兄のスマホ見てるだけじゃなくてブクマしてるのがエロサイトなの知ってる娘…。
次はやる気あれば書きかけのスマ○ラネタか書きかけのモンストルシファーかアンケのやつ書きたい。
竿役の読み方はお好きにどうぞ。
「ただいまー。って、誰もいないんだっけ……」
こんにちは、白銀圭です。
引っ越して自分の部屋を貰った私はようやくプライバシーを確保できました。自分の机に自分のタンス、自分のクローゼット……全て一人で使い放題!
当たり前のことが当たり前に享受できる……こんなに幸せなことはないですねっ! 中○生にもなって一緒の部屋だなんて、普通の兄妹だったらあり得ませんよね……。学校で友達にそれとなく聞いたときも「そんなのあり得ないでしょ」って返されましたし……。
それこそ、私たちと似たような家庭の事情がなければあり得ません。過ぎた話なのでもう気にしてはいませんが……一人部屋を満喫する毎日です。
そんな私ですが、今ハマっているものがあります。それがこれ……。
『KEIちゃんの配信キター』
『今日は何するのー?』
『マジ可愛い』
『マスク可愛いね』
動画配信です。昨日のアーカイブを見直して、改善点がないかチェック中です。お父さんの配信に映ったのをきっかけに始めてみたら、自分が思っているよりも多くの人が見に来てくれました。
色々なゲームや日常生活での話をしているだけでスパチャを貰えるのは正直ありがたいです。い、一応、アルバイトの範囲内で済ませていますが……まだ戻れると思います……!
本当に戻れなさそうなのは……♡
『keiちゃんのオナニー配信きたあああ』
『うおおおおおお』
『今日のパンツ何色?』
とあるライブ配信サイトの、アダルトライブ配信です♡ もちろん今もナマ放送……♡ いつもシているオナニーをみんなに見てもらおうとなんとなく始めたら……ハマっちゃいました♡
「こんにちは♡ 今日も始めていきますね♡」
『はーい!』
カメラの位置を調整し、私は首から下が映るようにしてから立ち上がります。焦らすように脱いでいくのがポイントだけど、男の人は早く脱げと急かすばかり……♡ だけど「そんなことじゃ女の子にモテないぞ♡」とアドバイスすると、素直になってくれます。
男は下半身で物事を考えているとはよく言ったものですね……ふふ、私もご褒美をあげないと……♡
「よいしょ……はいっ♡ 今日のおぱんつです♡」
『うおおおおおお縞パン!!』
『しましまぱんちゅ!!』
『すーはーすーはー!!』
配信用に着ているワンピースのスカートを捲りあげると、今履いている黒と白のショーツが晒されてコメントが大盛り上がり♡
正直気持ち悪いなって思ったりもしますが……心の奥底では喜んでいる自分がいます♡ 身体もおまんこのちょっと上の方……子宮のある位置がきゅんっ♡ と疼いてしまうのでおあいこでしょうか♡ こんなイケないことをしちゃっているのですが……顔は映していませんし、そう簡単にバレたりはしませんよね♡
「今日はどうして欲しいですか?」
『オナニー!』
『オナニー!』
一斉に自慰行為を求めてくる視聴者のコメントに背筋がぞくぞくします……♡ この人たちは女子○学生のオナニーを見て興奮するんですよね……♡ おちんちんをシコシコしごいて……自分の欲望を満たすためだけにビュッ♡ ビュッ♡ ってして何も言わずに去っていく……どうしようもない方たちです♡
せめて私が満足するまでは視聴していて欲しいものですね♡
「よいしょ……♡ ふふっ、今日の下着はどうですか?♡」
『さっき見た縞パン……マジでシコい』
『うっ……』
『控えめなおっぱいも最高』
ワンピースを完全に脱いで下着姿になるともう射精してしまった人が出てきました……♡ 画面の向こう側でくっさい精液をティッシュに吐き出して……最低ですね♡ お兄ぃのゴミ箱をついでにまとめていた頃もイカ臭かったのを覚えています……というよりも、あんな部屋にいて隠せるわけがありませんよね♡
「ちょっと待ってくださいね♡」
一度ワンピースのスカートを下ろして、ショーツをするすると脱いでいきます。無言で眺める画面の向こう側の人たちが何を望んでいるかは明らかです……♡
