いちゃらぶというか旅人ハーレムだけどそっちを影ちゃんと沙羅さんにするぜ。その前に催眠夜蘭が書き終わるかもしれねぇ。
第一幕 情け無用の搾精編
「ひぃいぃいいい!! た、助けてくれぇ!!」
男がとある村の中を走っている。理由は雷電将軍が突如発した、おちんぽ狩り令から逃げるためである。
なにが原因かは定かではないが、国中を混乱させているのだけは確かなのである。
「逃げられませんよ」
「うわぁっ!?」
背後から唐突に現れた雷電将軍に峰打ちされ、男は近くの廃屋の中へと頭から突っ込む。勢いのせいで身体が思うように動かなくなり、仰向けに寝転んだまま立ち上がれない。
「私の手を煩わせないで下さい」
「うあぁ……」
そこに刀を持った雷電将軍が近づき、蔑んだ瞳で見下ろし、刃を翻して衣服だけを細切れに。裸になった男は生命の危機を感じ、チンポをこれでもかと勃起させていく。
男が恐怖を覚えるのも仕方がない。なにせおちんぽ狩り令にあった男は皆、彼女の手によって再起不能にさせられているのだから。
「動かないで下さい。すぐに済ませますので」
「ぐぅぅ……!!」
ギリギリと歯を食い縛り悔しさが溢れる一方で、雷電将軍という極上のメスを前に男の興奮は収まらない。誰もが憧れる美人の将軍様。そんな彼女が奉仕するようにしゃがんでキンタマに顔を近づける。
「なるほど……他の方よりも子種を多く保持しているようですね。すんすん……オスの臭いも凄まじいです。これほどのおちんぽに出会ったのは久方ぶりです」
雷電将軍は鼻息をぶつけながらチン嗅ぎを繰り返し、陰嚢をその細く白い指でたぷたぷと弄ぶ。それだけで男は抑えきれずにグツグツと精子を製造してしまう。透明な我慢汁がチンポの割れ目から溢れ、彼女の細めた瞳に捕捉される。
「くそぉ……!」
「そろそろ私からは逃げられないと学習して欲しいものですね……ちゅっ……ぶぷぷぷ……」
チン先にキスを施しゆっくりと咥え込んでいく雷電将軍。男根を咥えるという普通ならば嫌悪感を抱く行為であろうが眉一つ動かさず、髪をかきあげながら唾液をたっぷり分泌させた口マンコに根本まで送り込み、すぼめていく。
それだけで男は、雷電将軍が稲妻中の男から精子を搾り取りつつあるというのはデマでもなんでもないと実感させられる。こんなフェラに耐えられるわけがないと……動く前から感じた。
「ぶぷぽっ、ぐぽっ、ぢゅぞぞっ……んぶっ、ん゛んっ、ぐぶぷっ……ぐっぽぐっぽぐっぽ……」
「うぐぁ、ぁぁっ……!」
男は射精を我慢しようとするが、ねっとりとしゃぶりつきながら頭を前後させる雷電将軍のバキュームフェラに精液がせり上がる。どうすればいかに早く射精させられるかを完全に把握しているドスケベフェラチオに、思考力はどんどん下がっていく。
「ぐぷぉっ、ぶぽぉっ、ぶぉっ……はやふらひらひゃい……ぢゅぽじゅるるるぅぅぅ……」
「んひぁぁぁっ……」
辛うじて手を伸ばして頭を押さえようとするも、雷電将軍の動きを止められるわけがない。彼女の頭の動きは加速していき精液をぶっこ抜こうと上目遣い。彼女の品の無いフェラ音に男は限界を迎え……。
「ぐっ、ぅぅううう!!」
びゅぼっ、びゅるっ、ぶびゅるるるるる!!
