俺のベッドにちょこんと女の子座りするIA。
服に精液やら何やらが付いてあれなので、今度は新しい白い長袖のワイシャツを着させる。
「はい、これが君の制服だよ!夏でも冬でもそれだけだからね」
「1枚....だけ?」
「は?お前みたいなポンコツに着せるまともな服なんかねぇよ。着れるだけ有難いの分かんない?この駄犬がッ」
俺が拳を少し上げると、IAはまた身構える。
俺がわざわざ殴らなくとも彼女の脳裏に何度も焼き付いた痛みが蘇るのでとても楽ちん。
「ごめッ....私、頭良くないから....ますたぁのこと怒らせたなら......あやまるから......だから、ぶたないでぇ」
「俺も鬼じゃないからね、ちゃんと謝る子は叩いたりしないよ?はら、おちんぽさんに謝って」
俺はIAの目線の高さにちんぽを持ってくると、申し訳なさそうに少し頭を下げる。
「ごめんなさい、おちんぽさん.........ますたぁも許してくれる?」
「うん!いいよ。IAちゃんはちゃんと謝れる子で良かった」
俺は嘲笑いそうになるのを必死に堪えて、笑顔を作る。
安心したからか、ちんぽを見せられたからか、もしくは両方か、段々と興奮したらしく もじもじしだす。
「ますたぁ.....お願いがあるの」
IAは俺の表情を伺いながら言葉を選ぶ。
なので俺もなるべく微笑を貫き、言いやすい環境を作る。
「何かな?」
「あのね......いあは、ますたぁと.....その、ちゅー.....したいの」
やっぱりこのIAは頭が良くない。
普通、数秒前まで自分を殴ろうとした奴にキスは頼まない。
というよりそんな事を考える余裕もない程に体が欲しているのだろう。
俺は優しく抱きしめながらIAへ口付けをする。
「ますたぁ....ちゅ.....んっ.....ちゅぷ、じゅ....」
お互いに初めてのキスとは思えない程に熱烈なキス。
いつの間にかIAの腕も俺を引き寄せようと必死に抱き寄せる。
そのまま二人で横に倒れ込み、貪るような深いキスを続ける。
「っん♡....んむっ♡ちゅ♡.....ん〜♡ん〜♡」
どんどんキスに熱が入るIA。
そのやや長い舌で、俺の口周りを唾液でベトベトにしていく。
そしてカチカチと歯が当たるほど俺の口の中へ中へと舌を伸ばし、俺を求める。
そこで俺はわざとIAを引き剥がす。
「ッ....はい。ストップ」
「んむっ......な、なんで?もっと、ちゅーしようよ♡」
「だめ。俺はIAに自分の立場をハッキリ理解してもらいたいんだ」
「ん♡はぁ♡....はぁ♡」
俺の身勝手で雑な頭なでなでにも興奮するIA。
そのまま続ける。
「君は俺の玩具で性奴隷。俺を楽しませるのが存在理由で役目。だから、命令は絶対ね。わかったかな?」
「うん!ますたぁのおもちゃでも奴隷でもいいから、ちゅー♡......ちゅーう♡」
俺の顔に熱くて甘い吐息をぶつけながら、キスを懇願するIA。
中途半端に止められたのが余程効いたらしい。
「いいよ、おいで」
「んっ!♡ちゅー♡......れろっ♡ちゅぷちゅぷ♡ますたぁ♡ちゅ!....ますたぁ!....うっ♡くぅぅぅっ♡」
_ピクピクン
どうやらキスだけで軽く達したようだ。
半開きの口から涎を垂らしながら放心する。
俺はベッドが汚れないようにと自分に言い訳をしつつ舌でIAの唾液を舐めとる。
「ぁ.....もっとぉ....もっとますたぁが欲しい」
「それじゃあ本番する?」
「うん♡ますたぁのおちんぽで♡......はめはめ♡ぬぷぬぷ♡したい!」
俺はその場で服を脱ぎ、ベッドの外に投げる。
別に脱がしはしないが生乳を見ながらしたいのでIAのワイシャツのボタンを一つずつ外していく。
その時、胸の間から俺が使っている洗剤の匂いがして、つい興奮する。言うなればもう既にIAが俺の物として染まっているという優越感。
「ますたッ......えっち、えっちぃ♡」
そう呟きながら自分で胸を軽く持ち乳首を弄りながら、腟内に指を出し入れする。
「いいよ、おいで」
「やったぁ♡」
対面座位でしたいので、俺はベッドに腰かけ自分の上にIAを呼ぶ。
あとはIAが腰を下ろして座るだけ。
「ちゃんと気持ちよくしてよ」
「うん!私頑張るね♡」
馬鹿みたいに素直で純粋な笑顔。
だがそれも一瞬。
ちんぽが挿入されれば淫らで下品な発情顔に変わる。
_ヌプププ
「んッ!きたぁ♡ますたぁのおちんぽ!これぇ♡欲しかったの!!♡」
「あぁ....すごくいいよIAたん」
_パンパンヌプヌプグポグポ!!
俺がIAのおしりを抱きかかえて、IAはおれの肩を支える。
揺りかごの様ないやらしい腰の動きに合わせて、綺麗な薄ピンク色の髪がひらひらと舞う。
「っあ♡っふ♡はぁんッ!!っんうぅぅ♡♡」
_チュプチュプジュボジュボ!!
