※この作品はR-18です。

いろいろえろえろ   作:木板騙矢

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素直にオリ主といちゃいちゃさせようかと思ったけど気付いたらぴえヨンが竿役になってました


裏・ぴえヨンブートダンスで有馬かなと星野ルビーがヤるやつ(推しの子)

 

「裏・ぴえヨンブートダンス……スタートぉおおおお!!」

 

「くっ……なんでこんなことに……っ!!」

 

「まぁまぁ、これくらいなら楽勝っしょ……!」

 

 ひょんなこと(年収一億の男を動かすのに無料なわけないでしょと言われた)から再び耐久ダンスをすることになった有馬かなと星野ルビーは、汗だくで疲弊した身体を起こして、踊りを始めていた。

 

 今度は二人を前面に押し出してくれるということで、二人はとびっきりの笑顔をカメラに向ける。ぴっちり張り付いているシャツやスカートの下のスパッツ、下着まで蒸れて汗だくで不快感はあるが、我慢しながらアイドルらしく振る舞っている。

 

「よーしっ、それじゃあ鍛え上げた筋肉を見せる時が来たネ!! 服を破れよマッスル!!」

 

「……へ? ちょおぉおおおおっ!? な、なにしてんだこの変態!!」

 

 すると唐突に背後へ移動したぴえヨンにより、数秒で衣服を剥ぎ取られ全裸になったかなは、きょとんした後に視線を真下に向けて赤面すると、乳首とおまんこを隠すように両手を動かす。

 

「大丈夫! 後で僕が弁償するから!!」

 

「そういう問題じゃねえだろ!?」

 

「いいからいいからバンザイ!!」

 

「のわぁああああああッ!? み、見るな見るなぁ!!」

 

 強制的にバンザイさせられたかなは、ぷるんと揺れる汗だくのおっぱいや、引き締まりながらもむっちりしている太もも、そして何に備えていたのか分からないが、きっちり剃っているおまんこを晒す。

 内股になってもじもじして隠そうとしていると、お尻がぴえヨンの筋肉並みに硬いデカマラにぶつかって、太ももの付け根の隙間にぬるんと挿し込まれる。チンポがブーメランパンツを突き破っていたのか、床には破けたそれが落ちていた。

 

「うんうん、かなちゃんはアイドル志望だけあってえっちな身体してるね! 感度はどうかな~?」

 

「んぁあっ♡♡♡ ちょ、いきなり胸に触んな……っ!! それにチンポをビクビクさせんな……アンタも踊ってないで止めろ!!」

 

「まぁこれから枕することとかあるかもしれないし……ほら、フルヌード写真集とか!!」

 

「ないだろ!! ただのAVだろこれ!! 企画モノかよ!! ちょ、まっ……!?」

 

 かなは踊り続けるルビーに助けを求めるが、鋭いツッコミを笑われるだけで相変わらず身動きが取れない。そうしている間にもパッと手を放したぴえヨンによってフルネルソンを仕掛けられてしまい……。

 

「十秒でイける天才子役! 有馬かな強制絶頂!!」

 

 どっちゅんッ♡♡♡

 

「ん゛お゛……っ♡♡♡ お゛ぉぉ……っ♡ これ、やばいぃ……♡♡♡」

 

 一気に膣奥までねじ込まれたぶっといチンポによって十秒足らずでイかされたかなは、唸るような獣声を発して白目を剝きそうなりつつ、ぶしゅっと潮を吹いて盛大に床を濡らしていく。

 

 子供の頃から重圧のかかる生活をしていた彼女がストレスを発散する手段にオナニーを選んだのは、それこそ何年も前の話。ぴえヨンのデカマラをすんなり受け入れたのも日頃からディルドなどで拡張していたからこそ成せた技である。

 

「チンポをぶち込んだら即ピストン!! フンッ! フンッ! フンッ!」

 

 どちゅっ♡ ぼちゅっ♡ ごちゅっ♡

 

「ん゛ぉっ♡♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ほぉ……っ♡♡♡ う゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛ぉおっ♡♡♡」

 