「ん゛ぶっ……。んく……んく……んぅぅ……」
愛している嫁に中出ししようとした、三週間もの間溜め込んだザーメンをあっさりと雷電将軍にぶちまける。彼女はそれを押収するように一滴も漏らさず飲み込んでいき、口元を拭った。
「さて、次はパイズリです。覚悟はいいですか?」
それから胸元に手をかけると、たわわに実っているおっぱいをばるんと放り出した。嫁よりも柔らかそうです大きく、乳輪や乳首の綺麗さもまるで違う。それだけで、男の射精したばかりの半勃ちチンポは硬度を増していく。
「くそっ……好きにしやがれ!」
「分かればいいのです」
雷電将軍はおっぱいをだぷんと股ぐらに乗せ、チンポをその柔らかい胸の谷間へと挟み込んでいく。ジト目で男の様子を伺いながら軽く上半身を動かし、再び抜くために興奮させていく。
「ぐっ……うぅっ……」
「そろそろですね。他愛のないものです」
にゅぷっ、ぬぷっ、ぷぷっ。
最初は手を使わずに攻めていき、自然なパイズリでチンポを刺激していく。我慢汁を馴染ませ唾液を垂らし、ぬくぬくのおっぱいで安心感も与えて懐柔していく。それに耐えられる男は今のところおらず、彼も苦しみながら確実に二度目の思考低下を味わっていた。
「いつでも射精しなさい。私が全て受け止めます」
「ぐっ、くそぉ……」
手を使っての左右交差パイズリに移行し、カリ首に筆舌しがたい快楽を与えていく。びりびりと脳が甘い痺れを覚え、射精のことしか考えられない情けない生き物にさせられる。極めつけにはだぷだぷとおっぱいを持ち上げては落として、ザーメンをぶっこ抜きにかかった。
「ぐっ……ぁあっ!!」
びゅるるるっ……ぶびゅっ、びゅるる……。
谷間から顔を出したチンポが白濁液を噴射し雷電将軍の顔にぶっかけ、すぐに谷間に挟まれびゅるびゅると勢いの落ちた精液を吐き出していく。二回目にも関わらず塊のようなモノが出ていて半端ないオス臭を放っているが、彼女はまるで嫌悪感を示さず即座に拭った。
「はぁ……はぁ……もうやめてくれ……」
男の哀願もむなしく雷電将軍は無慈悲に着物の裾をずらしおまんこを晒す。どうしたらこんな肉体を持てるのかという完璧なメスの部分を披露し、騎乗位姿勢でチンポを挿入しようとした。
「勃たせなさい」
「あぐぁっ……!?」
ビリっと身体に甘い電撃を浴びせられ、男は自らの意思とは裏腹にチンポをビンビンに勃起させていく。何をされたのか認識できないが、興奮して雷電将軍を犯したいと思うことだけは確か。願わずとも、すぐに彼の望んだとおりになるのだが。
ぬぷぷぷぷ……。
「あふぁぁぁ……」
根本までぐっぽりと咥え込んだ雷電将軍はほんの少し慈悲を与えるように停止し、男の胸板に手を乗せる。ポルチオを潰されようとも顔色一つ変えずに腰を前後させ始め、膣内を堪能させ三度目の射精へと導こうとする。
「あぁっ、ぐっ……うぁあっ!!」
一定のリズムが保たれるピストンによって男は快楽の渦に取り込まれる。逃げようにもチンポを締めつける力はほどよくずっと騎乗位されていたい。揺れる着物やおっぱいがエロく目を閉じたいが、意識が雷電将軍との結合部にだけ向かってしまい今すぐにでも射精しそうなのである。
「ふっ……ふっ……んっ……」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……。
「んひぃ……もうやめてくれぇっ……!!」
雷電将軍は淡々と腰を上げては打ち下ろし、快楽に歪める男の表情をじっと見つめ続ける。負けるつもりなどないが、イク姿をしっかりと確認するまでは油断ならないのである。
「そろそろ終わらせます」
「うぁっ……!?」
上半身をずいっと倒す雷電将軍。体位を本茶臼へと変更しおっぱいも押しつけられる密着セックスにより、男はさらに限界が近づいていく。
パンパンパンパンパンッ……。
「んひぁっ、も、もうだめだぁ……ぐぁあっ!!」
びゅるるるるるっ!! びゅーっ、びゅーっ!! ぶびゅっ……。
男は最後に雷電将軍のお尻を鷲掴んでイキ果てる。無表情な彼女の顔を向けられてもなお、精液が止めどなく溢れ出し絶対に孕ませると言わんばかりの勢いで子宮が満杯になるまで注いでいき、みっちり精子を詰め込んでいく。瞬く間に雷電将軍のお腹は満タンになり、結合部から溢れた精液が床に零れ落ちていった。
「ぐっ……。はぁ……はぁ……」
