※この作品はR-18です。

いろいろえろえろ   作:木板騙矢

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気楽に遊んでいるプリコネから。下腹部にズグンときたので


ハロウィンの夜にトモがおじさんに催眠されてご奉仕する短編(プリンセスコネクト!Re:Dive)

 

「あなただね、そこかしこで女性を襲っているという噂の悪人は」

 

 ハロウィンの夜、賑やかな街の裏路地で、トモはとある男を追い詰めていた。名前を呼ばれた彼はそのでっぷり太ったボディを揺らしながら振り返り、近くに倒れている女性の胸を揉んでニタリと笑う。先ほどまで犯していた女性で、新たな獲物がきたと、チンポが喜んでいる。

 

「いやだなぁ、おじさんはこうして同意の上でしてるんだけど……君の勘違いじゃないかなぁ?」

「言い訳無用! 女の子を不幸な目に合わせる不届き者には……こうだ!」

 

 剣を振りかざして飛びかかるトモに、男は手にしていたスマホから桃色の光を浴びせてひょいと避けると、着地してこめかみを抑える彼女に近づいて、催眠にかかったかどうかを確認した。

 

「今の攻撃は……あ、れ……? 私は何を……」

「やだなぁトモちゃん、おじさんを捕まえに来たんでしょ? せっかく協力してあげてるのになぁ」

「おっと、そうだったね♥ さぁ、早くそのオス臭くてぶっといおちんぽを出すんだ♥ さもないと逮捕しちゃうぞ♥」

 

 トモは彼の発言に何の疑問も抱かず、人差し指に差している手錠をくるくると回し、にっこりと微笑む。忠犬のように従う彼女に男は素直に従ってズボンを足首までずり下ろすと、ぶるんとまろび出る勃起チンポを、密着してくる彼女のおへその位置に押し当て、服の上からグイグイと押していき彼女を驚かせる。

 

「なんという凶悪なモノ……想像以上だ! 他にも凶器を持っていないかチェックをしないとだね……むむっ? これは……すぅぅ……んぉっ♥ な、なんという激臭だ……♥ こんなものを隠し持つどころか……スー……♥ 女の子に嗅がせていたなんて……すんすん……♥」

 

 しゃがんだトモは陰毛まみれのキンタマに顔を近付けてじっくりと観察し、何度も鼻を鳴らすと、中にたっぷり詰まっているザーメンが証拠品だとでもいうような険しい顔つきになる。もっとも普段ならともかく、催眠で恍惚とした表情の彼女には、魅力的なオスの臭いとしか思えていないのだが。

 

「早く出させないといけないみたいだ……♥ 少しでも動いたらどうなるか、分かるよね?」

「大丈夫大丈夫、逆らったりしないよ~」

 

 今の今までちん嗅ぎに夢中になっていたが、キリっと凛々しい表情に切り替えて見上げてくるトモの頬に、男はチンポを掴んですりすりと亀頭を擦りつける。むにむにと押すとハリのある白い頬にカウパーがべったりとこびりつく。ぬめりとした不快感を与えられた彼女はほんの少し苛立ち、即座に行動を起こした。

 

「こら、動くな! 早く精液を出すんだ……んちゅ……♥ ちゅぶ♥ ぶぷっ♥ ぶぢゅ♥ ちゅぱ♥ んぢゅっ♥ かくひへも、いいほほらんて……♥ じゅぼっ♥ じゅぽぽっ♥」

「お、おぉ……。トモちゃんフェラ慣れしてるのかな……凄くいいよ……」

 

 ぷるんとした唇でチンキスをお見舞いした後、チン先をパクっと咥えて頭を前後させるトモに、男は興奮してチンポをビクビクと脈動させる。十●歳という若さにも関わらずエロい知識はちゃんとあるのか、口をすぼませてたっぷり唾液を含ませた口内でチンポをシゴき、精液を吐き出せようとしている。

 

「んぶっ♥ ぐぶっ♥ ぶぶっ……♥ ぷぁ……こんなにも耐えるとは敵ながらあっぱれだね。だけど……ぐっぽぐっぽぐっぽ……♥♥♥ んぶちゅっ♥ ずちゅぶっ♥ ぶぷぷっ♥」

「おふぉ……トモちゃんのひょっとこフェラいいねぇ……」

 