 必死に抵抗しようとするかなではあるが、屈強な男によってがっちり決められたフルネルソンから逃れるのはまず不可能であり、ディルドよりも硬いチン先で何度も膣奥を殴られ本能のままに嬌声を上げる。たっぷり飲んだ水分を放出するように汗をぽたぽた垂らし、真上にイキ潮を吹いては幸せそうなアクメ顔を見せている。

 

「ピタッと止めて深イキアクメ!!」

 

 ぬぢゅんっ♡♡♡ グリグリグリ……♡♡♡

 

「ん゛お゛ぉおお……っ♡♡♡ ま゛へ……♡ ほれ、まっへ……♡ ん゛ぎっ……ひぃぃぃ……♡♡♡」

 

 ポルチオへのディープキスで脳みそにバチバチと弾けるような電流を浴び思考をショートさせられたかなは、降参するようにぴえヨンの肩を叩いてタップする。もちろん認められず彼女は結合部からねっとりした本気汁を垂れ流すと、下りきった子宮口をパクパクと開き子種を要求する。

 

「早く、イけよ……ッ♡♡♡ お゛ぅっ♡ ぅおっ♡ お゛ぉっ♡ イグッ♡ イッぐ……♡ っぐぅうううう……♡♡♡」

 

 再び身体を上下させられズポズポとチンポを抽送されると、かなはこれでもかとおまんこを締め上げる。それに合わせてぴえヨンもガッチリとフルネルソンを決め直すとすぐに腰を上へと振って、ぬるぬるの肉襞をチンポで堪能させてもらってからキンタマを収縮させた。

 

「ふん……っ!!」

 

 ぼびゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡

 

「ん゛あぁあああああっ♡♡♡ あ゛ぁあぁぁ……っ♡♡♡ はぁっ……はぁっ……♡ この……っ♡ 躊躇せずに生で出しやがってぇ……♡」

 

 脚をピンと伸ばしてもう一度絶頂したかなは、注がれる熱いザーメンに打ち震えゆっくりと全身を弛緩させていく。表情は明らかに苛立っているが、力強いオスの力で犯される感覚が早くもクセになりそうになっている。

 

「お疲れ様かなちゃん!! いやぁ、口は悪いけどおまんこは最高だったネ!!」

 

「ん゛ぉっ……♡ くっ……確かに、気持ち良かったけど……!」

 

 ずるんとチンポが引き抜かれると膣口からぶびゅっと白濁液を吹き出し、彼女は床に寝かされて余韻に浸る。作り物とは違う本物のデカマラのせいか下半身がガクガクと震えて立てず、そのままぜぇぜぇと荒い呼吸を整え始める。

 一方でぴえヨンは隣にいたルビーの背後に立つと、シ足りないとばかりにチンポを勃起させた。

 

「続けていくよー! ルビーちゃんの好きなプレイは!?」

 

「えっと……駅弁ってやつ? ぴえヨンにされるならそれがいい的な……ひゃっ!? あはは、早脱ぎさせられちゃったー♡」

 

 かなと同じように衣服を剝ぎ取られ一瞬の間に全裸になったルビーは、身長に見合った健康的でエロス溢れるメスの身体を晒す。笑いつつも少しばかり恥ずかしがっているが、かなよりもスタイルが良いのは確かで、おまんこの上部にはうっすらと陰毛が生えており、ピンク色の乳首もぷっくり膨らんでいる。

 

「それなら任せて、僕にしっかりと抱きついていてネ!!」

 

「えっと……こんな感じ? わわっ!?」

 

 中腰になったぴえヨンの両肩に腕を回すと身体が持ち上がり、ルビーは両脚を彼の後方でクロスさせて落ちないようにする。お互いに汗だくになっている身体からはオスの臭いとメスの香りが放たれており、たっぷり運動した後なのですぐにムラムラして発情させる。

 

「あははっ、これ思ったよりも恥ずかしいかも……でもまぁ、顔は見えないし! 続けちゃって!」

 

「それじゃあ挿れるヨ!!」

 

 ぬちゅぬちゅ……ぬるるるるぅ……♡♡♡

 

