身長もケツもおっぱいもデカいのが好きです。いきなり領域展開してるのは続けるつもりないからです。
まきまいハーレムとかめいさんに金でヤらせてもらうとか九十九さんレイプするとかアイディアだけは出てくるんですが。
「よっと……この辺か?」
丑三つ時。
いつもの学生服に身を包んだ釘崎野薔薇は路地裏を歩いていた。時間が時間なのでもちろん呪術師としての任務。相手は四級でも狩れる雑魚と聞いているので一人で来たわけだ。
男勝りの性格に口調、態度。仲間たちが手を貸そうとしたが「相手は雑魚だし要らねえって」と拒んだのだ。もちろん、忙しい上に傷だらけの仲間のことを思いやってのことだが。
「お、いたいた……こんな夜中にこそこそ何やってんだ、おっさん?」
見つけたのはもう暖かくなりつつあるのにも関わらず、真っ黒のコートを羽織った挙動不審の男。すぐに声をかけるとびくっと肩を震わせ振り返ってくる。
(怪し過ぎるだろ。簡単に見つかる辺り雑魚だし、とっとと退治して明日に備えて寝るか)
野薔薇はそう心の中で呟き、指をぽきぽき鳴らしながらトンカチと釘を取り出した。相手は呪詛師ではないだろうが油断禁物だ。おっさんも野薔薇の目的に気付いたのか、足を止めた。
「ぐふふ、君、釘崎野薔薇ちゃんだよねぇ……今日はツイてるなぁ……」
「お、私のこと知ってるのか? それなりに名前が広がってるのは嬉しいけどアンタみたいなのに好かれてもなー。くたばれ」
「なっ……はや……ぐぅうっ!?」
ダッ、と地面を蹴って飛び出しトンカチを相手の頭に振るう野薔薇。あまりの速さにおっさんはかろうじて身体をひねり……腕を殴打され、呻きながら地面に転がった。その際にコートが捲れ、下には何も身に着けていないことが暴かれたが、チンポが視界に入ったくらいで動じる彼女ではない。
「ぐっ……痛いよ野薔薇ちゃん……!」
「相手が悪かったな。最近の私はめきめき強くなってんのよ。つーかおっさん、やっぱり露出魔か。いい年したおっさんが何やってんだか……せっかくの呪術を犯罪なんかに使うなよなー」
彼女は豚のように肥えている相手のでっぷりしたお腹を踏んづけながら見下ろし、勝ちを確信した。
「いやー、やっぱり強いねぇ野薔薇ちゃん……犯し甲斐がありそうだぁ……」
「おっさんマジで気持ち悪いな……こっから勝てるとでも思ってんのか?」
「うん、うん……勝てるよぉ……殺さないと野薔薇ちゃんが危ないよ?」
しかし未だにニタニタ笑っているおっさんを見て、野薔薇も脚に力を込めた。何かを隠しているかもしれないからとりあえず気絶させようとしたのだが……。
「……領域展開」
「なっ……こいつ!?」
「
既に遅かった。咄嗟にトンカチを振り下ろそうとしたが間に合わず、彼女はおっさんの領域に引きずり込まれた。
周囲の景色は変わりどこかお城のような建物……ラブホテルの入り口前に移り変わる。彼女とて思春期の女子なのだからそれくらいは知っている。
「ようこそボクの領域へ」
「てめぇ……」
大胆不敵に微笑んではいるが絶対絶命の状況に、彼女の頬に冷や汗が垂れる。何せ領域展開だ。どういったものなのか話には聞いていたが一気に形勢が逆転してしまい、焦燥感を募らせていく。
「今さら詳しく説明する必要ないだろうけど、ボクの能力は基本的に女の子相手にしか発動しないんだよね。でも女の子相手なら絶対に勝てる……しかもこれは領域展開。ふふっ、どうかな?」
「どうもしねぇよ。今ならまだ……なっ……」