 彼女が被っている帽子が地面に落ちるほどの早い口淫を繰り出すと、束ねているリボンと馬の尾のように垂れている銀色の髪が揺れていく。みっちりと唇を這わせて一片の隙間もないほどのきちんとしたフェラチオに何度もチンポを膨らませ、確実に男を興奮させて精液を運ばせる。

 

「さぁ、はやふらふんら……♥ じゅるるっ♥ じゅぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽぽっ♥♥ じゅる、じゅぞぞ♥」

「くっ……仕方ない……受け止めてトモちゃん……!」

 

 ぶびゅるるるるるっ♥♥♥ びゅぶぶっ♥♥ ぶびゅびゅっ♥♥

 

「んっぶ……っ♥ んぐっ……ん゛うぅ……♥ っふぅ……♥」

 

 トモは大量に吐き出されたオス臭い白濁汁を飲み込んでいくと、勝ち誇ったかのようにニヤッと微笑む。そして口元にべったりと張りついていたちん毛を取りながら、汚れている口元を手袋で拭った。

 

「むっ……まだこんなにもキンタマがずっしりしているね……。一回で出し切らないとは感心しないなぁ……そんなに重い罰を受けたいのかい?」

「そんなつもりじゃないんだけどねぇ……おじさん、一回じゃキンタマ空っぽにならなくて……」

「仕方ない、私のおまんこで取り出すしかないか……♥」

 

 反省している素振りを見せる男に対し、呆れたように肩をすくめるトモ。彼女は衣服のボタンを外していくと前をバッと開き、見えている胸の谷間をさらに主張するようにインナーを着崩していき、おっぱいを露出させる。

 未発達で発展途上の膨らみは今しか味わえない生もの。そんなものを見せられたら彼もビキンとチンポを硬くして、下腹部が熱くなる。

 

「トモちゃんがおっぱいを吸わせてくれたらすぐ出せるかも……」

「ん、そうなのかい? それなら吸うといいさ♥」

 

 協力的な態度を見せる男を前にトモも軽く背筋を反らし、しゃがんだ彼の頭を抱き締めるように胸へと押しつける。薄い桃色のツンとしている豆のような乳首を前にしたら、むしゃぶりつくしかなかった。

 

「おお……若くていいねぇ……ちゅうぅ……」

「あんっ♥ こ、こら……♥ 吸っていいとは言ったけれど……んっ♥ 気持ちよくしてくれと頼んだ覚えはないよ♥ んひゃっ♥」

 

 摘まむようにこねくり回されると、ぷっくりと膨らんでいき思春期特有のしこりのように硬くなっていく。トモは男の頭を離そうとするが腕に力が入らず、ねっとりとふやけそうなほどにしゃぶられた後に、彼の頭を引き剝がした。

 

「全く、油断も隙もない……♥ ここまでしたんだから、素直に協力してくれるよね?」

 

 トモは男が拠点としている近くの廃屋に入ると、薄汚いベッドに飛び乗る。そして振り返ってスカートに手を入れショーツをするすると下ろしていくと、オレンジと白の縞々模様のそれをぱさりと床に落とす。

 

「お、おお……トモちゃんのおまんこ見えそうだよ……!」

「あなたが証拠を出してくれたら、いくらでも見せてあげるよ♥ 分かったかい?♥」

 

 そう言われるが否や男はシャツを脱ぎ捨てるとベッドに飛び乗り、仰向けになって脚を軽く開く。トモが腰を下ろせばチンポを挿入できるようにし、ギンギンに勃起させて鈴口から我慢汁をとろとろと流していく。

 

「それじゃあ私も……んっ♥ こら、暴れるんじゃない♥」

 

 ゆっくりと腰を落としていくとまだ薄っすらとしか生えていない陰毛に亀頭が擦れる。手袋を脱いだトモの指がしっかりと竿を掴み、ぬちゅぬちゅと膣口に当てていく。そして挿入する直前、犯人を追い詰めたようににっこりと微笑み……。

 

「ふふっ、これであなたの人生も終わりだ……♥ んんっ……はあぁん……♥」

 

 ぬちゅるるる……ずちゅん♥

 

「う、お……。トモちゃんの生おまんこきっつ……」

 

