※この作品はR-18です。

この素晴らしい世界に色欲を   作:白米こそが正義

3 / 3
今回はダグネスです


ちょっとスパン長すぎました
いろいろたて込んでいてなかなか完成できずにいました

不満に思う方もいらっしゃると思いますが、お許しください


評価&ご意見・要望期待しております


※誤字脱字があった申し訳ありません


ダクネス

朝倉 快の朝は早い

 

 

日が顔を出し始める時間帯に目を覚まし、ベットから身をおこす。一昨日の夜から相手をしていたアクアを見るが気持ちよく寝ていた。機嫌を損なわせてしまい、機嫌取りに2日も費やしてしまった。口上では素直じゃない彼女だが、セックスに入るとはたちまち甘えん坊になりやすい質なのだ。そこに付け入り耳元でラブコールをしていると自ずと反応してくれるのだからずっと見ていられる。彼女は昨夜の牛のコスチュームを着たまますやすや眠っていた。牛コスの前にはナース服や学生服を着せイチャラブセックスしたり、わざとサイズが小さい水着を着させ、湯船の中で精液漬けにしてやったり、2日間ぶっ通しでアクアを犯しまくった。牛柄のビキニをずらしぷっくり膨れた紅い乳輪に少し埋もれた先端の突起を吸い出すようにチャプチャプと音をたてながら吸い、時には苛烈を極めるように激しく吸ったり、飴玉のように舌の上で転がしながら母乳を搾ったりなどしてアクアの胸を弄んでいた

 

 

 

「ひゃっ❤️んんん~❤️はぁっ❤️んふっ❤️っんう❤️あんっ❤️」

 

 

ちょっと甘噛みするだけで朝一番搾りの母乳が洪水のように噴き出てくる。のど越しの良いほんのりとした甘さと芳香な匂いが鼻腔に透き通る。さすがは水の女神だと褒めるようにもう反対の胸をさわさわと優しく撫でる

しばらく母乳を飲んでいると、コンッコンッとノック音とともにドアが開く

そこには黄金に輝く金髪と天女のような美貌。そして何よりアメリカ人もびっくりなダイナマイトボディ。おそらく元の世界でもモデルにもAV女優にここまでトップクラスの女はいないだろう

 

 

 

『おはよう、ダクネス』

 

 

 

「あぁ、おはよう快、いいやご主人様❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダクネスははっきり言えばドMだ

美女の要素を全て持ち合わせていて他の男共が黙っていないはずが、この異常性癖が全てを台無しにしていた

 

彼女が快のパーティーに入ったのも実力云々ではなく単純に野生の勘ならぬドMの勘というやつだった

 

 

 

 

_________こいつこそが私のご主人様となる存在だ

 

 

ダクネスの直感は正しかったといっていいだろう

パーティーに入って1日で彼女は性奴隷として調教をうけた。屋敷の地下にあるセックスルームに連れてこられ、亀甲縛りで吊し上げられ、鞭や蝋燭、三角木馬等々の陵辱によってダクネスの飢えていたドMの本能が満たされていく

 

 

 

 

 

「くっ❤️誇り高き騎士として、私は屈しなっアヒッ❤️」

 

『躾る必要があるな』

 

 

 

 

 

 

 

________1時間後

 

 

 

 

「はぁ❤️はぁ❤️おいっ、いつまでこの格好でっ❤️あぁっ!紐がっ!股にぃっ❤️あ"ああぁん❤️❤️」

 

『うわっ、マン汁ドバドバ出てくる。そんなに感じてたんだ』

 

「しょっ、しょんなことぉ❤️あるはずないぃ❤️」

 

『説得力ないんだよ。この変態』

 

「あっ❤️」

 

 

 

 

 

 

 

________2時間後

 

 

 

 

「くっ❤️オーク級のちんぽで私を陵辱する気か!?そうなんだな!?私をそのちんぽで孕ませ、笑い者にするきだろ!」

 

 

『俺のチンポが欲しいなら、それなりに"おねだり"してみせてよ』

 

「なっ!"おねだり"だと!?この私が貴様のオチンポに媚びろというのか!そんなこと、断じておことわりぃっ❤️❤️❤️」

 

『電マ上げただけで絶頂って、どんだけ胸弱いんだよ』

 

「ひ、卑怯者ぉ❤️❤️私はっ❤️❤️屈しないぃん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

________4時間後

 

 

 

 

「お"お"お"ぉ❤️もっ、らめっ❤️ほっ、おいぃっやるなら早くやれぇ❤️」

 

『は?何を?』

 

「だっ、だからあん❤️貴様のぉ、オチンポっんっく❤️でぇ、私をっりょ、陵辱ぅ❤️❤️」

 

『いや、やるならダクネスがおねだりしてからって言ったよね?それにアクアとめぐみんが奉仕してくれるからいいし』

 