勝てる。そう思ったそばから、野薔薇は身体から力が抜けてへなへなと崩れ落ちていく。そのまま女の子座りになると、埃を払いながらゆっくり立ち上がるおっさんに見下ろされた。
「ここに引きずりこんだ時点でボクの勝ちなんだよねぇ。この領域に入った女の子はオナホと同じ力しか出せなくなるんだよ」
「ふ……ざけ……んな!」
「この状況でも強気だなんて野薔薇ちゃんは可愛いなぁ……それじゃあ入ろっか。ラブホ初めて?」
彼女はお姫様抱っこされ建物の中に入っていく。答えはしなかったが初めてで色々と目移りしてしまう。そうしている間にもおっさんはフロントから鍵を受け取り、エレベーターへと入る。
「階層によって色々なプレイができるけど……野薔薇ちゃんは処女だから普通にヤろっか」
「はあ? なんで処女だって分かんだよ。とっくに捨ててるかも知れねぇだろ」
「じゃあ確かめてみよっか? 釘崎野薔薇ちゃん、君は処女かい?」
「はっ、違い……ません……!?」
言おうと思ったことが訂正され彼女は驚愕に目を見開いた。
「あはは、この領域じゃメスはオスに逆らえないって言ったよね。自分から処女って言ってくれるなんておじさん嬉しいなぁ」
「この……ハメやがったな!」
「まぁ質問しなくても分かるんだけどね。それにハメるのは今からだからさ、野薔薇ちゃんも楽しもう?」
エレベーターで五階に上がり、野薔薇は相変わらずお姫様抱っこされたまま部屋へと入る。そしてキングサイズのふかふかベッドに下ろされ、仰向けに寝転がった。
両手を上げさせられ無防備な腋見せポーズ。まだ服は脱いでいないが時間の問題だ。
「うんうん、やっぱり野薔薇ちゃんは可愛いね。準備いい?」
「一人で楽しんでろおっさん」
「いやいや、野薔薇ちゃんにも楽しんでもらわないと……」
「はっ、好きでもねぇ男とセックスして楽しいわけが……んぁっ♥️」
今の声は誰が発した?
野薔薇はその疑問を抱くと同時に、自分の胸が軽く触られていることに気が付いた。服の上から、軽く触れられただけ。にも関わらず甘ったるい声が自分の口から漏れ出したのだ。
「まだ触っただけだよ? 確かにこの領域だと多少感じやすくなるけど……触っただけでこれは初めてかも。野薔薇ちゃんって感じやすいの?」
「んなわけ……あっ♥️」
否定しようにも彼女はびくびくと身体を震わせメス息を吐き出している。
「あんまり焦らすと可哀想だし、暑いよね。ほら、脱がしてあげるよ」
「く……そが……!」
ぷち、ぷち、とボタンを外され上着を脱がされると白いブラウスが露になった。服の上からでも分かっていた豊満なバスト。まだ暑そうにしているのでおっさんはブラウスのボタンにも手を伸ばし全て外していく。
着用していたブラは白で左右に小さなリボンが施されていおり、谷間や腋から汗とメスの臭いが入り混じったものを発しており早くもおっさんのズボンが膨らみ始めた。
「でっかいおっぱいだなぁ。最近の若い子はみんなこんなに大きいの?」
「うるせぇよ、知るか」
「まぁいっか、それよりもブラも脱がすからね」
おっさんは野薔薇の衣服を丁寧に畳んだ後ブラを脱がせ再び寝かせる。そして彼女の若くハリのあるデカパイを改めて見下ろし、乳輪や色素濃い目の乳首に目を向ける。舐めしゃぶってもいいしパイズリしてもいい巨乳故の選択肢。
先ずは……相変わらず睨みを効かせている彼女をもう少しほぐしてあげようと、乳首に手を伸ばす。そしてまだ勃起はしていない、ほどよい硬さのそれをすりすり……♥️ くりくり……♥️ と刺激を与えていく。
