※この作品はR-18です。

乖離不安な淫乱どすけべIAちゃん   作:トマト星人 <TN>

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であい

日曜の朝

 

_ぬぷぬぷ

 

「ますたぁーおはよ♡....ひゃん♡....はぁ♡はぁ♡」

_ジュプシュプヌプヌプ!!

 

大好きなIAが俺のシャツ1枚だけを着て、俺の上に跨り淫らに腰を打ち付ける。

あぁ、やっぱりあれは夢じゃなかったらしい。

 

ふと昨日の夜を思い出す。

 

______

____________

___________________

土曜の夜

 

 

今日は新しい家族の誕生日です!

なんと、俺の部屋に人が入りそうなほどデカい箱がご到着ぅ〜!

中身はなんとあのIAちゃん!

普通なら結構値が張るけど、なんか格安だったから買っちった!

 

「ではでは.....開封の儀ですな」

 

カッターナイフの刃を1ミリだけだし、テープを切って開ける。

 

中には動画でよく見るあの私服を着たIAちゃんが胎児のような姿勢で収納されている。

だが何かおかしい。

説明書とか補助書とか全くない。

俺があたふたしていると、IAちゃんは起き上がり始める。

そして、俺の顔を真っ直ぐ見つめる。

 

「あなたが私のますたー?」

 

「そうそう、これからよろしくね!」

 

「.....ん」

 

IAちゃんは俺の前で下着以外の服を脱ぎ始めた。

俺のモヤモヤした疑惑が確信に変わった。

この子壊れてるな....うん。

IAちゃんが箱から出てくる際に紙切れが落ちた。

 

「えぇーとなになに?」

 

 

※注意

本商品は不具合で過剰に性的快楽を求めますが、

それ以外の品質に問題は無いので御安心下さい。

追記 : 脳移植時のバグで依存癖等の更なる悪化を確認。

 

 

 

なるほどねー

ボディは新品だけど脳とかの高級部品はケチってリサイクルな訳か。

ちゃんと馬鹿値引きの詳細読んどけばこんな変態なIAちゃん買わずに済んだらしい。

俺は純粋な気持ちで仲良くなりたかったのに。

でもこれはこれで.......

 

「てか、何で脱いだの?」

 

「前のますたーが言ってた。私みたいなのが着ちゃいけないって」

 

「ほーん、なんで?」

 

「私...失敗作なの。実況中でもすぐおなにー始めるから使えないってたくさん叩かれて」

 

「へぇー(笑)」

 

それはそうだろう。

余裕を持ってIAちゃん買う奴は大抵別にオナホアンドロイドの一体や二体居てもおかしくない。

IAちゃんに求めているのはそういうのじゃないからな。

 

「家事はできるの?」

 

「あんまり、とくいじゃない」

 

「は?マジでゴミじゃん」

 

「お、おねがい!殴らないで、ください....痛いのは嫌で、その.....」

 

震えながら両腕を頭の上に構えるIAちゃん。

いいねいいね!興奮する。

 

「んじゃ蹴っていい?」

 

「い、いやっ......」

 

「冗談だよ。ほらポンコツさん?こっちにおいでおいでぇ〜」

 

俺はベッドの上に胡座をかき、手招く。

怯えながらもこっちに近寄るIAちゃん。

 

「そうそう、こっちに背中預けて座って」

 

「.....こう?」

 

指示を聞かなかった時の方が怖いのか、わりとすんなり言いなりになる姿が可愛い。

調教とか、めんどいし既に従順なコイツは当たりだったな。

 

「んじゃ失礼しまーす」

 

「え?....んっ!ひゃん♡」

 

俺は後ろから手を回し、IAちゃんのパンツに手を突っ込む。

次第に広がるぬちゃという感触。

確か、興奮した時以外にも防御本能で濡れることもあるって聞いた事あるな。

なんとも好都合。

 

「えっちな子にはえっちな御奉仕してもらうから。適材適所ってやつね?それなら役ただずな君でも出来るでしょ?」

 

「ん♡....私、ここに居ていいの?」

 

「大丈夫、俺は優しいからね。盛大にやらかさなけりゃ廃棄処分にはならないよ」

 

「わかった.....がんばっ♡...ぁ♡....ひゃあ♡いぐぅぅぅ♡♡」

 

IAちゃんがビクビク痙攣してあっけなくイッたらしい。

愛液で濡れた手をIAちゃんのお腹で拭き取り、絶頂の余韻を堪能しているIAちゃんの頭を撫でる。

完全に発情したメスの顔のそれだ。

 

「気持ちよくさせてもらったお礼は何するか、わかるだろ?」

 