ようやく離れると、雷電将軍のおまんこからは白濁液が垂れ落ちて萎えたチンポに降りかかった。疲れ果てた男は視界がぼやけていき、意識が朦朧としていく。最後に見たのは、くるりと背中を向けて去っていく彼女の姿であった。
そして雷電将軍を抱いたことにより、再起不能となってしまうのであった。
第二幕 御前試合即堕ち編
数日後、とある報告を受けた雷電将軍は城下町へとやって来ていた。
「反幕府軍の方ですか……」
そして巨大な陰茎をぶら下げている全裸の男と出会った。反幕府軍を名乗る男。広場には観衆もおり、ザワザワとしている。それだけで彼が何をするつもりなのか分かっていた。
「あんたを倒せばこの国は救われるからな……御前試合を申し込む!」
「いいでしょう。受けて立ちます」
雷電将軍は着物の帯を緩めながらツカツカと歩いていく。そして胸や性器を露出させる程度の半脱ぎ状態になり、反り勃つチンポを自らのお腹に押し当てる。
……デカい。下腹部に当たる熱いモノは鉄のように硬く、挿入すれば子宮口に易々と到達するサイズである。生半可なメスではチン負けするのが必須だと、彼女も理解した。
「いざ尋常に……!」
「むぐっ……んぢゅ、ちゅむ……んちゅ……」
先ずは前戯勝負と言わんばかりに男にキスをされ、雷電将軍も負けじと陰茎を手のひらですりすり撫でながら舌を絡ませる。手の中でビクビク脈動する太チンポは早くも我慢汁を分泌させ始め、彼女の細く白い指にべっとりとこびりつく。馴染ませるとにちゅにちゅといやらしい音を立て始め、周囲にも聞こえるくらいスムーズにシコシコと擦り続ける。
一方でクリトリスやマン肉を弄られる雷電将軍も愛液を分泌している。男らしいゴツゴツの指ではあるがその実繊細な指使い。優しい愛撫にとろとろと蜜が溢れ出る。
「んむっ……れろれろ……んちゅうぅ……」
「くっ……やるな、さすがは将軍様だ……危うくキスだけで射精しちそうになっちまったぜ」
ベロチューキスを止めてヨダレの橋を作る二人。十分に準備したところで男は敷かれていた布団へ仰向けに倒れ、雷電将軍に先手を譲らせる。
チンポをピクピクさせて誘う男を見下ろし、彼女はデカマラに股がる。さっきよりも明らかに大きいのは、完全に勃起させていなかったから……負けるわけにはいかないと、膣口に押し当てる。
「くっ……なかなか挿入らな……」
「ふんっ……!!」
どちゅんっ♥️
「……おごほぉっ♥️♥️♥️」
ゆっくり腰を下ろそうとしていた雷電将軍は、太ももを掴まれチンポをぶち込まれる。お腹に浮き上がるほどのモノに、ベロを出しながら無様に仰け反り思考停止。稲妻のように背筋を走る、脳のキャパシティを越える快楽にぶしゅっ♥️ とアクメ潮を吹いたが本人は何が起きたか気づいていない。
すぐに戻ってきた意識で、今の声は自分が発したものなのかと考えることで精一杯である。
「やっぱりとんでもない名器だな……!」
「ん゛お゛っ♥️ お゛ほっ♥️ お゛ごっ♥️ っぎ♥️ お゛っ……お゛ぉぉ……♥️♥️♥️」
そのまま腰をがっしり掴まれどちゅどちゅとピストンされる雷電将軍。一突き一突きが凶悪で男を止めようとするが、腕を掴むことが限界。仰け反りながら胸をばるんばるん揺らしてイキまくり、潮をぶしゅぶしゅ吹くしかない。
「こ、これほどまでとは……♥️ 粛清、しなければ……♥️」
下半身をガクガクさせ腕にもまともに力が入らないが、威勢だけは崩さない。彼女はぼっこり膨らんだお腹を擦りチンポに刺激を与え、早く射精させようと試みる。もちろん、男もただではやられないが。
「オラ……っ!!」
ぶちゅん♥️♥️♥️ ぱんぱんぱんぱんっ♥️♥️
「んぎひっ♥️♥️♥️ っひ♥️ いひぃ~~~♥️♥️♥️ こんなおちんぽが存在していたなど……お゛ほっ♥️ し、知りません……♥️」
「こっちもだ……こんなマンコ味わったことねえぞ!」
お互い汗だくになり騎乗位交尾をし続ける二人。自然とチンポだけでは満足できなくなったのか雷電将軍は上半身を前に倒し、男にむっちりして揉み心地の良いデカ尻を掴ませる。望まれた通りむぎゅう……♥ と掴むと彼はゆっくりと出し入れする。
「んむっ♥️ んぶちゅっ♥️ んぢゅっ♥️ ぢゅみゅ♥️ れろれろぉ……♥️」
そして雷電将軍は男の頬を掴みながらベロチューキスを楽しみ、マンコを締めつける。下りきった子宮は精液を催促するように先っぽにちゅぅぅ……♥️ と吸いつき射精を求めている。
「そんなに欲しいならくれてやる……孕めっ……!!」
どびゅるるるるるるっ♥️♥️♥️ びゅるるるっ♥️♥️♥️ ぶびゅっ♥️♥️
