ちょっと説明書き書き多いかもしれません
読みづらい場合は直します
ちょっと字数多かったかもしれません
「あぁん❤️んぅ、いきそっ❤️❤️ぁああ❤️もっとぉ❤️もっとぉ❤️もっと激しっ!くぅん❤️❤️」
人々で賑わう城壁に囲まれた街 アクセル
時間帯が昼だからか、町の食堂は冒険者や土木工事の作業員で盛況していた。町並みは元いた世界のような高層ビルやマンションなどなく、中性のヨーロッパのようなレンガや木製の建物が多く、道路もコンクリートではなく石畳だった
その町でも一際大きくレンガ建てのちょっとした豪邸がある。その豪邸の持ち主は貴族や大商人でもない成人にもなっていないひとりの冒険者だ。
そもそも『冒険者』とはモンスターの討伐や薬草や鉱石の収集、また護衛の依頼を受ける職種であり今アクセルの町で最も多く人気が高いのがこの『冒険者』だ
しかし、収入が安定することはなく、運も必要だが結局は実力でいい生活が送れるかが決まる。しかも、依頼にも難易度というものがあり難易度によって報酬も違ってくる。初心者なら簡単なジャイアントトードの討伐などお手軽なものから上級者ならダンジョンの探索やモンスターの群れを討伐などがある。
そして豪邸を丸々一軒建てるとなると莫大な金が必要になる。この豪邸の持ち主である冒険者 朝倉 快は魔法使いの上級職であるアークウィザードでさえ使えない《言霊魔法》の使い手である
ちなみに、この《言霊魔法》というのは文字通り言葉に魔力が宿り、発した言葉で相手の行動を強制することができる。レベルが上がるにつれ自然現象に干渉することもできる魔法なのだ。
この《言霊魔法》により快はあらゆる依頼を達成したきた。今では王都から王直属の近衛魔法師団への勧誘もくるほどアクセルの町でも期待値の高いアークウィザードなのだ
冒頭に戻るが、ベットで体を絡ませ激しく性交をしている男女のペア。男性の方が先程話した朝倉 快
そして彼の上にまたがり、腰を降っている女性が彼をこの世界に導いた女神 アクアなのだ。水の女神アクアとして死者の魂を導いていた彼女だったがある時1つの魂に出会う。それが工事中のビルが倒壊し、それに巻き込まれ亡くなってしまった朝倉 快だった。沢山の魂を導いてきたアクアはそれなりに目は肥えていたが、そのアクアから見ても快はドストライクの顔立ちだった
整った顔立ちに高校生徒は思えない色気を持ち、ツーブロの髪型に少しだらけた制服がよく似合っていた。天界でも良い男との出会いなどなく女として男に飢えていたアクアは千載一遇のチャンスだと確信した
初対面であるが、彼にさりげなくボディタッチをしたり、契約の証と嘘をついて彼の額にキスしたりとやりたい放題
しまいには「異世界は危険がたくさんあるから女神である私がついていっても良いわよ!」と彼を言いくるめ、後輩の天使にその後の手続きもろもろを押し付け、はれて快とこの世界に渡ってきたのだ
アクセルの町につき、ギルドにて冒険者登録を済ませ冒険者となった。最初の依頼がジャイアントトードというバカにみたいにデカイ蛙を討伐することだった。それも難なくクリアし次々と湧いてくるジャイアントトードを屍にかえていった
ギルドで換金するがあまりの討伐数に受付嬢であるルナは自分の目を疑った。今日登録したばかりの冒険者がジャイアントトードを60体以上討伐したことをギルド内で思いっきりぶちまけてしまい、ギルドでたむろっている冒険者達に質問攻めにあってしまう。
その日は宿で宿泊することとなったが、アクアは一睡もできなかった。何故なら隣の快の部屋から色声が響いてくるのである。経験はないがそういう知識があるアクアは導かれるように快の部屋を覗く。そこには四つん這いになって喘いでいる女性に激しく腰を叩きつける快の姿があった
しかもよく見れば、女性の方はギルドの受付嬢のルナだった。昼間にみた爽やかで優しい笑顔ではなく、だらしなく顔を蕩けさせ、でか乳をブランブラン揺らしながら喘いでいる。呆然と見ていたアクアだが、内心沸々と怒りが沸き上がってくる
「普通最初に犯すなら私でしょ!」と的外れな怒りを目の前で欲情を発散しまくっている快にぶつけた。しかし、その直後ルナの膣内から引き抜かれた肉棒に目を奪われてしまう。血管が浮き出て子供の腕のような太さと天高く突き上げる雄々しさに小さく呟いてしまった
「エクスカリバー・・・・・・」
天界にいた頃暇潰しとして下界を見渡していたときに見た神の聖剣
その名の通り、神に匹敵するほどの力を宿し、一振で大地を割、海を引き裂くともいわれている。いつだったか前に現世の王様がエクスカリバーを引き抜いたと天界が右往左往したがアクアは「すご」としか思っていなかった