「んんっ……はぁぁあああん♡♡♡」

 

 ルビーはすんなりとおまんこに挿入されたのを確認すると、彼の胸板におっぱいを押し付けてくねくねと動き、膣内が押し広げられる感覚に慣れていく。ぬぷぬぷと根元までみっちりとハメ込むまで何度も下半身をよじらせ、しばらくしてからクロスさせている脚を開いて彼が動きやすいように体位を整える。

 

「それじゃあルビーちゃん、動いても大丈夫カナ~?」

 

「うんっ……♡ いっぱい気持ちよくして欲しいなって……♡ あっ♡ ぁっ♡ あっ♡」

 

 甘えるような声を発したルビーの要求に応えてピストンが始まると、彼女は我慢をせずに嬌声を漏らしていく。かなとは違いゆっくりしていて、未だ余韻に浸っている彼女は自分の時とプレイの激しさがだいぶ違うと、不満気に頬を膨らませる。

 

「激しくしていくヨ~」

 

「あんっ♡ ん゛っ♡ んっ♡ んんっ……♡ ちょっと気持ちよすぎて……♡ 余裕ないかも……♡ んあっ♡ あっ♡ あぁっ♡」

 

 パンパンと卑猥な音がスタジオに鳴り響き、弾けるように汗が滴り落ちていく。ルビーのサイドテールや胸もゆさゆさと揺れており、その激しさ映像の向こうにも伝わるように全身で体現している。

 

「ルビーちゃんの顔も見せないとネ!!」

 

「へっ……? やっ、ちょ……♡ カメラを意識すると、かなり恥ずかしいかも……っ♡ ん゛あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁあっ♡」

 

 横顔が見えるようにするとルビーは俯きながらもおまんこをみちみちと締め上げ、ただでさえキツイ膣襞を強い快楽を求めて擦り付ける。

 

「もっと奥まで挿入できるカナ~?」

 

「んんッ……ぁぁあああっ♡♡♡ ぴえヨンのおちんぽやっばい……♡ 深いトコに当たってきもちー……♡ あ、キスしてもいい?♡」

 

 彼女はしっかりとしがみつくと彼の覆面の口元だけを器用に破ると、ぷるぷるの唇を押し付ける。上下の口でするキスのお陰でどんどん繁殖欲が高まっていき頭がぼんやりとしていく。

 

「んぅっ♡ んむっ♡ んちゅっ♡ ちゅうぅ……っ♡ ぇろ……れろ……♡ んんぅ……♡ ぁんっ♡」

 

 ねっとりとベロを絡ませて唾液の橋を作っていると、お尻をむぎゅっと握られたルビーは喘ぎ声を発する。膣内にずっぽりハマっている肉棒がビキビキと硬くなっていき、先っぽを自分専用の生オナホにしようとしているのが感じ取れた。

 

「ピヨピヨピヨ~!!」

 

「わわっ、ぴえヨン暴走モード!? んあっ♡ あっ♡ あっ♡ すっご、どんどん激しくなってる……っ♡ これっ♡ マジで♡ ヤバいかも……♡ ん゛っ♡ ん゛ぅっ♡ ん゛ぁあっ……♡ そこ、やっばぃぃ……っ♡」

 

 オスの生殖欲求を剝き出しにしたガン突きピストンを浴びるルビーは、放心しながらもしっかりと抱きついて子種をせがむ。

 

「ピヨ……ッ!!」

 

 びゅるるるるるっ♡♡♡ どびゅるるるるっ♡♡♡

 

「ん゛あぁぁああああっ♡♡♡ あぁぁ……っ♡♡ あっはは……中に出されるのあったかー……♡」

 

 中出しされると同時に意識を手放したルビーは、子宮へビュルビュルと注がれるザーメンにぶるりと震える。べったりと髪の毛をこめかみや首筋に張り付けつつも、セックスを楽しんだのか満面の笑みを浮かべている。

 

「ん゛あっ……♡ はぁ……はぁ……♡」

 