「なっ!?」

 

 

 

ダグネスの目の前に広がるのは、ソファでくつろぐ快の肉棒に群がるバニー姿のアクアと猫耳を着けためぐみん達の姿だった。彼女らが恍惚した顔で快の血管が浮き出たバッキバキのちんぽをひっしに舐めている姿は、今日新たな仲間として親睦を深めた仲間達の姿とは全く異なっている

彼女達はピンク色の吐息を吐きながらも彼の体にキスの雨をふらせる。彼女達の股の部分だけハート型にくり貫かれており、そこからは彼の精液が溢れ出ていた

 

 

「ちんぽぉっ❤️ちんぽぉっ❤️」

 

「はふっ❤️んちゅっ❤️れろっ❤️ちゅっ❤️」

 

「快っ!アクア達に何をしたっ」

 

 

『別に。ただの雌にしてあげただけさ』

 

 

アクアとめぐみんはとろんとした目をダクネスにむけた。ぎょっとするほど顔は蕩けきっており、瞳の中にはハートマークがうかがえるほど淫欲に溺れていることが丸わかりだった

 

 

「あらぁ❤️ダクネスったら、まだ意地をはっているのぉ?早く堕ちたらいいのにぃ❤️意地なんてはっていても、なんの意味もないわよ?」

 

 

「そのとおりです❤️快の肉槍は一突で絶頂してしまうほど、すばらしいですよ❤️私たちと一緒にエロ道を極めましょう❤️」

 

そう言い、二人は縄をきり両手を拘束したままダクネスをベッドに仰向けに寝かせ、ゆっくりの彼女の股を開いた。ダクネスの淫口からはだらだらと愛液が垂れ流れており、ちょこんとはえている黄金の陰毛は自身の愛液で濡れている。ダクネスはあまりの羞恥心に顔を赤らめているが、口元は嬉しいのか緩みきっており、わずかによだれが垂れている

 

 

「ふっ、二人とも!何をっ❤️そ、そうか。今から三人で私を陵辱しようというのだな!」

 

『いいね、いいね。そういうの嫌いじゃないよ。今からダグネスを従順なペットに変えてあげよう』

 

ゆっくり己の巨根をダクネスの淫口に挿入れていく

 

 

「あっ❤️これヤバァっ❤️はぁっはぁっ❤️うぅ~んん❤️ぁあ"あっ❤️」

 

 

まだ半分しか入っていないのにこれだ。ゆっくり進行していく巨根はゆっくりと、確実にダクネスの中を犯していく。焦らされているように感じ、ダクネスは挑発する

 

 

「はっ!所詮はっ、んん❤️口だけはっ、かぁ❤️じぇっ、じぇんじぇんん❤️っはぁ❤️気持ちよくなんてぇぇ❤️❤️にゃい!」

 

 

『あっそ』

 

 

快は腰を引き、思いっきり叩きつけた

快の剛直な巨根はダグネスの膣内のあらゆる箇所を刺激し、体に絶大な快楽を与える。ダグネスは今まで味わったことのない快楽に彼女の心は陶酔したように溶け、麻薬のようにそれを欲した

 

 

「何これ❤️しらにゃいっ❤️こんにゃのぉ、はじめてぇ❤️❤️あぁんっ❤️❤️もっと、欲しいっ❤️❤️❤️」

 

 

彼女自身が腰を突き動かし、自分から快楽を望んだ。バチュッバチュッと音をたて、結合部からは彼女の愛液を其処ら中に撒き散らす

 

 

「あっ❤️イッ、た❤️❤️イッた❤️❤️イッたからぁぁん❤️❤️もう、とめてぇ❤️とめてよぉ❤️❤️あひっ❤️これっ、いじょうはぁ、お"がじぐなるぅ❤️❤️❤️」

 

 

ダクネスは絶頂しても、快はまだ満足していない。ダクネスがイき続けても快の攻めは続く。すなわち快が満足しなければダクネスは永遠と攻められるのだ。SMでもここまで拷問じみた攻めは体験したことがなかったダクネスは必死に抵抗する。逃れようとシーツにしがみつき、アへって脱力しっぱなしの体に鞭を打って動かす

 

だが、目の前に現れた獲物を見逃すほど、快も甘くない。手首をベッドの柵に縛り、下半身をアクアらに抑えてもらう。これでダクネスの退路は完全に封鎖されてしまったのだ。

 

 

 

『さぁて、続きだ』

 

 

「待てっ、っやめろぉ❤️❤️これ以上はっあ"あ"ああぁぁっ❤️❤️❤️またっ、おおきくぅん❤️❤️❤️もっ、むりぃ❤️❤️❤️」

 

 