だが、快の持っているエクスカリバーは本家を圧倒するほど雄々しいオーラを放ち、女神としてはどうしても見いられてしまうものがあった
次の日、彼を人通りが少ない路地裏に呼び出し、昨日の件についての怒りをぶつけた
「まず!犯すなら私からでしょっ!!」
『え』
「私は女神なのよ!?この美ボディが見えないのかしら!それにこの美形!こんな良い女、周りの男どもがほうっておかないわ!それなのに貴方は!あんな乳丸出しの痴女のような格好をした卑猥な女を選んだのよ!これは反逆行為よ!どう謝罪してくれるのかしら」
『えっと・・・・・・・・・ごめん?』
「ふむ、反省の色はあるらしいわね。いいわ、ならその証として私と、その、せっ、セックスしなさいよぉ!!」
防音の障壁張っておいてよかったと快が思うほど彼女はバカデカい声でとんでもないことを言い出した。
『それだけ?』
「そっ、それだけって!私の度胸にそれだけって!」
『アクアが眼中になかった訳じゃないよ。でも女神だし人間の俺とセックスしちゃって良いのかって、思ってたんだ。そういう決まりとかありそうだしさ』
「あー、そんなきまりはないわ。実際神の中でも人間と交わった奴もいて、人間と神のハーフを産んだ女神もいるのよ。だから神がセックスするのは別に縛りはないわね」
そして快はアクアの腰に手を回し抱き寄せ、アクアもノリノリで彼の首に手を回した。端から見れば「リア充死ね!」と言われても仕方がないほどのイチャつきぶりである
『そういうことなら。前々からアクアのデカイ尻犯したかったんだよね』
「そういうのを改めていわれるとちょっとはずいわね。ていうか私のお尻って大きいの?てっきり普通かと」
『自覚ないの?道歩いてるときとかめっちゃ左右に揺れてるよ。それにアクア、ノーパンでしょ』
「そうよ///神は下着は履かないのよ///」
顔を赤らめ、そっぽをアクアをこれから抱けると思うと下腹部に熱が籠る。快からしてみれば、アクアはとても好みのタイプだ。グラマーではないがモデル体型で水色の艶髪と人間離れした美貌、前世でも普通の人並みに女性と体を重ねたがここまでいい女は初めてだった。
快は腰に回した手をゆっくり下に滑らせ、スカート越しにアクアの尻を撫でる。スカート越しにも関わらずアクアのもちもちの肌と手に入りきらないほどの大きな桃尻が更に快の性への思考回路を加速させた
歩くだけでユッサユッサと揺れる安産型の二つの大きな桃に劣情を感じていた快は、今からその元凶を犯せると思うと興奮で既に勃起している己の逸物が暴発しそうなのを必死に抑える
「んっ❤️もっと、激しくしてもいいのよ❤️あんっ❤️あら、快のここすっごぉ~い❤️」
アクアは手で快の下腹部のもっこりとした小山を撫でた。それは、少しずつ膨れ上がる。アクアの細い指が快のちんぽの裏筋を焦らすように撫でることで、さらに興奮が高まる
そして彼女はゆっくり彼のズボンのジッパーを下ろし、ボクサーパンツを下ろした途端、アクアの頬を昨夜しっかりと目に焼き付けた快の肉棒がバチンッと叩いた。アクアはそれをゆっくりと握る。それはとても温かくごつごつしており、そこから漂う淫臭はアクアの子宮をキュンキュンさせれるには充分すぎるほどだった。
「はぁ❤️これよ、これがずっと欲しくてウズウズしてたのよぉ❤️あむっちゅる❤️んあぁ、ほぉぃひぃ~❤️んっ、んっんろっちゅ❤️」
アクアは快の極太ちんぽにねっとりとした生暖かい唾液と柔らかい舌のフルコンボで畳み掛ける。快も負けまいと必死に射精を我慢するが、アクアの口内は既にマンコと遜色がないほど磨きがかかっており、ものの数分で果ててしまう
「くっ、アクア!だすよっ」
「んっらひて❤️快のドロドロ孕ませ液で私の口犯し尽くして❤️❤️❤️」
「くぅっ」
「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
彼女の口内は既にドロドロとした快の精液の洪水で蹂躙され、口から漏れた精液が彼女の服にかかり、どこか淫酔な雰囲気をだしている
「んっ❤️んっ❤️あぁ、ゲェップ❤️もう、出しすぎぃ❤️でも、おいし❤️」
指に纏わりついた精液をしゃぶり舐めとる姿が扇情的でさっきだしたばかりなのに、すでにバキバキに回復していた。すると、それを見かねたアクアは壁に手をつき、尻を強調するポーズをとる。スカートからはみ出た大きな尻は今にもむしゃぶりつきたいほどプリプリに実っており、中央には肉厚の陰口がパクパクしている
