お題箱入っててなんとなくアニメ一気に見ました。シエスタちゃん可愛いしでっかい。水着回最高でした。紹介感謝。
しかし種付けおじさんも呪詛師になったり魔王と戦わされたりSPESの一員になったり大変ですね。おじさんの就職斡旋はお題箱とか活動報告に適当にどうぞ。
夜の町のとある路地裏。
「見つけた。SPESの一員ね」
「……なんで分かったんだい?」
「簡単な話。貴方が太っていてハゲていて不潔で汚いからよ」
シエスタは目の前を歩いているキモいおっさんに声をかけ、彼の正体を推理してみせる。彼女に正体をバレた男はその場でくるりと回り、お洒落なシルクハットを取ってみせ禿げ頭を晒し、素直に拍手をした。
「おじさんの正体を当てるとは凄いね。それじゃあ、ホテルに行こうか」
「ええ。そこでじっくり話を聞かせてもらうから」
もっとも、すでに攻撃をされていたことには気づいていなかったが。彼女の警戒心などについてはすでに聞かされており、念には念を入れて催眠をかけたのだ。無知な子供を利用しての催眠アプリ攻撃。
警戒心の高いシエスタ相手に時間こそかかったものの、彼女の身体という報酬を考えると楽な仕事である。男は手に入れた彼女の肩に腕を回し、恋人のように密着しながらラブホテルへと入っていった。
「ふぅ……それじゃ、スカートを捲ってもらおうかな」
「ええ」
部屋に入るなり指示をされたシエスタはスカートの裾を持ち上げ、スパッツの履いている脚を露出させる。催眠にかかっている影響で、何の恥じらいもなく男を潜らせた。
「すぅぅ……ふぅぅ……。シエスタちゃんの蒸れ蒸れスパッツ凄くいいよ……」
男は股ぐらに顔を埋めて深呼吸し、彼女の太ももに頬擦りを繰り返す。たっぷり堪能してからスパッツを脱がせ、生足にさせてから、履いている白と水色の縞々ショーツに顔を埋めた。
「すー……シエスタちゃんのおまんこすっごくいい匂いだねぇ。あ、上もブラジャーを残して脱いでね」
「分かってる。ちなみにバストは八十七よ」
「おおっ、でっかいんだねぇ。もうショーツも脱いでいいからね」
上はブラ以外の衣服を脱ぎ捨てると、男好みのセックススタイルが完成する。上はブラだけ下はスカート。着用させるのに拘りがあるのだ。
「ベッドに乗ろっか。おじさんがクンニしてあげるから」
「早くしてくれる?」
「わわっ、意外だな……そんなにムラムラしていたのかい?」
男がシャツを脱ぎ捨てカチャカチャとベルトを外していると、シエスタは彼の腹に脚を回してベッドに倒れさせた。
「ズボンくらいは脱がせて欲しいなぁ……よいしょっと。おおっ!?」
「んっ……ちゅ……ちゅむ♡ んちゅ♡ ぢゅぅぅ♡」
ズボンを下ろしきったところで彼女に両頬を押さえられ、男は熱愛的なキスを受ける。唇を啄むように何度も重ねる甘いキス。みずみずしい彼女のぷるんとした唇は、触れているだけで男を気持ちよくさせ、パンツの中のモノをムクムクと隆起させた。
「シエスタちゃんは本当に積極的なんだねぇ。おじさん嬉しいよ」
「どういたしまして。貴方もその……そこはかとなく良い人な気がするわ」
下手くそすぎるお世辞を言うシエスタ。
彼女は仰向けに倒れて枕に頭を乗せ、股を開いておまんこが見えないギリギリの位置までスカートをずり上げる。目の前のオスを刺激し誘惑するポーズに、男の陰茎はパンツをぶち破りそうなほど勃起した。
「シエスタちゃんのおまんこにお邪魔します……れろ、ぢゅるる……」
「んっ……♡ もっと激しくして……あっ♡ やっ……♡」