「はいっ♡」
『うおおおおおおお!!』
もう一度スカートを捲り少しだけ陰毛の生えているおまんこを見せました♡ 下手したら人生終わっちゃうのに興奮してヤバいです♡ 一体感のあるコメントにゾクゾク♡ させられて呼吸が乱れてきちゃいます♡
「よいしょ……♡」
『すじマンコきた!』
『毛整えてるんだね』
カメラを調整しながらベッドに腰かけて、ゆっくり開脚していきます♡ ぱかっ♡ と言いながら開いたり閉じたりすると『早くしろ』と怒られちゃいますがやめられません……♡ たっぷり焦らしてからぴっちり閉じているおまんこに指を這わせて……♡
「はい、どうぞ……♡」
『やっべえっろ』
『綺麗なピンクだなぁ』
今日も無修正の中○生おまんこを晒しちゃいました♡ 綺麗だと褒めてくれるのはただのお世辞なのでしょうか?♡ へこへこ♡ と腰を動かして煽るような動作をするともっとやれと言われちゃいます♡ もちろんその前に火照って熱くなってきた身体をどうにかしないといけないのですが……♡
「ふぅ……熱くなってきちゃいました……脱いじゃいますね♡」
『順番むちゃくちゃだなぁ……えっろ』
コメントを気にせずワンピースを一気に捲り上げて縞模様のブラジャーを見せました♡ ショーツと同じで白と黒ですが、さっさと脱いじゃうので関係ないですね♡
少し膨らんできたおっぱいとツンと勃った乳首の反応は芳しくないのはやはり中○生だからですね……いつもおまんこから見せるのはこれが理由だったりします。
『ちっぱいでも需要がある』とは言ってくれますが、あんまり慰めにはなっていませんよね?
「ふぅ♡ ふぅ♡ 今日はなんだかいつもより興奮しちゃいます……♡ keiのオナニー、皆さん見ていってくれますか……?♡」
当たり前とコメントが流れてきたところで……♡♡♡
「へっへっへっへっへっへっへっ……♡♡♡」
サービス精神全開で左手でチンコキ輪っかを作ってシュッ♡ シュッ♡ とエア手コキ♡ ベロを見せながらのシコシコ素振りでドピュドピュしちゃった視聴者も多いですよね♡ 私も自分自身の淫乱な表情に興奮してお腹の奥がますます熱を帯びてきちゃいます♡
「あんっ♡ ふふっ、見てください♡ 私のおまんこ♡ もうとろとろに濡れてきちゃいました♡ 皆さんのおちんぽ食べたくて仕方ないんですよ……?♡♡♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅ……♡♡♡
ベッドに乗ってカメラの位置を調整して、脚を開いておまんこを弄りながら桃色のディルドを取り出して濡らしていきます♡ プレゼントに貰ったおちんぽの形をしたこれを挿入してずぽずぽ♡ ってシているとコメントが全く流れなくなるんですよね♡
「ふぅ♡ ふうぅ……♡ ゆっくり挿入して……んん……♡」
つぷ……ずにゅるるるる……♡♡♡
「んっお゛♡ は、入りましたね……♡ お腹の圧迫感すごいです……♡ 私のおまんこにはちょっと大きいんですけど……ぉっ♡ 広がっちゃったらどう責任を取ってくれるんですか?♡」
ずちゅ♡ ぶちゅ♡ ぬちゅっ♡
「はぁっ♡ はあっ♡ あっ♡ だんだん白く濁ってきちゃいました♡ 女の子が本気になるとこうなっちゃうんですよ?♡ 変態さんなのにそんなことも知らないんですか?♡ んぉっ♡ お、奥に当たって……っ♡」
出し入れしている内に浅くイっちゃいました……♡ 漏れ出した愛液が敷いていたタオルに溢れてえっちな臭いを発しちゃってます……♡ 早くイかないとお兄ぃが帰ってきちゃうしそろそろ……♡
ぬぢゅずぷぐちゅずちゅぶちゅ……♡♡♡
「あっ♡ あっ♡ んあっ♡ も、もうイきそうです……♡ こんなにぶっといディルド送りつけるなんて最低です♡ 私と一緒にイきたい人は合わせてくださいね……っ♡ あっ♡ ぁっ♡ いくっ♡ いくいくいく……っ♡♡♡ ああっ♡♡♡」