「ふっ…………くっ………………ぁっ♥️」
それだけで領域の効果も合わさりピンッ♥️ と硬くなってしまう。声を押さえようにも万歳のポーズから変えることを許されず、目の前のオスへ媚びるように嬌声を漏らす。彼女はまだ抵抗しているつもりだろうが頬を赤くして吐息を荒くしている姿は、チンポを欲しがっているただのメスである。
「それじゃ、ボクのチンポをしゃぶってもらおうかな。どうかなぁ?」
コートを脱いで完全に全裸になったおっさんのチンポの裏スジが、べちんと野薔薇の鼻先に叩きつけられる。籠っていたオスの香りを至近距離で嗅がされた彼女は顔をしかめると、指示に従い鼻を鳴らす。
「すんすん……くっせぇな……。マジでくせぇ……ちゃんと洗ってんのかよ……すっ、すぅぅ……」
吐き気しか沸いてこない臭チンポ相手だが、逆らえない野薔薇は夢中でチン嗅ぎを続ける。一通り済ませたところで彼女は上体を起こさせられ、代わりにおっさんが枕に頭を乗せて寝転んだ。
「臭いを嗅ぐのもいいけどそろそろしゃぶってくれないかなぁ」
「ちっ……言われなくてもんなこたぁ分かってんだよ。フェラすりゃいいんだろ……ちゅっ……」
派手に舌打ちをしたかと思えば、彼女はしゃぶりやすいよう四つん這いになり、目を閉じてチン先に優しくキスを施す。嫌がっているからだろうが意図せず男を喜ばせるチンキスになっており、それだけで亀頭は膨らみビキビキと硬度を上げていく。
「はぁむ……んんっ……」
喉奥まで入り込んでくるデカチンポをしっかりと咥えて唾液を馴染ませ、舌を這わせていく。浮き出ている血管やカリの溝もしっかりとぬめらせてしゃぶりやすくすると、気持ちいいのかビクンビクン脈動する。
「野薔薇ちゃんの口マンコあったかいねぇ……そうそう、カリも丁寧に舐めて……」
「んぶっ……ぢゅる、ぢゅるる……。じゅぷ、じゅぷぷ……んっ、んっ、んっ……。ぶっぽぶっぽぶっぽ……」
唾液が十分に分泌したところで顔を上下に動かし、じゅぽじゅぽと品の無い音を立てながらひょっとこフェラへと移行する。好きでもない男のチンポに吸い付き夢中でザーメンを吸い上げる姿はおっさんを満足させているらしく我慢汁が滲み出てきた。
カウパーの味と頭を優しく撫でられる二重の気持ち悪さに眉をひそめる野薔薇だったが、おっさんの展開する領域内故にそこまで嫌な感じはしないのは、ある意味助かっていたが……。
「あー、そろそろ射精そう……う゛っ!」
「んぶぅっ!? ぉぶっ……! ぶっ……。んんぅ……んく……んくっ……んく……」
唐突に射精され、口内に精液をぶちまけられたのには、耐えられるわけがなかった。頭をがっしり掴まれてびゅるびゅる射精されては、喉をこくこく鳴らしながら胃へと送り込むしかできず、最後の一滴まで飲み干すことを強要される。
ようやく頭から手を離され引き抜くことができると思ったら、舌の上で残り汁をびゅっと捨てられよく味わうことになった。
「ふー、気持ち良かったぁ。どう野薔薇ちゃん? 一週間溜め込んだボクの精液、美味しかった?」
「えほっ、ごほっ……。美味いわけ、ねぇだろ……おぇ……!」
おっさんはえづく彼女の背中を撫でながらさりげなく胸を揉みしだき、ブラを外させる。それから一度お風呂に入ることにするのだった。
「……ふー、いいお湯だったねぇ」