ぴっちり閉じていた割れ目を開いて舌を這わせると、マン肉がぞわぞわ蠢いた。拒否反応を示しているのか舌を入れようとすると膣口が締まる。ピンと勃っているクリトリスをベロで刺激してあげると、アナルがきゅっと締まった。
「クリちゃんがお気に入りなんだねぇ、シエスタちゃんは。そういえばシエスタちゃんは処女? 一緒にいた男の子とはそういう関係?」
「彼とは肉体関係なんてないよ。君の好きな処女だよ、私は」
くぱぁ……♡ とさらにおまんこを大きく押し広げるとマン肉からじんわり愛液が漏れ出す。男が陰核をこねくり回すとシエスタは何度も身をよじり、その度にベッドをギシギシと鳴らす。どうもクリトリスが敏感らしく、彼はそれを見抜いた。
「さてと、そろそろ指を入れてあげるからね……」
ほぐしたところで彼女のとろとろのきつきつおまんこにゆっくりと中指を挿入していく。一本ですら窮屈な未使用性器だが、くにくにと広げてあげると動かせるようになり、男はGスポットを指で刺激し始める。
ちゅくちゅくちゅく……♡
「んんっ……♡ はっ♡ あぁっ♡ 君の指は女の子をメスにする才能でもあるのかな……♡ 全く、度しがたい才能だな……ひぁっ♡」
シエスタは膣内をほじくる指マンに腰を浮かせていき、抵抗するようにおまんこをすぼめる。きゅっと締めて追い出そうとするもより奥へと侵入されていく。
「いやぁ、すごいねぇシエスタちゃん。そろそろイけそうかな?」
「当然だよ……んぁっ♡ そこを五秒も刺激されれば、潮を吹いてみせるよ♡」
ピンと勃っている控えめなサイズのクリトリスを指さすシエスタ。男は言われた通り、クリとGスポの同時攻めを実行すべくおっぱいを揉んでいた左手を移動させる。
「あっ♡ あっ♡ んっあっ♡ アクメ電流びりびり流れてきてるっ♡ ちゅこちゅこされるの気持ちいいっ♡ でるっ♡ 潮がでてしまうっ♡ うぁあっ♡」
彼女はつま先にぎゅっと力を入れ、びゅびゅっと潮を吹いて男の腕とシーツを濡らしていく。勢いのある潮吹きは彼の二の腕までびちゃびちゃに濡らしていき性臭を放つ。
「はぁ……はぁ……♡ すまない、君の指が気持ちよくて絶頂してしまったよ♡ 指を貸してくれたまえ……♡ れろ、ちゅぷ……♡ ちゅぱちゅぱ……♡」
イッたシエスタは呼吸を荒くしながら正直に報告し、汚してしまった男の指を綺麗に舐め取っていく。
「いやぁ、シエスタちゃんは意外にえっちなんだねぇ。それじゃあ、そろそろおちんぽを入れてあげるね」
男は血管が浮き出るほどにバキバキに勃起している陰茎を掴み、膣口にくちゅくちゅと亀頭をあてがう。ぴったりくっつけ腰を沈めるだけになったところでシエスタの両膝を掴み、彼女の顔を見下ろしながら挿入していく。
「んん……は、あぁぁ……っ♡ 君のおちんちんはものすごいサイズだね……♡ 少しでも動かれたら簡単に奥を突かれそうだよ……んっ♡ 母体のためにも早く射精してもらわないとね♡」
チンポを根本まで咥え込んだシエスタはお腹の上をさすりにっこりと微笑む。すでに妊娠することは既定路線だと言わんばかりで、孕ませてくれとのアピール。恋人とのセックスでしか見せないようなとびっきりの笑顔で、ピストンを要求した。
その言葉とぽっこりチンポの形が浮かんでいるお腹は男の支配欲を満たし、悦に浸らせる。下腹部が熱くなりぐつぐつ煮込んだ精液が管を駆け巡り、出たがっている。
「それじゃあ動かすね……おじさん、シエスタちゃんを絶対に孕ませてあげるからね。ふっ……ふっ……うっ……」