指を引き抜くと同時にぴゅっ♡ と吹き出したお潮がタオルの上だけでなく床に落ちて濡らしてしまいました……♡ たくさんの人に見られながらのオナニー最高です……♡ イッたばかりのおまんこを両手で開くとひんやりとした空気が膣内にまで入ってきて落ち着いてきます。スッキリした人も多いのかコメントなんかもまた流れてきました。性欲と承認欲求が満たされるのは気をつけないとやめられなくなりそうです♡
「ふぅ……今日はこれで終わりましょうか……ん?」
配信を終えようとした瞬間に部屋のインターホンが鳴り響いたので、閉じる前に玄関に向かうことにしました。ノーパンのまんまですけどちょっとくらい平気ですよね……♡
「はい、白銀ですけど……って、黒城君?」
「あ、白銀さん。なんか忘れ物してたから届けてって」
来たのはクラスメイトの黒城君で、私が落とした生徒手帳を届けてくれたみたいですね。それにしても大きいですね……クラスで一番背が高いだけあって目線を合わせるのが大変です。野球部で坊主なのであんまりタイプではないのですが……あ、そうだ♡
「ありがとう。何かお礼をしないと……」
「え。入っていいの?」
「うん。お菓子くらい食べてって」
連れ込んで配信に参加させちゃいます……♡ ゆっくりと私の部屋に向かっていると彼はそわそわし始めています。まさかついさっきまでオナニー配信していたなんて思わないですよね……♡ 興奮しちゃいます♡
「こっちだよ」
「白銀さんの部屋……って、何これ?」
「ライブ配信だよ。知らない?」
「へー、そんな趣味があったんだ……え? このピンクのって……ちょ、ええぇ!?」
戸惑っている間に制服のズボンの上から右手をすりすりさせるとおちんぽが勃起してテントを作りました。身体に見合った立派なモノは触っているだけでその硬さと大きさが伝わってきます♡ しゃがんで顔を近づけると、本能を刺激するような痛烈なおちんぽ臭が思考を塗り替えて鼻をすんすん鳴らしてしまいます♡
「すぅ……すうぅ……♡ これすっごいおちんぽ……♡ すんすん……♡ 黒城君、ちょっと手伝って欲しいことがあるんだけど、いいかな?♡」
「い、いいけど……何するの?」
「オナニー配信はしたから……セックス配信♡」
「ちょ!?」
ズボンを脱がせるとおでこにべちん♡ って生おちんぽ当たりました♡ 既にズル剥けの勃起チンポは浅黒く血管が浮くほどビキビキと硬くなってます♡ クラスの男子が「こいつのチンポでっけー」などとからかっていましたが事実のようです♡ 発育が良い彼のそれはコメントでもちらほら確認できる通り、成人男性よりも大きいサイズなのでしょう……♡ 彼を立たせたまま私はベッドに乗り、蹲踞の姿勢になってから……♡
「見て下さいこのおちんぽ……♡ 私の目元隠せちゃいますよ……♡ ピースピース♡」
「これもう配信されてんの!? しろが……むぐぅ」
「keiですよ♡」
カメラを調整して両手でピースしちゃいました♡ 名前がバレちゃいそうになりましたけどスリルかわありますね……♡ 一気にコメントが流れてきたのでチェックしていると、
『誰だその男!?』
『マジでチンポでっけぇ……』
『羨ましい』
黒城君についてばかり言及されています。私が主役なんですけど、困っちゃいますね……♡
「さっきのオナニーだけじゃ満足できなかったのでセックスしちゃいます♡ 皆さん見ていってくださいね?♡」
「ええ!? う、ぉ……」
ちゅ♡ とチン先にキスすると亀頭が爆発しちゃうんじゃないかってほどビキビキ膨らみました……♡ キンタマがググ……っと持ち上がって早くも射精しちゃうんでしょうか?♡ ゆっくりとおクチマンコの中に収納していくと、地面に打ち上げられた魚のようにビクンビクン暴れて腰が引けちゃっていて少し可愛いです……♡
「ぢゅぷ♡ じゅぷ♡ ぶぷ……っ♡ んふふ……ぢゅる♡ ぢゅぞぞ……♡♡ おひんひんひもひいぃ?♡」
「keiさんの口にチンポ突っ込んで……ヤバい、温かくて気持ちいい……」
唾液を分泌させてにゅるにゅるにすると先端から青臭くて苦い味がしてきました。射精を促進させるための我慢汁ですね……初めて舐めましたけど嫌いじゃないですし、これでスムーズに動かせそうですね♡
