口開けたまま固まってしまった。なんだこれ。ていうかカッ飛んできた扉がもうちょいで直撃して死にかけたところを虫の息のネラがノールック尻尾でブッ飛ばしてくれたので助かった。あれ、やっぱネラって凄いんじゃね?
「えっ、と……?」
「な……な……」
「なな?」
「何羨ましい事やってんのよお姉さまもアンタもーーーーー!?」
「えぇ……」
「私のお姉さまにこんなことさせて羨ましいお姉さまも男捕まえてこんなことしてるなんて羨ましいズルイ悔しい大体誰よアンタなんなの人間!? なんで男がこんなデカいなんておかしくない男ってもっとチビでしょどうなってんの?!」
(元気やなコイツ)
扉のあった場所でやたらとキャンキャン騒いでるのはどうにもネラの妹らしい。にしても姉妹にしてはネラは褐色なのにこの金髪ロリの肌は驚きの白さだ光反射してんぞどうなってんのそれ。そして何より身長の割に乳がめちゃくちゃデカい。デカくて長くて騒ぐたんびにぶるんぶるんしよるぞ。例によって服とすら呼べんような布はっつけてるだけやからもう視覚的にやかましいレベルで凄い。なにこれ下品すぎるやろ最高やな。またもや凄まじい美少女ロリドラゴンが現れてしまった。
「ちょっとアンタ聞いてんの!?」
「あ、あんまこっちに近づかない方が――」
「はあ? 何言ってんのよ人間如きにわたしが負ける訳ないでしょ舐めてんのふざけんふっぎゅ♡♡♡ ぉォ゛っ?♡♡ んのっほぉ~~~??♡♡♡」
「あーあーあー……」
ちょっと竜人族さんちんぽの臭いに弱すぎやしませんかね……?
ちん嗅ぎシチュ流行れ……もっと流行れ……。