「んぁっ♡ あっ♡ あっ♡ やっぱり君のモノは期待通りのおちんちんだ……ふぁ♡ お腹がごりごり削られて♡ うあっ♡ きもち、いいっ♡ んあっ♡」
ぬちゅぬちゅとゆっくり動かし、シエスタのおまんこは男のチンポの形に変わっていく。カリでひだひだを根こそぎ削られびりびりと甘い痺れが脳まで走り、もっともっとしてくれとメスの声を発してきゅうきゅう締めつける。
とろとろの愛液をたっぷりと絡ませ我慢汁と混ぜ合わせ、挿入し直す度に結合部からごぽりとシーツに垂れ落ちる。
「まずはシエスタちゃんをイかせてあげないとねっと……!」
「んぉっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ 待って♡ 激しすぎるよ♡ またイかされてしまうじゃないか……♡」
男が覆い被さるとシエスタは彼の身体に手足を回し、がっちりとだいしゅきホールドで種付けされる体勢に移行。ギシギシと鳴るベッドの音が加速していく。
「ほらっ、早く私のおまんこの奥でびゅるびゅる射精したまえ♡ 君の遺伝子がたっぷり♡ 詰まった元気いっぱいの特濃ザーメンを、私に仕込ませて孕ませるんだろう♡」
シエスタは髪や表情を乱しながらも男を煽りチンポをイライラさせていく。汗だくのメスフェロモンを振りまく彼女に、男もよりいっそう孕ませたくなり体重をかけていく。
「ふぅ……ふうぅ……。シエスタちゃん、ベロ出して……」
「んれぇ……♡ れるっ♡ れりゅっ♡ ん゛ん゛っ!? んぶっ♡ んぢゅっ♡ じゅるる♡ ぢゅむぅっ♡」
ベロ同士を合わせて唾液まみれのそれを舐め合ってから、分厚い唇を押し付けシエスタのお口にベロを侵入させる。それを嫌がることなく受け入れた彼女も呼吸を戻そうとするが、男の終わらないベロチューにどんどん苦しくなっていく。鼻からも吸おうとしたがねっとりとして生温かい鼻息ばかりがぶつけられ、酸素が不足していってしまった。
「おじしゃ……ん゛んっ♡ いひふぁ……くりゅしいよ……♡ んむっ!?♡ ん゛ー! ん゛ー!」
ついに一ミリの隙間もなく埋まり鼻息もろくにできなくなり、シエスタの身体は危機を察知して子宮が下りていく。本気汁を分泌し強制的に排卵させ、男の子種を受け取る準備は万端。ぷっちゅりとくっついた子宮のクチをパクパクさせて、ザーメンを出せと催促した。
「ぉぉおおお……でるでるでるっ……!!」
ぶびゅるるるるるっ♡♡ びゅぶっ♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡
「んぁああぁあああ♡♡♡ っはぁ♡ はぁぁ……♡ 躊躇なく中に出すとは怖いもの知らずだな、君は♡ デキてしまったらちゃんと責任を取ってくれるんだろうね?♡」
種付けを終えたチンポが引き抜かれるのを見届けるシエスタ。がに股になりぽっかり空いている膣口からは、逆流してきた白濁液がどぷりと溢れてシーツに垂れていく。
「ははは、そのために助手君がいるのだろう。さてと、それじゃあ今日は寝ようか」
「それもそうだね♡ それじゃあおやすみ……ちゅ♡」
彼女は男の頬にキスをすると、彼を抱き枕にするようにしてすやすやと眠り始めるのであった。
※
「おお……やっぱり大きいねぇ……」
次の日、男はシエスタを連れて太陽が眩しいプライベートビーチに来ていた。お気に入りの女性とヤるためだけの交尾専用の浜辺だ。先にパラソルの下に敷いたシートで寝転び待っていると、ビキニに着替えてきた彼女がやって来た。
