こちらもゆっくりと勧めます。
とあるダンジョン、そこにはタイガ達勇者一行は魔物が蔓延るダンジョンの攻略に赴いており、そこで彼らは数多くの魔物達を倒しながら進んでいった5人は、魔物達が攻めてこないエリアにて休むことにしたのであった。
そんな中、ダークエルフは寝床で休んでいるとファイター達が起きて何処かに歩いていくのが見えた。
「(こんな時間にどこへ?)」
布団から起きて3人の後を追うと、そこには見張りについていたタイガがいたのだが、よく目を凝らして見てみると……そこにはビキニアーマーを脱ぎ、裸になった3人がタイガにまるで甘えるように密着している。
しかもタイガとファイターはキスをしながら交わっており、メイジとパラディンは指で股間を弄られながら甘い声を出していた。
「んぢゅ、ヂュる……ぷぁっ♡あっ、だめ、だ♡そんなに奥を突かれたら、頭溶けてしまう♡♡チンポのことしか考えられなくなるぅ♡♡」
「おぉぉ、オマンコぉぉ♡♡指チンポでグチュグチュされるの、気持ちィィ♡♡奥、もっとカリカリしてぇぇぇ♡♡」
「あっ、あんっ♡♡お、お兄ちゃんの指、私のオマンコ穿りながら、引っ掻いてるのぉぉぉ♡♡」
4人は互いに舌を絡ませながらいやらしくベロチューをしつつ、快楽を貪っている。
「(な、なんてことをしているのだ!?魔物が来るかもしれないというのに、あんな、あんな風に男に跨って、あんな太いモノを……)」
ダークエルフはファイターの中を掻き回している肉棒から目が離せずにおり、さらに仲間達の痴態を見ながら自身を慰め始める。
すると、タイガは魔法で分身を2体出すとその分身達はメイジとパラディンの身体を抱きしめ、2人の豊満な胸を揉み始め、乳首をコリコリと弄っていく。
「あっ♡♡そんな、タイガさん。私達も抱くのですか?」
「まぁな。気持ちよくなるなら、みんなでなろうぜ?」
「あんっ♡♡お兄ちゃんは、欲張りさんですねぇ♡♡」
「適度にだけどな?それじゃあ、2人とも入れるぞ。」
「「あはぁぁぁ♡♡♡♡」」
ズブリと2本の太い肉棒がメイジとパラディンの股間を貫き、腹の中を満たさんばかりに圧迫するが、2人はその肉棒2本の熱さと硬さに、蕩けたような表情になりながら身体を震わせていた。
「お、おぉ……♡♡お兄ちゃんのチンポぉ、私のオマンコに入ってますぅぅ♡♡ミチミチってなってぇ、大っきいのが分かるぅぅ♡♡」
「私のオマンコもぉ、お腹いっぱいですわぁぁ♡♡子宮、潰れちゃうくらいにパンッパンっでぇ、最っ高ですわぁぁ♡♡」
「んじゃあ、そろそろ動くぞ。気をしっかり保てよ。」
そう言うとタイガ達は腰を動かし始める。
初めはゆっくり焦らすように腰を動かしたが、段々と腰の動きは早くなり、ファイター、パラディン、メイジはよだれを垂らしながら、胸をバルンバルンと揺らして蕩けた顔で快楽を受けていた。
そんな様子を見ていたダークエルフは片手で乳首を捏ね回しながら、股間を指で撫でたり付き入れたりしながら自慰をしている。
「(あぁ……なんて、なんていやらしいんだ♡♡)」
褐色の肌が薄っすら赤みを帯びるほどに興奮しているダークエルフ。彼女は4人の交わいを見ながらよだれを垂らしていた。
「メイジのマンコ、狭いけど熱くて気持ちいいぜ?」
「あひぃ♡♡う、うれひぃ、うれひぃよぉぉお兄ちゃ〜ん♡♡」
乳首とクリトリス、子宮口を責められながらそう言うメイジ。
「パラディンの臀肉、掴みやすくて良いなぁ。けど、こっちもなかなかだな!」
「ふぁぁぁぁ♡♡お、おぉ、オッパイィィィィ♡♡オッパイ、もっと揉んでぇぇ♡♡乳首もギュウってして欲しい♡♡オマンコ突きながら、オッパイ虐めてぇぇぇ♡♡」
よだれを垂らしながら胸と股間を責められて、よだれを垂らすパラディン。
