なんかロリの気分だったのでミリムちゃんにしました。性癖的にシオン期待させてたら申し訳ない。なんか今猛烈に感想欲しいので良かったらください。~でしこったの一言でもいいですよ。
次は夜蘭引いて書くのでアンケ更新。
さゆちゃん一票も入ってねえじゃねえか!
「ワタシの相手をするのはお前か? 強そうに見えないぞ」
とある昼下がり。リムルに命令を受けたミリムは、自分よりも二倍は大きい人間の前に立っていた。
最近多発している強姦事件。その犯人を見つけたから捕えてくれとの仕事。ただの人間の仕業だと思っているからか、油断大敵の文字がぴったりのナメた表情である。
「まさかミリムちゃんが来てくれるなんて、おじさんは嬉しいよ……催眠!」
「んお゛っ?♥️」
ミリムは男の輝く手のひらを見ただけでぐるんと白目を剥きそうになったが気力だけで堪える。ただ、脚はガクガク揺れて発情したかのように顔は真っ赤になっている。彼は普通の人間、むしろ太っている上にみすぼらしい見た目だが、転生者で催眠チートを持っているのだ。それだけで彼女の敗北理由は説明ができるのである。
「か、身体が言うことを聞かないのだ……!? どうなっているのだ!?」
「本当なら意識も持ってかれるはずなのに、ミリムちゃんは強いんだねぇ」
男はしゃがんでミリムの黒ぱんつをきゅっと寄せて食い込ませ、つるつるのおまんこの肉を晒す。毛やシミなどが一切ない綺麗なロリまんこ。見ているだけでチンポがイライラさせられ、ズボンの中でムクムクと膨らみその存在を主張した。
「ワタシが負けるはずないのだ……!」
「おお……!?」
情けないがに股で下半身をへこへこ突き出しているミリムだが、大気を震わせるほどの力を男に見せつける。直接手を出せなくても味方を呼んだりすることはできると言わんばかりに、男を驚かせる。
「えいっ」
「ん゛お゛ぉ゛っ!?♥️」
黒ぱんつをさらに強く食い込ませるだけで、甘イキしておちょぼ口になったのだが。ぷしぃっ♥️ と透明な潮を吹いて絶頂し、腰をより速くへこへこ震わせる。絶頂という未知の感覚に戸惑っているのか、性経験がないことを伝えていた。
「な、なんなのだ今のは……♥️ 頭が真っ白になって気持ちよかったのだ……♥️」
「アクメは初めてかな? もっと気持ちよくなろうねミリムちゃん」
「むぶっ……!?♥️ んぶっ♥️ ぶちゅ♥️ んちゅっ♥️ んむぅっ♥️ む゛ぅ゛う゛っ♥️」
頬を右手で捕まれ唇にむしゃぶりつかれるミリム。拒絶しようにも身体は相変わらず言うことを聞かず、レロレロといやらしく唾液まみれの舌を絡ませてしまう。無理やりされるだけでなく自分からも男の肉厚なベロを求めて荒い鼻息をぶつけ合っていると、だんだんと脳みそがトロけてぼんやりとさせられ、またもや白目を剝きそうになった。
「さてと……おじさんのおちんちんを舐めてもらおうかな。ミリムちゃんのおまんこも舐めてあげるからね。フェラって知ってるかな? とりあえずしゃがんでね」
「こ、こんな臭いのを舐めるなんて嫌だぞ……ひっ!?」
「ちゃんと毎日洗ってるから大丈夫だよ」
ぶにぶにとオス臭いチンポを頬に押しつけられミリムは露骨に嫌がる。その一方でシミができるほど彼女の黒ぱんつは濡れ始め、拒否できるわけもないので近づいてくる亀頭にキスをするべく唇を尖らせる。そして男が動くまでもなく彼女の方から近づいていき……。
「……ちゅっ♥️」
そっと口づけを施し、我慢汁を唇にべっとりとこびりつけた。男の征服欲を満たすメスのチンキスに男も満足して彼女の頭を優しくなでなでしてあげた。
「おぉ……ミリムちゃんの柔らかい唇チンキス……最高だよ。えらいえらい、そのまま咥えよっか?」
「……ぶぷぷぷぷ……♥️ んぶぉっ♥️」
ミリムは顎が外れそうになるほど巨大なモノをゆっくりと口の中にしまっていくが、彼女の体型からして根本まで咥えられない。チンポの七割ほどいったが、すでに喉奥ギリギリまで到達しており嗚咽を漏らしそうである。