「何をボサっとしているの? 早くオイルを塗ってくれる?」
「催眠にかかっているのにこの態度とは……いやはや、シエスタちゃんの助手君も大変そうだねぇ……」
男はそう言いながらも琥珀色のサンオイルを手に取り人肌まで温めていく。そしてうつ伏せでビキニの紐をほどいていた彼女の背中に垂らし、手のひらで塗りたくった。
「お尻もちゃんと塗らないとね」
「ひぁっ……! ちょ、せめて触る前に言って……んあっ♡ ぬ、脱がせる必要なんてないだろうに……♡」
シエスタの水着を膝までずり下ろしてお尻を揉みしだき、アナルの付近までサンオイルを塗り込んでいく。
「背中だけじゃなくて前も塗らないとね」
「んんっ♡ もはやこれはサンオイルを塗っているのではなく……あっ♡ お、おっぱいを揉んでいるだけじゃないか……♡」
仰向けにさせて豊満なバストを覆う水着の下に手を忍ばせ、乳房を揉みしだく。くねくね身をよじっている間にズラすと横に広がる巨乳と控え目な乳首が現れる。サイズに対しては乳輪はそんなに大きくなく、彼女の雪原のような白い肌に濃い桃色のそれは、ショートケーキに乗っかる苺のようであった。
「後で裸になるんだから、おまんこも塗らないとねぇ……」
「んんっ……♡ 触り方がいやらしいな、君は♡」
「ええ? それじゃあもっといやらしくしちゃおうかなぁ……」
「ふぁあっ♡ んっ……やっ……♡ ……はぅんっ♡」
脚をがに股にさせられクリトリスをこねられたシエスタは、嬌声を上げて男の手首を掴む。もちろん催眠状態の彼女は本気ではなく、じゃれ合うカップルのように抵抗する素振りを見せているだけだ。
「中にもしっかりと……」
「ふぁああぁあっ♡♡♡ ま、待ってくれ♡ 誰か来たら……んあっ♡ ど、どうするんだ♡」
中指を挿入して同時に弄るとシエスタは腰を浮かせる。甘ったるい声を発してじんわりとにじみ出る愛液を男の指に纏わせ、卑猥な音を鳴らす。波の音に搔き消されるし誰も来ないが、シエスタはそれを知らないのである。
「誰もいないからイっていいんだよ、シエスタちゃん」
「ん、くぅぅっ……♡ んぁっ!?♡ あっあっあっ♡ だめだ、もう……あぁああぁっ♡♡」
ぷしゅっ♡
がに股のままつま先にぎゅうぅ……と力を込めながら潮を吹いてシートを濡らしていくシエスタ。昨日処女を捨てたとはいえ窮屈な穴は男の指を逃がさず締めつけて、絶頂したにも関わらず、せがむように締めつけなかなか離さない。
「全く、もっと弄って欲しいのかい? シエスタちゃんは卑しいなぁ……それじゃあ全部出しておこうね~」
「んっああぁっ♡♡ ち、ちが……う゛ぅっ♡」
ぶしゅっ♡ ぶしゅっ♡
Gスポットとクリへの同時攻撃で先ほどよりも遠くにアクメし、シエスタは自分の足先まで到達するイキ潮でびっしょりと濡らしていった。
「海に入る前からびしょびしょだねぇ」
「君がいたずらするからだろう……こんなにおまんこを激しく掻き回して……♡ 見てくれ、おちんちんを欲しがってしまっているだろう?」
シエスタは自らくぱぁ……♡ と性器を開いていき、勃起した陰核やねばねばの糸を引くほど濡れている膣口を見せつける。パクパクと魚の口のようにヒクついている抜き穴は、とっくに勃起している男のデカマラを導いていた。
「悪い子にはお仕置きだ……ふん……っ!!」
「んあっ……あぁあっ♡♡」
男は水着を脱ぎ捨て肉棒をずっぽりハメ込むなり、シエスタのお尻を掴み持ち駅弁姿勢で浜辺を歩き始める。じりじりと焼けるように熱い太陽の光と快楽で、禿げた頭が茹っていく。彼女は両腕をがっちり男に回して支えてもらい、オイルでぬるぬるのおっぱいをこれでもかと押しつけて落ちないように踏ん張っていた。