三十分後、二人はバスタオルを巻きながら再びベッドに戻っていた。もちろんただ入浴するだけでなく、お互いの身体を洗いたっぷりとセクハラして種付けセックスに備える為の下準備。
泡まみれの乳房をよく揉みしだき、硬くなった先っぽをしつこいくらいこねくり回し更にビンビンに勃たせてバスタオルから浮き立たせた。下の口は軽く触れるだけで、後のお楽しみにとっておいた。
「さっさと済ませろ」
「それじゃ、さっそく……」
相変わらず減らず口をたたく野薔薇はベッドに仰向けに倒れると、まだお風呂から出たばかりでしっとり濡れている火照ったメスの身体を自ら披露する。
自ら脚を開き媚びる姿はヤリマンみたいだが、それはそれで悪くない。おっさんも腰に巻いていたバスタオルを捨てると、まずは正常位を楽しむことにした。
「……とその前に……野薔薇ちゃんのおまんこを味見しないとねぇ……」
「っあ……」
太ももを掴まれるや否やぐいっと押し上げられまんぐり返しの姿勢にさせられる。上部にしか生えていない控えめな陰毛とびらびら、クリも露になって外気に晒される。
ぐにぃ……♥️ と押し広げられると普段は決して見えることのない生殖器官全てが晒されてしまった。
「処女なんだしゆっくりほぐしていかないとねぇ……」
「ぐっ……触んじゃねぇ……んあっ♥️」
歯を食い縛る野薔薇だが息を吹き掛けられただけで可愛く鳴いてしまい、目の前のオスを刺激する。
「れろぉ……」
「ひっ……そんなとこ舐めて楽しいのかよ……んぁっ♥️」
「野薔薇ちゃんが楽しんでくれてるからねぇ」
マンコ全体にざらざらした舌を這わせてにちゃにちゃとしつこく舐め回すと、じんわりと愛液が滲み出ておっさんの唾液と混ざり合う。
「もう挿入しても良さそうだけど……指から試そっか」
「好きに……しろ……ひぁっ♥️」
クリを摘ままれビリビリした電流が脳まで昇り野薔薇は膣口をパクパク開閉させる。中の肉襞はうねうね蠢き名器と化しているに違いない。おっさんも興奮してはいるがはやる気持ちを抑え手マンをするべく中指と薬指をあてがった。
「ゆっくりゆっくりっと……野薔薇ちゃん、もっと力を抜いてね」
「んなこと言われても……ふっ……くっ……んぉっ♥️」
あっさりと侵入を許しぐっぽりと咥え込むとおっさんの指がぐにぐにと刺激をし始める。女の子の指では届かない位置に到達してぎゅぅぅ……♥️ と締め付けて離さないが、マン汁まみれになったオスの指を止められるわけがない。
「くっ……掻き回してんじゃ……お゛ぉおっ♥️♥️♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅ……♥️ と優しく膣壁を刺激されるだけで愛液をさらに分泌させ下品な音を部屋の中に響かせていた。
「くそっ……がっ……あ゛っ♥️♥️」
悪態をつきながらも可愛らしい声で鳴く野薔薇におっさんのチンポも興奮させられ我慢汁が溢れ出す。とっくに受け入れる準備は万端らしいので、彼ものしかかった。
「それじゃあ挿れるねぇ……」
「ま、待て……もう少し準備してから……!」
ずぷ、ずにゅるるるぅぅぅ……♥️♥️♥️
「ん゛ぁあ゛ぁあああっ♥️ くそ、なんだこれ……ぶっとすぎる……だろ……」
膣内を押し広げながらしっかりとチンポの根本まで挿入し、野薔薇は処女を捧げた。男勝りの性格だがやはり身体はメス。締まりのいいマンコはチンポに絡みついていく。
「うおっ、吸い付かれて精液漏れそう……野薔薇ちゃんもう少し手加減してよ」