 ぬぽんと引き抜かれて床に寝転んだ彼女は、そのままぐったりして身動きが取れそうにないと伝えた。

 

「それじゃあ次はベッドに移動しようネ!!」

 

「なっ……!? またするのかよ!! はーなーせー!!」

 

 一方ですでに息も整えていたかなは、ぴえヨンにヒョイと担がれポカポカと肩を叩くが、屈強な肉体を誇る彼に通用するはずなく隣の部屋のベッドに放り投げられると、顔面から枕に突っ込む。すぐに身体を反転させて仰向けになると、彼が録画を始めているのに気が付いた。

 

「自己紹介の練習ダヨ」

 

「え、えぇ……? えっと……これからぴえヨンのおちんぽで、いっぱいおまんこを気持ちよくしてもらいます……♡ 的な……?」

 

 かなはまんぐり返しをして左手でむにっと割れ目を開くと、ぽっかり空いている膣内を見せながら右手でピースサインを作り、目元を隠す。アダルトビデオのパッケージでも撮るかのような仕草ではあるが、カメラを調整していた彼は腕を組んで首を傾げていた。

 

「普通に自己紹介して良かったんダヨ?」

 

「んだよそれ!! AV風じゃないのかよ!! くらいやが──ぶふっ!?」

 

 思わず枕を掴みぴえヨンへと投擲するかなだったが、倍の勢いで顔面へと投げ返されて倒れ込む。その隙を突いた彼はシュバッとベッドへ飛び乗ると、ムキムキの腕で彼女の股を閉じさせないように押さえ付けた。

 

「ちょま、なにする気……ん゛ぅお……っ♡♡♡ ん゛あぁあああああっ♡♡♡」

 

 そのままぬちゅんと右手の中指薬指をねじ込むと、激しい手マンで膣内を掻き回し始める。かなも必死に下半身に力を入れて両手で腕をどかそうともがくが、ぐちゅぐちゅとGスポをほじくられるだけで真上にぷしゃぷしゃと噴水のように潮を吹いては、ベッドや床までを濡らしていく。

 ストレスを発散するような絶叫アクメはプロのセクシー女優顔負けの演技で、撮れ高もバッチリである。

 

「はぁっ……はあ゛っ……♡ この……ッ……。人の弱いトコばっかり攻めやがってぇ……♡」

 

「でも気持ち良かったんだよネ?」

 

「っ……そうだけど……♡」

 

 悔しがりながらもおまんこをヒクヒクさせるかなは、ガクガク震えて力の入らない下半身やピンと勃ったままの乳首を見下ろして汗を拭う。余韻に浸っている彼女だったがぴえヨンはその間にスッと入ると両膝を掴み、チンポをべちんと下腹部へ叩き付けた。

 

「んんっ……♡ 今度は優しくしろよな……ぁっ……んぁあっ♡」

 

 想定の範疇だったと微笑むかなは、枕を両手でしっかり握ってぬるんと入ってくるチンポを受け入れると、ぽっこり浮かんでいる下腹部を見下ろす。バキバキに勃起しているデカマラはくっきり浮かび上がっており、軽く腰を動かすだけでぬちゅぬちゅと結合部から卑猥な音が響く。

 

「な、なんか言えよ……はぅんっ♡ そこ、やめろ……ぉっ♡♡♡」

 

 静まり返っている部屋なだけあっていやらしい水音は彼女を興奮させる。自分から下半身を前後させスローセックスを楽しみ、膣天井をぐりゅんと亀頭で押し込まれるだけでおちょぼ口になり、蕩けるようなイキ顔を惜しげもなく晒す。

 

「ふんッ……!!」

 

 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡

 

「ん゛ぁあっ♡♡♡ はぁ……はぁ……♡ ちょ、のしかかってくんなし……重いんだよ……っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛ぁっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イック……♡ ……あ゛ぁあっ♡」

 

 硬いオスの身体に潰されるようにのしかかられると、かなは甘えるようにだいしゅきホールドをして密着をする。汗だくでムワッとしたオスの香りはクセになりそうなほどに心地よく、どんどん愛液が溢れていていつの間にかお尻の下のシーツがぐっしょり濡れていることに気が付いた。

