※この作品はR-18です。

ビキニ・ウォリアーズIF   作:ボルボロックス

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ダークエルフ② ★

 ある日の事、タイガはダークエルフに誘われて2人で薬草採取のクエストに出ていた。今回の薬草はただの薬草ではなく、体力と魔力を同時に回復出来る薬になる薬草らしい。

 

 

本来ならハンターかメイジ、クレリックと行く予定だったのだが、3人とも別のクエストに出ており、今回はダークエルフと向かう事にしたのだが……。

 

 

「なぁ、ダークエルフ。物凄く簡単な事を聞くが……もしかして、迷ったか?」

 

 

「そんな訳ないでしょ?風の精霊に従ったんですもの、迷う筈がないわ。」

 

 

「さっきから同じ所をグルグル回ってるんだが?それでも迷っていないと?」

 

 

2人は今、絶賛迷子であり薬草がある筈のエリアをグルグルと回っていて、目的の薬草である花が見当たらずに困惑していた。

 

 

さらに日が陰り始めており、帰り道も分からなくなっていて、正直言うと山の中で遭難していたのである。

 

 

「マジか、山で遭難とか初体験だわ。」

 

 

「ま、迷っていないと言ってるでしょ!わたしの力を信じなさい!」

 

 

「分かったよ。んじゃ、行きますか。」

 

 

 そんなこんなで2人は先へと進んでいき、そんな中で雨に降られてしまい、2人は途中にある山小屋に入ると、そこで雨宿りをすることにした。

 

 

「はぁ、すごい降りだなぁ。これ帰るのかなり遅れるぞ?なぁ、大丈夫……!?」

 

 

「ん?どうした?」

 

 

雨に濡れたダークエルフ、その様子はとても艶やかであり、濡れた褐色の肌とうなじ、そして、彼女から漂ってくる甘く本能を掻き立てられる香り。

 

 

「だ、ダークエルフ。お前何か身体に塗ったのか?凄いイイ匂いが……。」

 

 

「ん?あぁ、そういえばさっき、なにか踏んだような……ひゃ!?」

 

 

ダークエルフが自身の体の匂いを嗅いでいると、後ろからタイガが抱きついてきて、豊満な巨乳を鷲掴みにしてきたのである。

 

 

後ろから鷲掴みにされ、形が変わるくらいに揉まれ、時折乳首をコリコリと弄られる感触に、ダークエルフは体をビクビクンと反応させていく。

 

 

「あっ♥こ、こらぁ♥♥!私の胸をそんなに、あんっ♥♥!乱暴に揉む、なぁ♥♥!

んひぃ♥♥!乳首ぃぃぃ♥♥!乳首コネコネ、ヤメぇぇぇ♥♥!」

 

 

「褐色エロおっぱい!ヤバい、たまんない!!手の中で形変わるの分かる!!」

 

 

「あっ♥♥!あひ、ひぃぃぃっ♥♥!おっぱい、揉み潰されながら、乳首まで犯されて♥♥♥!!

んひゃあぁぁ♥♥!!み、耳っ♥!!耳舐めながら、乳首攻めはヤバっ♥♥♥!おほっ、おほほっ♥♥!

脳みそ、ひびくぅぅぅぅぅ♥♥♥♥!」ぷしゃ!ぷしゃしゃあぁぁぁぁぁっ!!

 

 

 

エルフ族の感度の最も高いとされる耳舐めしゃぶられながら、乳首を摘まれ、抓られ、穿られる感触に悶るダークエルフは大量の愛液を小便のように漏らしながら、腰を跳ねさせる。

 

 

そんな彼女をタイガは彼女を裸にして、尻を高々上げた状態にすると、その濡れそぼった股間に顔を埋めて舌を這わせた。

 

 

「じゅるる!!!れるれるれる!!!んまぁ、ダークエルフのマン汁、しょっぱくてうまっ!!んじゅるるるる!!」

 

 

「あひっ♥♥♥!おほっ、おほほぉぉぉぉ♥♥!!

ま、マンコ舐められてるぅぅぅぅ♥♥♥♥♥!!