子宮口がきゅうきゅうと亀頭を吸い、周りの肉襞がちんぽを舐め回すように絡みつく。
「やっぱいい腟してる。高いだけあるな」
「こ、れ......ますたぁの専用だよ?...っん♡....ますたぁのおちんぽ♡きもちよくする為だけにあるの♡だから....はぁん♡....ムラムラしたら、使ってね?」
さっきの性奴隷という立場をちゃんと理解した上で俺を喜ばせる台詞を吐きながら、継続的なセックスのおねだり。
「分かってるさ、使わなきゃ損だからね。んじゃキスしよ」
「.....ますたぁとの ちゅー 嬉しい♡.....ちゅぷ♡....んぐっ♡っん♡んむ♡んぅ♡」
必死にキスを貪りながら、IAは腟内でちんぽを味わうように腰を捻る。
俺もまんこ味わいたいので、突き上げ始める。
_ッパンッズチャッヌチャパチュグポグポ!!
「激っしいっ!いやだっ、お♡...ちぃんぽ♡気持♡...っちぃよ"っく....て".....いぐぅ.......っいくか....らぁ♡....!」
俺の耳元で喘ぐ声。
100m走でも走っているようなIAの息が俺の理性を崩していく。
もっともっと自分のものにしたい。
IAの体など全く配慮しない乱暴で身勝手な突き上げ。
気がついたらまたIAの腰を自分の方へ押さえつける。
IAはもう抵抗すらせずに俺に体を委ねる。
「うぅ♡.....はぁん!あん!やぁ♡おくぅ♡突かれ......ふぅ♡.....ひぃぃい♡♡」
「やば、イク.....ウッ」
_ドビュビュクビュクドプドブゥルル!!
「っん!....きたぁ♡♡.....ますたぁのが♡わたしの中にぃ.....さいごまで....えへへ♡♡」
「.....邪魔」
「きゃッ」
俺は大量の射精で満足したので、IAを床に突き落とす。
ゴトンという衝撃とともにIAが尻もちをつく。
人生で1番幸せな時間が一瞬にして崩れる感覚。
恐怖で怯え、おまんこから精液を零しながら再び頭を腕で庇う。
「あっ.....あ!ごめんなさい!ごめんなさい!わた、私ッ、ますたぁよりも気持ちよくなって......それで、あの、イヤ!捨てないでぇ、お願い、お願いひま.....っぐす......もうイタイのいやぁ」
「ダメ。ほら、床に仰向けで寝て。はやくして」
「わかった、わかったから....」
さっきとは別の理由でぷるぷる震えているのが見るだけでもよく分かる。
俺の言う通りに俺のすぐ下に、全てを晒し小汚い床に仰向けで寝そべるIAは、頭だけは....と腕をクロスさせ、必死に守っている。
綺麗なお腹が、がら空きだ
「........」
「あっ......」
俺はIAのお腹の上に、自分の足をそっと乗せる。
柔らかく温かいIAの内蔵の鼓動を感じる。
「ますたぁ?やめて...やめてください」
「そうだよね、もしここで俺が体重乗せたらキミ壊れちゃうかもね.....俺の言うことちゃんと聞ける?」
「っうん!っうん!」
必死に首を縦に振る。
俺は足の親指でIAのお腹に円を描く。
「そこでオナニーするの見せてよ」
「わ、わかった......」
IAは俺にお腹を優しくふみふみされながらオナニーを始める。
まだ残っている精液とドバドバ溢れる愛液で床に染みを作る。
IAが自分で自分を気持ちよくさせる音が部屋に響く。
たぶん今のIAの頭の中は、恐怖と快楽が混雑している。
頭がおかしくなり、とめどなく溢れる劣情による混乱状態。
やがて徐々に重くなる足さえ、快楽と誤解するようになる。
「っふ♡っふ♡はぁん♡.....あひ♡はぁっ♡♡」
「っぷw....今のお前、おなか踏まれながら興奮してオナニーするド変態にしか見えないな!」
少し強めにお腹をいじめるも、強く喘ぐだけで抵抗しなくなった。
落ちて踏まれて堕ちる。
どんどん堕ちていく。
「いくぅ♡....いくいくいくイグぅっ♡....あ、ァ゙ァ゙ァ゙ッひぅ!!♡♡」
_ビュクビュクジョロロォ
俺に踏まれながらオナニーをして潮をふくIA。
よほど気に入ったらしく、イッた後も続けている。
俺が踏み続ける限り止めないのであろう。
「え、え?」
だが、俺は力づくでIAを床から起こしベッドに座らせ抱きしめる。
「あっ♡ますたぁ♡♡」
「ごめんな、怖かっただろ.....」
精一杯申し訳なさそうに声を掛ける。
そして羽織っているワイシャツの中に手を入れ、直接背中をあやす様に撫でる。
「ち、違うの!....IAが悪いの!IAがますたーのおちんぽで気持ちよくなるの優先して、ますたーのこと、気持ちよく出来なかったから.....」
「そっか......それじゃ仲直りのえっちしてもいいかな?」
「うん!ますたーのおちんぽさんが満足するまで、いっぱい!いーっぱい、えっちしよ♡♡」
「あぁ、もちろん」
それから2,3時間は犯して犯して組み伏せた。
ここに存在するIAという個体は、これから先ずっと俺の物だと確定した瞬間だった。
☆あとがき☆
いあたん可愛いあ
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