「今度はぁ~、私も気持ちよくしてぇ❤️」
ホントにホントにこの女神は処女神なのだろうか。妖艶な笑みをうかべながらこちらを誘ってくる女神が処女神なわけがない。さきほどのフェラも初心者とは思えないテクニックだった。仮に処女神だったとしてもアクアにそういう才能があったのなら納得がいく。それも天性の才能だ。これからは水の女神ではなく淫の痴女神と名乗るべきだろう
『レルッ』
「あっ❤️」
『じゅるっ......あむっ...ちゅっあむあむ......れちゅっ...んんっ......』
「あ"っ❤️お"お"お"お"ぉ❤️んっ、いきそっぉお❤️❤️ひゃっ❤️甘噛みだめっ❤️くひぃっ❤️いくっ❤️いくいくぅ❤️❤️❤️ああああああああああああああああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
アクアにも負けないテクニックでアクアをいかせる。アクアの巨尻を自身の唾液でコーティングし、吹き出たアクアの愛液が石畳に染み込んでいく
アクアはあまりの快楽に脱力してしまうが、いぜん彼女のデカ尻は突き上げられたままなため誘っているにしか思えない。荒い息づかいで体が揺れるため目の前のデカ尻は上下にユラユラ揺れている
『いいよね?アクア、犯しても』
「ふぇ?ちょ、ちょっと待って!まだいくのが止まって...」
『ふんっ!』
「アヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
快の巨根がアクアの淫口に挿入されただけでアクアの体は今まで感じたことのない快楽が迸る。アクアの膣内はとても温かく、巨根の快にはギチギチにしまっていた。
『くっ!めっちゃしまってるよアクア!』
「あ"あ"あ"あ"❤️❤️❤️これヤバイ❤️❤️ヤバしゅぎ❤️❤️いきゅ❤️❤️すぎゅいっぢゃうよ❤️❤️❤️」
パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ
気持ちのいい乾いた音が誰もいない路地裏に広がる。アクアの膣内は彼女の愛液でトロトロに仕上がっており、きっついマンコの潤滑油の役割を果たしているおかげか二人の脳内はさらに蕩けていく
既に交尾をすることしか能がない性の獣とかした二人は激しく互いを求めあった
『やばっ!これ名器過ぎ!』
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ピストンを更に加速させ、アクアの精神を蝕んでいく。徐々に削られていく残りの理性は今にも快楽に堕ちてしまうほど小さいものでアクアの快楽堕ち間近を告げている
「あ"あ"ぁぁぁ❤️❤️❤️❤️早くしちゃ、らめっ❤️❤️これっ、しにゅう❤️❤️❤️しんじゃうぅ❤️❤️❤️❤️」
『くぁっ!こんなことになるなら、初めっからアクアを犯してればよかったよ!何だ、この名器はっ』
快の突きはさらに力強く、そして疾くなっていく。アクアは何度もアクメをきめるが、押し寄せる快楽に自我が飲み込まれてしまわないよう、必死に己を保っていた
『っそろそろいくよっ』
「きてっ!きてっ!快のおちんぽミルク❤️❤️❤️ほしいのぉ❤️❤️❤️❤️」
『あ"ぁ!!』
その瞬間、快の中から解き放たれた精液がアクアの子宮に解き放たれた。必死に耐えていた彼女もあまりの快楽にとうとう負けてしまい、女神自分だった頃とはうってかわりただ肉欲にふける雌と成り下がったのだった
「あ"❤️お"ぉっ❤️❤️これしゅごいぃ.........❤️❤️❤️たねじゅけしぇっくしゅ......❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️もっと、欲しぃ......❤️❤️」
それにより、快の中で何かがきれ、倒れ伏すアクアを持ち上げて、自身の部屋に連れ込み3日間に及ぶ大運動会が開かれた。3日間アクアはイキ続けた。何度も膣内に射精され、体も開発されアクアの脳内は魔王討伐からセックス一色に塗り替えられた
気の合う仲間として、新たにめぐみんとダクネスも加わり、快の"肉便器"としてハーレムが完成したのだった
そして毎日のように肉欲にふけていった。今では毎日セックス漬けの効果であろうか、彼女の体は益々発達していき、Cカップだったアクアの美乳は、あっという間にFカップにランクアップさせられ、母乳も出るように改良させられた。艶のあるもちもちの尻も、巨尻を通り越して爆尻に成長。今ではスカートからはみ出て、町の男共から視姦される始末だ