「ちょっと苦しいけど頑張ろうね!」
「おぶぉっ!?♥️ ん゛ぶお゛っ♥️ お゛っ♥️ ぶおっ♥️ ん゛ん゛ん゛ーーーっ♥️」
ミリムは頭を押さえながらのイラマチオでじゅぽじゅぽと出し入れされる。ピンク色のツインテールをゆさゆさ揺らし、デカチンポに顎を痛くしながらも自分の意思では止められない。口の端からぽたぽたと唾液とカウパーが入り混じったものを何度も地面に溢していく。
しかし魔王なだけあって苦痛にも慣れてきたのか、根元まで咥えても嗚咽を漏らさなくなり男にあったかい口オナホを提供していた。
「あー気持ちいい……精子上がってくる……っ!」
「ぶっ!?♥ おご……ぐっ……♥ んぐぐぅ……♥」
唐突に生温かい液体を口内にぶっ放されミリムは表情を歪める。イラマチオには慣れてきたもののザーメンを味わうのは始めて。喉奥だけで出すのではなく敢えて亀頭だけ咥えている時に射精し、スライムのようにぷるぷるした精液をこれでもかと注ぎ込む。鼻から吹き出しそうになったが堪えて飲み込むと、呼吸と共にザーメンの臭いが突き抜けて脳がおかしくなった。
もちろん離れようとするミリムの後頭部をがっしりと押さえつけ、食道に向けてもびゅびゅっと吐き出して飲ませたのだが。
「ふー……このままシックスナインしよっか、ミリムちゃん」
「おぶぇぇぇ……なんなのだ、それは」
「ミリムちゃんはおちんちんを舐めてればいいんだよ。その前にあそこの小屋に行こうか。おじさんの隠れ家だから」
男はそう言って彼女の身体を持ち上げて運び、住みかとして使っているむさくるしい小屋のベッドに寝そべり、黒ぱんつを脱がせて放り捨てる。その間にミリムは、言われた通りチンポをぺろぺろと、棒つきキャンディを舐めるかのように舌を這わせていた。
「それじゃあ始めよっか。ミリムちゃんが先にイったら射精するからね」
「わ、わかったのだ……ちゅっ……ちゅむ……」
男が有利すぎる条件にも頷くことしかできないが、彼女は同意してカリ首をちろちろと舐める。その間に男は彼女の下腹部を眺める。催眠の影響でロリだろうが強制的に発情させられ、お腹にハートを模った紋様。それが浮かび上がっていた。
「んむじゅ……ぢゅうぅ……ミリムちゃんのおまんことっても美味しいよ……」
「ちゅぷ……ちゅぽ……うぇぇ……」
男はすじまんこを舐めてからぱっくり開き、身体に見合ったサイズの穴を見る。気にする必要など全くないが指ですら痛いかもしれないと、むしゃぶりついてよくほぐすことに。剝かないと現れてくれないクリやまだ愛液を分泌できてないおまんこを、ひたすらベロで刺激してメスとしての才能を開花させにいく。
「ん゛っ、ん゛ぅぅ……♥」
ミリムは自分から喉奥までチンポを咥えにいき頭を前後させる。抵抗力はあるが確実に催眠は進行しており、愛液がじんわりとにじみ出ている。
「ミリムちゃんのおまんこ汁美味しいね」
「んん……おじさんのおちんちんも美味しいのだ……♥」
やがて愛し合う夫婦のように夢中になってフェラ、クンニをして絶頂へと導く。
「あーでるでるでるっ……う゛っおっ……!」
「ん゛ん゛ーっ♥♥♥ んくっ……んくっ……♥♥」
ミリムは大きな根にぴったりと唇をくっつけて一滴も漏らさずに白濁液を受け止めて再度飲み込んでいく。ぷしぃっ♥ と可愛らしく何度も潮を吹きながら、男の顔面に撒き散らしてびちょびちょに濡らしていった。
「フー……えがったぁ……」
「え゛ほっ……おほっ……」
男は立ち上がって咳き込むミリムの背中を撫でつつ、さりげなくおっぱいを覆う布を脱がせる。最初に見た時から分かってはいたが、背後から生乳にふにふにと触れると、小さいながらもしっかりとその柔らかさが指に伝わってくる。
「ミリムちゃん、意外とサイズあるんだねぇ」
「むぅ……まだまだ成長するのだ! ……んあっ♥ 先っぽはつねったらぁ……あっ♥ あっ♥ あっ♥」
乳首をきゅっとつねらせビクンと仰け反るミリム。ちっぱいながらもしっかりと感じており男の身体にもたれかかり何度も指で弾かれては甘い声を発していく。