 

「ん゛むっ……♡ おま……私のファーストキス……♡ むぐ……っ♡ んぢゅ、ぢゅむ……♡ ぇろ……れぇろ……♡ ン゛ふぅ……ふぅ……♡」

 

 先ほどルビーがシていた時よりも激しいベロチューキスではあるが、かなはそれに完璧に応えるように舌を絡ませる。彼女の年齢からすれば考えられないようなキステクには、ぴえヨンもやっぱりセクシー女優の方が向いてそうだと言いたくなったが、プロ意識の高さ故に竿役に徹している。

 

「フンフンフン……ッ!」

 

 パンパンパンパンパン……ッ♡♡♡

 

「ん゛ん゛っ♡ むぐっ♡ むぉっ♡ んぉぉ……っ♡ ん゛ぅっ♡ んんっ♡ んむぉ゛っ♡ ふぉおっ♡♡♡」

 

 がっちり頭を掴まれながらの杭打ちピストンにかなはメロメロになってしまい、すでにいっぱいになっている子宮に頑張って隙間を作り、新鮮なザーメンを受け入れようとパクパクと開かせる。よだれのように本気汁を垂れ流しつつクチをむちゅっとチン先に噛みつかせ、いやしく精子をせがんでいる。

 

「……ッ!!」

 

 ぶびゅるるるるるっ♡♡♡ ぼびゅびゅっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡

 

「……ん゛ぅぅうううううっ♡♡♡ ん゛ん゛ん゛……♡♡♡ ンぅっ……んむぅ……♡」

 

 望んだタイミングでしっかりと中出しさせられると、かなは唇を塞がれたままアクメし、背中に爪を立てて力を入れていく。ぴったり重なっている二人は生殖器以外の機能を停止させたように動かず、しばらくしてからキスを再開し、お互いに下半身を動かし結合部をねちねちと鳴らした。

 

「フー……お疲れ様、かなちゃん!!」

 

「ん゛お゛っ……♡ っはぁ……はぁぁ……つっかれた……」

 

「おわっ!? 二人とも、まだシてたんだ……」

 

 チンポがずるんと引き抜かれると同時にルビーが部屋に入って来て、浮かび上がっているぴえヨンの尻とかなのおまんことの隙間から、顔をひょいっと覗かせる。かなはにんまり微笑む彼女から顔を背けるように横へ倒すと、二人の会話に耳を傾けることにした。

 

「今日はこれで終わり?」

 

「ンン? ルビーちゃんもシたいのカナ?」

 

「もう一回くらいシよっかな……ベッドですんのもめっちゃ気持ちよさそうだし……♡」

 

 すでに下着を着用していたルビーではあったが、かなが未だに足を開いたまま白濁液を垂らしているおまんこを見ているともじもじして内股になる。ほんの少しだけ悩んではいたが、すぐに全裸になってベッドへ飛び乗ると四つん這いになった。

 

「バックでシてみたいかも♡」

 

「任せて!!」

 

「きゃっ……♡ えっと……これ、録画してる感じだよね……あんっ♡ やっ……お尻撫でられるの、恥ずかし……ん゛あ゛っ♡」

 

 ルビーは身体を持ち上げられて位置を変えられると、ゴツゴツした指に太ももやお尻を触られ悶える。まだ成長の余地がある桃尻をむにゅっと力を入れて握られたり、むんずと掴まれてアナルやおまんこを見られたりと、じっくりと身体を弄ばれる。すぐにチンポをぶち込まれると思っていたがそうではなかったので、羞恥心に襲われ身体が燃えるように熱くなり、乳首もピンと勃っていった。

 

「ルビーちゃんはお尻にほくろがあるんだネ!」

 

「えっ、うそ!? ちょ、マジで恥ずかしいんだけどぉ……んぉっ♡ そ、そこにあるのは分かったから……んぅうっ……♡ は、早くシようよ~……♡」

 