我のデカケツ揉まれながら、マン汁しゃぶられてるぅぅぅぅ♥♥♥!!あひっあひっ、あひぃぃぃぃ♥♥♥!!」

 

 

「んん〜〜!!ぷぁ!!ダークエルフ、そろそろ入れるぞ!!」

 

 

「ま、まっへ♥い、今はらめ、だめなんら♥♥

身体中、敏感……ズブゥゥゥゥゥ……んひぃぃぃぃ♥♥♥♥!!」

 

 

ダークエルフの中へと肉棒を挿入したタイガ、その胸に負けないほどに豊満な尻を、掴みながら激しく腰を動かしていく。

 

 

ドチュンっ!!ドチュンっ!!パンパンパンパンパンッ!

 

 

「んおっ♥♥!おほっ♥♥!あひっ、あひっ、あひぃぃぃぃ♥♥♥!!ぢ、ヂンポぉぉぉっ♥♥♥ヤッバぁ♥♥♥!いつもより、激しい♥♥!

マン肉削られながら、子宮口までの道♥♥突貫されてるのぉぉぉぉぉ♥♥♥♥!!!」

 

 

「このっ!肉っ!豚肉!!エロマンコ締め付けて、そんなにチンポが好きなのかぁぁぁ!!!」パシッ!パシッ!パシンッ!

 

 

「んひぃぃぃぃ♥♥♥♥♥!!尻、尻肉叩かれながら、マンコ突かれるの、ヤッバ♥♥♥♥!!

ゴリゴリされながら、子宮突かれて♥♥!イグッ!イクイクイクイク♥♥♥♥♥!!んほぉぉぉぉぉ♥♥♥!!」

 

 

四つん這いの状態になり、体を弓なりに反らせるダークエルフは股間から潮を吹く。それがタイガの足を濡らすが、タイガは構わずに分身を出して彼女に近付ける。

 

 

「あ、あひっ………?」

 

 

「チンコが疼いて止まんねぇ!悪いけど今日は、このまま乱交する、ぜ!!」

 

 

「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥ケツマンコ来たァァァァ♥♥♥!!」

 

 

ダークエルフの尻穴に肉棒を挿入したタイガは、彼女を抱きかかえて持ち上げると、足を開かせてそのまま分身のいきり立った肉棒を彼女の中へと挿入する。

 

 

喘ぎ声を挙げそうになった彼女の口に、2体目の分身の肉棒を挿入し、3つの穴を犯し始めた。

 

 

3本の肉棒に犯されるダークエルフ。

 

 

そのクールでかっこいい美麗な顔立ちは完全に歪んでいき、オスを求めるメスへとなっていき、自分を犯す肉棒を舐めしゃぶり、2つの穴に入っている肉棒を無意識に締め付けて快感を味わっていく。

 

 

「んぶっ♥♥んぶっ♥♥!んぼぉぉぉぉぉ♥♥♥!こ、壊れりゅ♥♥♥!私、壊れぢゃうぅぅぅ♥♥♥!」

 

 

「壊れろ!!この、ドスケベ淫乱ダークエルフ!!!!」

 

 

どぶどぶ!!びゅくびゅく!!ビュルルルル!!!×3

 

 

「んぶぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥!!イッグゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥!!」

 

 

 

口、マンコ、尻穴から溢れんばかりのザーメンを射精されたダークエルフは絶頂して、ベッドに倒れる。

 

 

しかしタイガの肉棒は満足していないのか、今度は50体の分身を出した。

 

 

「寝てるところ悪いけど……続きさせてもらうぞ。」

 

 

「あひっ……♥ま、まら、くりゅ……♥♥♥」

 

 

そこからは大乱交の時間であった……。

 

 

ーーーーー。

 

 

翌日の朝、タイガが目を覚ますとそこには大量のザーメンに溺れるダークエルフがおり、自身は謎の頭痛に襲われたが、すべてを浄化して彼女を背負って、目的の薬草を探し当てた。

 

 

そして、クエストを無事にクリアしたのだが、それからしばらくの間、ダークエルフがタイガを見る目は熱っぽかったらしい。

 

 

更に聞けば、あの森には男を狂わせる花があるらしくその花粉を吸えば野獣の如くなるらしいと言われたが、タイガはそれを聞いて頭を抱えるのであった……。

結ばれるなら相手は誰?

  • ファイター
  • パラディン
  • メイジ
  • ダークエルフ
  • ハンター
  • ヴァルキリー
  • クレリック
  • くノ一
  • ブラックナイト
  • ネクロマンサー
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