※この作品はR-18です。

いろいろえろえろ   作:木板騙矢

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PVのアレの続きみたいなやつです。催眠とかレイプモノは書きやすいですね。
アンケ結果みたいにファデュイはちょっとイマイチかなと思いつつちゃんと屑いるからセーフで。ぶっちゃけアンケする前に書き始めてました。行秋が強いからそら強いわなって感じの爆発好き。

次はお゛っ♥題箱からになると思います。


催眠をかけられた夜蘭が尋問のつもりでファデュイから精子を出させる話(原神)

 

 

 

 

「くっ……ここまでか……」

「あら、潔いのは嫌いじゃないわ。男らしくて……ね♥」

 

 夜も更けている時間。

 ファデュイの男は、夜蘭を名乗る女性に耳元で囁かれて、覚悟を決めていた。仕事で悪事を働いていたら捕らえられた……タルタリヤに言われ覚悟はしていたが、実際に会ってみると身体がぶるぶる震えて恐怖を抱いてしまう。

 これから始まるのは尋問。持っている情報を吐かないようにしたいが、相手もプロ。ただでは済まないことだけは確か──。

 

「さぁ、早く証拠(せーし)を出してちょうだい」

 

 ずるずるずる……ぼろん。

 

「……は?」

 

 だったのだが、男は夜蘭にズボンを脱がされきょとんとする。意味が分からない。そう思った瞬間、近くに人の気配を感じた。

 

「助けに来たぜ!」

「お前……生きてたのか!?」

 

 月の明かりを背負っていたのは、先に夜蘭に倒されていた仲間のファデュイ。死んだと思っていたが生きていたらしく、男はただただ驚かされた。

 

「それで、この女はどうしてこんな奇行に走ったんだ?」

「催眠をかけたからな。証拠(せーし)じゃなくて精子を出させようとしているのさ」

「そういうことか。んじゃ、楽しむか」

「俺は遠慮しとくぜ」

「ん? なんでだよ、この女、かなりいいぞ」

「俺はホモだからな。楽しんでから帰って来いよ」

「………………そうか」

 

 納得のいく答えを聞いたところで、男は逃げ出す仲間を見送る。会話をしている間、焦点が合わずにぼんやりしていた夜蘭だったが、彼が見えなくなったところでハッと我に返る。

 

「ん……少し疲れが溜まっていたのかしら、ぼんやりしちゃっていたわ。さ、続けましょ?」

「上等だ……!」

 

 夜蘭はしゃがんで、椅子に座った男に腰を突き出させる。勃起したチンポをしゃぶりやすくし、キンタマを椅子の端から垂らしたところで、鼻先を近づけていく。

 

「ふふっ、ここにみっちり……♥ 証拠(せーし)が詰まっているわね……すんすん……♥️ スゥゥ……♥️ たっぷり溜め込んでいるのかしら……?♥ とっても濃厚で、刺激的なオスの臭いがするわ……♥」

 

 そして陰嚢に鼻をぴとりと押し当て鼻を鳴らし、臭いを堪能する。メスの脳を蕩けさせる臭いにうっとりとしてちん嗅ぎに夢中になり、すらりとした足を見せつけるために開脚するドスケベ蹲踞。すぐに男が興奮し、チンポをさらに膨らませたのに気づいた。

 

「男の人は分かりやすくて助かるわね……♥ こんなにビンビンにおちんぽを勃起させちゃって……ふー……♥️ 捕まってイライラするのは分かるけど、レイプしたりはしないでね……♥」

 

 夜蘭は紫色の口紅がついた口をすぼめて生温かい息を吹きかけ、ビクンと揺れるチンポを愛おしく見つめる。今まさに自分がレイプしているのだがと、そう言いたくなる男だが、そんなことはどうでもいいかと、射精しないように足先に力を入れて堪える。

 

 生ハメして孕ませたくなるような極上のメスがいるのだ。それを彼女の方からシてくれるなら、耐える他ない。

 

「朝が来る前に証拠(せーし)を出させないとね……ちゅっ♥️ れぇぇぇ……♥️♥️」

 