「うっせぇ……んお゛っ♥️ んぶっ!?」
体重をかけられバチっと脳内に快楽のスイッチが入れられた瞬間に口を塞がれキスをする。
「んぢゅっ♥️ ぶぷっ♥️ ぢゅるっ♥️ ひゃめろ……! ん゛ん゛っ!? んーっ! んーっっ!!」
抵抗しようにも両頬を掴まれながら舌を挿入されてしまっては抵抗することもできず濃厚ベロチューで互いの唾液を貪り合う。そのままゆっくりと腰が動かされカリが膣壁をぞりぞり蹂躙し始めると粘っこい本気汁のせいでぶちゅぶちゅと音を立て始める。
「んおっ♥️ おっ♥️ むぉっ♥️ はにゃれろっ♥️ お゛っ♥️ ぐそっ♥️ いぐっ♥️ いがされるっ♥️」
キスハメ種付けピストンになすすべなく敗北しポルチオアクメをキメる野薔薇。できることといえばおっさんのでっぷりした身体に抱きつき早く射精を終わらせることくらいだ。
好きでもない男に抱かれているのにも関わらず頬を赤く染め快楽に身を任せて絶頂を繰り返している姿は一匹のメスと変わらない。
「うおっ、どんどん締まってくる……そろそろ野薔薇ちゃんの処女マンコに射精するからね」
「むぐっ♥️ ひゃめ……♥️ やめろっ♥️ てめぇっ♥️ 中に射精したら♥️ 殺すぞっ♥️」
「大丈夫、孕むかどうかは野薔薇ちゃん次第だから」
チンポを子宮口にどすどす叩きつけキンタマからザーメンを汲み上げていくおっさん。さっきからオス臭い二酸化炭素ばかりを吸わされ野薔薇は酸欠状態で言葉だけは強く抵抗する。
孕むかどうかが彼女次第なのは、本当だ。
何故なら領域内における攻撃は必中。しかしそれが愛している相手とのいちゃらぶセックスの場合、女性も膣内射精を攻撃とは思わないのが普通だからだ。だが今は汚くてみすぼらしいおっさんにレイプされている状況。
これを攻撃ではないと認識するのはなかなか厳しいというわけだが……とにかく野薔薇の認識次第なのである。今からされる膣内射精を彼女が攻撃と判断した時点で、確実に精子は卵子の壁を破壊して妊娠させてくる。しかしいちゃらぶセックスだと認識すれば確実ではなくなる。
全ては彼女の手に委ねられている。おっさんも領域を展開している以上は干渉できないのだ。
「この瞬間がたまらないんだよね……おっ、アガってきたアガってきた……!」
野薔薇がトンカチを振るような速度でチンポを叩きつけるといよいよ射精が近づいてくる。彼女の身体に浮かぶ汗やメスフェロモンによって分泌が促された特濃ザーメンが、今まさに尿道を駆け上がっていき……。
「お゛ぉおぉおおっ! でるでるでる……射精るっ!!」
びゅるるるるるっ♥️♥️ どびゅっ♥️ ぶびゅるるるるっ♥️♥️♥️
「んお゛ぉおおっ♥️♥️♥️ てめっ……♥️ マジで中に射精しやが……んぶっ♥️ きしゅしてんじゃ……♥️ ねぇっ♥️」
しっかりと密着させてドクドクと注ぎ込んでいく。野薔薇は嫌がっているがチン先に子宮口をくっつけ子種を受け入れており、メスとしての役割を果たしていた。
「ふー……よっと」
おっさんが残っていたザー汁をコキ捨てチンポを引き抜くと、それに合わせて領域が解けていき路地裏へと戻される。
「はぁっ……はぁっ……くそっ……」
本気イキしまくって潰れたカエルのように地面に寝そべる野薔薇はマンコからぶぴゅっ♥️ とダマになったザーメンを吐き出す。彼女はぐったりとして重たい身体では起き上がることもままならず、お掃除フェラさせられるのだった。