すみません、スパン長すぎました
今回はめぐみんです。がんばって書きました。確認はしましたが、もしかしたら誤字脱字あるかもしれません。その時はお手数お掛けしますが報告お願いします
ではお楽しみください
「ふぅ...❤️ふぅ...❤️んぉお"お"ぉぉっ......❤️❤️」
ベッドに仰向けでピクピク痙攣するアクア
彼女の秘部からは快の精液がドロッと逆流している。昨晩からずっと休む暇もなく絶頂していた。今彼女はアへ顔晒ながら、止まることのない快楽の余韻に浸っているところだろう
快は一旦休憩をと下の台所までおり、コップに水をくむ。それを流し込むとひんやり冷えている水が喉の渇きを潤していく
その時、不意に扉が開いた。台所に入ってきた張本人は赤い瞳に黒髪でサイドが長めのショートヘア。暗闇でもわかる可愛い童顔はちょっと不満げだった
「快、起きていたんですか?」
『うん。喉が渇いてね。めぐみんは?』
「私は眠れなくて」
めぐみんはペタペタと此方まで歩き蛇口から水をくむ。そしてグイッと飲み干すと、快に寄りかかってきた
「随分激しかったみたいですね。私の部屋まで聞こえてきました」
『なら、次からは音漏れの対策をしておくとするよ』
「みてください。貴方達の交尾のせいで私のショーツグショグショです」
めぐみんはパジャマをまくり、濡れた黒色のショーツをみせる。湿気に濡れたパンツは水分を含んだようにしっとりとしていて、パジャマにまで及んでいた
「本当にこのおちんぽは、一体何人の女性を泣かせてきたんでしょうねぇ?」
めぐみんの小さな手が快の肉棒を弄ぶようにしごく。細い指でカリを刺激したり、裏スジを絶妙な力加減で撫でてくる。先程まで萎えていたイチモツが既にビンビンに回復する
「おや?もう回復したようですね。ほら、ビィンビィ~ン❤️どうです?今夜アクアはもう無理のようですし、ここからは私がお相手するというのは」
舌嘗めずりしながら、快のイチモツをしごく姿は小悪魔そのもの。めぐみんの提案に考える余地など快にはなかった
『いいよ。めぐみんの部屋に行こうか』
「いえ、それでは時間が勿体ないです。ここでやりましょう」
『僕はいいけどさ、ペナルティーを受けるのはめぐみんだよ?』
この屋敷には様々なルールがあり、それを破るとペナルティーが発生する。例えば、掃除をサボると尻叩き30回だとか、無駄遣いをすると2時間バイブを咥えて放置プレイなど
ペナルティーは主に性の罰ゲームのようなものだが、夜伽の権限を奪ったり、権利者に断らずに快と交えることは最も重いペナルティーがかせられる
_____________3日間性行為禁止
これは彼女達にとって最も辛い罰だろう。すでにちんぽ中毒者となってしまうと1日1回セックスしなければ落ち着かないほど彼女達には性行為は私生活にはかかせないものとなっていた
一度アクアがダクネスとのセックスの最中に乱入したことで3日間の性行為禁止令が適用されたことがあった
それから3日間、アクアはセックスに飢えていた。疼く体を鎮めるように、己の体を抱きしめ必死に耐えていた。それをいいことにめぐみんやダクネスはやりたい放題。アクアの目の前で激しくディープキスをしたり、堂々とリビングで3Pするなど、アクアに見せつけるように盛っていた
禁止令が解除された翌日、アクアと快は彼女の部屋に閉じ籠り4日間永遠とセックスし続けていた。アクアは飢えた肉食獣のような目付きで快楽を貪り、さすがの快もここまで野獣化するとは思ってもおらず、4日間アクアに精液を搾り取られることとなった
「心配ありません。二人が起きてくるまでに証拠を隠滅しておけば大丈夫です」
『そう?ならいいけど、んむっ_______』
「んんっ...❤️ちゅっ❤️....ぷはっ❤️..お喋りはここまで。時間も惜しいです。早くヤりましょう」
めぐみんは来ていたパジャマを素早く脱ぐ。控えめな胸と尻は彼女が未だ穢れを知らないと告げているようにみえるが、それとは正反対にムチムチに肉のった太ももは男を誘惑する魔性の果実とかしていた
彼女の体からは火照っているのか蒸気がのぼり、彼女の愛用する黒のショーツからはチョロりと愛液が太ももに流れ落ちている
「さぁ❤️エロの道を極めましょう❤️」
(変わったなぁ......)