 そっとチンキスを施してから裏スジに戻り、下から蛇を思わせる長いベロで幹を舐め上げていく。上目遣いで男の顔を伺いながらのフェラ。濡れたベロを丁寧に這わせていくと、チンポのビクビクは止まらず彼女は満足そうにほくそ笑む。

 

「あら……もうカウパーを出しちゃっているの? まだ一舐めしただけよ? そんな弱さで私の攻めに耐えられるのかしら……はぁむ……♥️」

 

 尋問らしく無言の男に対し上から目線の物言いだが、チンポをぱくっと咥える。カリ首までちゅぽちゅぽと往復し、焦らしていく。んふぅ……♥ んふぅ……♥ とねっとりした荒い鼻息を下腹部にぶつけ、

 

「んふふ……ん〜……♥」

 

 ぬぷぷぷぷ……♥♥

 

 そのままゆっくりと口の中にしまい、男の様子を伺う。根本まで吸いつくひょっとこ顔で、目をうっとり細めて勝ち誇った気になっている姿は、あまりにも滑稽で笑いものだ。しかし咥えながらも器用にチンポを舐め回し、ザーメンを催促する腕前は本物。娼婦の才能すら持ち得ているようだった。

 

「ぢゅぷ♥ ぶぷ♥ ぷぷっ♥ ぢゅるる……♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥」

 

 夜蘭は彼がまだ射精をしないと分かったからか、素早く頭を動かしていく。唾液とカウパーを舌でかき混ぜて天然ローションを作り、自らの体温を高めて極上の口オナホを男に提供。透明な汁は彼女の口元から顎に伝い、ぼたぼたと床に落ちていく。

 

「ぎゅぽ♥ ぐぽっ♥ ぐっぽ♥ ……ぶっぽぶっぽぶっぽ♥♥♥」

「うぉ……」

 

 イラマチオしているのとそう変わらない男の身体の仕組みを理解している、本気で搾り取る高速フェラチオに、男は危うく射精しそうになる。

 

「んふふ……♥ はやふらひなふぁい……♥」

 

 疲れたのかと思いきやぐっぽぐっぽぐっぽ……♥ と再開しザーメンをぶっこ抜こうとする夜蘭。ここまで我慢していた男だが、十分もそんなフェラを続けられると頭がぼんやりしてきて思考が停止させられ――。

 

 びゅるるるるっ♥♥ びゅぶっ♥ ぶびゅびゅっ♥♥

 

「んぶぐっ……♥ んくっ……んくっ……♥♥」

 

 夜蘭の口マンコに吐精し、喉奥に一週間近く溜め込んだ特濃ザーメンをこれでもかとぶちまけていった。それを陰茎に唇をべったり這わせ、一滴も漏らさないよう受け止めた彼女は、喉を鳴らしながら胃へと送り込む。嗚咽を漏らしてもおかしくないような量と濃さだったが、眉一つ寄せず飲み込み男も驚かされた。

 

「ごちそうさま……♥ でもこんな濃いザーメンが出せるんだから、まだ隠しているわよね?♥ れぇぇ……♥」

 

 夜蘭は萎えているチンポの裏スジにうねうねと舌を這わせ再び催促し始める。射精したばかりの敏感な陰茎はぶびゅっと残っていた白濁汁を彼女の唇に付着させる。 

 

「証拠(せーし)を出してくれるなら少しはあなたの要求を呑んであげてもいいけれど……腋を舐めたい? ふふっ、とんでもない変態さんね♥ 少し動けるようにしてあげるけど……逃げようとしたら、分かっているわよね?」

 

 こちらが変態扱いされることにほくそ笑みながらも、椅子から解放された男は立ち上がる。手は拘束されたままで逃げられそうだが、夜蘭が妖艶な笑みを浮かべて左腋を見せつけるスケベなポーズを取ったことにより、ビキビキと陰茎を硬くしてどうでもよくなる。

 

「れろ……れろ……っ」

「あんっ♥ もう、いやらしい舐め方ね……」

 

 さっさと歩み寄り腋に舌を這わせ、何度も往復させる。こんなエロい服を着ているのだから手入れはバッチリだと、彼女がしてくれたフェラのようにねっとりとむしゃぶりつく。

 