「いつでもイっていいからね、えいっ」
「はうっ、うぅぅ……♥ ひ、引っ張っちゃだめなのだぁ……♥♥」
すりすりと乳輪をなぞって焦らし、特大の快楽を与えて脳を馬鹿にさせていく。ぎりぎりと伸ばしても痛さを快楽に変換しておりひたすら気持ちよくなるだけ。どんどんマゾらしくなっており乳首をつねり続けるだけで身体をくねくねよがらせた。
「ふぅ……ミリムちゃんはおじさんのおちんちんをイライラさせるのが得意なんだねぇ。それじゃ、そろそろセックスしないとね」
ぐったりするミリムをベッドに寝かせ、男は彼女のヒクついているおまんこに中指を押し当てる。きゅうくつではあるがしっかりほぐしたので一本ならばぬるんと入って受け入れる。何度もイかされた彼女はぼんやりとしており目の焦点が合っていなかった。
「ミリムちゃんの弱いとこはこの辺りかな~?」
「んやぁっ♥ な、なんなのだ、いまのはぁ……?♥」
ぐりゅんっ♥ とGスポットを指の腹で押され彼女は仰け反り枕にしがみつく。おまんこの中まで刺激されるのも未体験であることは分かっている。男はロリっ娘に性行為の楽しさを植えつけるのはたまらないと、ニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべていた。
「お豆も刺激しないとね」
「んひぁっ♥ あっあっあっ♥ こ、これだめなのだ♥ いじられたらあたまがヘンになっちゃうっ♥ う゛ぅっ!?♥♥」
クリとGスポの二点攻めをされぶしゅっ♥ とイキ潮を漏らしたミリムは痙攣が治まらず、カクカクと下半身を揺らして目の前のオスを誘惑する。下だけではなく胸もぷるぷると揺らしてチンポを招き入れるが、メスガキの安易な誘惑に男は乗らない。
「ぢゅうぅぅ……」
「んあっ♥ ちくびっ♥ ちくびすっちゃらめらのらっ♥」
彼はマイペースに突起に吸いつき、我慢汁まみれの亀頭をちゅくちゅくと膣口に当てて挿入する準備を整える。もうミリムの方からロリまんこを寄せてチンポをパクっとしようとしているが主導権は譲らない。彼女がデカマラ欲しさに腰を浮かせたところで彼は……。
「ロリっ娘魔王のおまんこ……くぉお……!」
「んやっ……あぁああぁあ♥♥♥」
どちゅんっ♥ と、ミリムのきつきつおまんこの奥まで一突きでぶち込んだ。よーくほぐされたたっぷりと蜜の溜まった肉壺はあっさりとチンポを受け入れ、みちみちと押し広げていく。うねうね蠢く肉襞は陰茎全体に絡みつき精液を催促し始め、彼女の下半身を無意識にくねくねと動かした。
「おっ……うおっ……すっごいぞこのロリマンコ……」
「あ゛っ♥ んあっ♥ きもちいいのら……♥ はうっ♥ ぅうっ♥」
男にのしかかられたミリムは腕と足を彼の背中に回してひたすら抱きつく。彼のでっぷりとしたお腹や胸板と自分の全身をぴったりくっつけて、生殖行動に全力なオスをひたすらに受け入れ続ける。何度もポルチオを突かれ駆け上がってくる甘い物質に脳みそが真っ白にさせられ、口はだらしなく開きっぱなし。
「ん゛むぅ!?♥ むぐっ……♥ う゛ぅう゛♥♥」
それを注意するかのように口を塞がれて下品なベロチューをされ、ふごふごと出される荒い鼻息をぶつけられる。吐かれる息ばかりで呼吸が苦しくなる一方、下腹部は大量の熱を持ち子宮が子種を求めて下り始める。男の植えつけた淫紋による効果で強制的に排卵させ、ミリムは確実に受精するようにされている。
「っぷあ……。そろそろ一発目が出そうだ……」
「な、なにがでるのだ……?♥ いたくしたらゆるさないのだ……♥」
「大丈夫大丈夫……うおっ……」
べちべちと当たっていたキンタマがぐぐぅ……っと持ち上がり、絶対に射精を止められない状態に突入する。遺伝子を残すことだけを目的にした力強いピストンにミリムは少し怯えていたが、動けないので男の身体をぎゅっと抱き締める。やがて海綿体が破裂するのではないかと思うほどに膣内で膨張していき……。