快の両手がダクネスの豊満な乳房を揉みしだく。アクアとはまた違う柔らかさで、手にしっとり馴染み、何時間揉んでいても飽きがくることはないだろう。お嬢様のように育てられた箱入りの巨乳はスベスベの肌にもっちりとした触り心地。そんなロイヤルな胸を快は搾乳するかのように揉む。当然乳がでるはずないが、貴族の娘の胸を搾乳していると思うだけで、両者の興奮は更に高まる

 

 

「くあっ❤️❤️そんなっ、ずるいぞぉ❤️❤️❤️わたしの、おっぱい❤️❤️ミルクでないのにぃ❤️❤️❤️たまらんん!!❤️❤️❤️」

 

 

『レル...ヂュッ......ンムッ』

 

 

「お"お"お"おおおお~っ❤️❤️❤️きもぢい❤️❤️❤️きもぢよずぎるぅぅぅ~~❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

快の搾乳はダグネスを激しく攻め立て、アクアにする搾乳のような丁寧に優しく行うものとは異なり、真反対に乱暴にダクネスの胸に八つ当たりするかのように彼女の爆乳を搾り上げる。ダクネスは何度も潮をふく。拷問の如く続く快楽はダクネスの人としての心を溶かし堕としていった。人から、人以下へ

 

 

 

 

あぁ、わたしの選択は間違っていなかった

 

 

 

 

ダクネスはそれを悟り、快もとい己の主の欲を満たすため腰をふる。今まではなされるがままだったダクネスだが、ここにきてダクネスから快へ。快楽を求めるのではなく、与える側へ。ご主人様のためならば喜んでこの身を捧げよう。犬となれといわれるならば喜んで犬畜生にでもなろう。自分はこの方のために生まれてきたのだから。貴族だから?騎士だから?本当の自分を偽るのはもうやめよう。ご主人様の前だけが本当の自分になれる。

 

 

 

あぁ、本当に幸せ❤️

 

 

 

『随分っ!変わったじゃないか。ダクネス』

 

 

「勿論です❤️私は、ご主人様のペットであり、オナホール❤️この身も心もご主人様のもの❤️さぁ、なんなりと、なんなりと、お申し付けください❤️❤️」

 

『なら、この射精を機に、正式に僕のモノになってくれっ!』

 

「あんっ❤️❤️喜んで、喜んであなた様のモノとなりましょう❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル

 

 

 

「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

一気に押し寄せた快楽の波がダグネスを飲み込んでいく。快の精液の大波はダクネスの子宮を埋め尽くしていった。そして、ダクネスは彼からの寵愛の証を受け取り、幸せを噛み締めながら瞳を閉じていった。この日からパーティーの盾・囮役兼ペットが仲間入りをはたした

 

 

 

 

 

 

その日を境にダクネスはアクアやめぐみんのいるときは通常通り接し、二人きりのときに彼女のドMの欲望を解放させた。彼が「セックスしたい」と言えば喜んで相手をし、彼が「おっぱい揉みたい」と言えば自ら乳を差し出す。これがダクネスが求める最高の幸せなのだ。そしてダクネスはもっとペットらしい行いがしたいと思うようになった

 

 

それが、お散歩

 

 

 

毎朝早起きし、ご主人様と共に早朝のアクセルの街を徘徊する。そして最後は裏路地にて交尾をする。気絶するまで犯され、服を剥がされ、裸のまま放置

気がつくと、既に表では人々が交通しているのだ。快は他の同性に自分の女の裸をみられることをひどく嫌う。そのためダクネスは誰にも己の裸を見られてはいけないことを大前提に戻らなければならない。もしも、誰かに見られてしまえばと思うとゾクゾクする。その場で押し倒されレイプされてしまうのか、はたまたゴミ虫をみるような眼を向けられてしまうのか...

 

そして戻れば快のお仕置きが待っている。尻叩き100発の一発一発に快の独占欲という愛が籠っている。その事を噛み締めながら100発の愛を体に叩き込まれる

 

時々、アクアが羨ましそうに見ているのが傍目に見えるので「自分と同族か?」と思っているが、尻が性感帯なアクアなため尻叩きは大好物なのだから、ドMかといえば微妙なラインだ

 

 

 

冒頭に戻るが、今日も早朝のアクセルの街を首輪をつけながらダクネスが四つん這いで歩く。リードで導かれながら薄暗い路地裏へと赴く

 

梅雨明けだからかじめじめとした路地裏はセックスする環境としては良いとはいえない。しかし、ダクネスは快のペット。「お前はこんな場所で十分だ」と言われているみたいで気が昂る

 

 

『尻をこっちに向けろ』

 

「はっ、はいぃ❤️」

 

 

 

アクアがオールラウンダー型、めぐみんは技術特化型、だとすればダクネスは欧米のように抜群のプロモーションを誇るダイナマイトボディ型だろう

向けられた大きな淫尻の谷間からはダグネスの愛液が滴っている。ダクネスは発情した犬のように息が荒々しくなり、尻を左右に揺らしている

 

 

『ペットの分際で煽っているのか?』

 

「い、いえっそんなことは❤️ご主人様の肌を直に味わいとうございます❤️❤️」

 

 

快は黙ったまま片手を振り上げた。振り上げた手を思いっきりダクネスの巨尻へ振り下ろす

 

 

パンっ!!