「んんっ……♥ そんなに腋ばっか舐めるだなんて救いようのない変態ね、変態腋フェチさん……♥」

 

 そう口にする夜蘭だが身体が火照り汗腺を刺激され、じんわりと汗がにじみ出始める。しょっぱくても男は躊躇することなく舐め続け、ふやけるのではないかと思うほどにしつこくねちっこくしゃぶる。ようやく離れる頃には、夜蘭も昂ぶり熟れたメスの身体がスケベフェロモンを発して男を誘惑していく。

 

「おっぱいを見せて欲しい? そうすれば証拠(せーし)を出しやすくなるなら……仕方ないわね、特別よ♥」

 

 夜蘭は言われた通りに横乳から左の乳房をまろび出す。ばるんと揺れる暴力的な大きさのそれは、乳輪は大きさに見合ったサイズだが乳首は小さめ。色素薄めの桃色乳輪に男は我慢できずに顔を寄せた。

 

「きゃっ……いきなり吸いつくなんて、マナーのなっていない子ね。ほら、こっちに来なさい」

 

 そう諭され、近くにあったベッドに寝かされる。しくじったかと思ってびくびくしたが、夜蘭は男の頭を膝に乗せてから腕を伸ばし、チンポを掴んでシコシコ扱き始めた。

 

「ほら、早く射精しちゃいなさい。こうすればすぐイけるのかしら?♥」

 

 授乳手コキで甘やかされるのはそこまで好きではない男だったが、夜蘭のしなやかな細い指で撫でられ亀頭をこれでもかと膨らませる。にゅくにゅくと我慢汁をたっぷり馴染ませた指でカリ首をちゅこちゅこされたり爪を立てられると、ビクンビクンと反応して眠っているマゾ精神が呼び起こされる。

 

 脳までびりびりと甘い刺激が昇り乳首舐めを中断しそうになるほどの快楽。夜蘭の母性溢れる接し方に危うくイきそうにさせられた。

 

「しこしこ……あんっ♥ こーら、早く射精しないとだめでしょ♥ ほーら、ぴゅっぴゅっ♥ ってしちゃいなさい♥」

 

 男は故郷の母親を思い出し泣きそうになりつつもしっかりとチンポの先っぽを膨らませていく。限界まで張り詰めた海綿体は夜蘭の手のひらに収まらないほど。何度も先端から根元までシコシコを加速させて射精へと優しく導いていく。やがてぷっくり膨らんだ乳首をちゅうちゅう吸いながら……。

 

 びゅるるるる♥♥ びゅるっ♥ びゅるるっ♥♥

 

「きゃっ……♥ ふふ、さっきも思ったけど元気な射精ね……♥ でも、証拠(せーし)はばっちり押収させてもらったわ♥」

 

 彼女の指や腕にぶっかけてべっとりとこびりつかせる。オス臭い白濁汁まみれになった指を見つめる夜蘭は満足そうな表情で、よしよしと男の頭を甘やかすように撫でる。すると二度も射精させたので打ち止めかと思った手中にあるモノは、まだやれるとイキり勃つ。

 

「あら……? ひょっとして、まだ出せるものがあるのかしら? 協力的なのは嬉しいわ、続けましょ」

 

 精子まみれの手をティッシュで拭った夜蘭は、疲れて枕に向かって倒れる男のお腹に跨る。ギシリとベッドが唸り、二人の重みで沈み込む。

 

「私の子宮にたっぷりと証拠(せーし)を注がせてあげるから、覚悟しなさい♥ ここに種を植えつけて残しちゃったら、もう逃げられないんだから……♥」

 

 排卵日で欲求不満の人妻を思わせるようなセリフを言われて男は襲われるのを待つ。このまま服を脱ぐのかと思ったが、彼女は股間を覆う布だけを魔法のように無くすと、腰を浮かせて先っぽを膣口にあてがった。

 

「驚いたかしら? 複雑に見えるけど、簡単に着脱できるようになってるの……んぁっ♥」

 