「んん~……♡」
ずろろろろろ……♡
「うぁ……! ぬ、抜けるって……」
「んふっ♡」
にゅぷん♡♡♡
「ぐぉっ……! ま、待って動かさないで……」
「んふふ……いやれふ♡ ぐぷっ♡ ぷっ♡ んぉ……♡ ぐっぽぐっぽぐっぽ……♡ れろっ♡ れろっ♡」
激しく頭を前後させながらベロで裏スジをいじめると、膝がガクガク笑ってしまっています……♡ 知ってはいましたが強い男の人もこうなっちゃうんですね……♡
「うぐぉ……っ!」
びゅるるるるっ♡♡♡ びゅるっ♡♡
「ん゛ん゛っ!?」
からかいすぎたのか強引に頭を押さえられてしまい、喉の奥に熱くて臭い精液を吐き出されちゃいました……♡ 引っ掛かるほどでっぷりとしたどろどろザーメン……♡♡ ごっくんしてあげると飲ませているのに興奮しているのか、柔らかくなりつつあるおちんぽがまたムクムクと膨らんでいきます……♡
「んんーぅ……っはぁ♡ ごちそうさま♡ ……ふふ、見てください。まだまだ物足りないみたいですね♡ ちゃんとおっきくシてくれないと私の目が見えちゃうよ?♡」
「そんなこと言われても……くそっ!」
「きゃっ♡」
私たちの頭だけ隠れるように押し倒されちゃいました♡ 男の人に力でねじ伏せられるの凄い……♡ んあっ♡ 無理矢理股を開かされてぬるぬるのおまんこ触られちゃってます♡ 指入ってきてぐにぐに広げられてる♡ だけど自分でもびっくりするぐらいマン汁分泌されちゃっておちんぽ受け入れたがってます♡
「ふー……ふー……ぐっ……! 今からkeiさんの処女もらいます……!」
「おまんこは逃げないので落ち着いて♡ ゆっくり、ゆっくり……♡」
にゅる、にゅるん♡♡ ……ずぶぷぷぷぷ……♡♡♡
「んっ……くっ……んあっ♡ ぴ、ぴったり挿入されちゃいました……♡ 処女卒業です♡」
「あったかくてぬるぬるで……ヤバい……」
苦しそうな彼に抱きつくとおちんぽが硬さを増していきます♡ やはり常人よりも大きいのかお腹にぽっこり浮き上がるほどの巨根らしく、コメントも盛り上がっています……♡ こんな状況で動かれたら私もヤバいような……♡
「ふんっ……! ふんっ……!」
ぬぢゅっ♡ ぶちゅっ♡ ずちゅっ♡
「んあ゛っ♡ あっ♡ あ゛っ♡ あぁっ♡ ま、待って♡ お腹ごりゅごりゅ削られてだめです♡ おまんこ広がっちゃってます♡」
腰を掴まれての乱暴なピストンに抵抗する意思を奪われ必死に枕を握ることしかできません♡ さっき自分でシていたよりも遥かに気持ちいい感覚がゾクゾクと駆け昇ってきて脳がおかしくなっちゃいそうです♡♡♡
「こ……これがっ♡ うあ゛っ♡ あ゛っ♡ アクメ……っ♡ 本物おちんぽ……すご……い゛ぃっ……♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ーっ♡」
「ちょ、キツ……!」
自分の意思を無視してぎゅっ♡ と締め上げると黒城君の顔が苦しそうになりました……♡ 私ことを味わい尽くしたいのか射精を我慢している様子です……♡ 男の子の臭いがたっぷりする汗をぽたぽた垂らして……♡
「我慢は身体に毒だよ? 早く射精してっ♡」
「な、中はまずいって……うぉっ!」
びゅるるるるるっ♡♡♡ ぼびゅりゅりゅりゅっ♡♡♡
「あっあっあっ♡♡ あ゛つっ♡ あついですっ♡ 精液注がれちゃってます♡ これすごっ♡ 生おちんぽがこんなにすごいだなんて知りませんでした♡ びゅーびゅー頑張って♡ もっと射精してっ♡」
我慢できなかったのかあっさりと中出ししちゃってます♡ 射精している隙だらけな彼のキンタマをもみもみしてあげると倒れ込んできて危うくキスしそうになって……♡
「「んむっ♡ ぢゅる♡ じゅぷっ♡ れろ、れろぉ……♡ んむぉ♡ ぢゅぷ♡ ちゅぷ♡ ちゅ♡ んちゅっ♡」」
事故が発生しちゃいました♡ 大人のキス……♡ べろちゅー……♡ 動画でしか見たことないえっちなキス……のーみそがとろけてなんにもかんがえられなくなりゅ……♡
「っはあ……はぁ……きゃっ♡」