 ほくろがある場所を指し示すようにアナルの縁をなぞられたルビーは、顔を後ろに向けて誘うようにお尻を振っていく。それから股の下に右手を差し込みくぱっと割れ目を開いて、たっぷり濡れている膣口を見せつけた。

 

「あっ……♡ おちんぽが当たって……んんっ……ぅぅううう……♡♡♡」

 

 我慢できずにルビーがお尻を下げるとぬちゅっとチン先が触れ合って、吸い付くように挿入されていく。三回シたとは思えない硬いオスマラが狭い膣穴をこじ開けてすんなりと根元まで入っていき、生オナホ特有の感触をたっぷり与える。

 

「いきなりだけど質問コーナー!」

 

「ん゛っ♡ んっ♡ んあっ♡ い、いきなり過ぎでしょ……♡ んっ、やっ、あっ……♡ ぅっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 パンパンとバックでの交尾が始まった音が鳴り響き、惚けながら堪能していたルビーだったが、唐突な企画に困惑する。もちろん腰振りは止まっておらず、尾骨を突き上げるようなピストンで膣奥を小突かれており、まともに受け答えはできない状況である。

 

「ルビーちゃんはオナニーとかするのカナ?」

 

「んぁっ♡ あっ♡ あっ♡ えっと、たまにはするかな……♡ やっ♡ ぅっ♡ あっ♡ ストレスとか、溜まってる、ぅ゛っ♡ 時に、したり……♡ んぁんっ♡ なんかこれ、恥ずかし……っ♡」

 

 おっぱいをぷるぷると揺らし髪を乱れさせるルビーは、質問に答えつつもしっかりとおまんこを締め上げてセックスを楽しんでいる。言われるがままにウィンクをしてピースをしたりと、ノリノリの様子を演出する。

 

「それじゃあ次は、攻められるのと攻めるの、どっちが好き?」

 

「んっ♡ んっ♡ んぁっ♡ ど、どっちだろ……♡ される方が、好きな感じかも……あ゛んっ♡♡♡ お、お尻叩かないでよぉ……んお゛っ♡♡♡ っお゛♡ ぅあっ♡ あぁっ♡♡」

 

 ばちんとお尻をひっぱたかれてピストンを浴びせられると、ルビーはおまんこをぎゅっと締めて、明らかにマゾであると伝える。カリ首で膣襞をぞりぞりと擦られるだけで喘ぎ声と共に本気汁を排出し、ぬくぬくの生オナホでチンポをシゴいていく。

 

「次で最後ダヨ! 中と外、どっちがいいカナ~?」

 

「急にそんなこと言われても……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ なかっ♡ ナカでいいからこれ以上激しくしないでっ♡ あっあっあっ……♡ 激しくてだめっ……♡ イクっ♡ イクっ♡ イく……ッ♡♡♡ ~~~っっっ♡♡♡」

 

 びゅるるるるるっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡

 

「ん゛あぁああああああっ♡♡♡ あぁあぁぁ……っ♡♡♡ やっ、イクのとまってくんない……っ♡ ん゛あっ……♡ ぁぁぁ……っ♡♡♡」

 

 シーツをきゅっと握りビクビクと全身を痙攣させ、カメラに向かってとびっきりのイキ顔を晒したルビーは、最高のタイミングで子宮へとザーメンを注がれる。そのまましばらく放心してじょばじょばと潮を吹いて、内股をぐっしょり濡らしていった。

 

「疲れたピヨ……それじゃあ二人とも、最後にもう一度自己紹介してくれるカナ?」

 

「れぇぇ……♡ んちゅ♡ ちゅむ♡ ちゅぅぅ……♡ ありま、かな……♡ 十秒でイったクソ雑魚マンコれす……♡」

 

「ちゅぱ♡ ちゅぅ♡ んちゅ♡ ほしの、るびぃ……♡ いっぱい気持ちよくさせられちゃいましたぁ……♡」

 

 へばっていた彼女たちはゆっくりと身体を起こすと、仰向けに寝転ぶぴえヨンの股ぐらに顔を近付け、ふにゃふにゃになったチンポが倒れないようお互いの唇で支え、お掃除フェラに励むのであった。

 

 

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