 野外で用を足す用なのだろうが即ハメできるようにもなっており、ゆっくりと腰を落としていく。

 

 ちゅぷ……ぬぷぷぷぷ……♥♥

 

「んん……んはあぁぁぁ……♥♥ こんなに相性抜群のおちんぽなら、簡単に証拠(せーし)を吐き出させることができるわね♥」

 

 夜蘭は根本までぴっちりハメ込んだチンポをお腹の上から撫で回し、法悦に浸る。仕事のストレスなんかを全て吹っ飛ばすような、そんなセックスにしようと舌で口紅のついた唇をれろりと舐め回し、男の胸板に手を置いた。

 

「あんっ♥ んっ♥ ん゛ん゛っ♥ 早く射精しないとそれだけ苦しむことになるわよ♥ 私のおまんこに捕まったらもう逃げられないんだから♥ このひだひだがあなたのカリ首をぞりぞり削って証拠(せーし)を吐き出せちゃうんだからっ♥」

 

 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

 

「ぐお……確かにヤバいな……!」

 

 夜蘭の杭打ちピストンで本気汁が混じったマンコは愛液をまき散らし、結合部の周囲にも粘ついた糸をたっぷり引かせてぐちょぐちょに濡らしていく。泡立ちそうなほどに濃密な糸は何度も太ももがぶつかる度にその本数を増やしていき二人に快感を植えつける。

 

「ん゛お゛っ!?♥ や、やるわね……♥ でも、ちょっと油断しただけなんだから……♥」

 

 夜蘭は唐突に仰け反り白目を剥きかけたが、なんとか堪えてビクビクと痙攣する。ポルチオ突きに脳が数秒ほど思考停止しかけたが、ぷしゅっ♥ と可愛く潮を吹くだけで済ませた。

 

「今さら歯向かおうとしても遅いわよ?♥ 君のおちんぽと私のおまんこは複雑に絡み合ってずっぷり繋がっちゃってるし、絶対に逃げられないんだから♥ もっとこっちから動いてあげないと……ん゛っお……♥ ふっ♥ ふう゛ぅ……♥ 危ない危ない、油断したらこちらがイかされそうね……♥」

 

 彼女は息巻くが一突きする度に動きが鈍くなっていく。何度も浅イキしてるのか脚全体をガクガクさせ膣肉をねちねちと絡みつける。

 

「尋問中なのにこっちがバテちゃったらだめよね……♥ ごめんなさい、少し仕事が立て込んでて疲れてるみたい」

 

 彼女は膝を立て上半身を反り返り、結合部を見せつける交尾に移行する。ピンと勃っているガチガチのクリや乳首、ばるんばるん揺れるおっぱいが丸見えな反り観音。腋こそ見えないものの、女体のエロい部分が全て見えている。

 

「ふー……ふー……♥ う゛っ……♥ ぅお゛っ♥♥ お゛っお゛おおぉぉぉ♥♥♥ う゛おっ♥♥♥」

 

 ぶしゅっ♥ ぶしゅっ♥♥

 

 自分から攻めていくつもりだったがGスポットをごりゅごりゅと穿たれるだけでイキ潮を男に向けて噴き出し、シャワーのように浴びせていく。あまりの雑魚メスっぷりに呆れながらも、きゅうきゅう締めつけてくる夜蘭のマンコにチンポを突き入れていく。

 

「ま、まちなさいっ♥ そんなに証拠(せーし)を出されても意味なんてないんだから♥ あっ♥ あっ♥ あぁっ♥♥ イグッ♥ イっぐっ♥♥♥」

 

 膣内を徹底的にいじめられている夜蘭は自分では動けなくなるほどにアクメする。そのままベロを出し酸素を求めてぜぇぜぇと呼吸し、小休憩。おまんこの締まりを緩めてねっとりした本気汁を子宮から垂らし、そろそろ精子を搾ろうとしたが、

 

「お゛ほぉっ!?♥ う゛ッ♥ お゛お゛お゛♥♥♥ こんなおちんぽに負けるなんて♥ ん゛っお♥ わ、私のプライドが許さないんだから……ん゛ぃいっ♥♥♥」

 