この変わったというのは、もちろん良い意味でだ
初めて会った時は、快とアクアのセックスを顔を赤らめながら見ていたし、ことあるごとに「不潔です!」「不埒です!」と快に説教をしていたことが懐かしく思える
めぐみんと会ったのは、この世界に渡って1ヶ月が過ぎた頃だった。まともな収入も入り、生活も安定してきた時にギルドでパーティーメンバーに入れて欲しいとたずねてきたのだ
『何の魔法が使えるの?』
「よく聞いてくれました!!我が名はめぐみん!紅魔族一のアークウィザードにして最強の攻撃魔法爆裂魔法を操る者!」
中二病じみた挨拶がアクアは気に入ったようで、是非とも仲間にいれようと言ってきた。中二病は置いといてめぐみん自身かなりの美少女だったため、ひとまず爆裂魔法を見てから決めることにしたのだ
広野で実際に爆裂魔法を撃たせた。長い詠唱から突如巨大な大爆発が起こる。それによって大地は抉れ、熱風が吹き荒れ、空には巨大な茸雲。ちょっとした核爆発をみた気分だった
しかし、それ以上に理解できなかったのがめぐみんがうつ伏せに倒れていることだった。無防備な姿で倒れているせいで、スカートから黒色のショーツが顔をだしている。
中学生のような顔立ちなのに随分大人のはく下着を身に付けていることに興奮してしまい、アクアにご奉仕しておさめてもらうことにした
「じゅぶじゅぶっ❤️❤️んちゅっ......んん~、んぷっ❤️もう、こんなにたたせて、妬けちゃうわ❤️」
「アクア?快?何をしているんですか?私魔力が底を尽きていて、立てないんです」
アクアと快は顔を見合せ、アイコンタクトで会話する。アクアから「やっちゃって!」とGOサインがでたため、快は萎えたちんぽを元通りにし、めぐみんの美尻に押し当てた
「ひゃっ!なっ、何ですか?この、ゴツゴツした棒状のものは」
「めぐみん、それは快特製のポーションが入った筒よ」
「ポーション?なるほど!それでは飲ませてください」
『残念ながら、これは飲むようじゃないんだ』
「へ?ではどうやって回復するんです?」
『まぁ、任せといて』
そういって、快はめぐみんのパンツをずらし彼女の秘部を露にする。小さな唇がクパクパ動き、ちょこんと茶色い毛が密集している。そこから香る淫臭はまるでオレンジのようにフルーティーだった。到底入るとは思えない秘部にゆっくりと挿し込んでいく
「あ"っ❤️か、快!?一体何を!痛っ!」
めぐみんの秘部からは赤い鮮血が垂れる。
「どう快、めぐみんの中は」
『すっごい絞まってるっ。でもこれ、突いたらめぐみん壊れるんじゃない?』
「ん~、物は試しについてみたら?」
『うん、よい、しょっ!』
パンッ!!!
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
快の会心の一突きでめぐみんは簡単にイッてしまった。潮をふきながらぐったりとするめぐみんだが、これは前戯にすぎないのだ
パンッパンッパンッパンッパンッ
続けて押し寄せる快楽にめぐみんの膣内はぐちゃぐちゃに犯され、気を失いかけていた彼女は次々とやってくる快楽に身も心も蝕まれていく
「ちょっ❤️まっへ❤️❤️まっへ、くらはぃっ❤️❤️も、もぉ、無理へふ❤️❤️これひひょふは、ひんひゃう❤️❤️❤️❤️」
呂律が回らない口で必死に静止を呼び掛けるが、獲物をみすみす逃がすほど快も優しくない。
これ以上抵抗できないように、徹底的に犯して懐柔するつもりなのだ。快はさらにピストンを強め、フリーな両手でめぐみんの体を弄ぶ
「あ"あぁ❤️❤️乳首らめぇ❤️❤️ぎゅっひひゃ、やあ❤️❤️❤️」
それからも乳首を摘まんだり、乳輪を撫で回したり。体中隅々まで犯し尽くした
『ぐっ、そろそろ、イくかもっ』
「らひてぇ❤️❤️なかにぃ❤️❤️❤️ほひぃれふぅ❤️❤️❤️」
亀頭が膨らみ始めた。めぐみんも膣内射精OKを言い渡されたので、快はラストスパートに自己最速のピストンを彼女にぶつける
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
「お"お"お"お"ぉぉ❤️❤️❤️❤️ひぎゅうつぶれりゅう❤️❤️んあっ❤️あぁぁあああぁ❤️❤️❤️」
『しっかり、受け止めてよ!!』
ビュルルルルルルルルルルルルルルルル
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