 彼に処女を捧げて、膣内にチンポをしっかりとハメ込んだ。入口だけでなく肉襞をしっかり絡ませてくる狭い生膣に、男は鼻息を荒くしてトモの太ももを掴もうとしたが、指を絡み取られて恋人繋ぎにされてしまう。

 

「だめだよ、これ以上の狼藉は許さないんだから♥ んっ♥ んっ♥ ぁっ♥」

 

 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

 

 結合部を見せないままトモは腰を上下させ、ニヤニヤしながら男の顔を見下ろす。二人の重みで古いベッドはギシギシと軋み、外にも漏れ出しそうなほど。バレそうなのも楽しんでいるのではないかとさえ思えてくる彼女のその笑みに、男も興奮してカウパーが溢れてくる。

 

「あっ♥ あっ♥ んぅっ♥ だんだんスムーズに動かせるようになってきたね♥ ふふっ、ここらで全部吐いちゃえば……んぁっ♥ あなたは楽になれるのにっ♥」

 

 にぎにぎと指を動かしてくるトモのおまんこからも愛液が溢れて、男の股ぐらを濡らしていく。糸を引くようなねっとりとした液体は二人を深く繋げており、濡れた陰毛が小さな陰核に擦れていく。

 

「やっぱり吐きたくないかも……」

「むっ……それは残念だ♥ それなら強制的に吐かせるしかないよね♥」

 

 嬉しそうにピストンを早めるトモに男は呻き、キンタマが持ち上がっていく。十●歳とは思えないテクニックに二発目を打ち上げそうになるが、負けじと歯を食いしばって耐えようとする。

 

「んあっ♥ あっ♥ あっ♥ さあ、早く出すんだ♥ おまんこの奥でしっかりと♥ ビュルビュル吐き出すんだっ♥ さあっ♥ 早くっ♥ 私がイク前に……っ♥」

「ぐっ……」

 

 ぎちぎちと締め上げてくる窮屈な生膣に、男はうっかりびゅるっと漏らしてしまう。普通の相手ならまだ我慢できたかもしれないが、初潮を迎えているかも分からない女の子に無責任種付けをする快楽に頭がぼんやりとしてきて、そのまま堰を切ったように溢れ出す。

 

「ぐっ……うぅう……!」

 

 どびゅるるるるるる♥♥♥ びゅるるるるっ♥♥♥

 

「んっ……♥ ようやく吐き出してくれたようだね……♥ おじさんの特徴がたっぷり詰まったザーメン、確かに私が預かったよ♥」

 

 トモは動くのを止めるとお腹に手を当てて、中出しされる感覚をしっかりと味わう。子宮に大量の子種をとぷとぷと注がれる感覚に満足している様子で、搾り出すようにおまんこを締め上げていく。

 

「ほら、見えるかな?♥ あなたのおちんぽから出された証拠が……♥」

 

 ぬぽっと引き抜き腰を上げると、スカートを捲って膣口から溢れ出す精液を見せつけるトモ。人差し指と中指でおまんこを開き小生意気な笑みを浮かべている彼女を見ると、男はまた種付けしたくなり海綿体を怒張させていく。トモもそれに気がつくと鋭く目を光らせ、先に動いた。

 

「むっ……! まだ凶器を持っているとは感心しないな……続けさせてもらうよ♥」

「うわぁ……!?」

 

 彼女は男に抱きつきながら仰向けに倒れると、自ら種付けプレス姿勢になってしがみつく。ぬるんと勃起しきっていないチンポを挿入し直し、がっちりと手足を回して離そうとせず、くねくねと身をよじり発展途上のメスエロボディを余すことなく押しつけて拘束する。

 

「これでもうあなたは逃げられないよ♥ 私が孕むまで、ね……♥ さあ、大人しく射精するんだ♥ キンタマがすっからかんになるまで抜くのは許さないからね♥」

「そんな……でもトモちゃんはまだ赤ちゃんができないんじゃ……」

「全く、失礼極まりないね♥ こう見えても私はもう、妊娠することだってできるんだ♥ この間迎えたばかりだけどね」

 

 おへその下を撫でながら初潮済みだと宣言するトモに、男は無言でフル勃起させていく。若いほど孕みやすいメスの身体。新鮮な卵をたっぷり蓄えているそのお腹に自分の膨らんだお腹を擦らせていると、二発ぶっ放して疲弊した身体も回復していく。

 

「どうしたんだい? 動かないならまた私から──」

 