 男が再び動き出し始め昇ってくる快楽で休むことなく絶頂させられた。膣肉をしがみつかせて抵抗するもあっさりチン負けして子宮口をパクパク開いてキンタマ汁を催促。ガンガン突き上げられ背後に倒れそうになったが……。

 

「ぐっ……ぉぉおおおおっ……!!」

 

 どびゅるるるるる♥♥♥ びゅるっ♥♥ びゅるるるる♥♥♥

 

「っっっ♥♥♥ お゛ぉおおぉおっ♥♥♥ お゛ぉぉぉぉ……♥♥♥ そんなに証拠(せーし)を出さなくてもいいのにどぴゅどぴゅでてる♥ んおっ♥ イグッ♥♥ イグイグイグっ♥♥♥」

 

 チンポを深いところまでぶっ挿して、自分の身体を支えた。夜蘭はおでこやおっぱい、腋の下を汗だくにしながら疲れ果て、お腹の上から子宮をさすりバッチリ証拠を押さえたことを確認すると、腰を上げてぬぽんとチンポを引き抜いた。

 

「ふぅ……協力的だったし、少しくらいご褒美をあげようかしら。何が欲しい?」

「なら……もう一発だけ抜かせろ」

「そんなことでいいの? なら、早く終わらせちゃいましょ♥」

 

 催眠は継続できているのか、夜蘭は四つん這いになってデカケツをふりふりと揺らし男を誘惑する。下半身は脱ぐ気がないのか直接揉みしだけないのが残念ではあるが、彼女の綺麗な背中を見下ろしながらぶち犯せるだけで男の欲望を満たすのは間違いない。

 

「ふんっ……!!」

「お゛ほォっ♥♥♥」

 

 一突きでずっぽりと巨チンをハメ込むと、彼女は野太い声を上げながら仰け反り潮を吹いてただでさえぐちょぐちょのシーツをさらに濡らす。

 

「ん゛ふぅー……♥ ぶふぅ……♥♥ 貴方、こんなにも立派なモノを持っているのならファデュイなんかやめて男娼でも目指せばいいじゃない♥ 私が毎日でも通ってあげるわよ♥」

 

 枕に顔を突っ伏し呼吸を整えている間にも、膣肉はぎちぎちと陰茎を締め上げてザーメンを催促。抜こうと思っても彼女の鍛え上げた下半身の筋力がチンポを決して離さない。

 

「そいつはどーも……っと!!」

「んぎひっ♥♥ お、お尻をいきなり叩くなんて卑怯よ♥ そんな強く叩かれたら卵子が飛び出ちゃうわ♥ あ゛ひっ♥♥ い゛っ♥ いぎっ♥♥ お゛お゛っ♥♥」

 

 夜蘭は何度もバチバチと尻を叩かれながらデカマラで子宮をノックされ、痛みと極上の快楽でイき狂う。徹底的におまんこを蹂躙されて茹った頭では、自慢の脳みそもそこらのヒルチャールと変わらないレベルにまで落ちてしまっている。

 

 ひたすらに精子を求めてチンポを締めつけようとするが男の孕ませピストンに分からされ、子宮を下ろして孕む準備をするしかなかった。

 

「あーでるでるでる……うぐぉおおおっ!」

 

 びゅるるるるるる♥♥ びゅるるるっ♥♥ 

 

「ん゛ぉおおぉぉぉ♥♥ ……っお゛♥ ふー……ふう゛ぅぅ……♥」

 

 男は夜蘭の腰をこれでもかと引き寄せ、子宮のクチにぴったりとチン先をくっつけてどぴゅどぴゅザーメンを注いでいく。無責任に生で射精する多幸感にオスとしての勝利感を感じつつ最後の一滴まで出し切ると、彼女のケツを叩いてから胸を何度か揉みしだき、ようやく引き抜いていった。

 

「きょ、協力に感謝するわ……♥ これで貴方の罪も少しは軽くなるといいわね……♥」

 

 夜蘭はごぽりとダマのように溢れてくるザーメンを指ですくいつつ、勝ち誇ったかのようにセリフを決めるのであった。

 

 

 

 

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