当然彼女の衣服も入らなくなってしまい、仕立て屋に頼みオーダーメイドの服を作ってもらうしかなく、最近では快の希望から下着もつけるようになった
しかし、下着のサイズも2週間に1度新調しなけばならない。バストサイズもみるみる成長していきもう3桁間近となってしまうほど大きくなっている
今では三人で1週間ずつ夜の相手を担っている。月・火がめぐみん、水・木がアクア、金・土がダクネス、そして日曜日は皆で仲良く4P
時々、めぐみんの幼馴染みであるゆんゆんやアンデットのウィズ、ギルド受付嬢のルナなども参加するが基本この三人で回している
そして、今日は水曜日
2日ぶりにアクアが当番なのだ
『今日はっ!一段と激しく求めるじゃないか、アクア』
「当たり前でしょぉ❤️❤️くひっ❤️快のバキバキ極太鬼畜雄おちんぽとオールナイトセックスっ❤️❤️久しぶりなんだからあ"あぁ❤️❤️❤️❤️」
夜相手するだけで昼間はやらないわけではない。しかも、朝昼晩関係なく彼らは盛っている。しかし、彼女達にとって夜の性行為は特別であり、唯一彼を独占できる時間なのだ
「欲しい❤️欲しいよぉ❤️❤️快の孕ませ液❤️あぁんっ❤️だぁ・かぁ・らぁん❤️もっと快の肉棒で、ドスケベ淫乱肉便器女神のぐちょぐちょおまんこ蹂躙してぇ~っ❤️❤️❤️」
『了解っ!!!!』
パンっ!!!
「っ!!❤️❤️❤️」
パンっ!!パンっ!!パンっ!!パンっ!!パンっ!!
「お"ほぉぉぉぉっ❤️❤️❤️これっこれぇっ❤️❤️❤️これがっ、欲しかったのよぉ❤️❤️❤️うひっ❤️❤️はあっ❤️❤️うぅ~ん❤️❤️❤️快のバキバキちんぽ最っ高❤️❤️❤️❤️❤️」
一秒一秒たつごとに彼らの営みは深く、そして愛し合っていく。アクアは目の前で必死に腰を振る愛しの男をもう離すまいと、脚を腰に絡ませる
まるでお手本かのように綺麗なだいしゅきホールドがきまり、それが快の欲情を煽る。ベッドが軋むほど腰をうちつけながら、アクアの唇を貪る
ぷにぷにの唇と滑らかで柔らかい舌、そして蜂蜜のように甘い唾液。これに病み付きにならないわけがない。舌で彼女の口内を犯し尽くす。高速ピストンと濃厚ディープキスの二段攻撃にアクアの思考は蕩けていく
そしてようやくキスをやめると、二人の間に唾液の架け橋ができる。その時のアクアの表情が実に妖艶で、さらに腰を強く突く。まさにひとつひとつが子宮が潰れるほど力強く、一撃必殺級の威力があった
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"❤️❤️❤️❤️❤️らめ、イグっ❤️❤️❤️いっぢゃう、いっぢゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
『あ"ぁっ、いこうっ...一緒にっ...い"ぃっ!!』
ブリュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル
「イッッギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~っ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
大量の精液がアクアの膣内を満たしていく
たった一回の射精でビールジョッキ1杯分の量
常人じゃ考えられない程の量にアクアを初め、何人もの女性がこれに堕ちていった
しかも、彼の精液には媚薬効果もあるのだ。もし、一度でも彼の精液に振れた瞬間から『快楽堕ち』ルートまっしぐらである
そして今夜、アクアの膣内には10杯分もの精液がおさめられている。ぷっくりと膨れたお腹を擦りながら、彼女の唇にチュッと優しく口付けをした
ゆっくりと膣内から彼のイチモツを抜かれることさえも、極上の快楽に感じるほど、アクアの思考は蕩けきっていた
「お"お"お"お"っ❤️❤️❤️ヤバイぃ❤️ん"ん"ん❤️❤️気持ちいいがとまんにゃいぃ❤️❤️❤️❤️❤️」
アへ顔晒しながら、ベッドの上で脱力する彼女の唇にそっと口付けをする
『ほら、まだ時間はたっぷりある。ハードセックスするんでしょ?お得意のおねだりしてみせてよ』
虚ろだった目がゆっくり焦点があい、瞳がハートマークになった
「アクアはぁ❤️卑しくも朝倉 快様のぉ❤️ドスケベ淫乱女神肉便器ですぅ❤️快様のぉ、鬼畜極太おちんぽ様でぇ❤️もっとじゅぼじゅぼしてぇ❤️」
彼らの夜は始まったばかりである
いかがでしたでしょうか
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