「ん゛っお゛ぉおおおぉおお♥️♥️♥️ っほ♥️ お゛ぉぉ……♥️ なんと力強い射精……貴方の実力を認めざるを得ませんね……♥️」
雷電将軍はへばりながらもたぷたぷになったお腹をさすった。久しぶりに骨のある相手と戦ったが、オスは射精をした以上は終わり。そう思って立ち上がり、お腹の中で萎えたチンポを見下ろすのだが……。
「んなっ……!?」
たった数十秒で、男は射精前に時を戻したかのように勃起させた陰茎を見せている。膣内を引っ掻き回してビリビリ甘い痺れをもたらしたエグい段差のカリ首にポルチオやGスポットをごちゅごちゅ突いていた海綿体。それらを支える大木の幹も健在しているのだ。
「へへっ、溜め込んできたからな。まだまだ終わらねぇよ」
「……いいでしょう」
咳払いをして続行をする雷電将軍。そんな彼女の背後に男は移動し、おっぱいを揉みしだき始める。
「無礼者……ッ……ん゛っあ゛♥️♥️♥️」
彼女は乳首をぎゅむっ♥️ とつままれ嬌声を放つ。お堅い将軍様のメス声はそれだけで男を興奮させ、尻肉の間でその存在を激しく主張している。
「へへっ、将軍様も感じるのか」
「そんなはずは……んっ♥️ はっ♥️ ぁっ♥️ あはぁぁ……っ♥️♥️」
腕を押さえられ無抵抗のまま乳輪をすりすりなぞられ雷電将軍の可愛い声は止まらない。じっくり焦らした後に乳首をつねられ、オンナの身体はビクンと反応してしまう。
「~~~っっっ♥️♥️♥️ っはぁぁ……♥️♥️ ……お゛ほぉっ!?♥️♥️♥️」
乳首イキしてピクピクと痙攣する雷電将軍。そんな幸せアクメをキめていたところを男に抱え上げられ、野次馬に見せつけるようにする背面駅弁へと移行する。
「おらっ、もっと見せてやれ!」
「ん゛お゛っ♥️ お゛っ♥️ 深いっ♥♥ う゛お゛っ♥♥ イグッ♥️ イッグ♥️ ん゛っぉ゛お゛ぉ゛♥️♥️♥️」
結合部を隠そうと手を動かすが絶頂する身体は命令を無視してしまう。快楽は享受したいが落ちたくないと男の頭を必死に掴んできゅんきゅん締まるマンコを大衆に見せつけている。二度目の射精もしっかりと膣内で受け止め切るが、真っ白になる頭では再び思考が放棄し始めてしまっている。イキ疲れてぐったりとうなだれる彼女は、稲妻の民が見たこともない姿である。
「次いくぞ……!」
「きゃっ……!? すでに終わって……ん゛っお゛♥♥♥」
マンコをヒクつかせ心地良い余韻に浸っていた雷電将軍だったが再び押し倒される。抵抗する余裕もなく組み敷かれ、まだ白濁液が垂れているマンコに雄槍をぶち込まれた。終わりと思っていただけに、再び訪れた快楽に彼女の身体は即座にイかされた。
「本気で孕ませようと……んむ゛ぉ……♥ んぢゅっ♥ じゅっ♥ じゅむぅ……♥♥♥」
抵抗しようにも屈強な腕に頭ごと押さえられてしまい、動かせる下半身、足だけを男の背後に回して抱きつくことしかできない。まるで種付けをせがんでいるメスのような媚びる動きに男も興奮してキンタマを上げていく。それに呼応して人形マンコも子宮口をくぱっと開いて子種を受け止める準備を進めた。
「……ぉおおおおお!!」
びゅるるるるるる♥♥♥ びゅー♥ びゅー♥ びゅっ、びゅるるるるるぅぅぅぅ……♥♥♥
「ん゛むぅぅぅうううう♥♥♥ ん゛ー! ん゛ー! ん゛っふ……♥ ふぅ……ふう゛ぅぅ……♥♥♥」
雷電将軍は白目を向きそうになりながら男の射精を全身で受け止める。男の白濁液は子宮を満たすだけでは飽き足らず、逆流して結合部から漏れ出していく。ようやく射精を終えた男は放心している彼女のベロをしゃぶってから、ぬっぽりとチンポを引き抜いていった。
「はへっ♥ へぇぇ……♥♥」
公開種付けベロチューセックスを終えた彼女はがに股で下半身をガクガクさせている。将軍にとってこれ以上ない無様な姿だが、彼女に同情する人間はいないのである。
「ほら、お掃除しろ」
「んひっ♥♥♥ は、はい……♥♥ ちゅっ♥ んんっ♥ んぶっ♥ んぉっ♥」
男は彼女の横にどかっと座り込み、三発撃って消耗したチンポを晒し咥えさせる。雷電将軍は愛おしそうに先っぽをちゅぽちゅぽとしゃぶり、残っていたザーメンをちゅうちゅうと吸ってごくんと飲み込んでいく。
「あーそうそう……また勃ってきた……」
「んぶぉっ♥ じゅぷ♥ ぶぷ♥ ぐっぽぐっぽぐっぽ……♥♥」
そのまま喉奥まで咥え込んでたっぷりとお掃除フェラをしてから城の中へと引き入れて、何日もの間男の絶倫チンポにご奉仕するのであった。