「ミリムちゃんもイけっ……イけ……ぐ、ぅぅううおおおっ!!」
「いく……? ワタシも……いくっ……イクのだ……♥♥♥ ふぁあぁあああっ♥♥♥」
ぶびゅっるるるるるるるるっ♥♥♥ びゅるるるるっ♥♥♥ ぶびゅうううぅぅぅ……♥♥♥
三度目にも関わらず十数秒に渡る長い長い射精で、ミリムのロリまんこにみっちりと大人ザーメンを送り込む。彼女はそれを小さな子宮口でゴクゴク飲み込んで、奥に潜んでいる卵にぶつけるため奥へ奥へと運び込んだ。
射精を痛いものではないかと思っていた彼女だが、ただただお腹に液体が注がれただけの安心感を得て落ち着いて身体を弛緩させていく。感覚を研ぎ澄ませるとうようよとお腹を泳ぐ精子に気づいたが、面倒くさいのでそのままだ。
「ぶふぅ……」
二人の汁まみれになったチンポをずるんと引き抜くと、ミリムのおまんこからごぽっと精液が漏れ出した。
「お、終わったのか……?」
「いやいや、もう一回くらいはさせてくれないと。でも気持ちよかったでしょ?」
ミリムはうつ伏せにさせられて細い腰をがっちり掴まれ、バックの姿勢で交尾をすることを決められる。絶頂したロリボディは汗だくまみれだが、見た目とは裏腹にこれしきのことで疲弊はしていない。
「おぉぉ……」
「おぉ~……♥♥」
長チンポをにゅるんと挿入を完了し、再び繋がり合う二人。彼女も癖になっているのか侵入してくるチンポに対して喜びの声を上げる。
「ミリムちゃん、髪の毛掴ませてもらうね……ふんっ! ふんッ!!」
「んお゛ぉ♥ おぉお゛っ♥ きもち、いいのらぁ♥♥ らんぼうにされるのも♥ お゛ぉ♥ いいのらっ♥ あっ♥ お゛っ♥♥」
ツインテールを掴まれごちゅごちゅと乱暴に打ち込まれてもよだれを垂らしながら悦ぶミリム。メスとしての本能を呼び起こす鬼ピストンに、おまんこがみちみち捲れあがってもなおチンポを離すまいと吸いついている。
「小ぶりのお尻も……おらっ」
「ん゛ぃいっ♥♥♥ な、なんでお尻たたくのだ……あ゛ひっ♥ わ、悪いことしてな……ん゛ぉおっ♥♥ ごめんなさい♥ ごめんなさいなのらぁっ♥」
ばちんばちんと尻肉を叩くとミリムはおまんこをきゅうきゅう締めつけ男を喜ばせる。マゾの才能があるのかと彼は感心し、何度も叩いては少し赤くなる程度で済んでいる彼女の身体に驚いた。
「ミリムちゃんはそう簡単に壊れないんだ、さすが魔王だね。なら首を絞めてもいいよね」
「お゛ぐぇっ!? ぞんに゛ゃっ♥♥ お゛ぇあ゛っ♥ れ゛も♥♥ ぎもぢい゛い゛のらぁ♥♥」
ツインテールからパッと手を離し背後から首絞めピストンを繰り出す。そうしていると髪の毛を引っ張るよりもさらに締まりが強まり彼が愛用していたロリオナホ並みになる。この世界に来て何度かロリを犯しても得られなかったきつきつおまんこに、脳の血管が破れるのではないかというほど興奮して、
「ミリムちゃんまた中に出すからね……!」
「──がひゅっ♥♥♥ ひゅっ♥♥ ん゛ひゅっ♥♥」
まともに返事ができないほどの首絞めとハードピストンでミリムはイきまくり、何度も潮を吹いて本気汁を彼のチンポに纏わせる。ロリにも関わらず妊娠したいとばかりに分泌しまくって、おじさんザーメンを求めた。
「ぐっ……お゛ぉぉ……っ!!」
ぶびゅるるるる♥♥ ぶびゅりゅりゅ♥♥ びゅー♥ びゅ~♥ ぶびゅっ……♥♥
男の長い長い射精を、ミリムは声も発さずに受け入れる。生ちんぽの先っぽをぴったり子宮口にくっつけての二度目の射精は先に入っていた精子を追いかけるようにミリムの卵子めがけて突撃していく。
「はー……きもちよかったぁ……ミリムちゃん大丈夫?」
男は仰向けに寝させたミリムを見下ろすと、かひゅー……はひゅー……♥ と息絶えそうになっていた彼女がだんだんと呼吸を落ち着かせているのを知った。
「ワ、ワタシはこれくらい平気なのらぁ……♥♥ お゛っ……♥」
ぶびゅっとザーメンを吹き出したミリムはがに股で下半身をガクガク痙攣させつつも、にへにへと笑いながら余韻に浸っているのだった。