「ひゃあっ♡ こ、こんな体勢で浜辺を歩くなんて、正気じゃないよ♡ ばかっ♡ 君はばかだっ♡ んっぉっ……♡ この姿勢は深いところまで入って……ひゃっ!?♡」
突然、臀部に冷たい海水が触れ、シエスタは目を丸くする。どうやら海の中まで入っていたらしく、波がお尻に当たる位置にまで来ていた。
「いやぁ、大海原を眺めながらするセックスは最高だねぇ……シエスタちゃんも気持ちよくなれているかい?」
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あ、頭が真っ白になりそうなほど、気持ちがいいよ……♡ 冷たい波が、心地いい……♡」
シエスタはおまんこをぎゅっと締め駅弁セックスを楽しんでいることを伝えた。見られているのかもしれないという感覚に頬をこれ以上なく赤く染め、快楽に打ち震える表情は男を限界まで欲情させていく。
「「んむぢゅ♡ ぢゅっ♡ じゅるる♡ れろれろっ♡ んむぉっ♡ んぶぢゅ♡ ぶちゅぅぅぅ……♡」」
自然にディープキスをして乾いた口から分泌されるオス臭い唾液をたっぷりと貪り、シエスタ自身は若いメスのよだれを絡ませていく。頭頂部を焼き続ける光で汗を垂らしまくっている身体はまた絶頂が訪れそうだった。
「ぷあっ……♡ んっ♡ あっ♡ またいくっ♡ いってしまうよ……♡ いくいくいく……っ♡♡ ~~~っっっ♡♡♡」
「くっ……こっちもだ!!」
びゅるるるるる♡♡ どびゅっ♡ ぶびゅるるるるる♡♡♡
絶頂したシエスタは男の背中に指を突き立てつま先に力を込め、下半身をガクガク痙攣させる。膣内にドクドクと注ぎ込まれるザーメンの温かい感触に身を悦ばせ、子宮口から夥しい量の精子を受け入れていった。やがて放心したのか彼の肩に顎を乗せぐったりすると、喘鳴を繰り返しながら肥満体型の彼にしっかりと支えてもらった。
「ふぅ……♡ ありがとう。そろそろ下ろしてくれても構わないよ」
「それなんだけど、シエスタちゃんの水着が流されちゃったみたいなんだ」
「君がこんなところでセックスするからじゃないか……。見られたら困るから、おっぱいをくっつけて浜辺に戻らないと」
男の嘘を真に受けるシエスタは、おっぱいを男に押しつけながら共に歩いていく。もちろん流されておらず、胸はズラしてあるだけで、下も膝のところで引っかかっている。一歩、また一歩と亀のように歩いていき、男は彼女の柔らかい乳房を自分の胸板で味わった。
「じれったいから、君が手で隠してくれたまえ」
「ええ? 仕方ないなぁ。でもシエスタちゃんのためなら……っと」
男は彼女の背後に回るとサッと手で乳首を隠す。もちろんただ隠すだけではないく、指の隙間に挟んだりもしているのだが。
「こら、しっかり隠してくれ……んひゃっ♡ 先っぽを弄らな……んあっ♡」
男の乳首弄りに落ち着いていた先端がまたぷっくりと膨らみ、股間から溢れてきた透明な液が太ももを伝い砂浜に落ちていく。乾いた砂の上では明らかにシエスタが垂らすマン汁は目立っており、彼女の羞恥心を煽っている。パラソルの下に戻る頃にはぐずぐずにほぐれてふやけたおまんこが、パクパクとチンポを欲しがっていた。
「さてと……次はシエスタちゃんに動いてもらおうかな。服は脱いでもいいからね」
「当たり前じゃない。ビーチで全裸セックスするのは子供でも分かる事柄じゃないか」