言うことを聞かない身体を持ち上げられてしまいカメラに背を向ける騎乗位姿勢になると、再び硬くなったおちんぽをお腹の上に当てられました。私のおまんこでは包めそうにないサイズでしたが挿入されていたので大丈夫なんです……よね……?♡
「わ、私の方から動くから……あんっ……♡ す、滑って上手く入りません……♡ で、でもこれ、やっぱり入らなような……♡」
ごちゅんっ♡♡♡
「~~~~~っっっ♡♡♡ っは、はっ、っは……♡♡♡ おちんちん……♡ お、お腹に浮き上がっちゃってる……♡」
仰け反ってしまい危うく顔が見えそうになっちゃぃした……♡ 内臓が持ち上がってるんじゃないかって思えるほど深く突き刺さっているからか、ボッコリ浮き上がっています……♡ そのまま上半身がふらふらと支えきれなくなりそうだったので黒城君の胸板に倒れ込むと彼は私の太ももを掴んで……♡
「ふんっ! ふんっ! ふんっ!」
ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡
「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ♡ だめです♡ おまんこの奥叩いちゃだめですっ♡ ~~~っひ♡ んあ゛っ!?♡ そこ弱いんです♡ お願いですいじめないでくださいっ♡ あ゛、ぁああぁあああ♡♡♡」
全力で突き上げてきて頭が真っ白になっちゃいました……♡ 視界がぐるんっ♡ てなりそうなほどの強いアクメに勝手に潮吹きしちゃって黒城君の顔にかけちゃいました……♡ で、でも気持ちよかったです……♡
「膣内すっごいうねる……くそっ!」
「んあ゛っ♡ ま、まってこの体勢逃げられなくなっちゃ……あ゛ーーーっ♡♡♡」
全体重をかけられて彼の身体にしがみつくことしかできなくなっちゃいました……♡♡♡ 本気で女の子を気持ちよくさせる種付けプレスで妊娠させようとしてるっ♡♡♡
「ん゛ぃ゛っ!?♡ な、なんでまだ動いてるんですか♡」
「そろそろイけそうだからもう少しお願い……そうだキスするから!」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「んむぐぅっ♡♡ きふ、ひゅればいいわけりゃないんれふよ……♡♡ っあ゛♡ お゛も……い゛っ♡ ナマはだめ、れふ……♡ はりゃまされひゃいます♡♡ られかたしゅけて♡ たしゅけてくらひゃいいっ♡♡」
「うぉ……射精るっ!!」
ぼびゅんっ♡♡♡ ……びゅるっ♡ びゅるるっ♡♡ ぶびゅりゅるるるるるるるぅぅうううっ♡♡♡
「んむぅうううっっっ♡♡♡ っはぁ~~~♡♡♡ しぇーひれへりゅ……♡ わらひのおふれ……♡ あちゅい……♡」
「はぁっ、はぁっ……ごめんkeiさん……中出ししちゃって……」
「い、いいから抜いてくださ……んぉっ♡」
ずるんっ♡ と引き抜かれたおちんぽに掻き出された白濁液がぶびゅっ♡ と飛び出てシーツを汚しました。配信はまだ止まっていないので濡れちんぽで目隠しをさせてから、精液が溢れ出てくるおまんこを広げて見せつけます♡
「はぁ……♡ はぁ……♡ き、今日の配信はこれで終わりです♡ それでは皆さん、また来週にお会いしましょう……♡」
配信を止めて立ち上がると、黒城君はベッドの上で正座していました。
「どうしたの? 正座なんてしなくていいのに……」
「白銀さん、本当に大丈夫?」
「うん。赤ちゃんとか心配しなくていいよ」
「そうなんだ。ピルとか飲んでれば基本大丈夫って聞くけど……」
「気持ち悪いなぁ……分かってても普通女の子にそういうこと聞かないよね? 頭が良いことをもっとべつのことに有効活用したら?」
「う……ごめん……」
……ちょっとキツく言い過ぎたかもしれません。そうですね、とりあえず……。
「そこに寝転んで。協力してくれたお礼に掃除してあげるから」
「えっ? ちょ、あっ……」
「はぁむ……♡ れろれろ……♡ ぐぽっ♡ ぶぷっ♡ ぢゅる♡ んんぅ~♡」
「白銀さんそれヤバ……うあっ!」
何度か彼のおちんぽを堪能してから帰ってもらいましょう♡♡♡