めぐみんの小さな子宮を快の圧倒的量の精液で蹂躙する。余りの多さに全て入りきらず、逆流しめぐみんの秘部から漏れてしまった。アクアは「勿体ない」という顔をして、それを眺めている
「ひぃっ❤️ひぃっ❤️...あぅ❤️ん、んん❤️❤️ふぅっ❤️」
アへ顔で悶え続けるめぐみんを横目にアクアとの快はイチャイチャしている
「これでハーレムメンバーが一人増えたわね」
『そうだね。でもアクアがいてくれれば何も言うことはないよ』
「あんっ❤️嬉しいこと言っちゃって❤️本気で子作りしちゃおっかな~」
それからアクアと第2ラウンドを始めたのは言うまでもない。
その日を境にめぐみんの性欲はどんどん増していった。1日6回のセックスは年相応なのかパーティーの中でも最多で、暇さえあればセックスばかりしている。爆裂道を極めるよりもエロ道を極めることにいそしんでいるのだ
最近ではダグネスを調教することにはまっており、めぐみん自身もドSになり、快とのセックスでもSMプレイを取り込むほどだ
「はふっ、ちゅる❤️んもっんも❤️んっんっ、ん~~ちゅっ❤️随分余裕ですね。そのままだと、私のテクニックで快の精液搾り尽くしますよ?」
『また、腕を上げたね』
「当たり前です。週に6回サキュバス達から直々に指導してもらってるんですから。この技もサキュバス直伝なんですよ?」
めぐみんは快のちんぽの亀頭を握りしめ、圧迫された亀頭をペロペロと舐める。圧迫されているからか感覚が敏感になり、あっという間に射精してしまう
めぐみんは精液でベトベトになった指を艶っぽく舐めとる。指をしゃぶったり、舌で奉仕するように舐めとったりなど。しかも目線は快に合わせているのだから、興奮しないわけがない
「あん❤️そんなビキビキに興奮させてぇ、怖ぁ~い❤️」
『入れるよ』
「しょうがないですねぇ。いいですよきてください。私を
____________ブチ犯して」
快はズププと入っていた巨根をめぐみんの子宮に押し付けた。少し成長したとはいえ、膣内のしまりは変わっておらず欲望のまま愛しの人の孕ませ液を搾り取ろうとしてくる
「あぁ❤️気持ち、いぃですぅ❤️あぁっ、あっ❤️快っ、キス、キスしてぇ❤️」
必死に喘ぎながらキスをねだる姿がどうしようもなく愛おしく見え、めぐみんの唇に触れるだけのキスをするがめぐみんがして欲しいのはその程度ではなかった
「違います!もっと、激しくっ❤️あへっ❤️はぁはぁ❤️...ディープにっ❤️❤️」
めぐみんのおねだりに小さな口を貪るように食らいつく。舌で歯茎をなぞり、小さな舌を絡める。めぐみんは快の舌を「じゅぞぞぞっ」と下品な音をたててしゃぶる。流し込んだ唾液をコクッ、コクッと飲み干していく。腰を振りながら三分間の濃厚なキスが終わり口を話すと快とめぐみんの間に唾液の架け橋がかかる
そこから快は有り余った性欲をめぐみんにぶつけた。アクアで解消しきれなかった性欲をめぐみんの小さな身体で発散する。何度も射精した。彼女の口に、顔に、膣に
夜空がだんだん明るくなっても彼らの性交は止まらない。もはや彼らの体は精液なのか汗なのかすらわからないほどべとべとになっていた。しかし、それでも腰が止まることはない
長い時間の果てにようやく彼らの性交もラストスパートに突入した
『めぐみんっ、出すよっ、あぁヤバイっ、っきそう......
っ!!!』
「あぁ❤️あ"お"おぉっ❤️私も❤️いぎますぅ❤️いっ、いっしょにぃ~❤️❤️」
『お"お"おっ!』
デュルルルルルルルルルルルルルル
「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ❤️❤️❤️❤️」
朝の日差しが全身白濁液まみれのめぐみんを照らす
その後ソファに座り、息を整える。さて証拠隠滅しようとするがドッと疲れが身体にのし掛かる。あまりに夢中になり今まで気付かなかった眠気も一緒になってやってきた。二人はその後の事も考えず眠りについた。
その後起きてきたアクアとダクネスに見つかり
案の定めぐみんはセックス禁止3日間を言い渡された。アクアは拗ねてしまい、1日デートに費やし、それから2日間アクアの自室でラブコールをして機嫌取りするはめとなった
いかがでしたでしょうか
次はダクネスになります
がんばって書きます
テスト終わって、やっと安楽の一時がやってきました。
もう、勉強嫌いです
6月には体育祭もくるし、だるいです
こういう時は映画に限りますね
最近ではるろうに剣心やコナンが上映されていて滅茶苦茶気になっています
見たいなぁ