「良い、良いのぉぉ♡♡タイガのチンポ、私のマンコ掻き回しながら、奥ズンズンされるの、しゅきぃぃぃぃ♡♡」
「相変わらずファイターは敏感だな?んじゃ、こうされたらどうする?」
「あひぃぃぃぃ♡♡そ、そこは、お、おぉぉ!お尻、お尻チンポ、ああぁぁぁぁ♡♡」
股間と尻を肉棒で責められながら、喘ぎ声を挙げるファイター。
3人の痴態をマジマジと見ていたダークエルフはすでに限界を迎えていた。
「あっ、あくっ、あぁぁ、んくぅぅぅぅ♡♡♡」
ダークエルフは仰け反って股間から潮を吹くと、舌をだらんとした状態で肩で息をしていた。そんな時……
「オナニー、気持ちよかったか?」
そんな声が聞こえ、ダークエルフが前を見るとそこにはタイガが立っており、そして自慰を見られていた事に少し経って気付いたダークエルフは顔を真っ赤にした。
「お、おぉぉ!お前!?いつからそこに!?」
「最初から気づいてたよ。声かけてくるのかなぁって思ってたが、まさかオナニーをしてるとは思わなかったぞ?なぁ?」
「全くだ、混ざりたいなら混ざればよかったのに♡♡」
「タイガさんのオチンポ、気持ちいいですよ?一緒にヤりましょ♡♡」
「お兄ちゃんに抱かれたら、もっと気持ちよくなれますよ♡♡」
タイガに加えて近くに寄ってきたファイター、パラディン、メイジにそう言われ、咄嗟に目を背けようとしたダークエルフはその視線の先に未だに勃起している肉棒があり、それを見ていたゴクリと唾を飲み込んだ。
するとタイガは、ダークエルフの唇にキスをしたのである。
舌を入れられ、胸を揉まれながら年下の男にキスをされたダークエルフの頭の中は混乱していた。しかし、身体は既にタイガに甘えており、キスが終わっても胸が高鳴っている。
「俺らは仲間なんだから、みんなで気持ちよくなろうぜ。」
「あ、あぁ……♡♡」
タイガの言葉にダークエルフは頷くと、ビキニアーマーを完全に脱ぐのであった……。
ーーー。
ーー。
ー。
「あひぃぃぃぃ♡♡」
「ダークエルフのマンコ、ケツマンコもだけど、かなり締まりがいいな?それに。」バチンッ!
「あぎっ!!も、もっとぉぉ♡♡もっとお尻打ってぇぇぇ♡♡乳首も噛んでぇぇぇ♡♡」
「叩いたり噛んだりすると感じるとか、マゾだったんだな?ツンツンしてそうだったのに!!」
そう言うとタイガはダークエルフの二穴を犯しながら、彼女のムチムチした臀肉の叩き、乳首を歯で噛みながら犯していく。
その隣ではファイター、パラディン、メイジが分身達と乱交をしており、股間や尻から大量の白濁汁を溢れさせながら淫らに喘いでいた。
「んぶ、ぢゅぶ!ぷぁっ♡♡お、おぉぉ、オマンコ、ケツマンコ、二穴攻めされて気持ちいい♡♡♡」
「こんなに乱暴にされたら、私またイッてしまぁぁぁあ♡♡♡」
「わ、私もたくさんのお兄ちゃんに抱かれて、最高ですぅぅぅ♡♡♡」
「お、おぉぉ♡♡こんな、こんなの知らないぃぃ♡♡マンコ、ケツマンコも犯されるの、気持ちいい♡♡♡」
「何回でも抱くぞ。孕むかもしれないが、それでも良いか?」
「「「「はいっ♡♡♡♡」」」」
「そうか……それじゃあ、遠慮なく抱くからな?マンコもケツ穴も徹底的な犯すからな!」
4人は嬉しそうに笑いながら返答すると、タイガはそう言って8つの穴に向かって精液を大量に放つのであった。
「「「「あはぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡イックゥゥゥゥ♡♡♡♡」」」」
こうして4人に大量中出しした翌日、タイガ達は無事にダンジョンを攻略したのであった。
ご意見、ご感想、アンケート、お待ちしております、
結ばれるなら相手は誰?
-
ファイター
-
パラディン
-
メイジ
-
ダークエルフ
-
ハンター
-
ヴァルキリー
-
クレリック
-
くノ一
-
ブラックナイト
-
ネクロマンサー