 

 

「あふん❤️❤️」

 

 

乾いた音が路地裏に木霊する。ダグネスの巨尻には快の手形がくっきり赤くついていた。攻め立てるようにダクネスの尻を叩く。一発叩く毎にダグネスの股からは愛液が噴射される。40回程叩かれるとダクネスは腰が抜けたのか、地面に座り込んでしまった

 

 

『立って、ダグネス』

 

「おっふ...❤️❤️ご主人様は鬼畜だな❤️❤️❤️んっ❤️❤️」

 

 

立ったはいいがダグネスの脚は依然として震えたまま。まるで生まれたての小鹿を連想させる。だが、身体は正直で、淫口からは愛液が垂れている

快はズボンから例のイチモツを取り出すと、ダクネスの尻を叩いた

 

 

「ひうんっ❤️❤️」

 

『おい、犬。どこに入れて欲しい?ここかな~、それともここかな~』

 

「お"っ❤️じゅるいぃ❤️❤️ごしゅっ、ご主人様ぁ❤️❤️いじりわりゅぅ❤️❤️しょんなのっ、決まってるにょにぃ~❤️❤️❤️」

 

 

 

快はずっとダクネスの求める口を行ったり来たり、挿入れたり抜いたりを繰り返し、焦らしていた。入ったかと思えばすぐ抜けてしまう。このもどかしい気持ちすら快感と感じてしまうダクネスは正真正銘のドMなのだろう

しかし、ダクネスでもこれ以上の"待て"には耐えられない。ダクネスは快が挿入れた瞬間、自身から迎えにいったのだ。まさか主の命令を破るとは快も思っておらず、虚を突かれた。

 

 

「これこれぇ~❤️❤️お"っ❤️❤️ご主人様のオ〇ンポ❤️❤️しゅごいぃぃ❤️❤️❤️だいしゅき、ご主人様のオ〇ンポ❤️❤️❤️だいしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

きっつい肉圧が快から孕ませ液を搾り取ろうと躍起になるが、ペットの躾も飼い主の役目。必死に腰を振り、喘いでいるダグネスの尻にきつい鉄槌をかます

 

 

 

バシィィィィィィン

 

 

「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

『ねぇ、ダクネス。僕がいつ挿入れていいなんて言った?なぁ、答えなよ。答えろよ、おい、犬』

 

 

容赦なく降り注ぐ鉄槌にダクネスは、快感と恐怖の板挟みにあう。しかし、主のお仕置きを受けているというのにそれすら快楽と受け取ってしまうダクネスに快は『この糞犬が』と内心愚痴る

 

 

「も"うじわけ御座いませんん❤️❤️でっ、でもぉ❤️ご主人様がぁ❤️❤️❤️」

 

『僕のせいにするんだ。随分偉くなったじゃないか。えぇ?犬の分際で』

 

 

バシィィィィィィンっ!

 

 

「わふっ❤️❤️おっ、お許しを❤️ご主人様ぁ❤️❤️」

 

『......犬が人語話すなよ』

 

 

「わっ❤️ワンワンッ❤️❤️ワフッ❤️❤️キャンッキャンッ❤️❤️」

 

 

ついに本格的な犬た成り果てたダクネスは未だ続く鉄槌と肉棒のダブルコンボの快楽に身を堕としていく

二人の性交は激しさを増していき、快もダクネスも限界まで来ていた

 

 

 

 

『さぁ、今日の朝食だ。たらふく食べなっ!』

 

「ワンッ、ワンワンッ❤️❤️ハァハァ❤️❤️」

 

『くぅっ!』

 

 

 

ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル

 

 

 

 

「ワオオオオオオオオォォォォォォォォォンンンンン❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

ダクネスの子宮を熱いもので満たされていく。しかし、ダクネスは絶頂の瞬間、あまりの気持ちよさに失神。絶頂の余韻とともに気を失っていく

 

 

 

 

 

 

 

その後快がダグネスの服を剥ぎ取り、裸のまま路地裏に放置する。これが朝のルーティーンであり、必死に戻ってきたダクネスを玄関口でまた犯すのもこれに含まれている

 

 

 

 

 

快は屋敷に戻りながら、アクアとめぐみんを可愛がりながダクネスの帰りを待つのだった

 

 




楽しめたでしょうか
次は誰を書こうか迷ってます

意見・要望お待ちしております
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。