わざとらしく顔の前に肉の棒をぶら下げる。

IAはキラキラと目を輝かせながら、息を荒くする。

 

「こ、これ舐めればいいの?」

 

「これ?ちゃんと言わないと」

 

「おちん...ぽ♡.....おちんぽ♡舐める♡」

 

 

生臭いそれを舐めると言いつつ、躊躇いなく口で咥えるIA。

そして咥えたまま中で舌を亀頭に絡める。

心の底から欲しい物にありつけたとでも言わんばかりにじゅぽじゅぽと音を鳴らしなからしゃぶるので、案外呆気なくイきそうになる。

 

「上手いじゃん」

 

「ほんふぉ?やっふぁ♡.....あむ♡はむ♡」

 

今度はゆっくり優しく、口内の気圧を下げ、ちんぽの形に合わせてから頭ごと前後に動かす。

 

「やべぇ、いくぞ」

 

「きへぇ♡おひんぽ♡おひんぽ♡」

 

 

_ドピュピュドピュドピュルルル!!

 

「...ッ!!....んぐっ♡.....ごぐ♡ごぐ♡」

 

 

最後の1滴まで余さず呑み込み、射精が終わってもなお、舐め回す。

 

俺はまたIAの頭を撫でながらちょっとづつ引き剥がす。

IAの唇と亀頭の先が、唾液と我慢汁で糸を引く。

 

 

「もう夜遅いし、寝よっか?」

 

「御奉仕もう終わりなの?私まだ出来るよ?」

 

「じゃあ、君には俺のあったか生お布団になってもらおうか」

 

 

_____

__________

_________________

現在

 

__パンパン♡ヌプヌプ♡

 

そっか。

それからIAに俺のシャツだけ着せて全裸の俺と生ハメして、俺が起きるまで動かないように命令したんだっけ。

よく見るとIAの目の下にはクマが出来ている。

たぶん一睡も出来ずにただただ、ちんぽハメたまま俺に覆い被さって、腰振り我慢してたんだな。

 

俺とIAの腰周りがべっちょべっちょなのも説明がつく。

 

「ますたぁ♡ますたぁ♡」

_ジュプシュプヌプヌプパンパンパン

 

「よく我慢できたね。えらいえらい」

 

「えへへ♡ぎゅー♡」

 

俺がIAの背中を撫でると、ただでさえくっついていた身体を更に密着させ肌を重ねる。

彼女の体温が直接伝わるこの感じは中々に気分がいい。

そしてそのまま朝立ちしたちんぽをぬるぬるのおまんこで包み込み、ぐぽぐぽ上下に動く。

 

「まーしゅーたぁ♡......すきぃ♡だぁいすき♡....っあん♡♡ますたぁ♡ますッ♡....ますたぁ〜♡....すき♡えへへ♡はぁぁ♡はぁっ♡」

_グチュグチュパンパンパンヌプヌプヌプヌプ!!

 

 

何こいつ?馬鹿なの?

限界まで性欲を我慢させたせいか、相当アホっぽくなったな。

イカれたようにマスター連呼。

お前が好きなのは俺じゃなくて、セックスそのものなのだろうが、俺と性行為をまとめて好きになること自体は悪くない。

 

なんなら、どんなに酷いことをしても慰めえっちでチャラに出来るくらいには中毒になってもらわないとな。

 

ちょっぴり物足りなくなって俺が腰を突き上げる度にIAがあんあんと喘ぐ玩具に成り下がった所で、射精感が迫る。

 

 

「そろそろいくぞ?」

 

「うん!なかっ♡なかにびゅーっびゅーって♡ますたぁの♡.....はひっ♡....おちんぽみるくぅ♡ぜーんぶ、注いでほしいの♡」

 

耳元で必死に懇願するIAの声が鼓膜を刺激する。

そして、ためにためた射精で一気に解き放つ。

 

_ドピュドピュルルル!!ッドプドププビュルル!!

「あひっ!?♡...いぐ、いぐうぅぅぅっ♡」

 

俺の射精と同時に果てたようで、IAの荒い吐息と淫らな匂いで部屋が充満する。

俺は出し残さないようにIAのお尻を自分の方に手で抑え付ける。

逃げれないIAの膣内へ、残りの微弱な射精も子宮の奥に塗りたくる。

 

人間であれば妊娠してもおかしくないが、機械相手に遠慮する方が馬鹿らしい。

 

「ひっ♡...ますたぁの♡また、おくにぃ♡どぷぅって出されて......きもちいぃー♡」

 

 

 

 

さて、今のIAは機嫌が良いだろうし

今日は何していじめようか。

 

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