その期待に応えるように男は仰向けに寝そべると、常識を書き換えた。そして後頭部を組んだ手で支え、リラックスして勃起させた巨根を見せつける。シエスタはごくりと喉を鳴らすと脚を開きながら男の腹にまたがり、割れ目をにちゃ……♡ と開いて亀頭をくちゅりと押し当てた。
「くっ……やはりこのサイズは私には大きいよ……♡」
ぢゅにゅるるるるる……♡♡♡
「んっはぁ……ぁぁぁ♡♡ 君はどれだけ溜めていたんだい? 見てくれ、私のお腹がぽっこり浮き上がってしまっているじゃないか♡」
後ろに手を着きずっぽりハメ込んだ結合部を見せつけ、お腹の上からチンポを撫でるシエスタ。愛おしそうなその手つきに男は亀頭をビクつかせる。
「んあっ♡ はっ♡ ああっ♡ 早く射精してくれないと恥ずかしいよ……♡ んっ♡ んっ♡ くっ……うぁっ♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「おぉ……シエスタちゃんがおじさんの上で腰を振ってくれるなんて……」
彼女はしっかりと肉のついている尻を打ちつけご奉仕していく。女性に有利な杭打ちピストンではあるが、一突きするごとにポルチオごと押し潰すデカチンポに、腰を振る速度は下がっていくばかりである。
「そろそろイきそうだからもっと早くして欲しいなぁ……シエスタちゃん、できるかな?」
「これ以上は♡ 無理な♡ 相談だよ――」
ごちゅんっ♡
「んっあ゛♡♡♡ ~~~っっっ♡♡♡ あ、ひ?♡ んはぁぁぁぁ……♡」
バチバチと流れるアクメ電流が脳に到達し、思考をショートさせられたシエスタは、口をだらしなく開き目をぱちくりさせる。何度か潮を吹いても止めることができず、孕もうとするメスの身体が勝手にカクカクと腰を振ってしまっている。
「凄いうねりに締めつけだ……さすがはシエスタちゃん!!」
「んおっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ これはだめだだめだ♡ 早く止めないと私の身体がおかしくなってしまうっ♡ うぁあっ♡」
男が太ももを掴んできたので彼女は右手を戻して止めさせようとするが、力に逆らえず突き上げるピストンで何度もイかされる。休むことなく押し寄せてくるアクメに身の危険を覚えた子宮は、生存本能のままに卵子を準備し始める。白く濁った本気汁を子宮口から排出し、男の精子を受け入れるところまできていた。
「ぉぉぉおお……でるでるでる……っと!」
ぶびゅるるるるる♡♡♡ びゅるるるる♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるるる……♡♡♡
「んぁああぁああああ♡♡♡ いくっ♡ イクイクイクっ♡♡♡ あっ♡ ぁああっ♡♡♡」
シエスタは男と同時にイき果て可愛く鳴くと、ぴったりくっつけたチン先からゴクゴクと精液を飲み込み奥へと運んでいく。そして男の遺伝子がたっぷり詰まった子種の群れが卵めがけて奔走し、一番濃い情報を持った精子が卵につぷん♡ と突貫した。
「っふー……ふぅぅ……♡♡♡」
どさりと崩れ落ちるとがに股アクメの余韻に浸りぶびゅっ♡ と白濁液を吹き出すと、ぴくぴく痙攣をする。その間に男はシエスタの胸を揉みしだき顔面のところでしゃがむと、愛液まみれのチンポを口先に押しつけた。
「ほらシエスタちゃん、お掃除は?」
「んー……ちゅ……♡ れろじゅ♡ じゅるるるる♡」
彼女はしっかりとお掃除フェラをした後、男の元で生オナホとして暮らすのであった。