 ぬろろろ………………どちゅっ♥♥♥ ごちゅっ♥♥ ばちゅんっ♥♥♥

 

「ん゛あ゛っ!?♥ あ゛っ♥ あ゛ぁっ♥ う゛ぁっ♥♥ こ、こんなに激しくされるなんて聞いてないっ♥ ん゛ぃっ♥ あ゛っ♥ あ゛ーっ♥ あ゛ぁーっ♥」

 

 唐突に始まった掘削するような激しいピストンに、トモは大きく口を開きはしたない嬌声を上げていく。ぎゅうぅ……と男の背中に爪が食い込みそうなほど強く握り、子宮をこじ開けようとするオスの力強さに魅力を感じてしまう。

 

「んう゛っ♥ う゛♥ ぁあっ♥♥♥ おちんぽが奥まで届いてちゃってるっ♥ んぉっ♥ お゛っ♥ ん゛お゛っ♥ い゛っ♥ い゛っぐ♥」

 

 どちゅっ♥ どちゅっ♥ ……ごちゅんっ♥♥

 

「っっっ♥♥♥ ッ……っ♥ ……ぅ゛っぉ……♥♥♥ お゛ぉ……♥」

 

 体重をかけられ膣奥をグリグリと押し込まれると、トモは脚ピン絶頂して下半身をガクガクと痙攣させていく。天にも昇るような快楽電流で頭が真っ白になり、全身汗だくで口元からはよだれを垂らし惚けてしまうほどの気持ちよさ。

 

「全く、こんなおまんこを持っているなんてトモちゃんは悪い子だ……反省しなさい!」

「っっっ♥♥♥ う゛ぁっ♥ あ゛っ♥ あっ♥ 調子に乗ってごめんなさいっ♥ 本当はあなたの精子が欲しかったの♥ ん゛ぉっ♥ お゛ぉっ♥」

 

 のしかかってくる身体によって膣奥へとねじ込まれるデカマラでメス声を上げ続けるトモ。若いメスのスケベなフェロモンをこれでもかと振り撒いているが、無意識によるもの。男の射精欲を満たすそれを吸い込んだ男のピストンは、勢いを増すばかりで止まらない。

 

「フン……ッ! フンん……ッ!!」

 

 パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ 

 

「ん゛う゛っ♥ う゛ぁっ♥ お゛っ♥ もうだめだ♥ 私のおまんこはあなたのおちんぽに負けてしまったよ♥ そうだ、敗者の子宮に子種を恵んでくれないかなっ♥」

 

 トモは絶頂して伸ばしていた脚をクロスさせると、男の臀部をぐいぐいと押して子種をせがんでいく。負けたというのにも関わらず悦びに満ちた笑顔で催促するその姿に、彼はザーメンがチンポの根本まで運ばれるのを感じて中出しの準備を整える。

 

「頼み方がなってないなぁトモちゃんは。欲しいならどう言うんだっけ?」

 

 どちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずちゅっ♥

 

「ん゛ぉ゛っ♥ ぉ゛っ♥ っお゛♥ ごめんなさい♥ 私のおまんこに子種を注いでくださいっ♥ 絶対に妊娠するので子宮まで運んでくださいっ♥ ちゃんと卵を用意して待ってますっ♥」

 

 言葉遣いを改めて中出し懇願してくるトモに、男はほくそ笑んで何度も叩きつけるようにチンポを振り下ろす。どちゅどちゅと叩いて子宮口をこじ開けさせると、全体重をかけてザーメンを解き放つ。

 

「トモちゃんのおまんこに全部出すからね……ぐぉっ……!」

 

 ぶびゅるっ♥ びゅるるっ♥ びゅるっ♥ ぶびゅるるるるぅぅぅ……っ♥♥♥

 

「ん゛ぁああああっ♥♥♥ あ……っ♥ はあぁっ……♥ 赤ちゃんの部屋にいっぱい入ってるのが分かるよ……♥ ふふっ、私の種乞い作戦に引っかかるとはね……♥ これでもうあなたは逃げられないよ♥」

 

 お腹の上を撫で回したトモは男にチンポを引き抜かせると、まだ震えている脚をベッドに下ろしてがに股になり、ぶびゅっと吹き出す精子の塊を見せつけ、小悪魔のような笑みを浮かべているのであった。

 

 

 

 

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